獣魂戦隊ジュウソルジャーIF 金色の戦士 作:ボルボロックス
……久々にジュウソルのエロです。
ある晴れた日、少し暖かい風が吹き、陽射しが心地いい5月のとある日の事。
金護はその日、学園の正門に立っており、誰かを待っていると、遠くから私服姿の美しい瑞波が駆け寄ってきた。
瑞波「金護、遅れてすまない。待ったか?」
金護「いや全然平気だ。さて、んじゃ行くか。」
瑞波「あぁ!」
金護と瑞波は共に街へ向かい、そこで2人だけの時間……デートを楽しむのであった。
今日2人はデートで水族館やスイーツの食べ放題に行き、金護と瑞波は互いに冗談を言い合いながら笑い合って楽しんだ後に、金護は瑞波の家に呼ばれた。
朝陽は心咲と遊びに出掛けており、留守にしているため家には金護と瑞波の2人だけ。……若い男女が2人だけとなれば、ヤる事は想像がつく。
「「んん……❤」」
金護と瑞波は部屋に入るなり、抱き合い深く溶け合うようなキスをする。
舌を絡め合い、服を脱がせ合うと金護が瑞波は弾む爆乳を、瑞波が金護の巨根に触れ合い、ねっとりと舌を舐め合う。
金護「チュッ、ブチュ!れるれるっ!ぷはぁ……瑞波、意外とスケベなんだな?」
瑞波「金護だって、そうだろう?この獣め❤……ちゅっ、れるれるっ!ブチュっ!!」
舌を絡め合い、互いの涎を交換する2人。
すると、金護は瑞波の首筋を舐めながら陥没乳首に触れていく。
瑞波「んああぁぁあっ❤❤き、金護ぉ❤胸は感じやすいから駄目だとぉ……❤!ぶちゅっ!れるれるっ!ぢゅるるっ!『カリカリっ!コリコリッ!』~~っ❤❤!!」ビクビクッ!!
金護に敏感な陥没乳首を2つもほじくって責められ潮を噴き、乳首をビンッ!と勃起させる瑞波に、金護は耳元で意地悪な問い掛けをする。
金護「ほじられただけでイッたのか。意外と淫乱なんだな?スケベ生徒会長。」
瑞波「~っ!?金護ぉ!わ、私だって負けんぞ!」
瑞波は金護をベッドに押し倒すとシックスナインの体勢になり、ギンギンに勃起している巨根を凝視しながらも口一杯に涎を溜め、それを潤滑剤にして根元から傘に向かって舐め上げていく。
いやらしく舌でねぶりながら、鈴口をほじくり返すように舐めて、パンパンに張り詰めた玉袋を揉んでいく。
瑞波「クチュクチュっ……❤❤!グシュグシュ……❤❤!ジュルジュルっ❤❤!ぷはぁ、大きいっ……❤金護のちんぽ大き『ぐりっ!』んひいいぃいいっ❤!?」
金護「瑞波、隙有りすぎだぜ?こんなにマン汁漏らして……あぁむ!ジュルジュル……っ!じゅぢゅぢゅ……っ!!」
瑞波「んはぁあああああんっ❤❤!しょ、しょんなに啜る、なぁ❤❤!!むちむちっの❤❤お尻もぉ、揉んじゃ、らめらぁっ……❤!!ひ、膝で乳首コリコリしゅるなぁっ❤❤!おまんこぉ、ほじほじするなぁ……❤❤!」
遠慮なくSっ気を発揮する金護は瑞波を遠慮なく、絶頂させていくが瑞波は陸に打ち揚げられた魚のように腰を跳ねさせ、凜とした顔からトロ顔になっていく瑞波。
瑞波はトロ顔になりながら、金護におねだりを始める。
瑞波「金護ぉ、お願いだ……❤」
金護「お願い?何を“お願い”なんだ?瑞波。」
瑞波「い、意地悪しないでくれぇ……❤❤!限界なんだ……❤恥知らずな私を、瑞波を犯してくれぇ……❤頼むからぁ……❤!」
金護「分かったよ。淫乱瑞波!」
ずぶぶっ……!ドチュッ!!
瑞波「んはぁあああああんっ❤❤!ちんぽ来たああぁああぁぁぁっ❤❤!バックからの、種付けピストン、やっべっ❤❤!」
金護「おいおい、誰がそんな言葉使いを教え、た!!!?」バチンッ!!
どちゅっ!!ぶちゅっ!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!ぶちゅっ!
瑞波「お゛ぎいいいいっ❤❤!んお゛っ❤お゛っほおおっ❤❤!!チンポ、しゅごおおぉおぉっ❤!種付けチンポしゅごおおぉおぉっ❤❤!マンコも子宮も、種欲しがって準備しゅるうぅぅっ❤❤❤!!」
金護「瑞波!瑞波ぁ!」
本気の野獣のような種付けセックスで、後ろからメロンサイズの巨尻を鷲掴み、突き上げる金護と最早喘ぐ事しかできない瑞波。
2人は発情期の獣であった。
どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!ぶちゅっ!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!
瑞波「んひいいぃいいっ❤❤しゅごおっ、しゅっごおおぉおぉっ❤❤❤!!マンコいくっ❤❤!!マン汁漏らして止まんないいいぃいいぃっ❤❤❤!!雌になるぅぅう❤❤!!金護の雌にいいぃいいぃっ❤❤❤!!んぎいいいいぃいいいぃぃぃっ❤❤❤!!」
金護「んぐっ!!」
どびゅるるるっ!!びゅくびゅくっ!!びゅるるるっ!!どびゅるるるっ!!
瑞波「おひいいぃいいぃぃい~~っ❤❤❤!!熱々種付け~っ❤❤いいっぐううぅぅっ❤❤❤!!」ビクビクッ!!
爆乳を揺らして絶頂する瑞波。
そんな彼女に金護は耳元で囁くように尋ねる。
金護「瑞波、もっとするぞ。」
瑞波「はぁ、はぁ……❤❤!は、ひぃ……っ❤」
そこから金護と瑞波は朝陽が帰ってくるまで交わり続けたのであった……。
◆◆◆
朝陽「あれ?姉さん、シャンプー変えた?」
瑞波「そ、そうか?まぁ、少しな……。(うぅ……少し、控えねば……。)」
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