誇り高き竜狩りの民であるボクたちが、つよつよ過ぎる雄様に角を折られてデカ乳ぷにあなに変えられてしまい肉輪躾けで大惨敗♡ 最高のマゾアクメヴォイスを、おおいに奏で尽くしちゃうヤツ 作:デイジー亭
「ふぅ……ふやけるかと思ったよね。マジで」
「うむ、ぴかぴかにして頂いたな♡」
「クソッ、飼い慣らされやがって! 誇りはどこに行ったんだいっ!」
「行方不明だ」
「プライドまで迷子にするの、やめてくれないかな……」
何度も何度もちんぽ汁をブッ掛けられて、そのたびに執拗に洗われるマッチポンプな風呂の時間。自分で汚しておきながら、物凄く嬉しそうに洗ってくるのだ……しかもこっちにも対価を要求してくる。ちゃんと全身で洗ってやらないと、拗ねるばかりかキレて鬼のようにドチュられてしまう。それを思い出してウットリする我が勇者を見ると、ボクがしっかりしないといけないと再認識する。
「だいたいマオ。この格好に何か疑問は?」
「……? 素晴らしい装いではないか、ご主人様の妻に相応しい♡」
「まぁ前まで着せられてたのよりは、だいぶマシなのは認めるよ」
「慎みも重要……俺は、蒙を拓かれた想いだよ」
「いやまぁ、確かに布面積は増えたよ? でもさぁ……」
アホっぽく結われた、金のツインテールを傾げる我が勇者。こちらに向き直ると、ドピンクの布地がどぉん! と張り出している。沢山のフリルで飾り立てられた、少女趣味に過ぎるエプロン。確かに自己主張は凄いが、デカ乳はちゃんと隠されているし……ちょっと湿って貼り付いているが、裾も股下。だが物事とは、一方向から見てはいけない。
「んっ♡」
「ほ、ほら。防御力ゼロじゃん、これ」
「仕方あるまい♡ 妻にイタズラするのは、夫の当然の権利だ♡」
「き、君がそんなんだからボクまでっ! ひゃぁんっ♡ こ、こらぁ……♡」
「うむ?」
「りょ、料理中だぞっ♡ 大人しくしてなよっ♡」
急に上がった甘い声に、後ろを振り向くと……のっそりと立つ大きな影。褐色の肌がやわやわと揉み込まれても、抵抗の様子を見せない我が勇者。調子づいたソイツは、ボクにまで魔の手を伸ばしてきた……それは一切何も挟まず、ボクのケツを鷲掴みにする。そう、ボクたちが身に付けているのはエプロン……だけ♡ 裸にエプロンという、アホ臭い格好を強要されているのだ♡
「しかしな……手持ち無沙汰でな」
「んぁっ♡ たぷたぷっ♡ すんなぁ……♡」
「ケルマ、料理に集中せねば。えーと、次は肉を……叩く?」
「マオはなんでもミンチにしたがるよね、正直邪魔なんだよな……」
「何を言う! 俺とて、ちゃんと妻として覚えねば。ご主人様にお貢ぎするご馳走を、貴様ばかりに任せてはおけぬ」
さらに下から腕を差し込まれ、デカ乳持ち上げる傍若無人♡ 犬だってもっと大人しく、エサが与えられるのを待つというのに。そして我が相棒の生活能力の無さは、常軌を逸している……包丁を持たせれば執拗に切り刻み、鍋を持たせれば炭の塊を製造する。ボクが居なければ、儚く消えていたであろう命である。
「うん。君、美味しい物が食べたいよね?」
「うむ」
「ならやるべきことは知ってるよね。狩人は竜を打ち倒し、鍛冶師はその武器を準備する」
「だが、せっかく妻がやる気を出しているのだ。広い目で見守らねば」
「次はこれを……面倒だ、とにかく混ぜればいいな!」
「……」
なので賢者として、交渉を試みる。それぞれの領分を守るのは、重要なことである。コイツ曰く、適材適所と言うらしい……わりと自主性を尊重するため、難色を示すオーガであるが。しかしその目線が、ぴたりと見据えるは我が勇者の思い切りの良すぎる手元。恐らくそのまま放置しておけば、ボクがどんなに頑張っても無駄。本日の朝食は味覚を死滅させる、謎の物体がお出しされることは確実である。
「ひぁっ♡ ご、ご主人様ッ!?」
「すまんなマオ、ちょっと相談があってな」
