誇り高き竜狩りの民であるボクたちが、つよつよ過ぎる雄様に角を折られてデカ乳ぷにあなに変えられてしまい肉輪躾けで大惨敗♡ 最高のマゾアクメヴォイスを、おおいに奏で尽くしちゃうヤツ 作:デイジー亭
「では、綺麗にしてやるとしよう」
「うぅ……♡ に、煮るなり焼くなり好きにしなよっ♡」
「一向に水だぞ、ケルマ」
「茹だるに決まってるだろ、何言ってるんだいマオ」
「ま、まぁ確かに♡」
目の前でわきわきと踊る手……それを見て、ガクガクガクッ♡ と腰を抜かしそうなほどにビビる我が賢者。だがその脚が、逃走に向かうことは無い……大人しく雄様の言葉に従う相棒のデカ乳には、たっぷりのヨダレとたくさんの歯型。敗北の証をこうも刻まれては、さすがにナマイキ加減も鳴りを潜めるのは当然♡ 隣に並ぶ俺と同様に、大人しく雄指受け入れの構えである♡
「うむ、素直に洗われるがいい。我が妻どもを清潔に保つのは、夫の務めである」
「こ、こんな格好ボクらにさせておいてっ♡ 犬だって、もっとまともな格好で洗うだろっ♡」
「何を言う。隅々まで洗うには、これが一番効率的だろう」
「そうだぞ、ケルマ♡ ご主人様のご厚意を、全身で受け止めなければ♡」
「あ、頭おかしいよぉ……♡」
首の後ろで手を組み、デカ乳張ってどっしりと腰を落とした姿勢。そう……がに股乳見せエロ蹲踞、これこそが夫婦の入浴の際に俺たちが取るべき態勢♡ もちろん、タオルなどという無粋な物は夫婦の間には不要。愛する夫の指を一切拒まぬことを示す、妻として当然の洗体ねだり♡
[ふふ、手入れは大事であると共に……お肌の触れ合いで、愛を語るのは重要だからな」
「んきゅっ♡」
「あぅッ♡」
「そして彩りもイイ……思わず真心を籠めてしまう、まさに珠玉と言えよう」
「「ふぁ゛ッ♡ あんッ♡ ンはァッ♡」」
たぽり……♡ と、下から掬い上げ支えられる白と褐色♡ 水で湿らせた手の平にしっとりと吸い付くそれの、柔らかさと重量を楽しんだかと思うと……くいくいと、桃色乳首を上下左右♡ 指先で雌の弱点を嬲って頂き、さらに腰が落ちてしまう♡ 運指と共に踊る媚態を、じっくりと鑑賞するまなざし。それは井戸から汲み上げた冷たさを、一切感じさせぬアツさ♡
「おっと……貴様らはすぐに腰を抜かしてしまうからな、可愛らしくはあるがもっとちゃんと洗わねば」
「「ンギュッ♡」」
「ここは特に、入念に洗わねばならん。ギャグではない……何せ、我がガキ共が一心不乱に吸い付く場所だ」
「「ンッひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」」
下がっただけの高度を稼ぐ、引っ掴まれてぐんにゅぅぅ……♡ と長く伸ばされたデカ乳♡ その先端を執拗にコリつかされ、ぎゅうぎゅうと抓られて自覚を植え付けられる♡ 母として、ガキを育てる重要な部位だと♡ すぐにミルクをびゅうびゅう噴き散らかせてやると、父親として教え込む乳首洗い♡ 気が早すぎる指遣いに、さらに乳谷間を引き延ばしちゃう我ら♡
「そして……ここはさらに重要と言えよう」
「「ふぉ゛ッ♡♡♡」」
「いつもながら心配になるちっちゃさだ……本当にガキが通るのか、我は不安で堪らぬ」
「お゛~~~~っ♡ んぉ゛ッ♡ ほぢほぢらめぇ゛ッ♡♡♡」
「のほぉ゛ッ♡ ンのッ♡ 通りますぅ゛ッ♡ 大丈夫ですからぁ゛ッ♡♡♡」
突如囚われ乳首がぱっと離され、デカ乳ごと身体が自由落下を始める。そのままでは、ケツが地面に叩きつけられていただろう……まぁそれぐらいでは、肉厚過ぎる俺たちの尻がダメージを負うことはまずない。だが俺たちのことを想う雄様が、そのようなことを許さない♡ どちゅぅんっ! と指がぷにあなにブッ刺され、そのまま内部をグチュつかされて脚がばたばたマゾ雌ダンス♡
