間桐 桜の淫蟲完全調教済み 臓硯お便器ルート 作:らいらいらい
肛門の中で卵が孵り凄まじい勢いで親が最初に孵った蟲を掴み這い出てくる。只でさえ子宮に蟲がいて妊婦同然に膨らんでいた腹────それが肛門蟲の激しい移動と次々に連結しながら蠢く幼蟲に腹が歪にボコボコと何度も波打つ。
常人であれば腸が裂け腹に風穴が空いているだろう。だが蟲蔵として肉便器として調教された身体は、壊れる事もなく、その身で蟲を受け入れていた。
最初の親が腸と言う名の産道を半分程、抜ける頃には一匹目の産まれた肛門蟲は、腸内の魔力を啜り育ちきり成蟲になり次の蟲を咥え込み腸から這いずり出ようと蠢く。
そのおぞましい光景。遂に親の肛門蟲が這い出て産れたての肛門蟲の先が現れる────その時、間桐 桜から吐き出された絶叫は………………………………。
「────────ス゛げ゛ェ゛エ゛ェ゛エ゛エ゛ェ゛~~~~~~~ッ!!!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️ すげ゛ェ゛エ゛ェ゛エ゛エ゛ェ゛~~~~~~~ッ!!!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️ デ゛カ゛チ゛ン゛や゛べ゛ぇ゛え゛ぇ゛え゛え゛え゛~~~~~~ッ!!!!!!!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️ ん゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ ~~~~~~~~~~~~~♪♥️♥️」
快楽に満ちていた。
ズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュ───────ッ!!!!!!!
『『『『『『『『ぎぃぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!』』』』』』』』
肛門から大量の蟲が貨物列車の様な速度で激しく産まれ出る。その全てが激しくイボのような硬い脚を器用に使い腸壁を削り回り捻り出される。一匹、二匹、三匹と止まる事無く排泄されていく。
その異常な光景を愉悦の笑みで嗤う老人は、自らの蟲で出来た40センチを超えるイカれた形をしたチンポを自らシゴきあげ自分の
「う゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛~~~~っ!!!♥️ お゛、お゛、お゛、お゛、お゛と゛う゛~~~さ゛ん゛♥️♥️♥️♥️ ~~~~~♪♪♪♪♪♪♪♥️♥️ の゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛オ゛~~~~~~~~~デカチンすげぇえぇえええ~~~~~~ッ!!!!!!!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️」
野太い声で父親の性器と思いながら父親のデカチンポを下品に賛美する。
子宮に孕んだ蟲をそのままに肛門から蟲を排泄──否、出産する女は、白眼を剥いて涎と鼻水を垂らしながら絶叫し激しく絶頂を繰り返す。
絶頂した回数は、最早100を超える。
その全てで常人であれば脳が焼き切れる程の快楽を肛門で味わう間桐 桜の壮絶な状況と表情。
だが裏腹に吐き出される言葉は『淫』と『快楽』に濡れていた。
それに間桐 臓硯は、笑みを深める。これだ、これが良いのだ。どれだけ日常に帰そうとも一度『快楽』を与えれば即座に理性を飛ばし激しく埋没し『淫蕩』に染まる。
事を終える度に『理性』を留め己を『嫌悪』し『侮蔑』し────そして『肯定』するのだ。
────自分の身体が『淫らな『
最高の玩具だ。自分の精神が確かに否定していながら身体が激しく肯定し蟲を『理性』が拒絶し相反するように『
間桐 臓硯は、思い出す。
桜に寄生させている蟲越しに感じる彼女の魂の汚辱と淫奔を犯すように思い出す────。
『ぁひ♥️ 指止まらない♥️ やだぁ♥️ だっめぇ♥️ お爺様ぁ♥️ お゛ま゛ん゛こ゛ほ゛じる゛指ぃ~~~~~~~♥️ 許してぇ…………もうイヤァアアア~~~~~♥️ ヒッ!!!!! ──────────────ォ゛オ゛オ゛オ゛オオオオオオォォオ~~~~~ッ!!!!!!!♥️ 蟲ガァアアア~~~~~~ッ!!!!!!!♥️ きたきたきたきたきたきたきたきたぁ!!!!♥️ 蟲きたぁああ!!!!! 蟲オマンコ、蟲ケツマンコの時間来たぁあああ!!♥️♥️♥️♥️♥️ ン゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛オ゛オオォオォオ~~~~~ッ!!!!!!!♥️』