「誠心誠意作りますので、少々お待ちいただいても?」
「待てぬ」
「んぎゅっ♡」
悲惨すぎる未来予想図を迷いなく描き出す、我が勇者の熟練のやらかし。さすがに呑気なコイツでも、まずはデカ乳をむんぎゅう♡ 引っ掴み制止を試みる……だが使命感に燃える魂は暴走を続けようとして、本日も恒例行事の実施が速やかに決定した。包丁を没収した上で、エプロンに包まれた肉毬を床で優しく圧し潰して制圧完了。
「いいか、貴様は何度言えばわかるのだっ! ちゃんとケルマの指示に従え!」
「ちゃ、チャレンジ精神が重要……んぉ゛ッほぉ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「そこに発揮しなくても良いのだっ! オラッ、大人しくしろっ!」
「けちゅっ♡ けちゅらめっ♡ ゆるち……お゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「君たち、静かにやってくれないかな……」
そのまま言い聞かせようとするが、諦めと無縁であるのが勇者たる資格なのだ。ばたばたと藻掻き必死の抵抗を見せたので、ついに気の短い蛮族はその本性を露わにした。どっちゅんっ! と一切の身動き封じて脚ピンさせる、わからせハメ潰し。何度やっても覚えないためムカついたのか、今日は違う穴に教え込むようだ……どすどすとガキ産み部屋を裏からブッ叩かれて上がる淫声をBGMに、ボクは料理を継続することにした。
◇◇◇◇◇
「よし、出来たよ……うわぁ」
「……ッ♡ ……ッ♡♡♡」
「うむ、待ちわびたぞ」
「き、君さぁ♡ ちょっとヤり過ぎじゃない、かな……♡」
「珍しく強情だったものでな、しかし確かに……これではいつもの食事は取れんな」
ボクが調理を終えて振り向くと、そこに存在していたのは……褐色のデカケツから、ぶぴゅ~~~っ♡ ぶぴゅぴゅぅぅっ♡ と噴水みたいにちんぽ汁を噴き上げる我が勇者♡ それは一向に止まる様子を見せない……尻穴は開き切って内部の肉色を見せているし、おなかは膨らんだままで脚はがに股でぴくぴく痙攣♡ 完全にハメ潰されたと一目でわかる、轢かれたカエルの如き姿♡
「そ、そうだよっ! 君に食べさせるのは、マオの仕事だろっ!」
「そうだな、だが今日は貴様にやってもらう」
「ボクはそんなこと♡ 乳皿なんてアホなこと、絶対しな……ひぅ゛ッ♡」
「やらせる」
「あ゛ぅ゛ッ♡ や、やめろぉッ……♡」
ボクが作って、我が勇者が食べさせる。いつもの食事は、陰惨なケツハメ仕置により様相を変えてしまった。計算外だ……相棒が嬉し気にデカ乳に食事を載せて食べさせる。そんな姿なんて、見るのもイヤだ。だからボクは食事中は、タマ置きという屈辱に甘んじていた。だが今日は役柄を変えるとコイツは言う。恐らく肉輪くぽくぽ♡ で言い聞かされてしまう♡ デカ乳掴まれ抱え上げられ、覚悟を決めてぎゅうと目を閉じる。
「貴様に強要するのは簡単だ……だが、マンネリも良く無い」
「へっ?」
「夫婦の間には、新鮮さが必要だからな。いつもと趣向を変えよう」
「ば、馬鹿にするなよ。肉輪さえ責められなければ、ボクが君の言うことを聞くもんか!」
だが……降ろされたのは、亀頭の上ではなく竿の上。尻に感じる熱い脈動は、確かに凄まじいが……一番の弱点を責められないなら、ボクにも勝ち目はある。上を見上げてにらみつける、余裕ぶった顔が憎らしい。絶対に負けない、いつまでも好き勝手できると思うのが間違いだと教えてやらねば。
「言ったな? 肉輪無しで、貴様が降参したらどうする?」
「その時は、君の好きにするといい。ボクが勝ったら、何をしてくれるんだい?」
「約定通りだ。一度でも我に参ったと言わせれば、貴様に渡そうではないか」
「そうだね、嘘を吐かないのが君の美徳だ。今日こそボクが勝つ……!」