「何を言うッ! 出産を甘く見るな、我の片手に収まる程度の大きさで何を油断しているッ!」
「んほぉ゛ぁ゛ッ♡ しょ、しょこちがっ♡ べつのあなっ♡」
「お゛ッ♡ お゛ァ゛ぁ゛ッ♡ けちゅあな関係ないれすぅ゛ッ♡」
「孕ませた後はこちらを使うのだ、一挙両得ッ!」
「「お゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ ンぉ゛ぉ゛ア゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
前に中指、後ろに親指♡ ぐぽぐぽ、ずちゅずちゅ♡ と淫音を鳴らして同時にニ穴を責めまくる、言い聞かせほぢりが止まらない♡ 俺たちにガキを産ませるどころか、その後も見据えた先見性♡ 妻の穴は全て自分の物であり、決して妥協せずコキ使うという益荒男過ぎる雄宣誓♡ それに逆らえる雌など、この世界に存在しない♡
「わかるな? 貴様らを想う、我の気持ちが」
「「ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」」
「おもらしで返事とは……まぁかわいいからセーフ。安心して出すがいい」
「に、にくりんらめぇ゛ッ♡ よしよしすんにゃぁ゛ぁ゛……♡」
「ほぉ゛ッ♡ ヲ゛ひぃ゛ッ♡ う゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ……♡」
故に……雄様絶対逆らいません♡ と、俺たちも態度で示してしまう♡ しょろろろろ……♡ と緩んだ尿道で、情けなさ過ぎるションベン漏らし♡ さらに我が賢者は手前、俺は奥♡ それぞれの肉輪を甘やかすように撫でられ、潮噴きまでプシつかせてお伝えする♡ 俺たちのぷにあなは、水洗機能まで着いていると……♡ いつでも雄様お迎え準備が整うと、教え込まれて俺たちの洗体は終わった♡
◇◇◇◇◇
「ま、まったくぅ……♡ やられてばっかじゃ、居られないよねマオ♡」
「ああ、もちろん♡ 次は俺たちが、ご主人様を洗って差し上げねば♡」
「ち、違うよっ♡ わからせてやるんだ、ボクらがちゃんと洗えるって♡」
「うむ……期待している」
「そ、そこに。腰掛けなよ……♡」
おなかの中が熱すぎる……前から後ろから洗われてしまい、汗が噴き出すほどにアクメさせられてしまった。でも次はボクらのターン、逆襲洗体が必要なのだ。でもさすがにコイツは重すぎるから、今のボクらじゃとても支えきれない。というわけで、備え付けのそれに誘う……クソ重体重を支えるに相応しい、コイツ専用の椅子へ。
「いつもながら、尻がすぅすぅするな」
「も、文句ばかり言いやがって♡ しょうがないだろ、因果応報だよ♡」
「まぁそうか……対等で無くば、勝負とは言えん」
「たぁっぷりと♡ ご奉仕させて頂きます……♡」
「覚悟しなよ、君の尻だって許してやらないからな♡」
樹齢数百年の大木から削り出しただけあって、ぎしりとも言わぬ頑丈な椅子であるが……コイツの言うとおり、中心には穴が開いている。だってコイツは、ボクたちのおしりの穴までいぢめたのだ。絶対に許すわけにはいかない……! たぷむにゅう♡ と乳を床に擦り付ける我が勇者と共同して、コイツに思い知らせねばならない。
「楽しみだ。ほら、さっさと洗うがいい」
「はい♡ では俺は前を♡ ンッ……♡」
「ボクは後ろだよ♡ んぁっ♡ ほ、ほらぁ……♡ ずりずり♡ してやるんだからなっ♡」
「うおっ、気持ちいい」
「「んはっ♡ んっきゅぅ゛ぅ゛ぅ゛……♡」」
