誇り高き竜狩りの民であるボクたちが、つよつよ過ぎる雄様に角を折られてデカ乳ぷにあなに変えられてしまい肉輪躾けで大惨敗♡ 最高のマゾアクメヴォイスを、おおいに奏で尽くしちゃうヤツ 作:デイジー亭
「な、なんという勇気! あれが古の勇者だと言うのか……!」
「無理だよ、あんなの……! 無謀に過ぎる!」
「我が太陽、あと少し!」
「ぬ、ぬぅっ! 手、手を引いてくりゃれぇ……!」
「「「「「頑張って、巫女頭様……!」」」」」
俺は自らの未熟を突きつけられていた……あのような行い、とても我が身では行えぬ。眉根をひそめ、泣きそうな顔で……それでも歩みを止めぬは、真なる勇者。臆しているのだろう、逃げ出したいのだろう。だが賢者の指示と導くべき者たちの声援の中、その震える脚が竦み留まることはない。決して自らの義務より逃げぬ、彼女より俺は勇者で居られたのだろうか。
「我が賢者よ。あの状況で、俺に道を示せるか?」
「……君を死に誘うなんて、ボクには出来ない」
「それが、俺が勇者たる資格を失う行いだとしても?」
「駄目だ、ボクは君を失いたくない。賢者は死神じゃないんだよ!」
我が賢者のサファイアに映る、黄金の獅子髪の下。俺の顔は蒼褪めていて、褐色の色まで損なわれたかのような白さ。ぶんぶんと白銀の総髪を振る、相棒など元より色白なためか……瞳と揃いのように蒼白。口から漏れ出る悲鳴は、我が身を死地には向かわせぬという怜悧なる判断。だがそれは、正しき勇者と賢者の姿と言えようか。
「ひんっ♡ あ、熱いッ♡ 熱いのじゃあッ♡ 火傷するぅっ♡」
「だ、大丈夫だ我が太陽! ちゃんと濡れてるからっ!」
「そ、そのようなこと言うてもっ♡ あ、あう゛ッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡♡♡」
「気をしっかり持ってッ! 腰が抜けたら終わりだよ!」
正しき姿とは……巫女頭様が示す、あのような状態を指すのではあるまいか。ぐちゅり♡ と蜜をたっぷりと垂れ零す、ぴっちり閉じたちっちゃなぷにあな♡ それがチンカスだらけの亀頭に触れた途端、がぴぃんと張った脚ががくがくがくがくっ! と盛大に震える♡ あまりの威容に脅し付けられて、淫らに喘ぐ艶姿♡
「ひ、ひぃ゛ぃ゛ッ……♡ お゛ッギュッ♡♡♡」
「危ない、我が太陽ッ! せ、先端
「お゛~~~~~っ♡ お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
「ぐぬっ……! なんとキツキツな穴か!」
その踵が逞しい身体にとん、と着くと……めりめりめりぃっ! とクッソ拡げられたぷにあなに亀頭がガッツリハマり込む♡ 長年入口を解されて来た巫女頭様だからこそ、受け入れられたのだろう♡ そのまま処女喪失と同時にGスポを圧迫されて、紅色ロングを振り乱しイき狂う巫女頭の細い腰をがっしり掴む補佐殿♡
「はひぃ゛~~~っ♡ はひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛……おなかっ♡ くるしっ……ふぉ゛ッ♡♡♡ お゛ンッ♡ お゛ッお゛ッ……♡」
「い、いいよ我が太陽っ! さっき許してくださったから、多分今回も大丈夫っ!」
「ちんぽに小便をひっ掛けられると、さすがに少々イラつくな……」
「お゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
安心したのか、イきを整える巫女頭様。膀胱すら、デカすぎ亀頭に圧迫されてぷしぷしっ♡ しょろろ……♡ と灼熱ごんぶとの冷却を試みる♡ それをボッコン♡ したおなかを優しくさすり、的確な判断を称える補佐殿だが……それが逆に雄様の逆鱗に触れた♡ ますますイラ勃つ憤りに、血と本気汁が混ざり合う桃色を結合部から噴き零す巫女頭♡
