紹介 友だちに裏切られロリコン男の餌食に
【暇を持て余しオジサンとデート】
友だちの朱美のお父さんは建築会社を経営しています。
朱美はそこで働く人たちに、遊園地や映画館など、いろんな所へ連れて行ってもらっています。
「朱美って、いいなぁ」
私がうらやましそうに言うと、中年のオジサンを紹介してくれました。
そのオジサンはバツイチで、ひとり暮らしをしていました。
ヒマだからと、私の塾のない日は、ドライブやカラオケボックスとかに連れて行ってくれました。
車の助手席に座ると、かならずスカートの中に手を突っ込んできました。私はオジサンを睨み、キツイ口調で、
「やめてくださいっ!」
と抵抗したのですがオジサンは、
「さわるくらいいいだろう。気持ちよくないのか」
しつこく触り続けました。
カラオケボックスに入ったときなんか、いきなり抱きつかれてキスされてしまいました。
タバコ臭くて気持ち悪かったけど家に帰ってもひとりっ子だから、遊び相手もいなくてつまらないし、友達はほとんど塾へ行ってるし、朱美も遊びに行ってるし・・・・・・。
オジサンは、私の行きたい所はどこでも連れて行ってくれるし、カラオケも私が歌いっ放しでした。
まっ、キスしたり、身体をタッチされるくらい、いいかってあきらめました。
キスはイヤだけど、オジサンのごつごつした指で身体を撫でまわされのって背筋がゾクゾクッとすることもありました。
こんなオジサンに触られたくないって思うんだけど、なぜだか、身体のほうはとっても気持ちよかったんです。どうしてかよくわかりません。
ある日、大人っぽい服を着てこい と言われ、黒のタイトスカートで車に乗りました。
日曜日だったので遠くへドライブに連れて行ってもらえるのかと期待していたら、スーッとラブホテルにくるまが入っていきました。
オジサンとエッチまでする気はなく、それはイヤだったので泣きそうな声で叫びました。
「オジサン、いやぁっ」
オジサンは、ドスのきいたヤーさんみたいな声と口調で、私を睨み、
「朱美に小遣いを5万円もやったんだ。約束は聞いてるだろ? 今さらつべこべ言うなよ」
腕をきつくつかみ、離してくれませんでした。
【口の中にもズッポリ挿入】
ホテルのベッドの上で、私は心の中で朱美のバカヤロー、朱美の悪魔とののしりながらオジサンが怖くてジッとしてました。
今まで、ヘラヘラしていたオジサンとはまるで違う人みたいでした。
「いい子だ。かわいいよ」
顔中、口の中や鼻の孔(あな)までペロペロ舐めまわされて、臭くて死にそうでした。
思い出すだけでも吐き気がしてきます。
ブラウス、スカート、ブラジャー、パンティストッキング、次々と脱がされました。
裸になった私の身体をお尻の穴まで舌を這わせて、ペロペロ舐めてきました。
「そこっ、いやっ」
「どうして」
「どうしてって・・・・・・」
「美由紀の穴、ピンクでかわいいっ」
「いや、恥ずかしい」
逃げようとすると、オジサン、すごい力で私を抑え込みました。
「痛っ!」
「おとなしくしていれば、痛くしないから」
私は目をつぶり、大好きなアイドルの顔を思いうかべました。
でも、オジサンが、
「あぁ、おいしい」
とか、わめきながらアソコをチューチュー吸ったりしたので、すぐ現実にひき戻されてしまいました。
クリちゃんをペロペロされ、お尻の穴もチュパチュパ吸われ、私の身体はヒクヒクと震えていました。
「あっ・・・・・・あっ」
身をよじって喘いでいました。
「処女でも感じるんだな。ヒヒッ・・・・・・あー、うれしい、女房も処女じゃなかったし、処女は初めてだ。処女のマン汁はおいしいっ!」
なんてオジサン、感激して、次々と卑猥な言葉を吐きました。
こんなオジサンに処女を破られるのなら、痛くてタンポン入れるのやめちゃったけど、タンポンで破ったほうがマシだったと、泣きたくなりました。
オジサンに乗っかられて、オジサンのたるんだお腹を足で押し戻したけど、すぐに押さえつけられてしまいました。
節くれだった指を2本まとめて、ズルズル―ッとお腹の奥まで入れられて痛かったです。
足を突っ張らせて抵抗したけど、20分、いや、もっとかな・・・・・・。
グチュグチュと音がするまで出し入れされました。痛みは消え、とにかくヘンな感じになりました。ジィーンとしてきました。
「道がついたぞ。可愛いな」
オジサンはおチンチンを入れてきました。
動くたびに、私のアソコはペチャペチャと音がしました。
ぜんぜん気持ちよくなかったので、早く終わってくれればいいと思い、目をきつく閉じてました。
「処女のおマンコはよく締まる」
オジサンはひとりで盛り上がっていました。重たいし痛いしほんとうにイヤでした。
「朱美は尺八するけど、おマンコをさせてくれないから、お前を紹介してくれたんだ」
そう言って、オジサンは腰を振りました。
私の中からおチンチンを引き抜くと無理やり口をこじ開けて、突っ込んできました。
妙な味と匂いがしました。
「ソフトクリームみたいに、おいしそうに舐めろよ」
そう言われたけど、とても不味くて無理でした。
「裏筋を舌でツンツンしろ」
「袋もしゃぶれ」
「手も使ってしごけ」
とにかく注文が多くウルサかったです。
「うーん。そこっ、そこっ」
なんて女みたいな声をだされ、気味が悪くてゾッとしました。
「せっかくだから、処女のおマンコにだそう」
オジサンは、また乗っかってきました。腰を何回か振りまくり、
「おぉ、いい、いいっ、出すぞ」
ドロッとした気持ちが悪いモンが流れ出されたので、あわててシャワーを浴びに行きました。
おわり
最終話につづく