紹介 彼氏とイチャイチャ中に襲撃されてしまい・・・
【ボーイフレンドと甘いデート】
私が住んでいるのは、北関東の小さな町です。町のはずれに小高い丘があって、その上に城址があり、公園になっています。
でも、いつも人なんていません。
最近クラスメートの正樹と付き合うようになった私は、学校の帰りによくその公園に行くようになっていたのです。
正樹に肩を抱かれて初めてのキスをされたのも、その公園のベンチででした。
お互いまだ初体験はなくて、なんとなくぎこちなかったけれど、気持ちが昂って興奮してしまいました。
「陽子、ああぁ、陽子・・・・・・」
って、正樹は女の子みたいに声を出して、私に抱きついて、制服の上から身体じゅうをまさぐってきました。
やがてセーラー服の裾から手を入れられて、ブラとオッパイを直接揉まれたのです。
「陽子、僕のチンポを触ってくれよ」
呼吸を荒くしながら、正樹は私の耳もとでそうささやくのです。そして耳たぶを噛んできました。
正樹の片手はオッパイを覆い、フニュ、フニュってリズミカルに揉みつづけています。
「ああぁん」
って、私もつい声を出してしまいました。
乳首が正樹の手で擦れて、硬くなっていくのがわかりました。
下腹部がキューンと疼いて、両脚に力が入ってしまうのです。
正樹のズボンのジッパーの上に手を置くと、内側から硬く脈打つモノが押し上げていました。
「あぁすごい、正樹のすごい・・・・・・」
興奮して、ついそんなことを言ってしまいました。それから私たちはまたキスをしてお互いの体を触っていたのです。
でも、しばらくすると、
「おおっ、やってくれるじゃんか!」
って、向こうのほうで声がしたのです。
高校生らしい男子たちでした。私たちは慌てて体を離しました。
「遠慮せずにもっとやれよ」
彼らはそんなことを言ってきます。でも、こちらに近づいてくる様子はないので、私と正樹は慌てて逃げ出したのです。
それから私たちは、しばらく清い交際を続けていました。あの公園にもいきませんでした。
でも、やはり一緒に下校していると、正樹がさりげなく、
「公園行かないか?」
って誘ってくるのです。ヤリたがっているのがみえみえです。
私もそうでした。たまらなくイチャつきたかったのです。それに、あの高校生たちも毎日あそこにいるわけではないだろうし・・・・・・。
そう思って、ある放課後、私たちは再びあの公園に出かけました。
そして、また早速ペッティングに没頭してしまったのです。
2度目だったので、正樹は大胆でした。私の口に舌を入れるキスをしながら、今度はスカートの中に手を入れてきて、太ももを触るのです。
もう少しでパンティに指先が届いてしまう・・・・・・私はもう最高に興奮して、
「ふんっ、ふんっ」
って鼻を鳴らすようにうめき続けていました。
そしてしっかりと覚悟を決めて目を閉じたのです。
「あっ、あっ、ふぅん」
指先が下腹部の膨らんだ部分を強く押し、ついに、パンティの中に直接手が入ってきました。頭の先まで電気が走りました。
でも、なんだか変なのです。あれっていう感じで、思わず目を開きました。
すると信じられないことが起きていたのです。
【前から後ろから凌辱される】
あの高校生たちが、私たちのすぐそばまで来ていたのです。
「陽子っ! 逃げろっ!」
正樹が慌てて立ち上がり、後ろも見ないで走って逃げだしました。
でも、私は動けません。腰が抜けたのです。脚にも腰にも、まったく力がはいりません。
「おい、彼氏が逃げちまったぜ」
「情けないやつだな、かわりに俺たちが相手してやるよ」
彼らは5人組でした。
私はイヤイヤと、くびを横に振り続けることしかできません。
「中学生のくせして、おマンコしてたってセン公にチクるぞっ! 俺たちはここにくるカップルの女を今まで何度も、輪姦してんだ」
リーダーらしい、一番体の大きな男子がすごんできました。そして、それを合図にして、彼らは私をベンチの上に押さえつけたのです。
「おらっ、おとなしくしろよ。ええっ?」
「ケツの形はいいけど、毛は濃いぜ」
そんないやらしいことを言われながら、私はスカートを腰までまくられ、セーラー服の横のジッパーを下げられて、ブラとかオッパイをむき出しにされていったのです。
「ほら、くわえろよっ!」
と、頭の上で怒鳴られ、勃起したペニスで口を開かされました。否応なしに飲み込むと、その男子は、
「おぉっ、気持ちいい~」
と呻いて腰を上下に動かしだします。
そうしている間に、ほかの男子にパンティを取られてしまいました。そして足首をつかまれ、左右に大きく開かされてしまったのです。
「俺が一番だぞっ!」
「次は俺だっ」
彼らは私の足元で順番を決めていました。そして、リーダーらしき男子がジッパーを下げながら躍り出てくると、私に覆いかぶさってきたのです。
「やあ~っ、いたぁ~い!」
下腹部を切り裂くような痛みに、私は口の中のペニスを吐き出して絶叫していました。
「あぁっ、いやぁ、許して、もう、許してください」
でも、そう泣き叫んでも、
「おぉっ、おマンコきついぞ、こいつ、処女だぜっ!」
と、挿入した男子は喜ぶだけです。
おまけに、キツイ感触を楽しむかのように、力の限りペニスをねじ込んでくるのです。
「すっ、すげぇ! 柔らかいヒダヒダが絡みついてきて、あっ、あぁ、チンポを押し返してくるぞ。すごい締りかただっ!」
腰を激しく打ちつけながら、彼は仲間にそう伝えました。
「おい、早くしろよ」
それを聞いた仲間は、口々に彼らをせかしだしていました。
初めに私の口の中に入れてきた男子が、再び同じことをしてきました。
「おおぉ・・・・・・気持ちいい、で、出るっ!」
その刹那、生臭い精液が口の中いっぱいに溢れてきて、私は吐きそうでした。
「おおっ、こっちも出しちゃうぜっ!うぅっ、うっ!」
挿入していた男子も、やがて腰の動きを速めると、深くペニスを差し込んだまま、おしりを震わせて射精しました。
「次は俺だっ!」
と、休む間もなくほかの男子が挑んできました。
「俺はバックが好きなんだ」
と、私はベンチの背もたれに胸をあずけるポーズをとらされ、おしりを彼に突き出すポーズにされてしまいました。
「ほら、チンポ入れるぞっ! おおっ、うっうっ」
その男子は私の腰を抱え込み、後ろから挿入してきました。そして、彼が終われば、また次の男子にと、再び仰向けにされレイプされました。
そうして延々と5本のペニスを繰り返し挿入されて、彼らがやっと満足してくれた頃は、もうすでにあたりは暗くなっていました。
私の膣はヒリヒリと痛みだし、しまいには痛みの感覚さえなく、熱を持ったように熱くなってしまいました。
おわり
8話につづく