そう、ボクの報酬はいつも同じ。ユニコーンの涙……雄に戻るための、秘薬以外にはあり得ない。これは千載一遇のチャンスだ、逃すわけにはいかない。勝手にハンデを自らに課す、その増上慢。打ち砕いて今日こそ、我が勇者を手に入れてみせる! まぁ今は潰れたカエルだけど、ちゃんと改めてハメ潰して上書きしてやるのが楽しみだ♡
「うむ、励むといい。では……今日はここだ」
「んっ♡ よ、余裕だね……♡ 下半身すら、責めない気かい♡」
「うむ、何せ我は貴様らのここが滅茶苦茶好きだ」
「この、乳狂いめぇ……♡」
まぁわからないでもない……コイツは硬い胸筋を満載したオーガの雌に求め得ぬ、ボクらの柔らかなデカ乳が好き過ぎるのだ♡ さわさわと乳横を撫でられて、ゾクゾクとさせられる♡ でもいくら弱いと言っても、限度がある♡ コイツの執拗な乳責めにも、ボクならば耐え抜けるはず♡
「このデカ乳の重さと来たら……貴様らの体重の、何割を占めているのかな」
「し、知らないよぉ……♡ 重さは君が、一番知ってるだろぉ♡」
「もちろんだとも。だが目方を量るには、我の手は少々無骨過ぎてな」
「んはっ♡ で、デカいし力が強すぎるんだよ♡ 繊細さの欠片もないっ♡」
まずは挨拶とばかりに、下から掬い上げてタプつかされる♡ これはもう慣れている……コイツはいつだって、ボクらのデカ乳を嬉しそうに持ち上げるのだ♡ まるでこれ以上の幸せなど無いとばかりの、満面の笑顔♡ 見上げるそれが輝いても、無駄だというのに♡ そんなのに絆されるほど、ボクはチョロくないんだからなっ♡
「自覚しているとも。今日は優しくしようではないか」
「ふくっ♡ う゛ンッ♡ ど、どういうつもりだよぉ……♡」
「言わなかったか? 我はな、貴様らを甘やかすのも大好きなのだ」
「ち、ちがっ♡ これ別ッ♡ 優しさじゃないッ♡ ふぅ~~~っ♡ ふぅぅっ♡」
「貴様の腰は、悦んでいるようだがな」
だけど与えられた乳悦は、いつもの物と違った♡ ドギツい快楽を与えられるのに慣れ過ぎた、ボクを責めるのは……爪先♡ カリカリとエプロンの上から乳首を引っかかれる、もどかしい感覚。い、いつもは容赦なく乳ピアス引っ張るだろっ♡ あとちんぽがクリに当たってるんだよ、ヘコつかせちゃうのは当然じゃないかっ♡
「少々肌触りが悪いのかな? 次はもっと、柔らかい布を用意させよう」
「よ、余計な気遣い。いらなぃ……♡」
「そうか。では逆に、ザラザラした生地にしよう。強いのだろう?」
「んきゅっ♡ んっきゅぅぅっ♡」
ば、馬鹿じゃないのかっ♡ 本気に取るなよ、売り言葉に買い言葉だろっ♡ そんなの駄目、禁止っ♡ だってエプロンの裾をくいくいされるだけで、乳ピアスが布に引っかかり喘ぎ声が零れてしまう♡ 荒い裏地にされてしまったら、歩くだけで乳首が悦ばされてしまう♡ でも許し乞いなんてしない、ボクは絶対負けないんだっ♡
「ふむ……大人しく従えば、それで許してやったのにな」
「えっ?」
「そろそろ我も、本気で貴様を堕とそうと思ってな」
「な、何をするつもりだぁ……♡」
「知れたこと」
「ひんっ♡ ひぁッ♡」
だけどいつもと様子が違う、思わず顔を上げると……いつもの笑顔はそこにはなく、真剣なまなざしがボクを見下ろす。戸惑った隙に、くいくいと乳首を上下左右に動かされる♡ 悶えるボクの耳にそっと、くちびるが近づいてきて……♡
「我が満足するまで、貴様のデカ乳を徹底的に躾けてやる。このエプロンでも、まともに着れぬぐらいにな」
「そ、そんなことぉ……♡ 途中で参ったって言っちゃえば……」
「言えぬようにされたならば、貴様はどうなってしまうのかな」
「ッ!! ま、まいっむぐっ♡ んぐちゅっ♡ あ、あぐっ♡ んむぅ゛ぅ゛~~~~~っ♡♡♡」
