※この作品はR-18です。

獣魂戦隊ジュウソルジャーIF 金色の戦士   作:ボルボロックス

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早速瑞波のエロいきます!

リクエスト、コメント待ってます。


蒼宮 瑞波 ★

 瑞波に生徒会に呼ばれた金護は家族に遅れると連絡してから、生徒会室に先に着いたために待っていると遅れてきた瑞波が入ってきた。

 

 

瑞波「すまない、遅れてしまった。」

 

 

金護「いや別に良いんだけど、何の用なんだ?」

 

 

瑞波「獣魂チェンジ……。」

 

 

 金護の目の前でブルーに変身した瑞波、今度はブルーとして金護に土下座で謝罪してきたのだ。その事に驚き、金護はあたふたしてしまう。

 

 

金護「ちょっ!?な、なにして!?」

 

 

瑞波「お前にはさんざん不愉快な思いをさせた。それに今回の戦闘では迷惑も掛けた。だからこれは私なりの誠意だ。受け取ってほしい。」

 

 

金護「そ、それは……。わ、分かった。気持ちとして受け取るから、頭を上げてくれ蒼宮さん。」

 

 

瑞波「ありがとう。ところで、何か私にして欲しいことはないか?詫びと言ってはなんだが1つだけ言うことを聞くぞ。断るのは無しだ。」

 

 

金護「えぇ……?そうだなぁ……。じゃ、じゃあその、セックスさせてくれ、とか?」

 

 

・・・・・

 

 

瑞波「せ、セックスとはつまり、性交のことか?わ、分かった……。」

 

 

金護「いや待った待った!!いやあれは「男が一度口にしたら撤回するな。黙って受け入れろ!」わ、分かったよ。そ、それじゃあまず、チャック下ろしてくれ。」

 

 

 瑞波は頷くと膝間付いて金護のズボンのチャックとベルトを脱がし、ズボンを降ろすと肉棒が露出した。

 

 

ボロン!ベチッ!

 

 

瑞波「んひゃ!(な、なんだこれは……!スゴく、大きい……!これがぺニス、なのか。)」

 

 

 初めて見る肉棒に、驚きながらも釘付けになる瑞波。授業でならば知っているが実物を見るのは初めてであり、金護の巨根に驚きながらも目が放せず、さらにそこから漂う臭いに体が疼くのを感じていた。

 

 

金護「あ、あのさ、その、大きな胸で挟んでくれないか?」

 

 

瑞波「む、胸で挟む?わ、分かった。やってみるぞ。」

 

 

金護「あ、あと。動かすときは涎を垂らして濡らしてから動かしてくれ。」

 

 

瑞波「分かった。」

 

 

 瑞波はその大きな胸で金護の肉棒を挟むと、谷間の中で脈動する肉棒に心臓の鼓動が合わさるような感覚に戸惑いながらも、金護の言う通りに涎を垂らして大きな胸を交互に動かしたり、一緒に動かしたりしながら肉棒に刺激を与えていく。

 

 

瑞波「はぁ、はぁ……!どう、だ?気持ちいいか?私の胸は?」

 

 

金護「ああ、柔らかくて張りもあって気持ちいい!あと、もう、で、射精る!!」

 

 

びゅくびゅくっ!ドビュビュッ!ぶびゅっ!!

 

 

瑞波「っ!!?んぶあ!!?」

 

 

 すぐに蓄えきれなくなり口から離してしまい、顔面を始めとする上半身に精液を受けてしまう瑞波。顔や胸、メットやスーツまで汚すほどの精液に

 

 

金護「(や、ヤバイな。なんだかまた興奮してきた。)」

 

 

瑞波「(そんな、すぐこんなに大きくなるのか……?)」

 

 

金護「な、なぁ、次は壁に手を付いて後ろを向いてくれ。それと股の部分の形状を変えてくれ。」 

 

 

瑞波「あ、ああ、分かった。」

 

 

 ブルーが精液で汚れてる姿に金護はすぐに勃起し、それを見た瑞波は驚きながらも股間を濡らし始める。そして言われた通りにすると、後ろ向きで尻を突き出した状態になって、スーツを変えると、金護は瑞波の腰を掴み肉棒を宛がう。

 

 

金護「行くぞ……。」

 

 

瑞波「ああ、来てくれ……!」

 

 

 グッ……ズブッ!!ッブチ!

 

 

瑞波「んんーーーーー!!!!」

 

 

金護「だ、大丈夫か?!って、蒼宮さん、血が……!」

 

 

瑞波「はぁ、はぁ……!大丈、夫だ。この程度の痛み、戦いに比べれば何てことはない!それよりも、私の事を気持ちよくしてくれ……。お前をもっと、感じたいんだ……♡♡」

 

 

 瑞波の言葉に金護は頷くと腰を掴んで、その巨根で子宮口まで突き上げていく。その快楽に瑞波は凜とした顔から出てはいけないような声を漏らしながらも、感じているのか愛液をもらしている。

 

 

 その中で瑞波は自身のモヤモヤの正体に気付いた。そのモヤモヤの正体は“一目惚れ”……恋であったが、その気持ちで金護にに対してどうすれば分からなかった事を理解した。

 

 

瑞波「(私は、十河に……金護に一目で惚れた。でも、それが分からなかったから、あんな……ああ、ダメだ!理解しただけで膣内が気持ちいい❤❤)んはあああ……!もっと、もっと突いてくれ!私のアソコ、もっと金護ので突き回してくれええ❤❤」

 

 

金護「蒼宮さん……!!」

 

 

 その後も様々な体位で生徒会室で、生徒会長“蒼宮 瑞波”をブルーとして犯す金護。

 

 

 後ろからバックで突かれたり……。

 

 

 種付けプレスのようにしたり……

 

 

 パイズリをしながらだったりなど、様々なプレイをしたが、金護の力強く激しい腰使いに瑞波も爆乳を揺らして感じており、蕩けた顔付きになっていた。

 

 

 最後は生徒会長の椅子に座りながら対面座位で変身を解き、全裸の瑞波と抱き合っていた。

 

 

瑞波「金護、金護……!好きだ!私は、お前の事がんむ!!❤❤」

 

 

 告白の返答だと言わんばかりにディープキスをする。舌と舌をいやらしく絡める2人。そして金護も限界が来たのか、椅子が壊れんばかりの突き込みで瑞波の中に射精する。

 

 

ドクンッ!!ドビュビュッ!ぶびゅっ!!びゅるるるっ!びゅうううっ!!

 

 

瑞波「んんーーーーー❤❤❤!!!!」

 

 

 射精を受けて、絶頂して体を震わせる瑞波。膣内が収縮してまるで搾り取るかのごとく締め上げていく。

 

 

 膣内射精が終わってしばらくしてまで続いたキスが終わると、2人は唇を離した。

 

 

金護「はぁ、はぁ……!こ、今度はブルーとしてじゃなくて、瑞波としたいな。」

 

 

瑞波「うるさい、バカ者……❤❤」

 

 

 なおこの後一日中生徒会室は封鎖されたが、学業でも仲良くなり、2人は戦闘でもコンビネーションを見せるのであった。

 

 

 その際に“メガロドン”のスタンプが光るのであったが、金護はそれには気づかなかった……。




次回、ジュウソルジャー


美杏「金ちん、あたしの買い物に付き合ってよ。」


金護「山吹さん、何でジュウソルジャーに?」


第4話、女豹はこっそり狙う。

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