誇り高き竜狩りの民であるボクたちが、つよつよ過ぎる雄様に角を折られてデカ乳ぷにあなに変えられてしまい肉輪躾けで大惨敗♡ 最高のマゾアクメヴォイスを、おおいに奏で尽くしちゃうヤツ 作:デイジー亭
「では、お前様♡ その強き益荒男の滾りを、力の限り儂にブツけておくれ♡」
「我が太陽は、極上でございます……♡ きっと主様も、気に入って頂けることでしょう♡」
「ふむ……貴様らは、硬き絆で結ばれているように見える」
さぁ、いよいよ我が太陽を召し上がって頂く時♡ 何せこれから我らゾマケーマを飼ってくださる雄様なのだ、まずは最高の物を貢がねばならぬ♡ 誰も異論は挟めぬだろう……我が相棒こそが、ゾマケーマの最も価値ある宝であるということに。だが……首を傾げて、我らが飼い主が告げる。御下問にお答えせねば。
「ええ。儂と我が月は、ずぅっと共に」
「気が遠くなるような年月を、支え合って参りました」
「雌となった後も、真の悦びを知らぬままに。中天に座す太陽と月が幾度巡ったのか、数えるのも嫌となるほどに」
「気づけば数百年の時が流れ……そして今、やっと知ることが出来まする」
ゾマケーマの雌は、不老であって不死ではない。だが……我らは強すぎた故に、病に倒れることも無かった。ずぅっと二人で置いてけぼり。独りだけであったならば、絶望して自ら命を絶っていたであろう。我が身を照らす太陽が無くば、この身は既に滅びていたに違いない。故に、月は太陽が輝くのを待ち望む。
「貴様……アオルスと言ったか。相棒に先駆けを譲ると?」
「先導するは勇者の行い。我が太陽はもう雌の身ではありますが……拙にとっては、変わらぬ輝きでありまする」
「我が月よ……おぬしの想い、無駄にはせんぞ!」
「素晴らしい。オーガの勇者たるこの身に賢者は居らぬが……その眩き関係は、非常に好ましく思うぞ。故に」
「あぅ゛ッ♡」
「ひぁ゛ぁ゛ッ♡」
確かめるようなさらなる問いかけにも、この想いが揺らぐことはない。永劫の誓い、神聖なる関係。月は自ら輝けぬ、陽光を照り返しひっそりと夜を照らす。我が太陽を差し置いて、どうして自らが先に愛されたいなどと言えようか。しかし強き決意は、さらなる強さを以て打ち砕かれた♡ 背中に手を回されたかと思うと……がっしぐむにゅう♡ と、我らの乳に食い込む逞しき雄指♡
「一人ずつなどと、ケチなことは言わぬ。二人纏めて愛してやろう……いいな?」
「ふぁ゛ッ♡ はひっ♡ はひぃ゛っ♡」
「あ゛ぅ゛ッ♡ んぎゅっ♡ ふぁ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡」
な、なんという逞しさ♡ 他の種族の童女のような姿なれど、乳と尻の分我らの身体は重い……だがそのようなことは、このお方には問題にならぬ♡ 軽々と、片腕に一人ずつ♡ 乳揉みハグにて持ち上げられ、ぎゅうぎゅうと揉み込まれながら囁かれる低い声にてわからされる……♡ 我らのようなよわ雌如きは、重荷にもならぬのだと♡
「ううむ、堪らぬ……なんという極上の乳餓鬼どもよ。どれ、味も見ておこう。んべぇっ」
「ん~♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡ ちゅぅぅっ♡」
「れろっ♡ れろれろっ♡ む~~~っ♡」
