紹介 幼少期から知っている娘に快楽を教え込む背徳感
【妻の留守に女子高生と】
週末ごとに、妻は茨城にある彼女の実家へ帰省します。金曜日の夕方に家をたち、月曜の夕方に帰ってくるのです。
妻の親の具合が悪く、面倒を看てくれる人間がそばにいないために・・・。
妻には申し訳ないが、そのことによって私は、いま人生のなかで最もかがやける時間を生きているといってよいのです。
妻が不在の週末、私は心ゆくまでひとりの少女と一緒の濃密なときを共有できているのです。
少女の名は咲良といい、その名に似つかわしくコケティッシュでみずみずしい。
じつは、咲良は私の友人の娘なのです。
この春、東京の某有名私立女子高に合格。寮住まいで通っているのだが、週末はほとんど私の家で過ごし、もう簡単に言おう、実質的に週末のみ私の幼な妻となっているのである。
むろん、そのことを妻は知らない。まだガキだと思っているのである。
数年前、私は郷里の山形から東京の本社勤務になった。
会社は違うが同じ山形に住む友人の家とは同じ町内の目と鼻の先にあり、相手の家をお互いに行ったりきたりしている仲だった。
私と妻の間に子はいなくて、逆に友人のほうは子だくさんで、咲良は私によくなつき、また私もことのほか彼女をかわいがり、幼い時よりよく我が家にも泊まりにきて、
「わたし、おじさんちの子になりたい」
そうしばしば口にしていたものだ。
そして今度、兄弟姉妹の中で一番成績のいい彼女は、東京の有名私立高校を受験し、つまり受験のため我が家で預かることになったのである。
幼稚園と小学校の低学年時代の咲良しか知らなかった私は、私服でやってきた咲良の成熟した肉体に、たいそう驚いた。
腰のくびれはポキリと折れんばかりに細く、しかるに胸のふくらみも尻の量感も、もうすでに一人前の肉づきを示していた。
ドキドキしながらも、好色な目で咲良を見やる私の視線を咲良は嬉しそうに意識しているのだった。
打ち明ければ、咲良がきて以来、私はまったく妻の肉体に興味を失った。
夜の相手をする気は、まったくなくなったのである。
もともと妻は淡白で、他人の咲良が入ってきたことと、実家の問題があるので、私が遠ざかったことをむしろ歓迎しているのだった。
それをいいことに私は、妻の目を盗んでは咲良の入浴シーンを覗いたり、覗かせたり、さらにはエスカレートしてお互いの肉体、胸や性器をまさぐり合った。
咲良は私に関心を持たれることが嬉しくてたまらない様子で、また妻から私を奪っているといった背徳感、自分の女としての魅力のほうが勝っているという優越感の思いも加わるのだろう、私が覗きにいくと、ス~ッと縦にひと筋生えた恥毛もあらわな陰部をオープンして見せてくれる。
あるいは妻が洗濯物や布団を干している隙にちょっとパンツを下げ、アソコに私の手を導いたりしたのである。
そして妻が外出したときなど、セックスはまだだったが一緒にベッドにもぐりこみ、キスしたり乳房をしゃぶらせたり、私のペニスを柔らかい手でしごいてくれたり・・・・・・ほとんど同棲気分でイチャついたのである。
「おじさん、高校生になったらわたしこの続きをやりに来るわ」
咲良は入試が終わると、私にそう約束して山形へ帰っていった。
そして見事に志望校に合格し、寮にはいり、妻が不在中の週末、毎週のように私のもとへ通ってきているのである。
【ソープ嬢顔負けの処女フェラ】
もう尺八もかなり上手になっていた。
もともとが性的に後ろ向きの妻と違って、咲良は好奇心のかたまりである。なんでも応じた。自分から積極的に、性のさまざまな形にチャレンジしてくるタイプだった。
早熟であることは間違いのないところだったが、高1にしてすでに官能の才に恵まれていたのだろう。
「ねえ、康夫おじさん、『潜望鏡』って知ってる?」
ある夜、一緒に風呂に入っていじり合っていたら、不意に咲良が言った。
「ええっ、そりゃあ知ってるよ。でも咲良ちゃんが・・・・・・」
「ふふ、寮のトンでる先輩の話を聞いたの。ね、やったげる。それで、私の口に出してもいいわよ」
それだけ言うと咲良は、表情を見られまいとでもするように、私の腰を浮かせ、半ボッキしたモノが湯の外へ出たとたんカポッと咥えた。
私がいろいろ教え込んだせいもあるが、舌の寄せ方が実に上手なのだ。ほっぺたを膨らませたり、へこませて吸うその様も悩ましく、こたえられない心地よさだった。
吸いたてながら、とくに亀頭の周辺、裏スジ、ふくろ、先っちょの鈴口にも舌を速く這いずらかせる。
棒をしゃぶっているときは、細くしなやかな指でタマ袋をソフトに揉みしだいてくる。
「あぁ、たまらん、ほんとうに口にだすよ」
「ええ、いいわよ、そうして、わたし、試してみたいの、飲んでみたいもん」
と、今度はエロビデオでも観たのかもしれない。妻顔負けの豊満な乳房の谷間に勃起ペニスをはさみ、両手で左右から押さえてしごきたて、カサの先っちょを長い舌でチロチロやったものだから私は限界に至った。
「ううっ!」
と、唸り声をあげるや咲良の口の中へ青年のようにドバドバと噴射していたのである。
次は私が、咲良の可愛いプッシーを舐めたくる番だった。
「いっぱいおマンコ舐めてやるから見ていてごらん」
「だってだって、やっぱり恥ずかしい」
「ダメだ、見ていなさい・・・・・・ほらほら、むうむう」
完全包茎のクリトリスをさやごとしゃぶったり、ワレメを舐めまわし、会陰とアヌスまでペロペロしてやると、咲良はそれこそ、のたうち回って快感の声をあげる。
可愛くてしかたがなかった。
高1に上がったばかりの少女。咲良の処女を貫いたとき、破く瞬間のみ肉体を硬直させたものの、すぐに咲良は自分でも熱心に腰を使い、
「バックからも入れてみて」
と、ねだってきた。
才能豊かな女の子なのだ。
ほんとに、食べてしまいたいほど可愛い娘なのだ。
完