※この作品はR-18です。

わたし ヤラレ ちゃいました(オムニバス)   作:浅見智幸

6 / 12
ちょめ、ちょめが好きな小学〇(わたしヤラレちゃいました 5)

 

紹介

 ヤリたくてしょうがないイマドキ美少女  

 

     【毎朝がたのしい通勤電車】

 

 俺が勤めている会社は、通勤するのにどちらかといえば車で国道を通って行った方が早くて、さもなければバスもべんりです。電車で行くと一回乗り換えをしなくてはいけないので、距離的にも時間的にも長くかかってしまいます。

 ですから、男性社員のほとんどが自動車通勤なんですけど、それでも俺は電車で通っています。免許証を持っていないわけじゃなくて、はっきり言って電車の中で痴漢をするのが楽しみなんです。

 

 痴漢といっても、毎日朝晩しているわけじゃありません。そんなにしてる奴は変態です。でなければ犯罪者か、どちらかです。

 せいぜい、月に一回か2回の割です。朝のギュウギュウ詰めのラッシュ時に、だいたいスキのあるようなOLか女子高生を狙います。

 

 自分で言うのもおかしいんですけど、もう10年近くもやってるんで痴漢としてはまあまあうまい方です。たいていの女がされるがままです。

 

 電車の中でハメちゃうところまではやってませんが、チンポを握らせるくらいまではいってますし、パンティに精液ぶっかけることも時々あります。まあ充分楽しんでいるというところです。

 ところが、実は、3か月ほど前からちょっとしたことがあって、痴漢する相手の年齢がいっきに下がったんです。

 

 さがったと言っても、ほんとに思い切りさがって、小学生の女の子ばっかりになったんです。

 というのは、ちょうどその日の朝、非常に痴漢する意欲に燃えてた時なんですけど、その時にかぎって、なかなか周りに手頃そうな女がいなかったんです。

 

 で、ふっと見たら、目の前に、小学生の女の子が赤いランドセルと黄色い帽子の格好で、横向いてるんです。

 ただ、身なりは小学生でも背はけっこう高いし、胸もお尻もそれなりに膨らんでます。

 うなじのあたりの肌も何かすごく初々しい感じで、つい、いつものOLみたいに手を出してしまったんです。

 

 それでまた運がいいというのか悪いというのか、小学生の女の子って短いヒラヒラのスカートいち枚だけっていう完全無防備の格好なのですぐに触ったんです。

 

 それにその子ったら、木綿のパンツを穿いてたんだけど、その上から割れ目のあたりをこすってやっても、自分が痴漢されてるっていう意識がないのか、もうまったく普通の顔してるんです。

 それですぐにヘソの下のところからパンツの中に手を突っこむと、今度はさすがに驚いたような顔をして目を丸くしてたんだけど、それでもこちらがふざけて意地悪してるくらのしか思わないのか俺の顔を見上げてニヤニヤしてるだけなんです。

 

 でも、触ってみて今度はことらがびっくりしたんだけど、もうヘアが生えてるんです。

 でも陰毛はまだ子供って感じで、肉のスジの上に産毛みたいなのがフワッとしているだけで、すごく新鮮でした。

 

 それいらい、電車通学している小学生の女の子ばっかりに目がいくようになっちゃいまして、もうそれまでと違って3日とあけずに彼女たちに痴漢するようになってしまったんです。

 

 この子はもう毛が生えているだろうか、意外と薄いのじゃないかな、いいやなかなか濃いそうだ、なんてことばかりが気になるようになりました。

 で、一週間前のことです。ついにすごい経験をしてしまったんです。

 

           【狭い隙間に肉棒を半分挿入】

 

 たまたまその日、帰りの電車が混んでましてね。すぐ横にまたおいしそうな私立の小6くらいの女子がいたんです。

 

 彼女、背はそれほど高くないんだけど、髪が長くて胸もずいぶんと大きくて、肌も白いし顔も美形で、ランドセル背負ってなかったら中学生か高1くらいに見える感じなんです。

 

 もう俺のペニスは、珍しく初めから立ってきちゃって、すぐに体を寄せていってスポーツ新聞で隠しながら、スカートの下に手を忍び込ませたんです。

 そしたら彼女、エッチなことされてるのに気がついたのか、顔をポッと赤らめてモジモジしはじめたんです。でも、いやがるふうではなかったんで、そのまま続行しました。

 

 まずパンツの上から股ぐりのところをこすったり、指ではさんだり、それからパンツの中に手を突っこんだんです。

 小6だともうかなり生えてきていて、サラサラとしたヘアのところから割れ目のところまで、触りまくりです。

 

 でも、ちょっと驚いたことがあって、その子オッパイは子供のくせにけっこうあるみたいなんだけど、あとは全体にスラリとしていて、それだけにおマンコのあたりもまだ未発達なふうに思ってたんです。

 ところが、それがとんでもなくって、前によく入れてた20歳すぎのスケベOLたちのおマンコみたいに妙に柔らかくて、割れ目のところも肉のビラビラがしっかりあるみたいだす、それに指で溝のあたりをなぞると、そこの肉の指への吸いつきが怖いくらいあるんです。

 

 へえ~って思いまして、これなら充分おマンコもできるなって考えていたら、駅に着いたので、仕方なしに手を引いたんです。そしたらさらに驚きでした。

 

 彼女が逆にこっちの手を握ってきて、そのまま俺についてくるんです。

 OLなんかに痴漢してると時々こういうのはいるんですけど、感じすぎてそのままホテルに行っちゃうケースってね・・・・・・。

 でもまさか、小学生の女の子がそんなふうに思うって考えてなかったんで、びっくりしたんだけど、まあ、ついてくる以上は仕方ないなって思って、聞いてやったんです。

 

「小学生のくせに、お前、エッチしたいのか?」

 そしたら恥ずかしそうに頷くので、仕方なしに駅から少し行ったところのハンバーガー店に連れていったんです。そこの店内のトイレは、エッチするにはなかなか便利でして、俺も昔から時々利用してたんです。

 で、お客のふりして、その子をそのままトイレに連れて行って個室へ入ると、パンツをすぐに脱がしたんです。

 

 彼女は、プルプル体を震わせてんだけど、子供だからそれでも言われたとおりにけけっこう股を大きく開くんで、立ったまま彼女のお尻をかかえ上げて、ワレメに狙いをさだめてズンズンッてペニスを突き上げました。

 

 ワレメは電車の中で触ったときに想像したとおりで、子供のくせに大人みたいに感じているせいか、いやらしく濡れてパックリ割れてました。

 入り口の大きさはOLの半分くらいしかなくて、入れるときはけっこう苦労をしました。

 

 でも彼女、いやがりも泣きもしなくてむしろ俺にしがみついてくるくらいでした。俺も気持ちよかったんですが、彼女はすでにバージンじゃなくて、OL顔まけでよがっていました。

 そのことがあって、しばらく小学生にハマった俺ですけど、彼女たちはガキのくせして、かなりの数でエッチしてるんだってことがわかって、少々ショックです。

 

 おわり

 

 6話につづく

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。