そのお褒めの言葉に、自らの産まれた意味を悟る。そう……ガキなのだ♡ お強い雄様に守って頂かなければ、生きてはいけぬか弱き存在♡ デカ過ぎる乳をブラ下げた、庇護をねだることしか出来ぬ雌♡ そんな我らが、ご賞味いただくチャンスを前に我慢など出来ぬ♡ くちびる伸ばして、垂らされた舌に吸いつこうとする我が太陽はちょっとアホ♡ それより少し賢い拙は、舌を必死コイて伸ばすが届かぬ♡
「ぬぅ、なんという愛らしさ! んむっ」
「「んむっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」
「れろ、れろ……」
「「んはっ♡ んちゅれろっ♡ れる、れりゅ……♡」」
だが強く優しい雄様は、懸命におねだりする我らを決して見捨てぬ♡ 与えられた野太いくちびるは、両側から吸い付いても余るほど♡ 夢中で啄むと、さらなる悦び♡ 三人で舌を絡み合わせる、甘やかすぎるべろちゅー奉仕♡ 摩耗し果てた、雄だった頃の記憶。だが……昨日のことだったとしても、もう思い出せぬだろう♡ このようなくちづけを、覚えてしまってはもう無理♡
「うおお、ダブルロリ舌たまらんっ! がぶっ」
「「んむぅ゛~~~っ♡♡♡」」
「がぶ、がぶがぶっ!!」
「「んみゅぐっ♡ むぉ゛……ンギュッ♡♡♡」」
た、食べられちゃってる♡ すっごく美味しく拙らが貪り食ってもらっちゃってるぅぅぅっ♡ がぶがぶ噛まれるタンの柔らかさ♡ くちびるの隙間から零れる淫声♡ さらには背骨が軋むほどに、乳を揉みしだかれながら逞し雄筋肉に押し付けられて♡ 乳餓鬼二人揃って、よわ雌全身大満喫っ♡
「んっ……ふぅぅっ。美味い、美味すぎる……毎日味わってやらねば。む?」
「はひーっ♡ はひぃ……あ、ああっ!?」
「んひぃぃ……♡ ひぅっ!? も、申し訳ありませぬっ!」
「こ、この年にもなってぇ……う、うにゅぅぅぅっ!」
「まさか、このような粗相をぉ……と、とまんにゃいぃぃ……」
沢山食べて頂かねば。一切の抵抗をすることなく……我らの本能が告げた、つよ雄様のエサとしての当然の心がけ。くてぇっ♡ と全ての力が抜けた。抜けてしまった……それは、尿道までも。逞しいお身体に、しょろろろろ……とおもらしを引っ掛けてしまうと言う罪。あまりの醜態に、顔から灼炎竜の如き火が出てしまいそうになる。だが、我らの身体は言うことを聞いてくれぬ。
「良い。悦び過ぎてしまったのだろう? 我慢は身体に毒だ、好きに出すがいい」
「「はひぃっ!?」」
「よしよし、かわいいぞ。ほら、しー、しー……」
「「ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」」
や、優しいっ♡ 雄様優しすぎるッ♡ 愛される悦びに出してしまった、我らのクソ情けないお漏らしを咎めるどころか……許してくれる♡ 褒めてくれる♡ ゆっくりと地面に降ろされ、頭をなでなでされちゃうっ♡ なんという安心感、幸せすぎるぅ……♡ 我らの永いゾマケーマとしての生において、最も心地よい排尿♡ 大樹の如き逞しさに縋りつきながら、漏らすの気持ち良すぎっ♡♡♡
「うむ、たらふく出したな」
「ああっ♡ こんなに汚してしもうたぁ……♡」
「我が太陽♡ これは、償いをしないといけないね♡」
「む?」
我らの膀胱がからっぽになるまで、愛しすぎるションベンタイムは続いてしまった♡ 我が太陽が、そっと撫でる逞しい腹筋にも。大地に雄々しく根を下ろす足にも……拙らの、粗相の証が滴ってしまっている。雄様は優しいから、許してくださるだろう。だがこれを許してはならない。自らの罪は、自ら濯がねばならぬ。
