誇り高き竜狩りの民であるボクたちが、つよつよ過ぎる雄様に角を折られてデカ乳ぷにあなに変えられてしまい肉輪躾けで大惨敗♡ 最高のマゾアクメヴォイスを、おおいに奏で尽くしちゃうヤツ 作:デイジー亭
「んっ……♡ ご主人様、おなかはいっぱいでありましょうか♡」
「うむ。すまないな、あまり構ってやれなかった……ケルマもご苦労」
「我が賢者も満足そうですので、お気になさらず♡」
「ぶぴっ♡ ぶぴぴっ……♡」
「確かに……大層満腹なようだ」
いつものデカ乳皿のカタチを、好き放題歪ませて頂きながらの食事♡ 雄様の愛情を感じながらのそれが、味わえなかったのは残念であるが……その胸板が上がられ出て来た成果を見れば、この食事方法の方が優れていると一目でわかる♡ 鼻孔から溢れ出る白濁は、二段の段差に阻まれ地面にべちゃべちゃと滴り落ちていく……デカ乳と同じぐらいに膨らんだおなかは、まるでガキを孕んでいるかのよう♡
「ですが、ご馳走様の合図がまだのようです♡ ほら、ケルマ♡」
「んずるるる……♡ ごぼ、ごぼ……♡」
「まったく、手の掛かる相棒だ♡ じゅるっ♡ じゅるるっ♡」
「うお、エッロ……いやいや、妻同士仲良くて何よりだな」
「ぐちゅぐちゅぐちゅ♡ あ~~~っ♡」
ポニーテールを掴んで、亀頭をお口から引き抜いても白目を剥いて無反応……うむ、窒息しているなこれは。致し方なく我が賢者が頑張った証を、くちづけにて奪い取る♡ 喉に絡みつく、ブッ濃すぎる雄味……♡ 我が救命活動を見て雄様は悦んでくださるが、ちゃんと許可を取らねば♡ うがいをして見せびらかす、口内満たすちんぽ汁プール♡
「飲んで良いぞ」
「ごっ……きゅんっ♡ はぁ、のど♡ からむぅ……♡ ケルマ、そろそろ起きろ♡」
「ふぉ゛ッ♡ あ、あれ? ボクは一体?」
「うむ、おはよう♡ そして……ちゃんとお礼をお伝えせねばな♡」
「えっ……グェ゛ッ♡ お、思い出し……んぐぅ゛ッ♡」
お許しが出たので飲み干して、上機嫌のままにモーニングコール♡ ぺちぺちと頬を叩くと、開かれる蒼い宝石。戸惑うそれがしぱしぱと瞬いて、首を傾げて……不意に身の内から湧き出る衝動に、慌てておくちに手を当てる♡ だがそんな物で、止められるわけがない♡ えづき続けるその身体が、臨界点に達した時……♡
「すまないケルマ、無理をさせた……我慢せずに出すといい」
「んぎゅぉ゛ッ♡ げぇ゛ぇ゛ぅ゛オ゛ェ゛~~~~~~~ップッ♡♡♡」
「なんとクソ汚い音だ♡ 音楽性の欠片も無い♡」
「だが、不思議と愛しい……元気の良いご馳走様だ、さすがは我が妻よ」
「んごぉ゛ぇ゛ぇ゛ェ゛ぇ゛ぇ゛~~~~~~~~~っプッ♡♡♡♡♡」
優しくおなかを擦られて、高らかに鳴るは大爆音♡ 鼓膜を破らんばかりの勢いで披露される、ド下品過ぎるザーメンゲップ♡ だが雄様の心の広さと言ったら、もはや大海を超えて星空の如きありさま♡ まるで天上の調べを聴いたかのように、満足そうなおなかなでなで♡ すかさず二発目が奏でられ、近所迷惑も甚だしい♡
『またマオかっ! おのれ、なんと幸せそうな音なのじゃぁっ!』
『我が勇者よ、あまりの勇ましさに羨むのもわかるが……ここは耐えないと』
『くぅっ……! 長いのじゃぁ、いつまで儂らはお預けなのかのぅ?』
『主様が満足するまで、じゃないかなぁ……』
「は、恥ずかしい……! けっぷ」
「うむ、また噂になってしまったな♡」
何と言っても、この夫婦生活は結構長く続いている♡ そして恥ずかし気に、可愛らしく顔を伏せる我が賢者……余韻げっぷすらも、羞恥に満ちており素晴らしい。聞き耳を立てていた放置雌どもの、ガキ産み本能を刺激する調べ♡ これを俺ではなく我が相棒が奏でていると知れば、彼女たちはどんな顔をするのだろう……♡
「か、壁が薄いんだよっ! ボクたちの恥ずかしい生活音が、駄々洩れじゃないかっ!」
「仕方あるまい♡ あと別に薄くないぞ、雄時代に暮らしていた俺たちが一番良く知っているではないか」
「クソッ……! あいつら、デカい声で陰口叩きやがってっ!」
