紹介
巧みな舐めテクで女子は即昇天
【意地っ張りな私はつい・・・】
クラスメートのTクンて、超エッチです。だって、アソコ舐めるのが、大好きなんですから・・・・・・。
ペロペロって、女子のエッチなゾーンを舐めると、みんなセックスしたがるって、Tクンはうそぶくんです。
ひとり、ひとり、名前を出して、Tクンたら、そうやって舐めて気持ちよがって、セックスした女子のことを言いました。
クラスメートの女子が、その中に5人もいて、私はビックリしました。
M子やY子までいたんで、本当に私は驚きました。
だって、他の3人の女子はともかく、2人は本当にマジメなフツーの子なんです。そんなことするなんて、私には信じられませんでした。
だから余計に私は、彼の話を聞いて、カ~ッとなったんです。
「そんなのウソよ」
て思って、私はTクンと激しく言い争いました。
「ウソよっ、M子やY子とかって、そんなエッチなこと、するわけないもん」
「ウソじゃないってば、最初はオマエみたいに、そうやって強がり言ってたけどオレが強引に舐めたらさあ、ホンキで気持ちよがったんだから」
「だからって、2人ともセックスなんてするような女の子じゃないもん」
「ヤッたんだってば、マジでオレとセックスしたんだから。2人とも気持ちいいって、チンポコはめられて、気持ちよがったんだから」
「ウッソ~ッ、ウソばっか、そんなのウソに決まってるじゃん」
私は、あまりに自慢たっぷりにTクンが言うんで、ムキになって言い返しました。
その時は放課後で、教室には、私とTクンの2人しかいませんでした。
言い合ってるうちに、どんどん時間が経って、気がついた時は午後5時近くになっていました。
それで私は、もうTクンには何を言ってもダメだと思って、ついキレてしまって、
「それじゃあ、証拠を見せてよ。私のことを舐めて、みんなみたいにセックスしたくなるか、やってみてよ、私に・・・・・・」
なんて言ってしまいました。
言い過ぎたと思いましたが、私はかなりの意地っ張りですから、口に出した以上、引くに引けなくなりました。
「よし、それじゃあ証拠を見せてあげるよ。オマエさあ、この机に乗って座ってみろよ、舐めてあげるからさあ」
私はTクンに言われるがままに、机にお尻を乗せて座りました。
すごく恥ずかしかったけど、もう仕方なくって私は諦めて、強がって、
「ほらぁ、Tクン、舐めてごらんなさいよう」
そう言って、Tクンを挑発しました。そうしたらTクンが、私の足の先の方から舐め始めたんです。
【舐めつくされて骨抜きに・・・・・・】
少しずつ上になってきて、膝から太ももまでペロペロされたら、私はなんだか急にピリピリ痺れて、感じてしまいました。
そうしたらTクンは、そんな私に気がついたらしく、ベジョベジョなんて、ツバをいっぱい出して、余計にいやらしく太ももを舐めまくったんです。
私はもうたまらなくなってしまいました。いい気持ちになってきて、すごく恥ずかしかったけど、
「ああんっ、Tクン、スカートめくっちゃダメッ! 見ないでよ! 目つぶってスカートの中に頭を突っこんでよっ!」
なんて言って、Tクンの頭を入れさせてしまいました。
本当に、スカートの中なんて見られるのって、恥ずかしくて仕方がありませんでした。
でも、足を舐められて感じさせられて、もう私はガマンできなかったんです。
Tクンはとうとう私のスカートを頭からスッポリとかぶりました。
Tクンが私のスカートの中で、いったい何をやって、どんな顔をしているのか、上からは全然見えませんでした。
でも、パンティをずり下げられたのは、感じで分かりました。
ずり下げられたっていうよりかも、上のほうだけめくられたって感じでした。
そうしてTクンは、ペロペロなんて変な所を舐め始めたんです。
舌でもってワレメを舐められたら、もうすごくいい気持になってきて、腰が抜けたみたいになってしまいました。
ジーンと全身が痺れた状態になって、私は思わずウーン、ウーンなんて、呻いてしまいました。
すごいわっ、すごいわっ、舐められるのって、こんなにすごいんだって私は思って、Tクンのこと、見直してしまいました。
Tクンたら、指でワレメ開いて、中まで舐めたんです。
ソレってすっごくいやらしくて、私はたまらなくなって、ついTクンの頭を、スカートの上から両手で押さえつけてしまいました。
本当に強烈でした、Tクンの舐めるのって。私は舐められている途中から、頭がジーン、ジーンと痺れて、真っ白の状態になってしまいました。
クチャクチャ
なんてTクンたら、何かカムような感じで、淫らな音を出されたりもしたんです。
何かと思ったら、Tクンが言いました。
「オマエッ、カスがいっぱい溜まってんぞ。おまんこの中までキレイに洗ってねえだろう。やっぱり処女だよなあ・・・・・・」
だって・・・・・・ 確かに、Tクンの言ったとおりでした。私はいつも恐くって、中までよく洗っていなかったんです。
で、溜まってこびり付いていた、そのカスまで、Tクンに舐められて、私は恥ずかしい思いをしてしまいました。
そうして、お尻の穴までペロンペロンなんて舐められて、私はもうすっごくコーフンしてしまいました。
お尻があんなに気持ちいいなんて、私は初めて体験して分かりました。
そうやって2時間ぐらいわつぁしは、Tクンにアソコを隅から隅まで舐められて、もう最後なんか、ポーッなんて放心状態でした。
だから、セックスされた時も、その最初の所の記憶って、ありませんでした。
気がついたら、Tクンにオチンチンを入れられていたんです。
パコンパコンと体がぶつかる音とガタガタと机がゆれる音がしていました。
下半身がジーンとシビレていて涙がいっぱい出て、ヨダレも出て、もう震えがブルブルと止まらなくて仕方ありませんでした。
おわり
4話につづく