「お掃除しますのじゃ♡」
「動かぬよう、お願い申し上げます♡」
「いや、貴様らタオルなど……うおぅ!?」
「んちゅっ♡ ちゅっぱぁっ♡」
「れろっ♡ ちゅぅっ♡ ちゅむ♡ ちゅぱっ♡」
タオルなどという無粋な物、使うわけにはいかぬ♡ 我らが持つ最も価値ある物……すなわち、自らの身体にてお詫びをせねば自らを許せぬ♡ このお方が楽しんでくださった、柔らかい雌雑巾にて♡ ねっとりと舌を這わせて、滴る水滴の全てをこのお方から拭い去るのだ♡
「ごくっ♡ んっ……♡ だ、出し過ぎじゃぞ我が月よっ♡」
「ちゅぅぅっ……♡ こくんっ♡ 我が太陽だってぇ……♡ この味♡ もっと身体に良い物を食べないと♡」
「なんじゃとこのっ♡ れるッ♡ れる、れりょ♡」
「本当のことだとも♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡」
「何という誠意……! 元から許す気ではあったが、逆にご褒美を与える必要があるのでは!?」
硬い筋肉をねぶらせて頂くたびに、謝罪なのに幸せを感じてしまう♡ そのような雌にあり得ざる想いを、お互いを詰ることにより封ずる♡ 罵り合いながらの謝罪ぺろぺろは、どうやら受け入れていただけたようだ♡ 天を仰ぐ雄様のおくちからは、許しどころか恩寵まで頂けるという咆哮♡
「いいえ、褒美など頂けませぬ♡」
「拙らの無作法を許して頂けたのに、まさかそのような♡」
「遠慮することは無いのだぞ?」
「では……最高のご褒美を頂きまする♡」
「どうか拙らに与えて頂きたい♡ 雌悦びの極致を♡」
だが素直に受け入れるわけにはいかぬ……お互いに目くばせして、どたぷんっ♡ むにむにっ♡ とその場にドゲザ♡ 自慢の髪を自分たちの作った水たまりに浸し、惨めったらしく固辞せねば♡ しかしながら、雄様はお優しすぎるので方針を変えぬという♡ ここで拒否しては、さらなる無礼となろう……我らは有難く頂くことにした、更なる幸せを♡
◇◇◇◇◇
「ご奉仕♡ させていただきたく……♡」
「きっと主様にも、御満足いただけることかと♡」
「それは貴様らの、褒美にはならぬのではないか?」
「いえいえ、このように……♡ れろっ♡ れろっ♡」
「拙らの舌も手も、期待に満ち溢れておりまする♡」
「うわエッロ……!?」
さすがは我が月よ、ナイスフォロー……! 我らが飼い主は勘違いしておられる、雌の悦びと言う物を。雄様に奉仕する以上の幸せなど、あるわけなかろう♡ それを分かって頂くため、舌を淫らに踊らせる♡ 奉仕したがりの助平雌であることを示す、虚空を舐めるちんぽしゃぶり♡ 隣では蒼穹をシゴき立てるコキ真似♡ ごくりと唾を飲んだあたり、誘惑は見事に成功じゃぁ♡
「儂らは雑魚とはいえ、元は雄じゃったから……♡」
「悦んで頂くための方法は、熟知しておりまする♡」
「この滾り切った、益荒男の象徴を♡」
「見事満足させて見せましょうぞ♡」
「ぬぐっ……! よ、よかろう。やってみよ」
さらに雄様に近づき、そびえ立つ雄々しいお身体を唯一隠す衣類。すなわち下穿きの上から、さすさすと股間を撫でる♡ さすがは最強の雄様、布の上でも指に伝わる凄まじき昂り……♡ 媚び雌視線で見上げながら、乳を押し付けるとお許しを頂けたのじゃぁ♡ やはりつよ雄様といえど、衝動には抗えぬと見える♡
「で、では♡ 御開帳といきましょうぞ♡ はむっ♡」
「ああっ♡ どのような金棒が潜んでいるのでしょう♡ んっ♡」