「寂しがらせてしまっているな……だが我も雄だ、一度宣言したからには我慢させる」
「さすがご主人様♡ 旧き竜は威嚇では吼えぬ……まさに、真の雄様と言えましょう♡」
すぐに文句を言う我が賢者と違い、このお方の言葉の重みは凄まじい♡ それはまるで、死を賭した闘争に挑む古竜のように。彼らは、獲物……弱者に対しては、密やかなる狩人なのだ。無駄に吼えることなどせず、ただ無言にて爪を閃かせる。それを彷彿とさせる益荒男ぶりに、俺はいつも胸キュンしてデカ乳だぷだぷ♡ してしまうのだ♡
「そうだな、言葉とは口にするほどに軽くなる……だが、言うべき時は言わねばならぬ」
「またくだらないことを言うつもりだね……」
「いやいや、単なる事実だとも……コレはもう我の物だ、そうだな? ケルマ」
「はぅ゛ッ♡」
「どうなのだ? 返事をしてくれまいか。まさか……違うとでも?」
「そ、それっ♡ それは、ぁ……♡」
愛し気に我が身を眺めると、雄様がお揃いにしてくれる……下から掬い上げた我が賢者のデカ乳を、我が物顔でタプつかせて強制参乳♡ でもその身体で一番大きい、雌象徴を弄ばれても文句の一つも言えはせぬ♡ 次第に上げられていく手のひら高度に、爪先立ちになりつつも御下問に対し否定の言葉を決して吐けぬ♡
「ケルマ。早くお答えせぬと……ほら♡」
「れろ、れろっ……」
「やぁっ♡ いぢめ準備やめてぇっ♡ そ、そうだよ♡ ボクのここはぁ……♡」
「言葉が足りぬのではないかな♡ それでは、重みが不足していると見える♡」
「ふぅーっ」
「ひんっ♡」
だが無言も許されない……宙をねっとりと舐める舌に、ビクつき言葉を選ぼうとするがそれも駄目♡ 顔面に接近していく雄様フェイスと、持ち上げられる乳の先♡ 窄まる口から吐き出されるため息が、最後の猶予とばかりに吹きつけられる♡ 生半可なことでは助からぬと、我が賢者がついに、言ってしまう♡
「ぼ、ボクの♡ 片方だけでも頭よりおっきな、雌丸出しのデカ乳ぃ……♡ 君の物にされちゃったんだぁ♡」
「うむ、相違ないな?」
「な、なぃ……♡ 君が何をしても自由♡ いつでもどこでも楽しめちゃう、君専用の雄おもちゃだ♡」
「何をしても良いのだな?」
「ぱ、パイズリだってなんだって♡ 雑巾みたいにコキ使っても良い、よ……♡ 逆らっちゃ駄目って、君が躾けたんじゃないかぁ♡」
「よし、良いだろう。貰ってやろうではないか……まずは重みを楽しみたいな?」
「ふ、ふぅっ♡ んはぁっ♡」
何一つ取り違えようのない、自らのデカ乳を雄様の所有物として譲渡する明確なる敗北宣言♡ 重ねられる念押しにも、手を後ろで組み態度でも言葉でも示す♡ 満足げに頷いて示されたご命令にも、従順過ぎるほどに従っちゃう♡ 爪先立ちでへこへこ腰を上下させ、雄指に負荷を掛けるデカ乳貢ぎの決意表明スクワット♡
「やっと素直になってくれたな! まさに感無量ッ!」
「んぎゅっ♡」
「まずはどうするか……そうだな、このような無粋な物はもう要らぬ」
「んぎぃ゛ッ♡」
「実は好みでは無かった、だと……!?」
無理やり言い聞かせた癖に、感極まったようなパイ肉握り♡ 搾り出された紡錘形の先端に、そのまま指を向かわせると……金具が回され、取り外されるピアス。もう随分と着けられたままだったので、癒着してしまっていたのだろう。乳首に突き刺さるそれが取り払われ、短い悲鳴を上げる我が賢者。そりゃあ下品だとは思ったが、雄様のセンスにそぐう物では無いらしい……言ってよ、俺も取るから。
「妻を飾り立てるは、夫の仕事だろう? 貴様らが勝手に着けていたので、お洒落だと思い見逃していたが……これからは、我がコレを徹底管理してくれよう」
「なるほど、俺たちが自らハメ込んだと思われていたのですね?」
「だ、誰がそんなモンッ! 嬉々としてつけるんだよこの馬鹿ぁッ!」
「うむ……? なるほど、カルミアとアオルスか」
「いえ、レリューですが」
「ファッションリーダーであったか……さすが我が認めたシスターよ」
「「ンなわけないでしょ」」
