※この作品はR-18です。

わたし ヤラレ ちゃいました(オムニバス)   作:浅見智幸

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担任の先生は後背位が好み(わたしヤラレちゃいました 8)

 

紹介 教師に貫かれて宿直室でバージンを喪失

 

      【担任教師の甘い誘惑】

 

 高校に入って三か月目のことでした。私の身に驚くようなことが起きました。

 それは、学校の先生に誘惑されたことです。

 

 誘惑委されて、私は初めて性を体験したのです。初めてなので、わからないことだらけでしたけど、それなりに結構に楽しかったのです。

 

 先生は、もう40歳をすぎて、奥さんも子供もいるのです。そんな先生が、私に声をかけてくれたことが何故か、私はとってもうれしかったのです。

 

 どんなことを言われたかというと、私すごく褒められたのです。

 それはこんな風にです。

「君の髪はキレイだねぇ。キレイな長い髪してる子って、情熱的だってさ。君もきっと、すごく情熱的なんだろうなあ。その真実の情熱を先生は君とわかち合いたいもんだよ」

 そう言われて、私は有頂天になってしまいました。人に褒められたことなんかそれまでなかったので、私はとっても嬉しかったのです。

 

 その時は、ほかの生徒はみんな下校していて、私だけ先生にのこされて、ほかの先生もみんな帰ったあとでした。

 

 先生は私をほめながら、私の黒髪を手に取って、撫でるのです。そんなことされて、私はなんだか、メロメロの気分になってしまいました。

 

 そこは教室だったのですが、どうして私だけが残されたかというと、先生が勉強のことで話があるといったのです。

 ところが、先生は勉強のことなんか、ひとつも話しませんでした。いきなり、私の髪の毛のことをほめたので、私は驚いてしまいました。

 

 それで先生が私の髪に顔を埋めてきて、匂いをかいで、

「いい匂いだ、これは情熱的な匂い」

 なんて言うのです。

 そして先生は、私を抱きかかえながら、宿直室へ連れて行ったのです。

 

 何かされるかなと思いましたが、そうなったらそれでもかまわないと、私は覚悟を決めていました。

 

 私、それまでは、本当に処女でした。男の子と手さえ握ったことがなかったのです。それが、先生によって、私は初めてセックスというものを知ったのです。

 知って、本当によかったと思っています。

 だって、いつかは一度は知らなければならないことですから・・・・・・。

 

      【処女なのにヌルヌルに濡れ】

 

 宿直室で先生は、私に激しいキスをしました。舌が私の口の中に入ってきて、私の舌にからんできました。

 そんなことさえ初めてだったので、私の身体は情熱のために、カーッと熱くほてって、メロメロになってしまいました。

 

 キスをしながら、先生は私の手を取って、先生の変なところに触らせたのです。

 そこはガチガチに硬くなってました。それがどうしてそうなっているのか、私は耳学問で聞いて知っていました。

 男の人って、コーフンすると、おチンチンが硬くなるってことくらい、私も知ってました。

 情熱的なんだなあとつくづく思いました。それくらい、先生の下半身のモノは、大きくガチガチなっていたのです。

 

「ほら、大きくなっているだろ? この大きいもんが、君の身体の中に入るんだ」

 そう先生に言われて、私はやっぱり、と思いました。そんなことするんじゃないかと、私は前から感づいていました。

 だから、先生が私のスカートの中に手を入れてきても、私はそれほど抵抗らしい抵抗はしませんでした。

 

 それよりも、私は好奇心でいっぱいで、セックスって、どんなふうにするのかって思って、もう身体がヌルヌルンに濡れていたのです。

 先生がパンティの中に手を入れてきました。そして、指で処女の部分をクネクネいじり始めたのです。

 

「ああ・・・・・・あっ、あふうんっ・・・・・・」

 私は気持ちよくて、そう呻きました。

 

「ほう、君はやっぱり情熱的な女だ。オメコがもうこんなに濡れてる・・・・・・」

 先生はそんあスケベなことを言うのです。それを聞いて私は、

(ううんっ、もう先生のスケベッ)

 なんて思いました。

 

 指でさんざんいじられてから、私はパンティを脱がされました。

 そして、セーラー服をまくられて、私は先生に四つん這いにされたのです。

 

 先生もズボンとパンツを脱ぎました。そして、後ろから私のお尻を手でささえるようにしてから、右手でアソコを開いて覗いたりしたのです。

 

「ほう、いいオメコだなあ。でも、まさか処女じゃないだろうなあ・・・・・・」

 先生はそう言ってから、後ろのところに、おチンチンをあてがって、グリグリこすったのです。

 そのグリグリがアソコの入り口にこすれて、気持ちいいったらありません。

 そうしてから、いきなりグリッなんて、大きいもの入れてきました。

 

「ああ~ん、い、痛いっ!・・・・・・」

 本当に痛かったです。頭の芯がズキズキするくらいでした。

 それに、先生の太いものが、アソコの中でこすれるので、とってもヒリヒリして痛くて仕方がないのです。

 

「先生、痛い、中が痛いよ・・・・・・」

 そう言っても、先生はおチンチンをこすることをやめません。

 かえて、ズンズン後ろから強く突いてくるのです。私、痛くって、泣き出しそうでした。

 でも、痛かったけど、セックスしてるっていうことが、何か、大人になった感じで、とっても嬉しかったのです。

 それに、先生に情熱的だってほめられたことも、嬉しかった。そうでなかったら、私は一回きりで、先生から離れていったと思います。

 

 先生はとってもタフで、私の中に、バックから3回も放出しました。それでも疲れたようすさえ見せないのですから、やっぱりタフだな、と思いました。

 

 先生は出し終えてから、私の汚れたアソコをティッシュで拭いてくれました。やはり、私は出血していました。少しですけど、

「ほう、君は処女だったんだ!」

 先生は今さらのように驚いていました。そして、その後も何回か、先生にバックから突かれました。

 

 先生はバックが好きで、それ専門みたいです。

 でも、私は先生にほめられたから、喜んでバックを受けています。

 

 おわり

 

 9話につづく

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