紹介
好きな男子に嵌められ5人がかりで輪姦
【カレの部屋で初デート】
未成年を使っている違法なデートクラブが、ときたま問題になってるけど、実はうちのクラスにも1人だけ、入ってる女子がいました。
「ねえ、セックスとかするの?」
「まさか、お茶したり話したりするだけよ。あとは写真を撮らせたりさ・・・・・・」
彼女はすごく可愛いので、クラスでも人気があって、身体を売ったりしなくても、いいギャラになるんだそうです。
女子はそういうのをちゃんと本人から聞いてるから妙な勘ぐりはしない、わたしもやりたいなとか、とか言っていました。
でも男子は、そういう噂だけを聞いて想像をたくましくしてるみたいです。
いま思うと、それがわかったのは、あることがあった時のことです。
私はひそかに好きな男の子がいて、でも日ごろは挨拶とか、世間話ていどしかできなかったから、もっと仲良くなりたいなあ、と思ってました。
「きょう、ウチに遊びに来ない?」
と誘われたんです。
ビックリしたけど、嬉しくてOKしました。
いきなり家に呼ばれるのはちょっと変だと思いましたけど・・・・・・でも、それでもいいやって思い直して、彼の家を訪ねました。
二階の彼の部屋に上げてもらったら、いきなり他に4人の男子がいて、慌てました。てっきり2人だけで会うのだと思って、また彼もそういう風なことを言ってたので、
「な、何よっあんたたち・・・・・・」
「まあ、いいから、いいから」
彼らはわたしの腕をつかむと、部屋の中に引っ張りこんで、鍵をかけました。
「何よ! 乱暴ね!」
「うるさいな・・・・・・ヤリマンのくせにデカイ口叩くんじゃねえよ」
何を言われたのか分からなくて、一瞬ぽけっとしていました。だってわたしは正真正銘の処女だったのですから、
「知ってんだぞ、お前らデートクラブで身体売ってんだら」
「ちがう・・・・・・それはあたしじゃないし、やってる子だって身体なんか売ってないよ! 中学生のくせに何考えてんの、バカじゃない?」
大好きだった彼も一緒になってわたしをヤリマンよばわりするのが、たまらなく悲しかったです。
「ウ、ウソつくなよ」
「たとえそうだとしたって、大きなお世話よ、関係ないでしょ!」
「それが関係あるんだよ・・・・・・オレたち、お前がやらせるまで、ここに閉じ込めておくつもりだからな」
ビックリして声も出ませんでした。
「さあ・・・・・・早く服脱げよ」
「そんなことしてタダですむと思ってるの? 大声出してやるから!」
「聞こえないよ。ウチ、家族で楽器やるから防音しっかりしてんだ」
彼が得意そうに言いました。
「ケチケチすんなよ。どーせロリコンオヤジとヤッてんだろ。俺たちにだってやらせてくれてもいーじゃん」
「そーだよ、女ばっかりずるいよなあ」
「言っとくけど、ウチの両親出かけてるから、当分帰らないよ。あてにしてもムダだよ」
どうやら彼らが本気らしいと気がついて、わたしはどうしていいか分かりませんでした。
「いやよ、あたしが帰らなかったら、うちの両親が警察に捜索願い出すわよ・・・・・・」
「俺たちがしらばっくれれば、分からないさ」
そう言われると、心の底から恐ろしくなってきて、思わず承知してしまったのです。
ほら、前にコンクリート詰め殺人事件とかあったじゃないですか。
あんなコトになったらどうしよう、と思って・・・・・・」
それでも5人全員をいっしょに相手するのはどうしても嫌だったので、部屋の中に1人ずつ入ってもらいました。
【挿入しては即発射の輪姦劇】
「わるく思うなよ・・・・・・」
1人目は彼らのリーダー格の男の子で、身体も大きくて高校生みたいでした。
わたしはじっと目をつぶっていましたが、向こうも興奮してたみたいで、ハァハァと荒い息が聞こえました。
セーラー服を乱暴な手で脱がされて、脚を広げられたり、おっぱいを力まかせに握り潰されたりしました。
「いっ、痛い・・・・・・」
なんでこんな目にあわなきゃならないんだろう・・・・・・そう思うと涙があふれて止まりませんでした。
「だ、だめだ・・・・・・」
彼は我慢できなかったのか、やりはじめて5分もしないうちに、わたしのアソコへモノを突き入れてきました。
「や、やあ、・・・・・・! やめて痛いよ!」
ヘンなトコをなめたりされるのも嫌だけど、濡らしてもいないアソコにいきなりおチンチンを入れられたりしたら痛いにきまっています。
わたしは思いきり叫びました。
でも、そんなに長くは続かなくて、すぐに射精してしまったので、ほんとに助かりました。
出血してるのを見て、
「処女だったんだ・・・・・・」
意外そうにしていました。
2人目はやたらと、あれこれ触りたがるので、
「早く入れて・・・・・・」
とこちらから言いました。
まだ痛みが続いてたし早く終わってほしかっただけなのでが、やっぱりみたいな顔をされたのが悔しかったです。
でもわたしはただ我慢しました。
3人目は大好きだった彼でした。
とんでんもないヤツだって分かっても、やっぱり好きだったから、少しはラクでした。
気のせいか、彼も優しく抱き締めて愛撫してくれたように思います。
4人目はわりと気の弱いヤツで、わたしと話をしたがりました。
「お、俺たちさ・・・・・・お前が処女だなんて思わなかったんだよ。ほとんどの女子は売春やってるって聞いたから・・・・・・なんか悔しくてさ」
「あたしが処女じゃなかったら、こんなひどいことする権利があるっていうの」
「そうだよな・・・・・・ごめん。悪かったよ。俺やらないからさ・・・・・・誰にも言わないでくれよ」
5人目はいちばん身体の大きなヤツで、比べるとわたしは子供みたいでした。
こいつも全然余裕がなくて、獣みたいにがっついてると思ったら、いきなり挿入してきて、あまりの大きさにアソコがまた切れてしまいました。
こうしてわたしの初体験は悲惨きわまりないものになってしまいましたが、でも、みんな初めてのせいか1分くらいで射精してくれたので、それだけが救いでした。
すぐ解放されて、今ではお互いに何ごともなかったような顔をしていますが、わたしは一生忘れないと思います。
おわり
5話につづく