※この作品はR-18です。

獣魂戦隊ジュウソルジャーIF 金色の戦士   作:ボルボロックス

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お久しぶりです。

蒼宮 瑞波と金護のエロです。


蒼宮 瑞波② ★(ハード)

 その日、プルートとの戦闘が終わったが瑞波は義妹の朝陽が、ジュウソルジャーの本部であるアルテミスでの業務で帰りが遅くなる事を良い事に、金護を蒼宮家に招いた。

 

 

瑞波「さぁこっちだ、挙がってくれ。」

 

 

金護「あぁ。それにしても道場も併設か。凄いな…。」

 

 

 蒼宮家に招待された金護は、家に挙げられるとそのまま蒼宮家の隣にある立派な道場へと通され、鍵を掛けて2人きりになる。

 

 

金護「えっと、何で俺はここに招かれたんだ?」

 

 

瑞波「忘れたのか……?今度は最初からと言ったのはお前だろう。」

 

 

 瑞波は制服を脱いでいき、その健康的かつ豊満な胸と尻を顔を赤らめながらも晒す瑞波に金護は思わず生唾を飲み込んでしまう。

 

 

瑞波「そ、そんなに見られると恥ずかしい……。それと私だけ脱ぐのは不公平だし、金護も脱げ。」

 

 

金護「え!?わ、分かった。」

 

 

瑞波「ほ、本来ならば……ここは剣術の稽古の場所だが、今回は“こちら”の稽古をつけさせてもらうぞ♡♡」

 

 

 そう言うと瑞波は下着姿の金護の前に跪くと、肉棒を露出させると瑞波は改めて肉棒を見つめ、チン嗅ぎをして評価をすると手コキをし始める。

 

 

瑞波「すぅーー、はぁーー……♡♡汗臭くて、それでいて少し酸っぱい臭いがする♡ぺろ、ぺろ!れるれるっ♡♡んはぁ、臭っ♡♡臭くて、この臭い堪らなくなるぅぅ♡♡」

 

 

金護「あ、蒼宮さん……!それ、やばい「み・ず・は、だ。名前呼び出来るまでお預けだぞ♡♡」そ、それは……くぅ……!!」

 

 

 ただ手で扱くだけでなくもう片手や舌で亀頭や玉袋を撫で回し金護を翻弄させ絶頂寸前まで追い込んでいくだけで、金護はイキそうになるが瑞波は肉棒の根本を指で締めて絶頂出来ないように絞めながら、先端をチロチロと舐めていく。

 

 

瑞波「イケ、イ~ケ♪私の名前呼んで、イ~ケ♪」

 

 

シコシコシコシコッ、し~こ、し~こ、し~こ、シコシコシコシコ!

 

 

金護「っくあああっ!み、瑞波ッ!!い、イクッ!!」

 

 

瑞波「ふふっ……んむっ♡♡じゅるるっ!!ズルルルルルッ!!」

 

 

金護「くはああああっ!!いっぐうううううっ!!」

 

 

 翻弄させ絶頂寸前まで追い込れていた金護が叫ぶと、握る力を解放し、フェラで射精させる。 

 

 

 腰を震わせながら瑞波の口内の大量の精液を流し込む金護、そんな金護の精液をゆっくりとごくっ、ごくっと喉を鳴らして飲み込んでいく瑞波。戸惑ってしまった前回と違い今度は最後まで飲みきった瑞波は得意気な顔をしていた。

 

 

瑞波「青臭くて、喉にへばりつくな……だが、嫌な味ではない。じゅぞぞぞぞっ♡♡♡」

 

 

金護「っ!!」

 

 

 手に残った精液を音を立てて啜る瑞波に金護は肉棒をさらに熱くさせる。そんな彼を見た瑞波は仰向けになり金護を誘う。

 

 

瑞波「金護、来てくれっ♡♡お前のその猛りを、私にぶつけてくれぇ♡♡♡」

 

 

金護「っ!!あ、ああ!」

 

 

くちゅっ……ズブブブブッ!!!

 

 

瑞波「んはあああああああっ❤❤き、きたあぁぁぁぁあっ❤❤」

 

 

 金護の肉棒が挿入され瑞波の最奥を突く度に、そのまま瑞波に覆い被さる様に身体を重ねてキスし合う恋人の様な正常位をしていき、途中瑞波の陥没乳首に指を出し入れする。

 

 

瑞波「んほおおおっ❤❤ち、乳首は、だ、駄目だ!しょこ、感じんひいいいっ❤❤ズボズボッ!らめぇぇぇっ❤❤いっぐうううううっ❤❤!!」

 

 

金護「瑞波ッ、瑞波ッ!」

 

 

ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ! 

 

 

ギュッ!!!

 

 

瑞波「んひいいいっ❤❤!」

 

 

金護「んくうううっ!!」びゅるるっ!!ビュクビュクッ!!ビュウウウッ!!