「手を使わぬ、だと……!? 熟練の娼婦が如き行いではないか!」
「ん~~~っ♡ ん~~~っ♡♡♡」
「はぐっ♡ はぐはぐっ♡」
なればこそ、もっと昂らせて頂かねば♡ 儂らは知っておる……雌としての作法の全てを♡ 永き生にて蓄えた、雄が悦ぶ勘所♡ 手でズリ下げるなど、不心得者の所業に過ぎる♡ おくちで裾を甘噛みして、二人で力を合わせてお出ましを願うのじゃあ♡ じゃが引っ掛かりが凄い♡ これはさらに息を合わせねば♡
「「む~~~……ンッ♡ きゃっひぃぃぃんっ♡♡♡」」
「うお、すまぬ……」
「はへっ!? うぉっ♡ で、でっっっ♡ かぁぁ……♡」
「な、なんという♡ このような物、見たことが無いッ♡」
儂らのコンビネーションは、若い者たちとは一線どころか十線は画する。目だけでタイミングを合わせると、一気にズリ降ろし……顎を痛打して脳を揺らす、勇ましすぎるご登場をカマされる♡ どしぃん! と後ろにブッ倒れてしまうほどの衝撃……くらくらとする頭を振り、恐る恐る拝見すると……その威容に、さらに脳が痺れてしもうた♡
「な、なんじゃこれ♡ なんじゃこれぇ……♡」
「完全に、雌を殺す形をしているぅ……♡」
「儂らの備えていた物などとは、比べ物にならぬっ♡」
「やっぱり違うんだよ、我が太陽♡ これが本物の、おちんぽ様なんだっ♡」
それは天に向かいそそり勃つ、雄勇ましさの象徴♡ 槍に例えることもよくあるが……あんなの、もう塔ではないか♡ 儂らの顔どころか、腕よりも長い幹♡ びくびくと血管が浮かび上がり脈動するその根本には、拳幾つ分かも分からぬ金玉♡ そして先端には……エグ過ぎる返しが着いた、一度刺さり込んだら二度とは抜けぬと言わんばかりの亀頭♡
「ううむ、そこまで褒められると照れるな」
「「ヒィッ♡♡♡」」
「どうした? 奉仕してくれるのではなかったのかな」
「は、はひぃっ♡」
「ご奉仕っ♡ させていただきまするぅっ♡」
一体何人の雌を喰らえば、あのようになるのか……淫水焼けし尽くして黒光りするそれが、我らの身体にびくんっ! とさらに角度を増す♡ へ、へそっ♡ 通り過ぎちゃっておるぅ……♡ あのような凶器をブチ込まれれば、儂らのちっちゃな身体など一溜まりもないっ♡ 最初に奉仕をねだったのは、大正解であった♡ 少しでもイラつきを発散して頂いておかねば♡
「で、ではっ♡ まずはご挨拶……♡ すんっ♡ うおくっせっ♡♡♡」
「し、失礼だぞ我が太陽ッ♡ 雄様に対して臭いなどと……すん、すんっ♡ くっさっっっ♡♡♡」
「些か傷つくな……まぁ長旅故、致し方ないことだ」
雌がうっとりとチン嗅ぎするのを、嫌いな雄などおらぬ♡ その征服欲を満足させる行いに挑む我らであったが……あまりの雄臭に、口を衝いて出るとんでもない無礼♡ ぷんぷんと薫るあまりの激臭に、鼻が一瞬で麻痺してしもうた♡ あ、洗ってないとかそういうレベルではないっ♡ 完全に雑魚雄どもとは、ステージが違いすぎる濃厚なる雄スメルッ♡
「こ、このようなくっさいもの♡ 放ってはおけぬぅ……♡」
「待つんだ我が太陽っ♡ 匂いの原因は、恐らく先端にある……♡」
「そ、そうじゃなっ♡ ではお前様♡ 少々屈んでくりゃれ?」
「うむ? おう」
「「ふぉ゛ッ♡♡♡」」
裏筋を一嗅ぎするだけでこのありさま♡ 早速雌舌奉仕を願いでる儂を、留める我が月の冷静なる指摘。な、なるほど♡ 確かにその通りであった♡ 儂らの小さな背丈では、見えぬ切り立つ断崖の先♡ 恐らくその先に、この臭さの原因がある♡ 背伸びしても届かぬ故、屈んで頂けるようおねだりすると……さらなる魔性が、我らの眼と鼻孔を襲う♡