囁かれる、ボクのデカ乳をよわよわにするという宣言。これ以上弱点を増やされてはたまらない、ここは引くべき。だが冷静な判断は、情熱的なくちびるで塞がれてしまった。首がみしみし言うぐらいの、乱暴なキス。ぬるりと侵入した舌が、傍若無人に口内を暴れ回り……思わず歯を噛みしめても、止まる様子を見せない♡ こ、コイツ本気だっ♡
「んっ……」
「ぷはっ! ま、まいっんむぐぅ゛っ♡」
「れろ、れろ……」
「むぅ゛ぅ゛ッ♡」
「かぷっ」
「む゛ぉ゛ッ♡」
くちびるを離された隙に、慌てて再度降参を宣言しようとすると……今度は自分の乳先を、まとめて引っ掴まれて口に突っ込まれる♡ そのまま舌を這わせられ、逆らおうとした瞬間の甘噛み♡ びくんと仰け反るボクを眺める瞳が、何かを求めている……わからない、コイツが何を考えているのか。
「れろ、れろ……」
「んむ……♡」
「かぷっ」
「んむぅ゛ッ♡」
「れろ、れろ……」
「……れ、れるっ♡」
大人しくしろって言うことかな。ボクがそう思い、乳首を舐められる感覚に耐えようとするとまた噛まれる♡ 明確な不正解の意志表示に、違う対応をせざるを得ない。もしかして……ボクの明晰な頭脳は、恐ろしい回答を導き出した。でもこのままじゃ乳首を噛まれ続けてしまうから……そっと舌をこちらから絡ませると、厳しい目線が和らぐ。
「れろ、れろ……」
「れる、れりゅ……♡」
「かぷっ」
「むぉ゛ッ♡ れ、れろっ♡ れりゅむちゅぅっ♡」
「れる、れろ……」
確信を得た、得てしまった♡ コイツはボクに命じているのだ、乳首を自分でも責めろと♡ 自ら乳首をよわよわにするのに加担しろという、あまりにも酷な指示♡ でも……少しでも舌の動きを弱めると、また噛まれてお仕置きされる♡ 慌てて舌の動きを速めると、満足そうに頭まで撫でてくる♡ 敗北も許されぬまま、強制され続ける不自由すぎる二択♡ ボクは自分が決して助からぬことを悟り、終わりの無い乳悦をひたすらに味わった♡
◇◇◇◇◇
「ぷはっ……ふむ、そろそろかな」
「ひんっ♡ ひぃ゛ンッ♡」
「おや、まだ続けたいのかな?」
「ゆ、ゆるしてッ♡ こうさんっ♡ 降参するからぁッ♡」
「よし、良いだろう」
「……なるほど♡」
目を覚ますと……いつものナマイキさの欠片も無く、必死に敗北をおねだりする我が賢者。その原因は、一目でわかった。その乳先のピアスに負けぬほど、鮮烈に赤く腫れ上がったマゾ乳首♡ そのトガり具合とは裏腹に、歯形がたっぷり着いたそこはプルプル震えて……私は雄様に負けました♡ と全身全霊で主張していた♡
「では食べさせてくれるな?」
「そ、それはぁ……♡」
「ならば良い、マオも起きたようであるし」
「はい♡」
「や、やった♡ んぎゅっ♡」
なるほど……俺がケツハメで意識を喪失していたため、妻食器となることを求められて拒んでしまったらしい。我が賢者は素直ではないので、強制されるとまず反発してしまうのだ。そしてこの期に及んでも、言い淀んでしまった。それを寛容に許す素振りを見せた雄様に、安堵したそのパイ肉がぎゅうむ♡ と鷲掴まれ淫猥に歪む。つまり……言い聞かせ継続ボーナス確定である♡
「先端だけでは、片手落ちと言えよう。次はこちらを躾けてくれる」
「ご、ごめっ♡ ンギュッ♡ や、やるからっ♡ はぅ゛ッ♡ 乳皿するからぁっ♡ ふぎゅっ♡♡♡」
「させてやるとも。貴様のこれを、極上の我専用食器に仕上げた後にな」
「では、それまでは俺が♡ 乳皿見本を、ケルマに見せてやらねばなりますまい♡」
「うむ、頼む」
どうやら雄様は、甘やかし続けたナマイキ妻。それに対する夫方針を、キツめに変えることにしたようだ♡ 少々の迷いすらも許さぬことを態度で示す、デカ乳嬲りの躾けパイ揉み♡ 紡錘形にデカ乳を引伸ばされつつの今さらの謝罪も、もう受け入れられることは無い♡ 逞し雄指が白い乳肉に沈み込み、やわとろに仕上げることを握力にて宣言して反論を封じる♡
