紹介 教師に貫かれて宿直室でバージンを喪失
【担任教師の甘い誘惑】
高校に入って三か月目のことでした。私の身に驚くようなことが起きました。
それは、学校の先生に誘惑されたことです。
誘惑委されて、私は初めて性を体験したのです。初めてなので、わからないことだらけでしたけど、それなりに結構に楽しかったのです。
先生は、もう40歳をすぎて、奥さんも子供もいるのです。そんな先生が、私に声をかけてくれたことが何故か、私はとってもうれしかったのです。
どんなことを言われたかというと、私すごく褒められたのです。
それはこんな風にです。
「君の髪はキレイだねぇ。キレイな長い髪してる子って、情熱的だってさ。君もきっと、すごく情熱的なんだろうなあ。その真実の情熱を先生は君とわかち合いたいもんだよ」
そう言われて、私は有頂天になってしまいました。人に褒められたことなんかそれまでなかったので、私はとっても嬉しかったのです。
その時は、ほかの生徒はみんな下校していて、私だけ先生にのこされて、ほかの先生もみんな帰ったあとでした。
先生は私をほめながら、私の黒髪を手に取って、撫でるのです。そんなことされて、私はなんだか、メロメロの気分になってしまいました。
そこは教室だったのですが、どうして私だけが残されたかというと、先生が勉強のことで話があるといったのです。
ところが、先生は勉強のことなんか、ひとつも話しませんでした。いきなり、私の髪の毛のことをほめたので、私は驚いてしまいました。
それで先生が私の髪に顔を埋めてきて、匂いをかいで、
「いい匂いだ、これは情熱的な匂い」
なんて言うのです。
そして先生は、私を抱きかかえながら、宿直室へ連れて行ったのです。
何かされるかなと思いましたが、そうなったらそれでもかまわないと、私は覚悟を決めていました。
私、それまでは、本当に処女でした。男の子と手さえ握ったことがなかったのです。それが、先生によって、私は初めてセックスというものを知ったのです。
知って、本当によかったと思っています。
だって、いつかは一度は知らなければならないことですから・・・・・・。
【処女なのにヌルヌルに濡れ】
宿直室で先生は、私に激しいキスをしました。舌が私の口の中に入ってきて、私の舌にからんできました。
そんなことさえ初めてだったので、私の身体は情熱のために、カーッと熱くほてって、メロメロになってしまいました。
キスをしながら、先生は私の手を取って、先生の変なところに触らせたのです。
そこはガチガチに硬くなってました。それがどうしてそうなっているのか、私は耳学問で聞いて知っていました。
男の人って、コーフンすると、おチンチンが硬くなるってことくらい、私も知ってました。
情熱的なんだなあとつくづく思いました。それくらい、先生の下半身のモノは、大きくガチガチなっていたのです。
「ほら、大きくなっているだろ? この大きいもんが、君の身体の中に入るんだ」
そう先生に言われて、私はやっぱり、と思いました。そんなことするんじゃないかと、私は前から感づいていました。
だから、先生が私のスカートの中に手を入れてきても、私はそれほど抵抗らしい抵抗はしませんでした。
それよりも、私は好奇心でいっぱいで、セックスって、どんなふうにするのかって思って、もう身体がヌルヌルンに濡れていたのです。
先生がパンティの中に手を入れてきました。そして、指で処女の部分をクネクネいじり始めたのです。
「ああ・・・・・・あっ、あふうんっ・・・・・・」
私は気持ちよくて、そう呻きました。
「ほう、君はやっぱり情熱的な女だ。オメコがもうこんなに濡れてる・・・・・・」
先生はそんあスケベなことを言うのです。それを聞いて私は、
(ううんっ、もう先生のスケベッ)
なんて思いました。
指でさんざんいじられてから、私はパンティを脱がされました。
そして、セーラー服をまくられて、私は先生に四つん這いにされたのです。
先生もズボンとパンツを脱ぎました。そして、後ろから私のお尻を手でささえるようにしてから、右手でアソコを開いて覗いたりしたのです。
「ほう、いいオメコだなあ。でも、まさか処女じゃないだろうなあ・・・・・・」
先生はそう言ってから、後ろのところに、おチンチンをあてがって、グリグリこすったのです。
そのグリグリがアソコの入り口にこすれて、気持ちいいったらありません。
そうしてから、いきなりグリッなんて、大きいもの入れてきました。
「ああ~ん、い、痛いっ!・・・・・・」
本当に痛かったです。頭の芯がズキズキするくらいでした。
それに、先生の太いものが、アソコの中でこすれるので、とってもヒリヒリして痛くて仕方がないのです。
「先生、痛い、中が痛いよ・・・・・・」
そう言っても、先生はおチンチンをこすることをやめません。
かえて、ズンズン後ろから強く突いてくるのです。私、痛くって、泣き出しそうでした。
でも、痛かったけど、セックスしてるっていうことが、何か、大人になった感じで、とっても嬉しかったのです。
それに、先生に情熱的だってほめられたことも、嬉しかった。そうでなかったら、私は一回きりで、先生から離れていったと思います。
先生はとってもタフで、私の中に、バックから3回も放出しました。それでも疲れたようすさえ見せないのですから、やっぱりタフだな、と思いました。
先生は出し終えてから、私の汚れたアソコをティッシュで拭いてくれました。やはり、私は出血していました。少しですけど、
「ほう、君は処女だったんだ!」
先生は今さらのように驚いていました。そして、その後も何回か、先生にバックから突かれました。
先生はバックが好きで、それ専門みたいです。
でも、私は先生にほめられたから、喜んでバックを受けています。
おわり
9話につづく