「まぁ許してやろう、貴様の勇気に免じてな……さぁ、続きを頑張るがいい」
「ま、まずは馴染ませないと♡ 我が太陽、力を抜いて♡」
「ふぉ゛ッ……♡ ゆ、ゆっくり頼むぞい……お゛ッギュッ♡♡♡」
「がっぷり♡ ハマリ過ぎて動かない……♡ え、えいっ!」
「お゛ッ!? おにゃかっ♡ なくなるッ……お゛ンッ♡ んごぉ゛ッ♡」
だが寛大にも、お許しをくださった♡ 安心して乳を撫で降ろし……巫女頭様の腰を掴んで、動かそうと試みる補佐殿。だがそれは、切羽詰まった嬌声を引き出すだけの結果に終わった♡ 雌のなまっちょろい腕力では、手加減していては埒が明かぬことを悟った補佐殿♡ 満身の力を籠めて、ちっちゃな穴をぐちゅぐちゅ♡ 虐待する賢者によるサポートピストン♡
「我が太陽は、広い心に比して穴がクソ狭いね……」
「お、おぬしもじゃろっ♡ ええからはよ、儂で雄様を悦ばせよっ♡♡♡」
「さすが我が勇者! 感動に手が在りし日の力を宿す!」
「お゛ゲッ♡ う゛ンげェ゛ェ゛ェ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「なんという信頼関係か!」
「こ、壊れちゃうよあんなのっ! ボクには出来ないッ!」
巫女頭様のちっちゃな身体が、さらにずどぼっちゅん♡ と沈み……がりがりがりぃっ♡ と膣内をケズられる音すら聞こえてくるような、容赦がゼロの引き抜き♡ 相棒を
「まだだよ、我が勇者♡ 覚悟をキメなよ……はいどっちゅんっ♡」
「ふんぎょぉ゛ォ゛ぉ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「気をしっかり持つんだ♡ 始まるよ……♡」
「ほげっ……☆」
「す、素晴らしい……!」
「あれが……あんなものが、勇者のまぐわいだっていうのか!?」
そして最後にどっっっっちゅんっ♡ と勇ましくハメ込むと同時に、がに股になってしまっていた両の脚がぴぃんっ! と跳ね上がる♡ 白目を剥いた巫女頭様が取ったのは、ちっちゃなおなかで最も雄様を受け入れやすい……骨盤が開き切った態勢♡ 爪先までしっかりと伸びた、美しきV字脚ピン……♡ その輝かしき媚態が、がくがくと不吉に鳴動する♡
「ふぎょっ……♡ お゛ッ!? お゛ッお゛ッ……♡ ふぉ゛ッ♡♡♡」
「あはっ、ぷりゅんっ♡ しちゃったんだね、我が勇者♡ 主様に動いてもらってないのに♡」
「こ、こんにゃもんっ♡ こんな逞しい物で♡ 子宮を脅し付けられちゃったらぁ……♡
「貴様ら、発情期だったのか……?」
その輝くルビーが戻ると、切れ切れの喘ぎ声が響き……最後に素っ頓狂な淫声を上げる♡ それを見て満足そうな補佐殿が、おなかを撫でると言い訳♡ 首を傾げる雄様は、どうやら我らの生態についてあまり詳しくないようだ……我らゾマケーマの雌は、強い雄に弱い。だが……これはいくら何でも弱すぎる♡
「いえ、主様♡ 我らは、逞しきおちんぽ様で子宮をブン殴られると……雄様にお貢ぎするほかほかたまご♡ 従順に差し出してしまうのです♡」
「そうじゃっ♡ 儂が孕ませてくださぁいっ♡ とおねだりしちゃうのも、しょうがないことなのじゃぁっ♡」
「ふふ……嘘はイけないよ、我が勇者♡ 普通はこうしてぇ……♡」
「ふぉ゛ッ♡!? お゛ぅ゛ッ♡ でぅ゛ッ♡ いっぱいでぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~~っ♡♡♡」
「自重だけでぷぅりゅぷりゅ♡ ド突いてもらってないのに、こぉんなに♡ たくさん
勢い良く突く必要があるはずなのだ♡ 孕ませる気まんまんの、たまご
「どういうことだ?」
「主様がつよつよ過ぎるのです♡ 我が勇者のおなかは、完全敗北を認めてしまいました♡」