「び、びっっっしり♡ コビりついてしまっておるぅ……♡」
「どれだけ溜めれば♡ これだけのチンカスを蓄えられるのですかぁ……♡」
「ふむ? 嗜みとして、通りすがりの雌どもに掃除させたのだがな。半日も経っておらぬ」
「「……♡♡♡」」
ち、違うっ♡ 違い過ぎるのだ、雄としての性能が♡ 黄ばんでかさぶたのように亀頭を覆うチンカスは、恐らく道端に放り捨てられているであろう哀れな雌たち♡ 彼女らの献身を以てしても、一日とてその雄性の滾りを解消しえぬ♡ 見せられたのだろう、これを……そして雌としての当然の義務を歓喜のままに行った♡ これを見れば、全ての雌が同じ行動を取る♡
「はむっ♡ はむはむっ♡」
「んはっ♡ かぷ、かぷ……♡」
「うむ。やはり雌に掃除させるのは心地よい」
雌としての使命感が身を支配して、亀頭にしゃぶりついてしまう♡ お許しを得る前に……このような惨状、とても放ってはおけぬ♡ このお方のおちんぽ様が汚れているなど、天も許さざる大罪よ♡ そして歯など立てては、二度と雌を名乗れぬ♡ 両側から柔らかいくちびるで挟んで、甘噛みにてお掃除して差し上げねば♡
「か、硬いのじゃぁ♡」
「我が太陽♡ ここは、唾液でふやかさないと♡」
「さすがは我が月、名案じゃぁ♡ んべぇっ♡ えっろぉぉ……んぐぅ゛~~~~~~っ♡♡♡」
「ど、どうしたんだいっ!? まさか毒がっ!? ……♡ んちゅっ♡ ちゅば、ちゅっぱんむぐぅ゛ッ♡♡♡」
「どの雌も同じ反応を見せるが……鬼人の老廃物に、劇物など含まれていないはずなのだが」
我が月の助言に従い、唾をたっぷりとチンカスに絡める我ら……だが、それは罠じゃった♡ ほんの少し溶けたそれの味が、舌を激烈に刺激する♡ 突き刺さるようでいて、覆いかぶさるような雄の味♡ 雌を駄目にする、猛毒よりもエゲつない……脳が蕩ける、拷問のような媚毒♡
「はぷはぷっ♡ はむっ♡ ん゛~~~っ♡♡♡」
「ちゅっ♡ ちゅぅっ♡ れる♡ れろっ♡」
「ううむ、力を合わせて難行に挑む姿……対象が我のちんぽであることを除けば、感動的だな」
「「んふーっ♡ んふぅぅぅ……♡」」
じゃが一人では耐えられぬこれも、二人ならば大丈夫♡ 大胆にしゃぶりつく我が舌が、チンカスのもたらす痺れに動きを止めてしもうた♡ そこに我が月が、絡め合わせる舌にてお掃除継続♡ 初めて貪るお互いのくちびるの、なんと甘美なことか♡ お互いの姿が変わり果てても、我らの絆は永遠に健在じゃと荒い鼻息で確かめ合う♡
「だが、竿が寂しいな」
「んむぉ゛ッ♡」
「むぉ゛ッギュッ♡」
「使うぞ、いいな?」
「「……ちゅっ♡」」
だが対の雌舌ぐらいでは、最強雄様は満足してくれぬ♡ 我らの誠心誠意のよわよわご奉仕♡ などでは、生温いと仰っておるぅ……♡ むにむに♡ と、擦り付けていた乳をむんぎゅう引っ掴まれちゃう我ら♡ お返事なんか決まっておる……どうぞ♡ とダブルチンキスでお返事じゃあ♡
「うむ。ぬぉっ……! なんという量感と柔らかさ!」
「んきゅっ♡ あふっ♡ くぅぅん……♡」
「も、もっと大きく♡ 硬くぅ……♡」
ずりずりっ♡ むにゅたぷっ♡ ごし、ごし……♡ と我らの乳が雄様の手により、淫らに歪んで刻一刻とカタチを変えて……御自身の手により、おちんぽ様をお掃除する乳雑巾として使ってもらっておる♡ そして乳谷間に感じる、猛々しい憤り♡ それ我が月の言葉通り、一秒ごとに存在感を増していってしまう♡