我らの乳先貫く、黄金と白銀のピアスはあのド外道に無理やり着けられたのだ……ド底辺の立場を示す、辱めの枷として。だがこのお方はちょっとその、鈍いというか細かいことを気にしなさ過ぎる。ザーメンゲップを至上の音と認識する音楽性と言い、至高の雄様とはやはりどこかその……大事な部分がイカれている物なのかもしれない。
「何ッ!? ではそそり勃つ信仰の昂りとやらは!?」
「乳が小さいから、せめて乳首だけでも大きくしようとしてるんでしょ」
「あの十字架、重量も半端ないからな……大きくと言うか、伸びる感じではないかな」
「そのようなことを気にしていたとは! 乳に貴賤など無い……今度死ぬほどかわいがってやらねば」
「あ、もうピアス着けられなくなるねレリュー」
「うむ、間違いない♡」
雄様は我らのデカ乳を、大層お気に入りであるが……貧相な胸板に着いた雌苺を、撫でてやるのもわりと好き。大きさはどうでも良いらしい……いや、ホントかな。これは疑義があるぞ? まぁあの鬼畜シスターの末路だけはわかる。デカ乳を持ち上げられままに呟く、我が賢者のように……むしろパイ肉を掴めない分さらに陰惨に、よわよわなマゾ乳首になるまで躾けられちゃうのだ♡
「だが今は貴様らだ」
「んぎゅっ♡ も、もっと優しくぅ……♡ ふぎゅっ♡」
「ああそうだ、貴様の方も取ってやらねばな」
「んぎぃ゛ッ♡ う、嬉しいですぅご主人様♡」
「うむ……さぁ、どうすべきかな」
「「……♡」」
だがそれもまた、未来の話……デカ乳掴んで持ち上げて、テーブルの下に我が賢者をどたぷんっ♡ と接乳♡ 現在のみを見つめる真摯な瞳が、眺めるのは二人並んだ四つのデカ乳♡ まずは挨拶とばかりに、俺の乳ピアスをあっけなく抜き去る♡ 甘やかな痛みに悶える俺は悟った。始まってしまう……このお方の独特な発想により、勇者と賢者をセットで満喫し尽くす俺たちいぢめフルコースが♡
◇◇◇◇◇
「痛まぬか? まぁじきに塞がるとは思うが、少々心配だな……れろっ」
「ひぁ゛ッ♡ あ゛ッひゃぁ゛ぁ゛ぅ゛ッ♡」
「やはり沁みるか……やはり身体に穴を開けるなど、良く無いことだな」
「ち、違いますぅ……♡ ご主人様に味わって頂き、身体が悦んでいるのですぅ♡」
「なんと」
乳首とは赤ん坊に噛まれて、千切れることもあるため再生可能な部位である……コイツがそんなことを知ってるとは思わないが、我が勇者のそれを舐め回す舌は気づかわし気で。それでもザラりとしたその表面は、小さな身体から大きな喘ぎを絞りだす♡ 仰け反りデカ乳を自ら伸ばし、誤解をわざわざ訂正しちゃう従順態度が憎らしい♡
「あんまりえっちな声を、出さないでくれるかなぁ」
「し、仕方なかろう♡ 俺とてあの二人にいぢめられて、敏感乳首にされてしまっているのだ♡」
「これからは我が丹念にかわいがってやる、心配せずとも良い」
「ひぃんっ♡ う、嬉しいですがっ♡ 御身自らされてしまっては、もっとクソよわになってしまいますぅ♡」
「ふむ、このようにか?」
「ひぁ゛ッ♡ あ゛ぅ゛ッ♡ と、とんとんらめっ♡♡♡」
なので思わず咎めてしまう……それに対する言い訳は、他の雌どもに躾けられたというムカつく事実。ボクが楽しく調教するはずだった、うまそうな苺は既に淫猥なる雌肉と変わってしまっていた。そしてさらにそれを、舌なめずりするコイツに堪能されるという事実。けれども沸騰する頭は、さらなる衝撃にて上書きされる。
「あ、ああっ♡ ゆびっ♡ 指先だけでそんなにっ♡ 格が違いすぎるぅ……♡」
「ふふ、二人の愛の結晶と言えよう」
「ひん♡ ひぃんっ♡」
「返事が無いな?」
「ふぁ゛ぁ゛ンッ♡ イぐッ♡ イっきゅぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
それをもたらしたのは、たったの二本♡ しかも爪を立てずに、指の腹を押し付けられただけなのに♡ 乳先端から走りぬける快楽電流は、ボクの脳を焼き尽くすよう♡ 無理やりやらせておきながら、同意を求めて指を増やされては堪らなすぎる♡ 頭の中がまっ黒焦げになるほどに、アクメスイッチにされてしまったボクのよわよわマゾ乳首♡