コイツの言う通り、勝負とは対等で無ければならない♡ だからタオルなんて使わない、裸一貫で勝負♡ つまり……胸板と背中に乳を擦り付ける、デカ乳洗いしかあり得ない♡ だけど結構ボクたちが不利……先ほどビン勃ちさせられた乳首が、ゴツゴツとした身体で削られてしまう♡ こ、コイツの身体ボクたちとは違う意味で起伏が有り過ぎぃっ♡ なんだよこの背筋、盛り上がり過ぎて鬼の顔みたいっ♡
「貴様らの身体は、極上過ぎる……もはや我は、スポンジなど使う気がせん」
「俺たちの身体がぁ……♡ んっ♡ ご主人様のスポンジですぅ♡」
「ボクたちの方が優れてるにぃ……♡ んはっ♡ 決まってるだろぉ……♡」
「異論はない。妻の心の籠った奉仕より、夫を悦ばせる物など存在せん」
こ、コイツボクが好き好んでやってると勘違いしてやがるッ♡ 我が勇者と違って、まだ堕ちてないんだからなッ♡ でも無機物なんかに負けるのも癪なので、一切手を抜く気はないしデカ乳も丹念に擦り付ける♡ 負けない……コイツにも、それ以外の全てにも。熱心にずりゅたぷむにむに♡ してやるのも、油断させるためなんだからなっ♡
「どうだぁ……♡ もう夢中だろ、ボクたちの乳洗い♡」
「我はいつでも、貴様らに夢中だよ」
「そ、そんなこと言ってもっ♡ サービスが豪華になるだけなんだからなっ♡ んはっ♡ んきゅぅッ♡」
「ケルマ、熱心に乳媚びしているところ申し訳ないが……そろそろ、下も♡」
「誰が媚びてるって言うのさっ♡ でもいい提案だ、我が勇者♡ じゃあ、覚悟しろよぉ……♡」
耳元に囁くと、カウンターを喰らってしまう。ついついデカ乳擦り付けを加速させていると、相棒がおかしなことを言う。ボクは決して媚びるなんてことはしないが、確かに頃合いと言えよう。上半身だけでは、コイツを降参させるには不足。次の段に進むべき……絶対にヨガらせてやる。決意を胸に、ボクはそっと椅子の下に潜り込んだ♡
◇◇◇◇◇
「では俺たちのご奉仕を、お楽しみください♡」
「まぁ君が喜ばないとか、想像も出来ないけどね♡」
「うむ、よろしく」
「まずはご挨拶……ご、ご機嫌いかがですか♡」
「……♡」
雄様に対する口の利き方はなっていない上に、本人は決して認めたがらないが……我が賢者はこの瞬間が、だぁい好き♡ である。俺と違って素直になれぬくちびるから、雌として当然の奉仕宣言が零れることは無い。だが相棒は無言にて、その誠意の限りを示す。挨拶とは言葉では無く真心であると、態度で語る賢き行い。
「「ちゅっ♡」」
「くぅッ……! 感じるぞ、貴様らの愛情を!」
「んちゅっ♡ れりゅっ♡ れろちゅっぱぁッ♡」
「ちゅこッ♡ にがいッ♡ 酷い味だよまったくぅっ♡ ちゅこ、ちゅぅむ……♡」
そう……無言にて、無音に非ず♡ 黒光りする亀頭にしゃぶりつく俺の下から、高らかに鳴るリップ音♡ そして椅子の下からハミ出るは、短い癖にぶっとい太腿と潤い尽くしたぷにあな♡ 甘くトロけた声で文句を言いつつ、全身全霊で雄様に媚びる愛情たっぷりケツ舐め奉仕♡ だがまだまだ挨拶、本番はここからである♡
「俺たちの愛を伝えるには、おくちだけでは不足しております♡」
「あ、愛なんてないけどねっ♡ 仕方なくやってやるんだ、ちゃんと悦ぶように♡」
「では載せるぞケルマ、準備は良いか……ちゅっ♡」
「君の重みだけならいつでもいいけど、まぁしょうがない♡ ちゅこっ♡ ちゅっぱぁっ……♡」
「んっ♡」
「ふぎゅっ♡」
我らのちっちゃなおくちだけではまさに口先。軽口と言うように、重みも大きさも足りはせぬ。ならばどうするか……答えなど、一つしかない♡ ドデカく重い大質量を、雌になったこの身は備えているのだ♡ だがいくら身の丈に合わぬ大きさと言えど、元よりスケール違いのこのお方を一人で満足させるなど無理。故にどたぷんっ♡ 上から圧力。力を合わせて包み込む、二人がかりのデカ乳サンド♡
