紹介 超早熟な娘が寝ている父親の男根を頬張り・・・
【連れ子の超絶テク】
再婚当初、正直な話、女房の連れ子の小百合のこと、余計なコブだなと、思っていました。それがいま、こんな関係になるなんて・・・・・・。
半年ほどたった夜のことでした。
あの晩、女房はいつものように残業で、疲れて帰ってきたんです。俺は今夜もセックスは無理かなと思って、さっさと11時ころに眠りについたんです。
あらかじめ色々と約束したうえで再婚したもんだから、女房とは寝室を別にしたんです。
何時頃だったでしょうか。布団の中で何かがうごめくんです。おっ、女房が夜這ってきたぞと思い、今夜は積極的だなとにんまりしてしまいました。
(しばらく相手をしていなかったから俺に申し訳ないと思ってるんだな、かわいいやつ)
と思って、なすがままに任せたんです。
亀頭から胴まわりをペロペロと舐められました。そしたら、その舌の動きがいつもと違って、新鮮なんです。妙に気持ちいいんです。俺は足の指先を伸ばしきって快楽を堪能してしまいました。
しかし、なんか体つきが違うんです。それに華奢すぎてました。そう、夜這いしてたのは、12歳の小百合だったんです。
しかも、小百合は小さい口で必死に尺八してるんです。
基本をわきまえているのか、亀頭からカリのあたりを集中的に舐めしゃぶってくるんです。
休むことなく刺激してくれるので、まるでマスをかいているみたいで、一気に発射してしまいました。もっと長い時間、快楽を堪能したかったのに。
そしたら小百合は精液を飲んでしまいました。
俺があっけにとられている間に、彼女は部屋から出ていきました。まるで夢でも見ているようでした。
最近の小学生は驚くほど性に早熟といいますから、いつもビールを飲んでぐっすりと寝入ってしまう俺を、いいサンプルとみて、フェラチオを試してみたのかもしれません。
ところが、2か月ほどして、またぞろ忍び込んできたんです。
今回は2個の睾丸が性器だということを知って、H技を試してみたかったようでした。小百合は、のっけから玉をいじるんです。袋をひっぱってみたり、口に含んで舌で転がしたりとか。ほどなく飽きてしまったようで、肉棒のほうを口に含むと舐めしゃぶりだしました。
そして小百合のやつ、布団をそっとめくりあげたんです。俺のモノを見たかったのでしょう。ナツメ球の薄明りの中でも充分見れるはずです。
そしたら赤黒いグロな肉棒に、小百合のやつ、唖然とするかと思っていたら、
「超かわいい、ハムスターちゃん」
と言うと、亀頭を撫でたりするんです。
俺は、
「・・・・・・。・・・・・・!?」
でした。
小百合はウグウグと声を洩らしながらとにかく攻撃の手を休めないんです。
だから射精感がこみあげてくると同時に、一気に射精してしまいました。
満足のため息をついて出ていく小百合に、俺は末恐ろしい子だと思っていました。
それから2,3か月に一度のわりで、小百合は俺の布団に入り込み、何かしらの新技を試すんです。
一度など、どのくらいの時間発射させないで、勃起させたままでいられるか試そうとしたんでしょう。2時間すぎても発射さてくれないこともありました。
俺が発射しそうになると、愛撫をやめてしまうんです。だから、最後にはしぼんでしまいました。
また、歯を使って愛撫するなんてことも試されました。肉棒の先を嚙むんですよ。はじめは痛かったんですが、妙によくなってしまい、やがて発射してしまいました。
と、いうように、俺のモノを実験台にして、小百合は尺八系のエッチをしてくれるんです。きっと、私だってこんなエッチしたことがあるんだと、自慢したかったのでしょう。
【妊娠した女房の代役交接】
やがて、転機が訪れたんです。
再婚2年目にして、やっと女房が妊娠したんです。
女房は休職して家にいるようになったんですが、女房は夜10時にはぐっすりと寝込んでしまうんです。そしたらそれを機に、小百合が頻繁に俺の布団に潜り込むようになったんです。
小百合ももう14歳です。以前の華奢な身体ではなく、大人っぽい女の肉体になりました。肌が触れると若い子特有の肉の弾力がたまりません。
尺八も、ますます巧くなりました。
それにしても、たまりません。
まさに据え膳状態でした。食わぬは男の恥といいますが・・・・・・。
そのことについては、俺なりに苦悩しました。
でも、・・・・・・ついに、血はつながってないんだし、これはただの男女関係なんだ。もう14歳だから、セックスだってできるんだなどと、自分に言い訳して、プッツンしてしまったのです。
いつものように尺八している小百合を抱くと、
「パパ、起きてたの」
と初めて声をあげたんです。
実はそれまでの2年間、布団の中では無言だったんです。
なんかすごく新鮮で、俺は力ずくで小百合のパジャマをはぎ取ってしまいました。
小百合は隣の部屋で寝ている母親が気になって仕方がないようでしたが、それがまたそそるんです。
キスした時、音を立てて小百合の唾液をすすってやりました。
小百合は唇を噛んで声をもらさないようにしてました。
感じやすい子で、乳首をしつこく愛撫してやるくらいで、身体をくねらせるんです。
アソコは石鹸と甘酸っぱい、若い子特有の匂いに満ちてました。ビラビラは大きめで、きっとオナニー癖のせいでしょう。
口で愛撫すると、刺激が強すぎるんでしょうか、いや、いやと声を洩らしては、たえず俺の頭を叩くんです。
そして両脚を広げさせ、腰を重ねると小百合のやつ、観念しました。
でも俺のモノはデカすぎるから、挿入するのに苦労しました。
4回ぐらいやったけどダメで、5回目くらいで深く埋まっていきました。
キツさがたまりませんでした。
抜き差しをはじめると、なお一層たまりません。俺は気がふれたみたいに腰を動かしてしまいました。
結局、気持ちよくて抜くことができずに、中出し発射をしてしまいました。
だけど小百合は終わった後、
「パパ、大好きよ」
とささやいて、2時間も俺に身体を添わせていました。
それからというもの、小百合は女房が寝たのをみはからって、ほとんど毎日俺の布団に潜り込んでくるようになってしまいました。
しかもセックスが終わってからも、小百合はなかなか布団から出て行かないんです。
「朝までいたい」
とダダをこねるんです。
隣の部屋に女房が寝ているからダメだと言うと、小百合は、
「大声を出すよ」
と言って、俺を脅すんです。
その頃から、小百合のやつが、俺を母さんから奪ったといわんばかりに、女房面するようになりました。
朝食とか夕食も、
「ママは休んでて、私が用意するから」
とか言って、巧みに時間をずらせて、俺と別に食事をさせるんです。
女房のやつは、俺たちのことにはまったく気づいていないようで、
「あら、そう、助かるわ」
とのんきなんです。
最近では、女房と俺が触れそうになると、小百合が間に割って入って邪魔までするんです。
そして俺に、嫉妬のまなざしをよこすんです。
なんか、家の中に2人の女房がいるって感じです。
でも、小百合の若い女体も捨てがたいし、煩悩は深まるばかりです。
ああ、俺はこれからどう・・・・・・。
おわり
10話につづく