「お、お前様のつよつよなガキを孕むために♡ 数百年ぺこぺこな、新品子宮が欲張りすぎちゃったのじゃぁっ♡」
「拙らは、よわよわですので……♡ あまりの強者の御威光が、我が勇者のおなかを従順にしてしまっているのです♡」
「伝わってくるのじゃ♡ おちんぽ様から、孕ませる♡ 孕ませる♡ と、ガキ産み部屋を脅され続けておるぅ……♡」
そう……強すぎる♡ 自らが勝てなかった灼炎竜。それを狩った我らを、余裕綽綽に無傷で倒した雄様♡ そんな二段どころか雲の上の存在たる絶対強者に、勝てるわけがない……♡ ゾマケーマの生態を覆すほどの、たまご大量生産で許し乞いをしてしまっている♡ ちゃんとお利口さんに孕みますから、おなかを殴らないでと♡ 弱者故の生存戦略が、働いてしまっているのだ♡
「なんと! 我のガキを、そこまで求めていると言うのか……!」
「そうです♡ ですから、このままお射精を頂き……」
「このような、極上の孕み胎! 雄として手を抜いてなどいられぬ!」
「ほへっ!?」
その許し乞いは、確かに功を奏した……わなわなと感極まったように、拳を握り締める雄様。その真剣なまなざしが、勇者にして従順な雄負け当然♡ よわよわな孕み雌であることを示した巫女頭様を熱く見据え……がっしりと、大きな手がおなかを掴む。両の手で一周できるほどの、細い腰。そこにガキをたらふく仕込む気概が、その総身に充満する♡
「真剣に愛してやる、我が妻として……いいな?」
「ひえっ♡ わ、儂っ♡ 壊れちゃう、のじゃぁ……♡」
「……」
「お゛ぐぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
「いいな?」
「はひぃ……♡ ご自由に、お使いくだされぇ……♡」
もうたっぷり排卵してしまったのに♡ つよつよ雄様ご自身に動いて頂き、よわよわおなかをブン殴られればどれだけぷりゅぷりゅっ♡ してしまうと言うのか♡ ツガイにして頂ける歓喜を、恐怖が上回ってしまったのか……口答えをしてしまった瞬間、どっちゅんっ♡ 子宮を脅し付けられ、追加で排卵♡ おなかに言い聞かされ、大人しく雄様の愛を受け入れることを強要されちゃう巫女頭様♡
「この細い胎が、はちきれるほどに。我のガキを仕込み続けてやる……孕んでいない時間など、貴様の今後の生には存在しない」
「あ、ああっ♡」
「このデカ過ぎる乳も」
「ンッギュッ♡♡♡」
「従順すぎる孕み胎も」
「ふぉ゛ッ♡
穏やかにして、地獄の底から響くような低い声♡ 歌うように誓われるのは、永遠の愛……♡ むんぎゅう♡ 鷲掴まれる乳も、どっちゅんっ♡ ド突かれるおなかも♡ もう許してもらえることは無い♡ 頑強なる愛情の牢獄にゾマケーマを囚らえて離さぬと、二度と俺から逃げられると思うなと♡ 苛烈過ぎる逞しさが、我らの新たな神の生誕を告げた♡
「かつての古強者よ。その勇気の報酬を与えよう……オラッ、永久就職確定ピストンッ!!」
「おゲぐッ♡ ンギョぉ゛ッほぉ゛う゛ッ♡♡♡ お゛ッお゛ッ……お゛~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「我を誘惑し過ぎだ馬鹿めッ! この乳餓鬼がッ……! このクソ狭いぷにあなも、我のちんぽのカタチにかっ拡げて安産祈願してやるっ!」
「ぉ゛~~~っ……♡ ぅ゛ぉ゛~~~~っ……♡♡♡」
感極まった怒声と共に、叩き込まれ続ける激しすぎる愛情♡ ずどぼっちゅんっ! ぐぅりぐり……がりがりがりぃ~~~っ! ずごずごずごんっ! と、お言葉通り岩盤を掘削するような鬼ピストン♡ 巫女頭様の絶叫じみた淫声が、すぐに死にかけた虫の音に変わるほどの勢い♡ それでもなお止まらずに、一撃ごとにぼっこんっ! ボコボコ! と陰惨にカタチを変えるおなか……♡
「オイィ? 愛あるまぐわいだと言うのに、反応が薄くはないか?」