「んふーっ♡ どくんどくんと、昂りが堪らぬぅ……♡」
「く、クソ重い上にぃ……♡ ボクの上で、グツつかせ過ぎぃ♡」
「これで興奮するなと言う方が、無理と言うものだ……まさに乳浴、このような贅沢を我に覚えさせた貴様らが悪い」
「ですが乳に浸かるだけでは、不足しております♡ どうかご存分に、お使いください♡ ちゅっ♡」
「や、優しく使うんだぞ♡ 乱暴にしたら怒るからなぁ♡ ちゅこッ♡ ちゅぱ、ちゅっぱぁっ♡」
二つのおくちがくちづける、亀頭と尻穴のみならず♡ 四つの巨峰と細腕で包み込む、クソ長い竿と重すぎ金玉♡ だが我らの小さな身体では、それが限界……上半身の全てを洗う器具として活用しても、このままではノーハンドパイズリしか出来ぬ♡ デカ乳を必死にプルつかせても、チンカスの一つも落とし得ない♡ なので……かき鳴らすリップ音にて、慈悲を乞うのだ♡
「誰が粗末に扱うものか、このような極上のスポンジを」
「ちゅぽっ♡ んっ♡」
「だが愛する妻たちを悦ばせるのも、夫の務め……さぁ、我に全てを味わわせろ」
「はむっ♡」
我らのおねだりが実を結び、コキ使ってくださると言う宣言♡ 亀頭からおくちを離し、竿にデカ乳を上からそっと載せて股間に茂るチン毛に突き込む顔面♡ 我が賢者は慣れ親しんだタマ置き態勢に移行し……かぷりと金玉を咥えたならば、お互いに手を繋ぎ潰し合うデカ乳♡ 我らの全てをおちんぽ様洗い器具として使用する、真の雄様洗体が始まる♡
「貴様らの身体は小さいわりに、どこもかしこも柔らかい」
「「んぎゅぅ゛ッ♡」」
「さらにみっちり詰まっている……この乳圧と来たら、生半可な雄ではちんぽが潰れるかもしれぬ」
「「ふぁ゛ぁ゛ッ……♡ んぎゅぎゅぅ゛ッ♡♡♡」」
まずは二段重ねのデカ乳♡ 乳谷間を通る切り立つ亀頭が、むんぎゅう♡ 鷲掴みにされた潰れパイ肉と乳首をがりがりがりっ♡ と削っていく♡ 乳ピアスの硬さなどまるで問題にせず、逆に金属が歪むことを心配してしまう益荒男すぎるデカ乳レイプ♡ 巻き込まれた乳先が、おなかに向かい長乳と化していく我らの肉毬♡
「そしてそこを通り過ぎれば、今度はちゅうちゅうと吸い付くだと? 馬鹿にしているのか、可愛すぎであろう」
「あ゛ンッ♡ んひッ♡ ふくぅ゛ッ♡」
「ふぉ゛ッ♡ ぼ、ボクたちのせいじゃ……♡」
「言い訳をするなっ!」
「「あ゛ひぃ゛ッ♡ う゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」
雄様のお言葉通り、情熱的に過ぎるくちづけが亀頭を挟みこむ♡ 上のおくちよりトロ蜜たっぷり、絡み合う脚が圧力を高めるぷにあなイチャラブ貝合わせキス♡ 陰核を亀頭が小突くたびに、ぷしぷしとラブローションが勢いを増す♡ さらには我が賢者の零したよわ雌特有の責任転嫁に、イラつく雄様が腰を大きく抜き差しておちんぽ様の汚れをこそぎ落す♡
「乳洗いに加え、素股も同時に出来るなどっ! いいか、貴様らは我に愛されるために産まれたのだっ!」
「ぼ、ボクたちの産まれた意味を捏造するなぁっ♡」
「このように我のちんぽにぴったりなサイズをしておいて、何を言うのだ貴様。キレるぞ」
「う゛ぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ う゛っひょぉ゛お゛~~~~っ♡♡♡」
それに対して文句を重ねられる、呆れた精神力を持つ我が相棒であるが……それが雄様の逆鱗に触れた♡ 足首掴んで腰を浮かせ、ぐぽぐぽぐっぽんっ♡ 容赦がゼロの浅ピストン♡ 亀頭にコビりついたチンカスを肉輪でこそぎ落とす、言い聞かせピストンに絶叫雌吠えでお返事させられる♡
