紹介 借金返済の代わりに性器を晒した友人の娘。
【賭場の借りは・・・見物】
私の友人にひどい奴がいます。
そいつはもともと賭け事が大好きで、絶えず借金だらけで、私生活はメチャクチャひどいんですが、もっとひどいことは、要するに人間として最低なことを平気でするんです。
それが何かっていうと、女房に逃げられてから、自分の娘をセックスのオモチャみたいにしてるんです。
2年くらい前のことです。
彼がいつものようにマージャンをやりに来まして、そいつは庄司っていうんですけど、庄司はそのとき娘を連れて来ていて、仲間と卓を囲んで打っていたんです。
その日は仲間うちのマージャンってことで、レートはけっこうに高かったんです。
で、庄司はマージャンが好きなわりには超下手くそで、レートが高い分、借金しまくってるんです。
「おいおい、また庄司の独り負けかよ。払えるのかよ。片手じゃすまないぜ。まだ前の支払いも残ってるしな・・・・・・」
「払えないなら、大事な娘のアソコでも俺たちに見せるんだな。へへへっ、全部とは言わんが、半分くらいは差っ引いてやってもいいぜ、ハハハッ」
その時、仲間のひとりが冗談まじりで言ったことに、庄司が言葉を返したんですが、その言葉に、私だけじゃなくて他の連中も、わが耳を疑ったんです。
「あぁ、いいよ。こいつのおマンコ見せてやって借金が減るなら、こんなに楽なことはないよ。なお順子、お前、親孝行できるぞ」
そしたら、来たときから部屋の隅でずっとマンガ本を読んでいた庄司の娘の順子が、こちらを見てコクリとうなずいたんです。
そのとき娘はまだ12歳。
小学校6年って言ってましたが、身体はそれほど大きくなく、むしろ低学年の子供に見えるくらいなんです。
でも、顔つきだけは妙に色っぽい感じで、私自身、前から気にはなっていた女の子でした。
短いスカートから伸びている白い脚を見ると、ゾクゾクッとするときもありました。
そしたら、さらに驚いたことに、庄司は言うだけでなく、ほんとうにそれをやり始めたんです。
つまり、私たちの前に娘を引っ張ってくると、スカートをめくり木綿のパンティを下すと、娘の股間にあるワレメの部分を私たちに晒したのです。
「おおッ・・・・・・!」
私たちは思わず言葉を失ってしまいました。
庄司のヤケになったような突飛な行為にも驚きましたが、同時に、娘のその部分の、あまりにも大人びたようないやらしさに、心臓がドキリとしました。
「すげえ! ・・・・・・」
ひとりが、そう思わず声を漏らしました。
確かにそのとおりで、すごくいやらしいワレメでした。
12歳ですから、まだ身体は大きくないのにそこだけが妙に発達しているんです。
外側から見ただけでは、普通の子供のおマンコです。だけども、庄司がそのワレメを指で広げて中を見せると、もう小さな双葉のようなヒダができていて、それが大人みたいなブドウ色で、ネットリとなってむき出しになってきて、さらに、中からジュクジュクしたお汁がこぼれ出てきたんです。
「おい、庄司、ぬ、濡れてるじゃないかよ娘のおマンコ・・・・・・」
別のひとりが叫ぶように言いました。
濡れているはずです。娘は目をうっとりさせているんです。
子供のくせに、私たちに見られていることに感じているのです。
「お、お父さん。恥ずかしいよ」
娘がそうあえぐように小声を洩らしたとき、私は思わずペニスを勃起させてしまいました。
いままで何か自分の中で眠っていたものが目覚めるような、そんな刺激でした。
【自分の姿見てよがる処女】
そんな順子に、久しぶりにバッタリ街で出会ったのが、つい先日のことです。
娘はすぐ私のことがわかったようでした。
しかし、私はすぐに娘とは気がつきませんでした。
娘とは2年ぶりでした。
14歳で中2になっていると言っていましたが、あの時の色っぽさにさらに磨きがかかっていて、身体つきもよく成長していて、大人のオンナ寸前の雰囲気をただよわせているのです。
私はその時、ついその色気に圧倒されて悪知恵を働かせてしまったのです。
「まだ、あんたのお父さんからお金を返してもらってないんだよ。あのときのこと覚えているかい? あのときみたいに、おじさんに見せてくれたら、あの借金のことは、考えてやってもいいんだよ」
「そう。・・・・・・ わかったわ」
娘はわりと素直にうなずきました。
そして、私がクルマに乗せてラブホテルの中に連れ込んでも、まったく抵抗をしないんです。
逆に私のほうが胸を高鳴らせいました。
下半身のほうも、ペニスをズキズキと硬くさせていました。
2年前に見たあの時の初々しく、いや中身は、淫乱女のようにいやらしいあのワレメ。それを今からたっぷりと味わうことができる。
しかも14歳の少女なのです。
ロリコンなどということに、それまで興味などなかった自分。
その自分が最高に感じるうれしさで、部屋に入ってからでも脚を震わせていたのです。
部屋にあるベッドは円形の回転ベッドで、壁面は全面ガラス張りです。
この部屋で14歳の中学2年とハメることができるのかと思うと、私はますます興奮していました。
そして、娘にとにかくはじめは激しいキスを浴びせ、ベッドに押し倒して服を脱がせると、最後の一枚まではぎ取ってしまいました。
「順子ちゃん、おじさん、順子ちゃんのことが大好きだから・・・・・・最後までしてもいいよね」
私もブリーフを下しました。
待ってましたと勃起したペニスがはじけ出て、それを見た娘は、私以上に興奮したかのように、全身を火照らせたのです。
娘の身体は2年前とうって変わったように、おいしそうに実っていました。
外見もですが、全裸にさせたらもっと、色っぽく成長していたのです。
オッパイもほどよくふくらみ、それよりも何よりも、2年前にアソコにわずかに生えていた陰毛は、しっかり黒々と伸び、ワレメも全体が赤みを帯びて、しっかりと食い込みを見せていました。
私は思わず体を屈め、舌を突き出してそのワレメにむしゃぶりつきました。
あの時こぼれていたジュクジュクのお汁、それが同じようにあふれ出て、私の指をタップリと濡らしました。
指でワレメを広げると、あのときよりも大きくなったビラビラがむき出て、これ見よがしに、いやらしさを誇示してました。
「順子ちゃん、チンポ嵌めるよ」
私は覚悟を決めて、ペニスをブルンブルンと振り立てました。
そして、娘の太ももを大きく割って両脇に抱えこむと、娘のワレメの中心に勃起したペニスをズブズブッと突き刺していきました。
「ああぁっ、おじさん、気持ちいい」
娘はすでに処女ではなく、アソコがお汁でヌルヌルに濡れていたので、すんなりとインサートできました。
私は鏡に映っている結合の姿を娘に見えるようにしながら、しっかりと腰を振りました。
娘は自分の姿を見ると、とりつかれたように、私が射精する前にすごい声をあげて何度もイッていました。
おわり
7話につづく