「へっ♡ へっ♡」
「……」
「お、お待ちくださいっ♡ 我が勇者をお許しをっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡」
「む……」
強靭な背筋を魅せつける、ブリッジピストンが一旦止まると……雄様の不満げな御下問に対し、のけぞり舌をぴぃんと出してお返事♡ そんなクソよわ雌の醜態に対し、無言のままイラ勃ちを増しちゃう雄様♡ だが、彼女の相棒がその危機を見過ごすはずが無い♡ 誠心誠意のタマ舐め助命嘆願に、きりりと吊り上がった眉が緩む……♡
「致し方あるまい。貴様らはちっちゃくてか弱いからな……余っているだろう、奉仕せよ」
「はひぃっ♡ ただいまっ♡ んちゅっ♡ えへへ、気持ちいいですかぁ……♡」
「うむ」
「んぐぉ゛ッ♡♡♡」
あまりのサイズに、ちっちゃな子宮をブッ潰してもなお余る全長♡ そこをずりずりっ♡ たぷむにゅうっ♡ と真心籠った乳奉仕♡ にてなんとか怒りを収めて頂くことに成功するが……おちんぽ様は猛り狂ったまま♡ みちちぃっ! めりめり……♡ とさらにおなかを虐待され、古の勇者は嬌声的に元気にさせられてしまう♡
「我が勇者♡ 今助けてあげるから♡ えいっ♡ えいえいっ♡」
「素晴らしいサポートだ。友情ともてなしの心をおおいに感じる」
「んふっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡ ちゅぅぅっ……♡」
「おぐッ♡ げごぉ゛ッ♡ おぅ゛ッ♡ お゛ッお゛ッふぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
だっぽんっ♡ だっぽんっ♡ ずりゅずりゅむんぎゅうっ♡ と、熱心過ぎる乳奉仕♡ に興じるあまり、古の賢者は気づかない♡ 彼女が頑張れば頑張るほど、相棒を追い詰めていることに♡ 心地よさそうにする雄様の、おちんぽ様の上♡ おなかに浮かび上がる亀頭のカタチが、びくびくと震えるたびに悶え狂う勇気あるよわ雌♡
「その心意気に免じて、馳走してやるとしよう……オラッ、孕めッ!!」
「ぎょぁ゛ア゛ッぢぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「んぶぶぶぶぶっ♡♡♡」
「うお、クソ狭いからゆっくり
「ふぉ゛ッ♡ も、もうしておるっ♡ お゛ッ♡♡♡ 鬼ガキ
果断なる号令とともに、侵略されるガキ産み部屋♡ 灼炎竜のブレスを浴びたとしても、恐らく出ないであろう
「貴様の誠意に報いねば、雄が廃ると言う物だろう? ほら、ほらほら」
「ほぉ゛ぉ゛ッ……♡!? お゛ンぎゃぁ゛ッ♡ う゛んぎゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「お゛ぎゅっ♡ おちち潰れっ……♡!? んぶぉ゛ッ♡ お゛びびんぎょぉ゛ッ♡♡♡」
「は、激し過ぎる♡ 烈火の如き勢い……あれが、真のまぐわい♡」
「……!!」
死にかけよわ雌に対しても、つよつよ雄様は一切の手を抜かぬ♡ 乳奉仕をしていた補佐殿のデカいのをブッ潰すほどに、ちっちゃな身体にさらにブッ挿す♡ これから産むガキの如き絶叫を上げる彼女のおなか、そこに浮かび上がる亀頭は恐らく……直接侵入を果たしてしまった♡ 凄まじい圧力で補佐殿の顔にドピュり続けるブッ濃いちんぽ汁を、直接ガキ孕み部屋の内側に噴射しコビりつける暴挙♡
「ふぅ……これで間違いなく孕んだだろう。我が妻よ、今夜も愛してやるからな♡」
「……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡」
「返事」
「ぶンギャァ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