「素晴らしい。これは鬼リピ確定だな」
「ま、毎日っ♡ 儂らの乳を使ってくだされぇ……♡ ちゅうっ♡」
「れろっ♡ れろちゅぱっ♡ むっちゅぅぅ……♡」
「なんと素直な乳餓鬼どもか……褒美をやらねばな?」
なんという雌満足♡ 我らの乳が、雄様のお役に立っておる♡ さらにお褒めの言葉まで頂き……あまりの嬉しみに、自分からおねだりしてしまうのじゃ♡ 儂は言葉にて、我が月はチンキスにて♡ いつでもコキ使ってくださぁい♡ と、ダブルパイズリの義務化を要望♡ 微笑んだ雄様が、指を妖しく蠢かせ……?
「お互いが悦んでこそ、最高の快楽が得られる。かわいがってやろう、貴様らのうまそうなコレをな」
「んぎゅっ♡ ふぁ゛ぁ゛ンッ♡♡♡」
「しょ、しょこすごっ♡ あひっ♡ う゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡」
軽くきゅっ♡ と摘ままれるだけで、腰ががくぅんっ♡ と抜けてしもうた♡ 雑魚雄どもに幾ら嬲られてもそのようなこと無かったのに♡ じゃが我らには、倒れることすら許していただけぬ♡ むんにぃぃぃ……♡ と自重でデカい乳を長くして、悶え喘ぐことしか出来ぬ♡ 本物雄指に囚われた、乳首で態勢を保持されちゃってるのじゃあ♡
「うむ、感度も素晴らしい。極上の雌苺だ……だが、それに恥じぬようちゃんと立たねばな?」
「はっ♡ ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡ ふぉ゛ッ♡ お゛ンッ♡♡♡」
「ふぎゅっ♡ お゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ぁ゛ぁ゛お゛ッ♡♡♡」
そんなクソ情けない我らを叱責する、雄様による言い聞かせ♡ それぞれの雌勃起を、片腕で二つまとめて引っ掴まれ♡ とんとん♡ と叩かれ、こりこり♡ と軽く潰され♡ 最後にはぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅぅぅ……♡ と潰し伸ばされ♡ 激悦を押し付けられる乳首と連動して、脚がばたばたっ♡ ぴぃんっ♡ ばたばたっ♡ ぴぃんっ♡ と淫らなダンスを踊ってしまうのじゃあ♡
「デカいわりに感度が良すぎる……! このような雑魚乳首を付けた乳餓鬼ども、やはり我が守ってやらねば!」
「「お゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛ッぎゅぅ゛ぅ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」
「おお、元気なお返事だな? やる気がますます出ると言う物だ」
「「はぅ゛ッ……♡」」
最後にぎちちぃ゛ッ! と思い切り♡ 我らを全身全霊で庇護してくださるという、誓いと共に乳首がメタクソ握られる♡ せ、説得力っ♡ 説得力すごいっ♡ 股からお潮をぶしぶしっ! ぶっしぃぃっ! と噴いてアクメお返事してしまうほどに♡ 雄様の逞しさと誠意を、乳首にわからされてしもうたっ♡
「我が飼う価値のある、極上乳餓鬼であることは十分に分かった」
「えへへぇッ♡ うれしぃのじゃぁ……♡」
「や、やったな我が太陽ッ♡ これで、拙らは……♡」
「では……本番と行こう。貴様らの価値の全てを、我に示すがいい」