「とてもうまそうに仕上がっているだろう?」
「はひぃ゛ぃ゛ッ♡ はひぃ゛~~~っ♡」
「は、はい……♡ ご主人様が召し上がるに、相応しい極上雌勃起かと♡」
「そうだな、このぐらいで無くては。さぁ……我は先ほど、見本を見せたはずだが?」
「……はぁぷっ♡ んっ♡」
でもそんな醜態を見ておきながら、アクメ酸欠に悶えるボクを見るルビー。そこに宿る色は……まるで狩りに出かける大人たちの背中を見送るような、憧れの感情。純粋だった我が勇者は、不断の努力にて自らが竜狩人となり……そして、叶えた夢を奪われた。だというのに、不意にドロりと恋蕩ける紅玉。乳首を自ら咥えて捧げてしまう、よわ雌になってしまったかつての少年♡
「素直でよろしい。褒美として、見本を超える幸福を与えねば」
「んむっ♡!?」
「さ、さっきよりも♡ 酷いってぇ……♡」
「なぁケルマ。二人だけでも最高ではあったが……もっと素晴らしい方法が有ると思わぬか?」
「えっ?」
それを見て嬉し気に笑うオーガであるが、しかして吸い付く気配はない。あまつさえボクより凄いことをされると言われ、さすがにビビって目を白黒させる我が勇者。けれど話しかけられたのは、ボク……? 何だ、コイツは何を狙っているんだ。戸惑う我が身と相棒の間に、ゆっくりと顔が降ろされていく。ま、まさかっ♡
「三人で、愛を確かめ合おうではないか」
「そ、そんなの♡ そんな、の……♡」
「嫌か?」
「む~♡」
「……嫌がる権利、なぃ……♡」
「ならばするぞ」
「んっ♡」
その予感はすぐに、現実となってしまった……たぽり♡ と持ち上げられるデカ乳と、眼前にそびえる自分の乳首♡ 憎い笑顔を挟んで見える、我が勇者の期待した瞳。自分で身体をズラして向かい合い、むんぎゅう♡ 互いのデカ乳潰して手を繋ぐ♡ こ、こんなのイヤらし過ぎるっ♡ でもしょうがないんだ、しょうがないからくちびるを突き出してしまえばもう終わり♡
「密着度が足りんな」
「「んぎゅっ♡」」
「これで良し、では……頂きますッ! がぷっ!」
「「むぐぅ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
それはボクが、いつか味わうはずだった味。初めて我が勇者と味わうイチャラブキッス♡ には不純物が混じっていた。それは自分たちの乳首と……デカ過ぎ顔面♡ 四つのデカ乳揉み回し、ボクたちのおくちと乳首をワガママ放題貪るコイツ♡ ボクが夢見た待望のそれは、穢され切った永遠の思い出となることが決まってしまった。
「ちゅ、ちゅぱっ……お迎えが無いようだが?」
「ちゅ、ちゅぅっ♡ れりゅっ♡ れろっ♡」
「んむぐぅ゛ッ♡ れ、れりゅれるんっひぃ゛んむぅ゛~~~~~~~っ♡♡♡」
「調子が出てきたな。んっ……」
だって気持ち良すぎるっ♡ こんなの覚えたら、もうまともなくちづけなんかじゃ満足できないっ♡ ちっちゃな舌と大きな舌、三本の舌が絡み合うそれが乳首にもたらすヤバ過ぎ快楽♡ さらにもてなしまで要求するコイツに、すかさず舌の動きを強めちゃう我が勇者♡ 対抗して舌を暴れさせれば、ゆで上がる頭が蒸発するほどの乳悦♡
「ぷ、ぷはっ♡」
「ゆっくりと楽しめ、始まったばかりではないか」
「んむぅ゛ッ♡」
「かぷっ」
「かぷっ♡ れろ、れろむっちゅぅぅ……♡」
「むぉ゛っ♡ ちゅ、ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ♡♡♡」
顔を上げて逃れようとすると、折れてない角を掴まれ逆戻り♡ 二度と逃がさぬとばかりに軽く片方を噛まれてしまい、反対側は噛まれた上に丹念に舐め回される♡ 積極的にいぢめに加担しているとも、ボクとのくちづけ楽しんでいるとも取れるイタズラなルビーの輝き♡ 限度を超え過ぎた悦びが、ボクの舌を暴走させて……いつまでもいつまでも、淫らな水音が三人の間で鳴り響き続けた♡