夜になれば自室で狂ったように肛門蟲の逢瀬を忘れる為に激しく己を慰める。それは、蟲の快楽を忘れ己が蟲に狂っていないと思う為の慰めで────その慰めは、臓硯が性器と肛門に日常的に挿入させている刻印蟲の性器の蠢きひとつで塗り変わる。
一瞬で快楽に身を任せ絶頂し絶叫する光景を思い出す。
その淫らな塗り変わり快楽に堕ちる様を見るのは人生最高の暇潰しだった。
そんな臓硯が素直に驚き嘲笑する。
「か、かかかか────! 良いぞ桜や。相変わらず愉快な娘よ。ワシの想像を超えるとは────いままでここまで下品な声など上げた事が無かったわ。父親のチンポ一つでここまで淫らに堕ちるとは──これは今後の調教を見直さなくてはな────くくくっ」
間桐 桜は──臓硯の想像を超えて嬌声を上げ臓硯の性欲を盛り上げていた。
「ぃ゛イ゛イ゛イ゛ィ゛イ゛~~~~ッ!!!!!!!♥️♥️♥️ん゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛────ッ!!!!!!!♥️♥️ ん゛ごぉ~~~~~♥️♪♪♥️♪♥️♥️ ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛────ッ!!!!!!!♥️♥️ イ゛ッ゛ッ゛ツ゛ツ゛ッイ゛グ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ!!!!!!!♥️♥️♥️ イ゛グ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ────ッ!!!!!!♥️ イ゛グ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ────ッ!!!!!!♥️ お゛と゛う゛さ゛ん゛チ゛ン゛ぽ゛や゛べ゛ぇ゛え゛ぇ゛え゛え゛え゛えぇええええ~~~~~~ッ!!!!!!!♥️♥️」
拘束などとうの昔に解かれている。
四肢をまるで壊れた人形の様にバタつかせ暴れさせ股間から小便を吹き散らし愛液を吹き散らしながら肛門から蟲を産み落としていく。気を狂わせ下品な賛美を上げる。
「おほっ♥️ お、お、お、お、お、ォオオオオオ~~~~~~!!!!!!♥️ ン゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ!!!♥️ イ゛グ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ────ッ!!!!!!♥️ イ゛グ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ────ッ!!!!!!♥️ ⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛──────ッッ!!!!!!♥️♥️♥️♥️』
それから数十分程、続き────出産は、終わった。最後の一匹が名残惜しげに桜の肛門に吸い付いていた。
桜を中心に螺旋上に広がる光景は儀式の様だった。
「おほっ♥️ お、お、お、お、お、ォオオオオオ~~~~~~!!!!!!♥️ んあああああぁあああああぁ~~~~~ッッッッ♪♥♥ あ・あ・あ、んあああえええあぁああああ~~~~~ッッッッッ!?!? ♥♫♥♥♪」
桜は、最後に激しく何度も絶頂し自らの周りを蠢き回る産まれ立ての肛門蟲の最後の一匹を掴むと自らの肛門を指で拡げて幸せそうに誘う。
「もうっ♥️ ぉおほおぉ~~~~♪ お゛父゛さ゛ん゛ったら♪♥️ さくらのケツマンがそんなに良かったんですかぁ~~~~♥️ こんなに沢山、産み付けて────最低です♥️ でも────いいですよ? さくらのケツマンコをもぉ~~~~とホジホジしてくれてもっ♥️ 今、桜のケツマンコはぁ~~とってもトロトロですよぉ♥️ ほら簡単にデカチンポ入りました♥️」
『ぎぃい~~~!』
蟲の異形の声など聞こえてすらいないのか虚空を見つめてアナルに自ら蟲を挿入する。
すると臓硯は、笑みを浮かべて指を動かし桜が掴む蟲を操る。
「おほっ♥️ お父さん、オチンポ凄いですぅ~~♥️ 大好きですぅうぅ~~~♥️ 桜、ケツマンコ大好きなのでぇえぇ~~~お゛っ゛!!!!!」
ズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュ──────ッ!!!!!!!!