子宮口から少々注いでも、妊娠確実なほどに受精しやすいゾマケーマの雌♡ たくさん産んだたまごを全部プチュらせても、雄様満足には程遠い♡ まだまだ産ませる、容赦はせぬと♡ 声も出ぬ様子で無言のままに♡ 悶えておなかを中心に全身を痙攣させ続ける、古の勇者改めガキ産み妻♡ そのおなかを最後に思い切りド突く酷すぎ雄様に、立ち向かう勇気のある者など……
「我が勇者は、その使命を十全に果たしました。ならば次は、拙の番にございます♡」
「ふむ、当然だな。我が愛は一人では到底受け入れきれぬ……だが、貴様ら二人でも厳しいのでは?」
「ほげっ……☆」
「いいえ、二人ではありませぬ♡ なぁ、キミたち……♡」
居る。居るのだ、勇者が討たれたとしても。その意志を継ぐ者が……それは彼女の相棒、知を捨てて蛮勇へと走りし古の賢者。だが雄様の仰る通り、頭が悪い俺でも分かる当然の摂理。つよつよ雄様にはよわ雌など一人でも二人でも変わらぬ。しかし微笑んだ補佐殿が、編み込んだ蒼銀のおさげを揺らして周囲を見回し問いかける。
「「「「「はい、補佐殿♡」」」」」
「嘘、でしょ……?」
「なんということだ、俺たちより弱いはずなのに……!」
「我が勇者の導きに従えぬ雌など、ゾマケーマには居ないよ♡」
それに答える声が、重なり響く大合唱。怯え竦んでいたはずの、我らが守るべき者たち。よわ雌と成り果てた身でありながら、背筋をピンと伸ばして立ち上がったゾマケーマたち。彼女たちの心に火を灯したのは、巫女頭様の……真の勇者たる者の姿。俺のような偽物では到底果たし得ぬ、
「見ているといい、キミたち……これがゾマケーマの雌の、今日からの正しい姿だと言うことをね♡」
「認めよう……貴様らの全てが、我が妻となる価値となる雌であることを!」
「んぎょぎょぎょぎょっ♡♡♡ はぁ゛ッ……ひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~んっ♡♡♡♡♡」
「いえ、まだ早計にございます♡ 一通り全部ご試用して頂かなくては、我が勇者のように……♡」
「「「「「ごくッ……♡」」」」
俺は自分が情けない……勇者などと調子をコいていたのが、大罪だと感ずるほどに。見よ、真なる勇者のあの雄姿を! 感極まった叫びをあげる、雄様のおちんぽ様から引き抜かれて♡ ぽっかり空いたぷにあなから、どぼぼぶぴぴぃっ!! ぶぴぶぴっ♡ とたっぷり詰め込まれたちんぽ汁を盛大に逆噴射♡ それを見つめる者たちも、退く様子の欠片も見せぬ♡
「食べ放題にございます♡ 拙らのほかほかたまごを、このブッ濃いつよつよちんぽ汁にて♡ どうか、存分に喰い散らかして頂きたい♡」
「あ、あのっ♡ わたし、も……♡」
「レリュー。キミは産んでからだ……だがその心意気、誉れ高い。任を与えよう」
「えっ?」
ぬっちゃぁぁ……♡ とちんぽ汁に塗れた乳を拡げ、繋がる
「我が勇者を綺麗にしておいておくれ、きっとまだ出番があるはずさ♡」
「……♡」
「は、はいっ♡ 絶対、ぜぇ~~~ったい♡ 必要になりますぅっ♡ えへへ、わたしも雄様のお役に立てるんだぁっ♡」
「頼んだよ、我らはもはや一心同体……全員もれなく、雄様専用コキ捨て便器さ♡」
「巫女頭様、失礼いたしますぅっ♡ じゅるるっ……ん~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
許されたのは、掃除……アへり散らして淫らな顔でニマけたままに、ぴくぴくと痙攣し続ける彼女の新たな仲間♡ どぷどぷ……♡ と未だにちんぽ汁をぷにあなから垂れ流し続ける、勇者にして雄様専用コキ捨て便器♡ それを綺麗にする栄光ある業務に、瞳を輝かせ吸い付いた彼女♡ その悶える声を心地よさそうに聞きながら、大きな身体が補佐殿へと近づき……?