「「……ッ♡♡♡♡♡」」
雄様面接は合格♡ 我らが飼って頂けることは決定したのじゃ♡ じゃが儂らは勘違いしておった……ただ乳を引っ掴んで遊ぶための、愛玩乳雌はこのお方は求めておらぬ♡ 雌の真の価値を示さねば、不十分に過ぎるのじゃあ♡ ごろりと寝転んだ雄様が、無言で示す目の前にそそり勃つ威容♡ 雄の象徴にて、わからされる♡ 我らの真なる役目を♡
「上手に出来れば、我の飼い雌ではなく妻としてやろう」
「つ、妻っ♡ お前様の妻と申したかや♡」
「拙らを、ツガイにしてくださると仰るのですかっ♡」
「うむ、雄に二言はない。まぁ……コレを貴様らの小さな身で、見事受け入れることが出来ればの話だが」
「「で、でっか……♡♡♡」」
あまりにも甘美なる誘惑。だがそれは、今まで挑んだことの無き難行と言える♡ 我らの乳で煮詰められた、イラ勃ち尽くした雄欲♡ チンカスが未だコビりついたままの、亀頭の大きさも常軌を逸しておる♡ びっくん! びっくん! イライライラァ~~~っ! と先ほどよりも数段威圧感を増した、雌を殺害するための肉の塔♡
「わ、儂のふとももよりもぶっとくてぇ……♡」
「長さなんて♡ 拙らの顔、二つ分を超えちゃってるぅ……♡」
「ふむ、臆したか? 致し方あるまい……パイズリ専用乳餓鬼として、飼うに留めるとするか」
「「……」」
あ、あんなのをブチ込まれれば死んでしまうっ♡ 幾ら我らゾマケーマの雌が頑丈だとしても、許容限界と言う物があるっ♡ このお方が雌を探し求めていた理由が分かった……これを受け入れることのできる、雌など居らぬ♡ 癒えぬ渇望を抱いたままに、歩み続けていたのであろう……もしそれを受け入れられる者が居るならば。
「我が月よ……賢者に戻れ」
「わ、我が太陽ッ!? キミはまさかっ!」
「儂に示せ! 進むべき道を……勇者の歩む、栄光の未来へと!」
「……分かった。我が勇者よ! 挑もう、かつて踏み越えられなかった死線に!」
「貴様ら、大盛り上がりだな……」
そう、それは勇者に他ならぬ! かつて敗北を知り、地に伏し雌と化した我らであるが……今こそ、立ち上がる時。乳奉仕しかさせてもらえぬとなれば、ゾマケーマの存続など夢のまた夢。座して緩やかなる滅びを、甘やかな快感のうちに受け入れる? そのようなこと、認められぬ。分の悪い賭けも、我ら二人ならば……勇を振り絞り、飛び込むのに躊躇いは無い!
「て、手を握ってくりゃれ? 決して離すでないぞ!」
「ああ、二度と離すものか! 主様、我が勇者が御身を跨ぐことをお許しあれ!」
「う、うむ。ちっちゃいからな、しょうがない」
勇者とは、勇ある者なのだ。最も強き者であると同時に、ゾマケーマの歩むべき道を先導する者。それをその知恵で以て支えるのが、賢者である。怖い、怖いのじゃあ……! だが、歩を進められる。我が賢者と繋いだ手の温もりは、儂に勇気を与える。勇者らしからぬへっぴり腰になっちゃうけど、儂雌じゃからノーカン!
「我が勇者! それじゃ駄目だ、脚をちゃんと伸ばして!」
「う、うむ!」
「……!? つ、爪先立ちっ! 必死コイてぴんと張ってッ!」
「ひぃんっ!」
じゃがそんな不敬をしでかしても……我が賢者の顔色は、優れぬまま。デカ過ぎな乳で足元が見えぬ儂に対し、さらに身を高くせよとの指示。う、嘘じゃろっ!? ちゃんと長さを計っておけば良かったわい! ぷるぷる脚をプルつかせ、抜き足差し足忍び足……こ、これ儂ほんとに死んじゃうかもっ!