蟲は、身をくねらせ挿入された肛門蟲は、ズルズルと他の蟲を連れて中に入り込んで行く。桜は当然のように絶頂した。
「お、お、お、お、お、ォオオオオオ~~~~~~!!!!!!♥️ ン゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ!!!♥️ ま゛た゛──イ゛グ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ────ッ!!!!!!♥️ イ゛グ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ────ッ!!!!!!♥️ イ゛グ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛────ッ!!!!!!!♥️♥️♥️♥️ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ォオオオオオ──────♥️」
今まで上げた悲鳴や絶叫──恐慌、辛苦全てを吐き出すように喚く桜。そして一気に排泄される。
「ぉおほおぉ~~~~♪ お゛父゛さ゛ん゛ったら♪♥️ さ゛く゛ら゛のケ゛ツ゛マ゛ン゛♥️ おほっ♥️ お、お、お、お、お、ォオオオオオ~~~~~~!!!!!!♥️ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ォオオオオオ──────♥️ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ォオオオオオ♥️ ン゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ!!!♥️ イ゛グ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ────ッ!!!!!!♥️ イ゛グ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ────ッ!!!!!!♥️」
桜は、肛門蟲が全て今度こそ桜の異常な絶頂と共に排泄される。桜は、汗、涙に胃液、唾液、愛液、腸液をダラダラと垂れ流しながら全身を震わせて大の字になって転がっていた。
「ぁあぁ…………ひぃひぃ……………はぁ~~はぁはぁはぁ」
息も絶え絶えで白眼を剥いて笑う桜。未だに膨らんだ妊婦の様な腹は健在で臓硯は、蟲でできた巨根を震わせて未だ楽しみは潰えていない事に愉悦を感じる。
だが桜は、臓硯でも予想外の行動に出た。桜は、フラリと座り這うように自分の足元に寄ってきて臓硯の40センチは超える『淫』の魔力が込められた巨根。
その先にあるコブまみれで蟲が卵を産み付けた様な形の歪な亀頭に口付けして笑った。
「お父さんのデカチンポをぉ~~~味わったらぁ~~~~お祖父様の蟲デカチンポがケツマンコに欲しくなりましたぁ~~~~~♥️ あむっ♥️」
笑顔で亀頭をそのまま咥え込み吸い付く桜。臓硯は、唐突に与えられた直接的な快楽に珍しく臓硯は、身体を揺らしてしまう。
「か、か、か、か、か、か、か────っ!! 淫らなな孫よ──父親の次は、祖父が欲しいか仕方あるまい」
臓硯は、桜を杖で押して寝転がし妊婦同然の蟲が蠢く腹を杖で軽く叩く。すると
「ぁんっ♥️ お祖父様ったら杖でノックして────お父さんの赤ちゃんがビックリしますっ♥️」
身をくねらせ享受する桜の姿は『本性』か『本能』か? それは少なからず桜には分からない。ただ杖で腹をつつかれただけでオマンコから愛液を吹き出していた。
────ガバッ!!
「おじいさまぁ~~~~~っ!♥️ 桜のケツアナにチンポ入れて苛めてくださぁ~~~~いっ!!♥️♥️♥️」
大股を開き脚を上げて臓硯を誘う桜。淫らに膨らんだ腹を撫でながら腰をヘコヘコと振りもう一つの空いた手で肛門をガバリと開く。
ソコは、臓硯の物を受け入れるには狭い穴だったが臓硯は、ニヤリと笑う。
『コヤツのケツアナは、まだまだ拡がる──』
蟲でできた巨根が桜の肛門に精気を吐き出そうと蠢く。
竿に四つのコブが等間隔に表れ今度は竿全てとコブに大きなイボが大量に表れイボが回りながら竿中を這い回る。イカれた亀頭とカリの部分がグリグリと動き出す。
そして鈴口から細い舌のような物が大量に表れた。まさに異形の姿を見せる臓硯は、桜の淫らに育った身体に笑みを深めて杖を手放し桜の太股を枯れ木の様な手で確り掴んだ。
「桜よ。淫らな子宮から蟲を産ませるのは、ちと後にしておこう。お主の頼みとあらば仕方ない。ケツアナにワシの慈悲をくれてゆる」
しゅるしゅると鈴口から表れた触手は、凄まじい力で肛門を拡げると固定する。グパリと桜を指を引き抜いて絶頂した。
「────んひっ!♥️ ぁ、、、あっ!♥️ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ォオオオオオ──────ッ!!!!!!!♥️♥️ い゛っ゛く゛ぅ゛う゛う゛う゛──ッ!!!♥️」
臓硯の巨根を受け入れるには充分な大きさに拡がる桜の肛門は、触手から与えられる快楽で狂い更なる快楽を求めて脈動する。
「かかかか────ッ!!!! この程度で喘いでいては、ワシの物を入れたらどうなることやら────では桜よ。心するが良い────入れてやろう」
絶頂し白眼を向いている桜の肛門に臓硯のチンポが全て挿入され桜の肛門に蟲のチンポが突き刺さった。
ズボッ!!!!!!!
「ふ゛こ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ォオオォ♥️─────ッ!!!!!!!♥️♥️」
豚の様な声を上げて臓硯の物を受け入れる桜。ボコリと臓硯のチンポ型に膨らんだ腹がボコりと孕んだ自己主張する。
白眼を向いていた目がグルリと戻りまた白眼を向く。何度も何度も何度も何度もソレを繰り返して、だらしのない笑みがダラリと表れ身体を震わせる。
ヨダレが止めどなく溢れて桜のオマンコから愛液が激しく飛び散る。遂には、胸から母乳まで吹き散らかした。
「ぉぉお、おっ? んおほぉ? ────────ッ!!!!!!!♥️♥️♥️」
余りの快楽に全ての感覚が遅れて表れる。
肛門から快楽がせりあがってくる。堪らない──くる、お父さんのデカチンポと同じくらい気持ち良いのが──
「──────────────────────」