「では……お召し上がりを♡ いいかケルマ、このようにお皿をテーブルに広げてぇ……♡」
「あ、あぁっ♡ マオ。そんなことしちゃ、駄目ぇ♡」
「何を言う♡ これは妻として当然の奉仕だ♡ 最高のお食事の時間を、ご主人様に楽しんで頂かねば♡」
「や、やだぁっ♡ そんなアホみたいな格好、絶対やだぁッ♡」
我らにとっては些か高い、テーブルによじ登る。そこからたぷ、むにゅぅぅ……♡ と天板に広げるデカ乳皿♡ 俺の乳は集落で一番大きい上に、柔らかさも群を抜いている♡ 雄様の全てを一切拒まず包み込む、まさに従順さの象徴と言えよう♡ そこに相棒のこさえた料理を載せていき、見習うように伝えると……そのツンと上向くナマイキ乳首も首も、そっぽを向かせる賢者と思えぬ頭の悪さ♡
「そんなことを言っていいのかな♡ ほら、こちらを見ないと駄目だ♡」
「うぅ……んぶっ♡」
「何を言っているのだケルマ。模範的な妻の姿ではないか、キレるぞ」
「も、もうキレてるっ♡ ちんぽすっごくイラ勃ってるぅっ♡」
盛り付けが終わったデカ乳皿を、横目でチラ見する視線。しょうがなさそうにこちらに向き直ろうとするが……そのサファイアが、俺の物と交わることは無い。頑な態度に爆キレした雄様の、怒りが頬に食い込んでいる♡ 後ろから抱きかかえながらも、ぷにあな超えてデカ乳谷間を貫いて♡ そそり勃つ激ヤバ亀頭が、ナマイキなるよわ雌に罪と共につよ雄具合を突きつける♡
「怒らせてしまったな……♡ お食事の後は、酷いことになること間違いない♡」
「貴様もおかしなことを言う……ちゃんと優しく愛してやるとも」
「んぎゅっ♡ で、でも♡ どうやってその猛りを、解消するのですかぁ……♡」
「知れたこと。貴様らの仲の良さを尊重し、
「お、同じっ♡ そ、それってぇ……♡」
雄様は成長を続けている……はじめはもっと下の方まで、我らは受け入れられていた。だが肉竿に焼け付いた淫水の痕は、幼子が身長が伸びると共に刻み付ける柱の傷のように。クッキリハッキリ線が着いた淫水焼けにて、その目覚ましい伸び具合を明確に示していた♡
「……絶対、閉じなくなるな……♡ んぉ゛ッ♡」
「や、やめろぉっ♡ ボクのおしり、壊れちゃうぅ……♡」
「マオが平気だったのだ、貴様も大丈夫だ」
「俺の時より、昂っていますが♡」
「責任は取る」
「何の慰めになるんだよぉ♡」
さらに黒光りする先端から、切り立つ段差のヤバさと来たら……先ほどほぢられ、閉じ切らぬ尻穴が怯えて白濁ブピュり汚い喘ぎが出てしまう♡ 雄様は気づいていないかもしれないが、その精神状態でもだいぶ差異が生じるのだ♡ この分だと、我が賢者の可愛らしい窄まりが馬鹿になる♡ 要介護な垂れ流し嫁になるのは、もはや確定事項と言えよう♡
「マオ、貴様のケツ穴が助かるには……もはや、一つしかない♡」
「どうしろって、言うんだい……♡」
「はぷっ♡ ん~ッ♡」
「んっ……」
「ちゅぱっ♡ れりゅ、れるゅ♡」
「こ、答えなよッ! ボクのピンチを無視して、コイツにエサを与えるんじゃないっ!」
だがそのバッドだかグッドだかイマイチわからぬフィナーレを、回避する方法は確かに存在する。俺でもさすがに、そこまでの責任を取って頂くのはちょっと嫌だ。なので示す……己が乳皿から食事を咥え、猫のように背筋を逸らし。伸びあがりくちびるにてお食事貢ぐ、愛情たっぷりの食事風景♡ 頭上で行われるそれに、未だ気づかぬ我が賢者は熟練のツッコミをカマすのみ。
「んふー♡ わからぬか、ケルマ♡ お食事を楽しめば、解決するのだ♡」
「君たちが喜んでるだけじゃん……」
「そう♡ 今はまだ不足している。だが貴様が食事を楽しめば、ご主人様はきっと悦ぶぞ♡」
「……?」
「そう、いつものように♡ れろ、れろっ♡」
「……ッ!」
