さてと早くなんとかしないと大変な事になってしまうと感じていた。
何故ならば発情している茶々良が今、まさに俺を性的に食べようとしていた。
確かに俺は歌夜ちゃんが世界で一番可愛いと自負もしているし真実だと思うしそれが世界の真理なのは当たり前の事であるけどそれでも茶々良の美貌もかなりあり普通に誘惑をされると不味いと感じていた。
普通に歌夜ちゃんに出会うまで当たり前のようにおかずにしていた事もあり普通に迫られると困るのですが・・・と言うか茶々良ってここまで好感度が高かった?
前に見た時は普通に高いぐらいだったよなと思いながらして好感度を確認をした。
茶々良、6.5
あれ?何か上がっていませんか、想像以上に上がっているのですけど!?いやいや、少しばかり落ち着いてくれませんか、茶々良さんと言いながら話していたが茶々良はこちらは冷静ですよと言いながら発情して息を荒くして見ていた。
そうして服を脱いでから豊満な胸を密着させてきた。
「はぁ〜♡、やはり雅さんの匂いと体温はとても気持ちいい♡これから気持ち良くさせていきますね」
そう言いながら俺の勃起したチンコを豊満な胸の谷間に挟み込んで揉んでいた。
たぷ、たぷ、むにゅ、むにゅと乳で圧迫されている、一体どこでこの様な技術を学んできたのだと思うぐらいにはとても上手かった。
「私のおっぱいは気持ち良いですか? こんな風にしたらどうでしょう」
大きな丸い胸を両側から抱き潰す茶々良、そして次第に我慢汁がチンコから出てきていたが茶々良がそれをとても美味しそうに舐めて綺麗にしていたがその気持ち良さに我慢汁が徐々に多く濃くなって来ていた。
そのまま上下にゆさゆさとさせて、勃起したチンコをきつくしごいてきた。
俺はその高等なテクニックの前には成すすべも無くあっという間に射精してしまい、彼女の顔と胸を精液まみれにしてしまった。
「・・・・・くす♡すっかりと出してしまいましたね。でもまだまだ元気そうで良かったです。どうですか?雅さん、私を貴方の私物にしてくれませんか♡」
指で割れ目を開く茶々良、その妖艶な見た目はまるで男を誘ってその魅了で意のままに操ろうとしている妖狐みたいにも見えていた。
そんな妖艶な見た目に見事に俺は頭が性欲に染まり、茶々良に襲いかかってしまう。
「あん♡雅さんからこうされるなんて幸せ♡」
性欲に支配された俺は、勃起したチンコを茶々良が自ら招いて開いていたオマンコに入れて茶々良を犯していた。
「――あぁんっ♡チンポすっご♡♡挿入いれただけでイっちゃったぁ・・・♡♡♡」
俺はそんな事など気にせずに腰を振り始めていた、ここまで誘ってきたのだ。ならば主導権を俺が手にしてやると思いながら茶々良を支配する様に犯していた。
「あっ、あっ、あん♡」
「はぁ~♡、はぁ~♡」
とてつもなく艶めかしい嬌声が部屋の中に響き渡っていた。そうして俺の上で弓なりに背を反らして絶頂している茶々良の姿が俺の視界に入ってきてこれはとても素晴らしい光景だと思いながら動かしていた。
そしてその絶頂によるオマンコの締めつけが気持ちよくそのまま俺も茶々良の中に中出しをしていた。
すると茶々良はとても嬉しそうにしながら話していた。
「雅さん♡かなり濃い子種を貰ってしまいました。もしも、子供が出来たら私を妾でも良いので迎え入れてくれ・・・っあん♡あっん♡」
俺は答えの代わりに腰を振って答えていた。ここまで色々としてくれたらもう赤の他人ではなくなってしまった。
それに商人時代にはお世話もなった事もあるので受け入れる覚悟を決めて先程よりも激しく腰など振っていた。
「うっ♡♡♡んっ♡だ、大丈夫ぅ♡♡です。すっごい気持ちいいよぉ♡♡♡」
まだ絶頂を終えていないのに俺が腰を振っているせいでもう言葉が怪しくなってきているがそんな事はお構いなしに俺は全力で振って感じさせていた。
それを何度も繰り返して茶々良はアヘ顔でもう幸せそうにして疲れ果てていた。
俺も次第に旅の疲れと堺での仕事の疲れもあり眠りにつくのだった。
翌朝になり俺はやってしまったなと思っていると顔色を真っ赤にして正座をしている茶々良を見つけると思わずに笑ってしまっていた。
昨夜のことを思い出して恥ずかしいと思っているのかも知れないがそれよりも茶々良、裸で正座をしても俺の視界にとても良い物を映すだけだよと言うと茶々良はここに来て自身が服を着ていないことに気がついて慌てながら必死に服を着ていた。
それを見て何かといたずら心と言うか可愛いと言うべきなのかそれとも昨夜の薬が強力だったのかムラムラとしてきたので俺はゆっくりと背後から茶々良を抱きしめてから甘いキスをしていた。
それをすると茶々良はまるで体の力が抜けたように着ようとしていた服を地面に落としてしまった。
そして甘いキスにより茶々良はまたオマンコの中が濡れてきて俺はそんな濡れたオマンコに朝で立ったのかそれとも茶々良の可愛らしい姿を見て勃起したのか分からないチンコを挿入するのだった。
そうして結局、その日は俺と茶々良のお楽しみで一日を使ってしまって堺の人たちにもバレてしまうが・・・・ようやくそこまでの関係になったのと!?ともう堺の皆は俺が考えていたよりも深い関係になっていると思っていたらしくそれを知るとお祝いで堺のみんなからお赤飯を奢って貰うのであった。
勿論のこと俺と茶々良はお赤飯みたいに真っ赤になっていた事は言うまでもない。