「貴様は入口がクソよわだからな……ほら、大好物で反省するがいい」
「んぶッ♡ ……♡ …………♡」
「うむ、素直になったな。だがまた汚れてしまったな……かわいいからいいのだが」
「で、では俺を♡ お使いくださぃ……♡」
そして顔面をブッ潰す、タマ載せとクリ抓りでトドメ♡ 肉輪が尿道とクリの根っこに近くに着いてしまっている上に、金玉スメルに弱すぎる我が相棒はこれに逆らうことなど出来ない♡ しょろろろろ……♡ と挟み込んだ竿に、下からションベンをカマしてしまう♡ 相棒の罪は、我が罪と言える。次は俺が、粗相の責任を取らねばならない♡
「ナマイキなのも悪くは無いが、素直なのもまた良い。やはり貴様らはベストパートナーと言えよう」
「お゛ぅ゛ッ♡ んぉ゛ォ゛ッ……♡」
「まぁ……貴様の一番奥は、とんでもないじゃじゃ馬であるが。アツい情熱を感じるな」
「お゛ぎょぐぉ゛ッ♡ お゛ッ……ふっぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~っ♡♡♡」
「あ~~~……やはり堪らん。ちんぽの凝りが全自動で解きほぐされていく……」
ケツを鷲掴みにされ、身体を二つに折り畳まれていく♡ 挿入と同時に頭がブッ飛ぶケルマと違い、俺はまだ大丈夫……♡ だが従順に飲み込むデカ過ぎ亀頭が、ぐぽ、ぐっぽんっ♡ と二重の淫音を奏でるともう駄目♡ ガキ産み部屋の入口にぴったりくっつく肉輪が、ハマリ込んだそれを半狂乱で食いしばり続ける♡
「温泉よりも心地よい……まさにぷにあなちんぽマッサージ。我が動く必要すらないが、ほら。ぐりぐり」
「ぬほ゛ぉ゛ぅ゛ッ♡ ヲ゛ッひょぉ゛ッ♡♡♡」
「そこまで悦ばれると、逆に照れるな……貴様もしや、雄の頃からアナルセックスの才能が有ったのでは?」
「んぉ゛ぬぉ゛ヌッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
俺はホモではなかった。一向にノーマルであったのだ……だが一切の口答えを許さぬ、雄指によるケツ穴いぢめ♡ ぐぅりぐぅり♡ ぐぽぐぽぐっぽんっ♡ と、ブッ潰されたガキ産み部屋を、逆側からも指先でスタッカートに小突かれる♡ そのたびに肉輪がきゅうきゅう締まり、食いしばる剛直に両穴アクメが止まらない♡
「ぼ、ボクの勇者を同性愛者みたいに言うなっ♡」
「まぁ冗談だ」
「んぎょほぉ゛ッ♡♡♡」
「一番の容疑者は貴様だが……過去は罪に問わぬし、もしそうであったとしても忘れさせる」
「お゛ぅ゛ッ♡ んのッ♡ んのぉ゛ッ♡♡♡」
この身に異様な執着を持つ、我が賢者の弁護。うん……俺を見る目が妖しかったのは、純然たる事実なので説得力に欠ける。だが懐の深すぎる雄様は、細かいことを気にせずおちんぽ様で語る♡ 俺の専用ぷにあなから引き抜いて、異性愛の素晴らしさを叩き込むわからせハメピス♡ 雌の快楽を教え込み、トドメはもちろん……♡
「そして夫婦の絆をさらに強固にしてくれよう!」
「「んっぎゅぅ゛ッ♡」」
「ぬぅッ……
「「あっづぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡」」
雌の象徴たるデカ乳を思い切り引っ掴み、二人仲良く白濁に染めるブッ濃すぎるちんぽ汁♡ 雄独占欲の奔流が重ねた乳内に解き放たれ、ネバつくそれが三人をがっちりと繋ぐ♡ 俺たちを永遠に離さず、愛し続けるという何よりも硬い意志♡ びゅくびゅくと注ぎ込まれ続けるそれに、俺たちは悦びのデュエットを叫んだ♡