このままでは我が相棒のケツ穴が、痔どころではない騒ぎになってしまう……! 恐らくクソ鈍いのは、雌自覚が足りぬからであろう。多分雄様のせいではない、うんきっとそう。なので最後のヒントを与えなければならない♡ あんぐりとおくちを開き、淫らに踊らせる口舌の舞♡ これでわからぬようならば、もはや諦める他ない♡
「うむ? 誘っているのか、マオよ。イけない子だな……んっ」
「んむっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ はむ♡ はむぅ……♡」
「……♡ はぁぷっ♡ むちゅ♡ ぬっちゅぅぅ……♡」
「むおっ!? 上だけでは無く下にも、だと……!」
「むふぅ♡ ケルマもようやく、わかってくれたようです♡」
嬉しそうにおくちを塞いでくださる雄様と、くちびると舌を啄み合うリップ音の
「ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅ……ぽぉんっ♡ ど、どうだ♡ これで満足かい♡」
「うむ、今までの食事には戻れはせぬ……愛しい重みと柔らかさが我を極楽へと誘う」
「お気に召して頂けたようだな♡ 今日からこれは、定番となることだろう♡」
「えっ……♡ や、やだよ♡ ちゅっ♡ こんなの……れろっ♡ タマ置きの方が、まだまし……♡」
雄偉なる体躯とクソ長おちんぽ様を持つ雄様と、ちっちゃくてデカ乳な我らしか出来ぬそれこそは……背面パイズリちんぽしゃぶり♡ 後ろから抱きかかえられたままに、乳谷間からハミ出た亀頭にねっとり吸い付く雄悦ばせの極致♡ すぐにドハマり確定し、鬼リピを求める雄様に対し……デカ乳をタプつかせ、竿に乳媚びしながらも拒否を告げる躊躇いチンキス♡
「そう言うな、なんと罪な妻か……こうすれば、わかってもらえるのかな?」
「ぴぃ゛ッ♡ ち、乳首ぃっ♡ いぢめるのズルいぞぉっ♡」
「ならばこうか?」
「んぎゅっ♡ か、かたぁいっ♡ 無理やりパイズリさせんのも、ダメぇ……♡」
「ふぅむ……」
このような姿勢を取っておいて、まだ嫌がるなど……お仕置きねだりをしているようなもの♡ 先ほど躾けられた雌苺を、コリつかされても逆らえぬ♡ 続いてデカ乳むんぎゅう♡ 引っ掴まれて、ずりゅずりゅ♡ 挟んだ竿をセルフサービスで乳奉仕させられて♡ それでもギブアップをしないその精神は、この状況においては……♡
「早く素直になっておけば、良かったのにな♡」
「そうだな、ここまで拒否されては致し方あるまい」
「へっ? あ、脚っ♡ なんで抱えるのさぁっ♡」
「決まっているだろう? わからせだよ♡」
「むぎゅっ♡ お、重いぃ……♡ ま、まさか♡」
雄様の逆鱗を、金だわしで削るようなもの♡ ワクワク見守る俺の前で、膝裏に通される逞しい腕♡ 山脈の如く盛り上がった胸板が、後頭部を圧迫していく……自らの運命を悟ったのか、サファイアに理解の煌めき。無駄な抵抗をするために、角ばった顎を支える手はあっさりと肘を曲げて雄負けする♡
「文句ばかり言うおくちは、塞いでやらねばな……ちんぽで」
「んごぼぉ゛ッ♡」
「誠心誠意思い知らせてくれよう、我の想いを……全身全霊にて!」
「むぉ゛ッ♡ お゛むぶぉ゛ッ♡ むぉ゛ぶぅ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「ではお楽しみください♡ 食事が終わるころには、きっと素直になっていることでしょう♡ んっ♡」
ちっちゃな身体を折り畳まれて、亀頭でみっちりと口内満たされ口封じ♡ パイ肉は上腕二頭筋に閉じ込められ、挟んだ竿に鬼密着して潰される♡ トドメにデカ乳を長くされ、乳首とクリをいっぺんに指先でシゴかれ弾かれ抓られる♡ よわ雌をドデカい身体で監禁する、パイズリイラマと雌勃起いぢめのフルコース♡ 俺は我が友の無言の嬌声を、BGMとして雄貢ぎに専念することとした♡