召喚したロリサキュバスと毎日エッチする話 作:ロリサキュ好きです
「毎日私と、交尾して?」
「っっっ!」
こうび……コウビ……交尾!?こんなに可愛い子と!?俺が!?
「は、はいぃ……」
「ん、よろしく……あ、もしできない日があったら、ほかの日に埋め合わせしてもらえれば大丈夫」
「ハイ、ヨロシクオネガイシマス」
これは、現実なのか?初めての召喚で、サキュバスを引き当てて俺にとって最高の条件での契約?
「えっと、どうすればいいの?」
「ごめんごめん、ちょっとこんなにあっさり契約できると思わなくて放心してた……それじゃあこの契約書に今の条件を書き足すから、それに名前を書いて血印を押してくれれば完了だよ」
「ん、わかった」
契約書を書き換え、再度二人で読むことで誤字脱字がないことを確認してルナリアが名前と血印を押す。
すると契約書が端からチリチリと消えて行き最後には完全に消えた。
「よし、これで契約は完了したから、いつでも離れていても擬似召喚魔法で俺の近くに呼び寄せることも出来るし、念話とかも出来ると思います」
「おー……それじゃあご主人様のお家、いこ?」
「ああ、案内するよ」
「あ、その前に……」
部屋から出ようとした俺はその声に引き止められ、振り返ると両手をこちらに向けて広げるルナリアの姿。
「どうしたの?」
「ん、こっち来て」
「?わかった」
近くに寄ると、背伸びしてこちらの顔を両手で包み引き寄せてくる、そして
「ちゅっ」
「!?」
「これからよろしく……ね?」
初めてのキスの味は、とても甘かった。
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「…………はっ!?」
借りている寮の自室、そのベッドに腰かけたところでようやく頭が回ってきた。
突然のキスに思わず動転してしまった……寮までの道程を思い返して、変なことをしていなかったため良しとしよう。
「ここがおうち……」
ルナリアは帰りの道では、さすがにベビードールで人目に付く状態で歩かせる訳にはいかなかったため、魔法で姿を消しつつ着いてきてもらった。
電車が空いていて助かった……。何故ベビードール姿なのかは、単に楽だかららしい……これがサキュバスモラルと言うやつか……。
そんな彼女だが、家に着いたところで姿を消すのはやめて現在部屋をキョロキョロと眺めている。
「ご主人様」
「ん?なに?」
「ご主人様は一人暮らし?」
そう首を傾げる彼女に、現在寮に住んでいるため、実家から離れて暮らしていることを説明する。
すると少し口元が緩んだかと思うとこちらに寄ってきて膝の上に座り、俺の顔を見上げて口を開く。
「じゃあ、二人だけの愛の巣……♡」
「うっ」(こんなん好きになっちゃう!)
そんな不意打ちに、思わず胸が締め付けられる。これが恋か!?
そして上から覗き込むような形になったことで、ゆるゆるなベビードールの胸元が思い切り視界に入ったことで小さな双丘と、桜色のポッチがもろに見えてしまった。
そこからはもう色々と我慢が聞かなくなってしまった。
彼女の全身から香る甘く優しい香りや、膝の上に座ったことで感じる小さなおしり、こちらの腕に巻きついてくる黒い尻尾など、全てが俺の性衝動を高めてくる。
「ご主人様の、おっきくなった……♡」
「ご、ごめ「交尾」……」
「今日の交尾、しよ?」
「ルナリアぁ!!!」
「わっ」
抑えの効かなくなった俺は思わずルナリアを持ち上げ、ベットへと押し倒す。
ベビードールはめくれ上がり、レースで隠しきれていなかったお腹や紐パンがモロに見えるようになった。
その扇情的な姿に、さらに興奮が高まるのを感じる。
「ちゅっレロッ……じゅるる」
「んっちゅっ……♡じゅるっ♡」
整った顔に近付き、小さな口を貪るように味わう……サキュバスという種族の特徴なのだろうか?彼女の唾液は想像よりもずっと甘く、砂糖でも分泌されているのかと思うほど美味しかった。香りも甘い果実のようで至近距離で感じる五感全てで快楽を感じることが出来、それだけで射精しそうになるが構わずキスを続けつつ身体をまさぐる。
少し芯を感じる胸の先っぽをグリグリと押し潰してやれば、さらに彼女の舌の動きが早くなり、両手で顔を引き寄せてくる。
「ぷはっ」
「はぁ、はぁ……ご主人様、もっと」
両手を伸ばしてオネダリしてくるその様子にさらに股間が張りつめるのを感じる。
それに気がついただろうルナリアはじっとズボンの山を見つめてくる。
「ルナリア」
「ん?」
「おねだり、できるか?」
そう聞くと、表情こそ余り変わらないが、期待に目を輝かせ……いや、実際に紫の瞳がぼんやりと光っており、コクリとひとつ頷くとベビードールの肩紐を外してショーツだけになり、足を広げて上目遣いでオネダリをしてくる。
「ご主人様♡ルナリアの全部食べてください♡」
そう言って足を広げ、びしょびしょになった穴あきショーツを見せつける姿は正に淫猥で、とても愛おしいものだった。
っ!!!