 

 

 何度となく陥没乳首で絶頂する瑞波に興奮した金護は、ビンビンッに勃起した乳首を摘まんで引っ張ると瑞波は再度絶頂して膣肉を締め上げると、金護も絶頂した。

 

 

 絶頂して痙攣する瑞波だったが、膣口を指で広げて再び金護を誘う。

 

 

瑞波「もっと……❤❤金護の、もっと挿れてくれ……❤」

 

 

 蕩けた表情で両手を広げる瑞波に、次は身体を起こして瑞波の両足を持っての正常位でイカせて瑞波を見る。

 

 

瑞波「おっほおおおおおっ❤❤に、肉棒、づよい゛い゛ぃぃっ❤❤じ、子宮が喜んでしまううううっ❤❤き、金護ぉぉっ!も、もっどついでえええっ❤はしたない私を犯してくれえええっ❤❤」

 

 

金護「っ!!」

 

 

 あの凛とした表情も正義感を宿した目も無く、淫らで淫猥な顔に目をトロつかせ求める瑞波を恋人ではなく自分のモノにしたいという欲望が湧いてきてしまい、突然両足を持ち上げての屈曲位で犯す。

 

 

瑞波「んひゃああっ❤き、金護っ?どうし…『どちゅうううっ!』…んひいいいっ❤❤!!お、ち、膣うううおおおおっ❤❤」

 

 

金護「はぁ、はぁっ!瑞波、瑞波!そんな蕩けた表情して、犯されるのがそんなに好きか!?」

 

 

瑞波「こ、これはお前のぺニスんひいいいっ❤❤!ぺニスが悪いにょおおおっ❤❤い、良いところばかり突くからぁぁぁっ!!んひゃああっ❤❤子宮の入口、ゴリゴリらめらぁぁぁっ❤!!!な、何度もイッてしまうううううぅぅぅぅっ!!」

 

 

金護「イケ!イケ、瑞波!!!!」

 

 

どちゅうううっ!ビュウウウッ!!ビュクビュクッ!!ぶびゅるるるるっ!!

 

 

瑞波「んっっぎいいいいいいいっ❤❤!!」

 

 

 金護の突然の変貌に困惑する瑞波だったが、一方的に犯される快感に逆らえずに淫らな喘ぎ声を出してなすがままにされて連続絶頂してしまう。最早最初の余裕も無くなり疲労困憊の瑞波を無理矢理起こし、ポニーテールの髪を手綱代わりして後背位で犯す。

 

 

瑞波「き、金護おおおおっ……❤❤お、おにぇがいらぁっ❤❤しゅ、しゅこし休ませ『バチイイイッ!』んひいいいっ❤❤!」

 

 

金護「この淫乱生徒会長!!謝れ!!生徒会長でありながら淫乱な事、稽古と言いながらこうして無理矢理手籠にして欲しかった事、先の手コキとフェラの様に一瞬でもメスの分際でオスより上に立とうとした事を謝罪しろ!!」

 

 

瑞波「ご、ごめんなしゃい……❤!ごめんなしゃい❤!淫乱でごめんなしゃいっ❤!メスの癖に偉そうにしてごめんなしゃいっ❤❤!」

 

 

金護「瑞波、お前は俺の女だ。誰にも渡さないぞっ!」

 

 

瑞波「んほおおおっ❤❤!乳首つねりながら、おまんこドチュッ!ドチュッ!されたりゃあああ……❤❤しちゃう!屈服アクメ決めりゅのおおおおおっ!!!❤❤」

 

 

 最後にオスとメスの優劣を完全に示すかの様に駅弁で瑞波の自由を完全に奪い、弱点の胸を攻めながら一方的に犯し尽くすのであった。

 

 

金護「射精すぞ!!射精すぞ!!受け止めろよ瑞波!」

 

 

瑞波「おひいいいいっ!んおっ、おっ!んほおおおっ!くりゅ、くりゅっ!金護の子種でイッてしまうううううぅぅぅぅっ❤❤!!」

 

 

ドチュッ!ビュクビュクッ!!ビュウウウッ!!ビュクビュクッ!!ぶびゅるるるるっ!!

 

 

 子宮を突き上げられた瑞波はアへ顔になって、膣口から大量の精液を溢れさせるのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 その後、正気を取り戻した2人だったが中々に顔を合わせ辛い状況であったが、先に口を開いたのは金護であった。

 

 

金護「えっと、そのさっきはやり過ぎて……ごめん。」

 

 

瑞波「いや、その、構わない。私も……その、わ、悪い感じはしなかった。」

 

 

金護「え……?」

 

 

瑞波「だ、だが!!今後はあぁいうのは出来るだけ控えるのだぞ!私だから良かったものの、他の者なら何を言われるか。」

 

 

 何故か頬を紅くしてそう言う瑞波に金護は姿勢を正して頷くと、瑞波も頷く。そして金護に近付くとキスをした。

 

 

金護「んむっ!?瑞波!?」

 

 

瑞波「さっきもいったろ。私はお前の女だと……。だから、その、証をつけた♡♡私や皆のことを大切にしてくれよ、金護♡♡」

 

 

 そこには生徒会長でも、ジュウブルーでもない、1人の少女としての蒼宮 瑞波がいた……。




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