「誰が便器だと……? 貴様らは全員我の妻だ、己を粗末にするな」
「ひっぎぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~っ♡♡♡ ご、ごめんなちゃいっ♡ ごめんなちゃぁ゛ぁ゛いっ♡♡♡♡♡」
「いいや許さぬ。妻自覚をぷにあなの奥まで、ガキと共に我のちんぽで叩き込んでくれよう!」
「ごくっ……♡ のど、絡むぅ♡ 頑張ってください、補佐殿♡ わたし、ちゃんと綺麗にしてあげますからぁ♡」
雄様のご意志を曲解した粗相を咎められる♡ 愛情溢れるまぐわいを、排泄と勘違いした大罪♡ 乳首をぎちちぃっ! と引っ掴み、乳だけで吊り上げる愛あるお仕置き♡ ばたばた暴れて許し乞いするたびに、デカ乳が自重で長乳となる♡ ちんぽ汁を味わいながら、横目で眺める彼女の言葉がその末路を示していた♡
「ちんぽケースの刑だっ! ガキを相棒よりたらふく仕込んでやれば、物分かりの悪い馬鹿な貴様でもわかるはず!」
「ふンギャァ゛ッぁ゛ぁ゛~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「うむ、こちらも極上ッ! やはり素晴らしい乳餓鬼どもだ、妻として合格点をK点突破ッ!!」
「お゛ぎゃっ♡ う゛ンぎゃっ♡ お゛ッ♡ ほぉ゛ぅ゛ッ♡ んぶぉ゛ッ♡ ……♡♡♡」
真正面からがっつんっ! とハメ込まれ、おちんぽ様を包む器具とされてしまった賢者♡ 背骨が折れるほどに抱き絞めたままに、新品コキ穴を鬼ドチュりする雄様ド鬼畜スクワット♡ 逞しい腹筋で乳首が大胆に削られて、のけ反り喘ごうとするが……今度は声すら出せはしない♡ 顔面を胸板に押し付けられ、良く回る口を封じられたままに手足だけがばたばたと跳ね回る♡
「全員違う体位で愛してやろう……我の愛を、貴様らも楽しみに待つがいい!」
「「「「「は、はひぃっ♡」」」」」
「む? 違う体位と言っただろう。創意工夫を凝らせ」
「~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「「「「「……♡」」」」」
凄まじい膂力を魅せ付けながらも、その声は余裕に満ちていて……雌共全員、その場にごろんと転がり犬のような屈服ポーズ♡ だがお気に召さなかった雄様が、どす、どすっ! とド突く威力を上げてしまう♡ 賢者の封じられたままの嬌声が、助けてと叫んでいるような響きを宿し……種付けプレスに、ドゲザの姿勢。デカケツ掲げた後背位♡ 彼女たちは、その場に思い思いの愛され態勢でハメ待ちした♡