服を脱ぎ捨て、ルナリアへと覆い被さって下腹部にギンギンになったペニスを乗せる。
凶悪なまでに膨張した肉棒が小さな彼女のへその上辺りまであるのを見ると、さらに興奮が高まってくる。
「挿入れるぞ」
「ご主人様、めしあ、が……ぉお♡!?!?」
言い終わる前に、ショーツの穴から思い切りルナリアの膣へと肉棒をたたきこむ。
途端に先程までとは比べ物にならないほどムワリと甘ったるい匂いが鼻腔に広がり、同時にお腹の辺りに暖かいものを感じたため、結合部を見ると処女だったことを示す血と、それを洗い流すように吹き出す潮が見える。
「処女だったのか……」
「ご主人様♡ご主人様♡」
挿入れただけでイったらしいルナリアは俺の事を何度も呼びながらビクビクと痙攣している。
そんな姿に思わず抱きしめて見れば、さらにエビ反りになって潮を吹きだす。
どうやらとんでもないエロサキュバスのようだ。処女喪失で潮を吹き、抱きしめて子宮口をグリグリするだけでイき散らすとは将来有望すぎる。いや、サキュバスはみんなこんなもんなのか?
「ふぅー♡ふぅー♡ご主人様、動かないの?」
そんなことを考えつつ、ルナリアのイきっぷりを見ていると、落ち着いてきたらしい彼女がそう聞いてくる。
「いや、初めてだったらしいし、イってたから大丈夫かなって心配に思って」
そう聞くと、目を少し驚いたかのように開ける。
「ご主人様、優しい。すき♡大好き♡」
「おぉぉぉぉ!?」
目にハートを浮かべ、そう言ってくることに嬉しくなるが、急に腟内が蠢き、締め付けが強くなった。
股間の急激な快感に思わず腰を引いてしまう。
「おまんこ抜いちゃイヤ、サキュバスはどれだけイッても気持ち良くて辛くないから♡いっぱいいっぱいイかせて♡」
「ああ、わかったよ」
「ん、ご主人様♡」
ばちゅん♡ばちゅん♡
うねうねと蠢き、精子を搾り取ろうとしてくる膣から限界までちんこを引き抜き叩き込むと、白く泡立ってきた愛液が弾け、水っぽい音が部屋に鳴り響く。
「あっ♡うっっ♡ごしゅじんっ♡しゃま♡チューしてっ♡あむっちゅるっ♡」
「ふーっ!じゅるるるっちゅっれろっ」
ひたすら抽挿を続け、こちらの唾液をたっぷりと飲ませてからルナリアの甘い唾液を吸うのを繰り返す。
引き抜く度に行かないでと抵抗する膣の締めつけと、お互いの唾液を交換することで一気に射精感が強まり……
「ぐっ、イクっ!」
ビュルルルル!ドプっビュルッ!
人生で一番の量だと確信できる長い射精。
「ぁぁあああ♡ご主人様のせーえき♡美味しい♡」
「うおっ締め付けヤバっ」
膣全体がピッタリとちんこを包み込み、決して離すまいと吸い付いてくる。
それに応え、完全に降りてきたらしい子宮を思い切り押し潰し、腰を上下左右と揺らして鈴口を押し付ける。
プシッ
イキ潮をまた吹き出すルナリアだったが、お腹をさすりつつ、こちらに話しかけてくる。
「ご主人様♡美味しかった♡」
「そ、そうか。俺もすごく気持ちよかったよ」
「ん、嬉しい♡……あのね?サキュバスの契約にはもうひとつ特別なものがあるの」
ん?どういうことだ?
「ご主人様、ここ見て?」
そう言って摩っていた下腹部を示すのにつられ、そこに視線を落とす。
「これは……タトゥー?」
「これはね、淫紋♡」
「っ」
「あっ♡おっきくなった♡」
ペニスの形に少し盛り上がったヘソ下あたりに、ハートに茨のような紋様が浮かんでいたのだ。
余りのエロさに股間が先程までよりもさらに固くなるのを感じる。
「サキュバスがご主人様だって認めた時に現れてね?今は薄いピンクだけど、これが完全なピンク色になるまでご主人様のせーえきを注ぐの♡」
「そうすると……どうなるんだ?」
「ご主人様のサポートのための力が増えて♡」
「…………」
「おっぱいからミルクも出るようになって、いっぱいいっぱい、ご主人様さまのおちんぽ元気にできるようになるし♡」
「…………」
「ご主人様のおちんぽ様に加護を与えていっぱいぴゅっぴゅできるようになって♡」
「…………」
「ルナリアはご主人様だけのモノになって、ご主人様のおちんぽ様のお嫁さんになっちゃうの♡」
ブチッ
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「うっ……今、何時だ……?」
心地よい倦怠感の中、上体を起こして時計に目をやる。
午前8時。
「ふぅ、ヤリ過ぎたな……」
そうつぶやき、自分の股座に目をやると、煌々と輝くピンク色の淫紋を晒し全身を精液濡れにした白金の美少女が、肉棒を膣で咥えたまま気絶していた。
「よっ、と」
「ぉっ♡」
気絶した彼女から肉棒を引き抜く。
喘ぎ声とともに精液を溢れさせる姿に思わず勃起してしまうが、さすがに疲れてきたため気絶した彼女をオナホールにするのはやめておく。
「しかし、凄かったな……」
朝飯としてコーンフレークを取り出し、皿に出してミルクを注ぐ。
それをスプーンで口に運びつつ、昨日の交わりを思い出す。
昨日、淫紋の説明をされた俺は理性が完全に崩壊し、ひたすら彼女の幼い身体を貪っていた。
紋様の色が濃くなるにつれ肉棒を好きなように勃起させることが出来、しかも、キスをする度に性欲が湧いてくるのだ。
桃のような香りのするお漏らしをペニスに浴びた時などは、もはや興奮し過ぎて抜かずの連続中出しまでしてしまった。
結局、昼頃から交わり始めたはずが、夜中までヤリ続けていたらしい。
「どれくらい出したんだろうな……お?」
「んっんぅ……ごひゅじんひゃま?」
朝飯を食べていると、モゾモゾとルナリアが起き上がるのが見えた。
「おはよう、ルナリア」
「んっ、ご主人様、おはよう」
「朝飯は……と、その前に体流すか?」
「うん、流す……精液いっぱい食べたから大丈夫だけど、後で食べ物も食べてみたい……」
「了解」
土日で助かった。タイマーで休日は朝に風呂が自動で貯まるように設定しているのだ。
フラフラとこちらに来るルナリアの手を引き、風呂場に連れてくると「一緒に入ろう?」とオネダリされ、お互い裸だったためそのまま浴室に入る。
「じゃあシャワーかけるからな」
「んっ」
シャワーから出る水が暖かくなるのを確認してから、ルナリアの身体を洗っていく。
女の子の肌に、目の洗い洗体タオルを使って良いのか分からなかったため、今日買い物に行くついでにその辺も揃えようと考えつつ、手で伸ばしたボディソープで洗っていく。
「今日はルナリアの服とか日用品を買いに行こうな」
「ん、ご主人様ありがとう」
「どういたしまして」
精液に塗れた髪が心配だったが、髪質が特殊なのかお湯で流してすくだけで固まった精液がポロポロと落ちていくのには驚いた。
シャンプーを行い、リンスをつけて流したところで、自分の体を洗おうとする。
「ご主人様、ルナリアが洗う」
「え?ああ、お願い」
座る場所を交代すると、背中に柔らかく、ヌルりとした感触が。
「!?普通に洗ってくれていいからね!?」
「……?ダメ……?」
うっ
「いや、ダメじゃない……けど、さすがにタオル使わないと垢が落ちないんじゃないか?」
「それなら魔法で綺麗にできるよ……?」
「……まじか」
「ん、じゃあ続きを……」
「まてまてまてまて!」
「?」
慌てて止めると、またも不思議そうな顔でこちらを見つめるルナリア。
「そんなことされると勃っちまうから、この後ご飯食べて出かけないといけないだろ?だからエッチなことは一旦やめておこう?な?」
「わかった……」
ふう、何とかなっ「ご主人様に、いっぱい可愛がって欲しかった……」た………
「あー!やっぱりムラムラしてきたから少しだけエッチなことしてもらおうかなー!!」
「ん!ご主人様、頑張る♡」
俺は可愛い契約パートナーを今後甘やかさずにいられるのだろうか……?
ちなみにこの後、ルナリアをおちんぽケースにして4回出した。
主人公の話し方がいまいち安定しないのは女の子相手の接し方に微妙に慣れていないからです。
どんなプレイが見たいですか?(ガチのリョナはあまり好きでは無いのでありません)
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授乳
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飲尿
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腟内放尿
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微リョナ?(首絞め、腹パン等)
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淫具責め(固定して放置等)
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アナル
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キメセク
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束縛
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配信
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コスプレ