誇り高き竜狩りの民であるボクたちが、つよつよ過ぎる雄様に角を折られてデカ乳ぷにあなに変えられてしまい肉輪躾けで大惨敗♡ 最高のマゾアクメヴォイスを、おおいに奏で尽くしちゃうヤツ 作:デイジー亭
『ンッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡』
「む……? 朝か」
「おはようなのじゃ、お前様♡」
「ああ、おはようカルミア。今日も騒がしいな」
「しょうがないことじゃ♡ それよりも、今日の枕の具合はいかがだったかのう……?」
遠くに聞こえる目覚ましに、瞳を開けると……目の前には、輝かしき宝石がうっとりと蕩けていた。その紅いまなざしと、甘く媚びた声。さらにはむにむに……♡ と胸板に擦り付けられる、ドデカくて柔らかすぎる物。至高の宝物に優しく包まれて起きる朝の、素晴らしさと来たら。
「最高だ、羽毛のように軽いのに感じる量感の重さ。貴様の乳枕はまさに極上の寝具と言えよう」
「嬉しいのじゃぁっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「ふふ、あまり我を昂らせるな……下の枕に、負担が掛かるだろう?」
「ぁ゛~~~っ♡ ぅ゛ぁ゛~~~っ……♡」
さらに枕は一つだけではない……二つもある。喜びに悶える小さなくちびるが、頬にくちづけると堪らない。さらにデカ乳が胸板を這いまわり潰れる、雄としての最高の充実。思わずイラ勃たせてしまう。昨晩からハメっぱなしのため、優しく我を包む暖かさとは裏腹に……少々、元気が無いようだ。
「良いのじゃ♡ 我が賢者を、存分に使い倒しておくれ♡ ンッ♡ はぁっ♡ ほれ、お射精っ♡ お射精してくりゃれぇっ♡」
「うっ……! 乳遣いが巧み過ぎるっ!
「ぅ゛お゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ッぎゃァ゛ァ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「これ、シーツを汚すでないよ♡ ほんに、しょうがない相棒じゃのう♡ はぷっ♡ んちゅぅっ……♡」
ずりゅずりゅっ! だぽんっ♡ むにむにずりゅたぷっ♡ と胸板を情熱的に愛撫する乳肉踊りに、寝起きの気の抜けた我では抗し得ぬ。堪らず迸り出た劣情の滾りを、下に枕に叩き込む。途端に元気を取り戻し、ばたばたと暴れてさらに心地よさが増す。甘やかなくちづけを受けながら、腰が蕩けるような快楽を甘受する。
「ふぅ……素晴らしい朝だ。今日も楽しい一日となるに違いない」
「もちろんじゃとも♡ さて、我が賢者にしてハメ穴枕よ♡ 今朝は何人、ぷっちゅんっ♡ カマしたのかのう♡」
「か、数えらんにゃぃぃ……♡ 拙のタマゴちゃんたち♡ 一晩中受精し続けたぁ……♡」
「お前様が寝ている間にも、存分に注ぎ込んでおったからのう♡ ほんに、枕として勤めるのも大変じゃて♡」
「すまぬな」
ずりずり……♡ と乳を擦り付けながら、我が胸板から愛しい重みが降りる。すると我が視界に映るは、シーツを汚す白濁の大海。少し不快感はあるが、それもその中心の愛おしさには勝てはしない。一晩中、頑張ってくれていたのであろう。許容量を遥かに超越した白濁を結合部から噴き零す、頑張り屋さんな蒼き宝石。
「良いのじゃ♡ 妻なのじゃから……のう、アオルス♡」
「拙、幸せぇ……♡ ずぅっと枕してたいぃぃ……♡」
「まぁそうは行かんのじゃがな♡ ほれ、ずっぽんっ♡」
「ふンぎょっ♡ あ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~♡♡♡ お゛~~~~っ♡ う゛ッひょぉ゛ぁ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
その怜悧な顔が艶やかに微笑んだ瞬間、腰を引っ掴まれ容赦なく引き抜かれて一瞬でアへ顔になる。この瞬間が堪らぬ……! どぼどぼぼびゅぅっ! と噴き出す白濁の滝の勢いを見るたび、さらに頑張らねばならぬという想いに支配される。雌を幸せにしてやることこそ、雄の本懐である……両手で象る勝利のサインは、もっと欲しいと言うことであろう。
「ううむ。今夜は儂の番じゃから些か不安じゃな……? やる気に満ち溢れた顔をしておる♡」
「はへっ……☆」
「当然だ。妻たちの献身に答えずして、何が夫か」
「タマゴ生産、追いつかぬのじゃがのう♡ でも嬉しいのじゃあ♡」
あまり乱暴に扱うことは出来ぬ。大事に大事に愛してやらねばならない……! 今宵もうっとりと微笑む紅い宝石を、満足させてやらねば。さらに雄を磨かねば、誠実さが足りぬと言えよう。我が雄たる誇りを、十全に満たし続ける妻たち。我がオーガ生は、充実し過ぎてヤバいほどである。
「ふむ……確かに。あまり増えていないようだ」
「ま、まだ足りぬのかや……♡ 儂、壊れちゃうぅぅ……♡」
「我が妻を壊すわけがあるか。安心してもっと孕め」
「ふぁ゛ァ゛ッ♡ わ、わかったのじゃあっ♡」
オーガの秘伝、呪印……これは我が身を強化する効果もあるが、他者に刻むことも出来る。引っ掴んだ乳の下で輝く『265』の数。もう一人の妻の腹には、『283』……うむ、やや公平さに欠けるようだ。こやつらは仲がとても良いので、数を合わせてやらねば哀れと言うもの。今日もドチャクソ孕ませてやらねば。
「
「な、何年掛かるのかや……?」
「ふむ? 凍結を促進に刻み変えるから、恐らく一月に一ガキ……細かいことは良いのだっ!」
「一瞬で計算を諦めよったぁっ! お前様、もうちょい頑張って?」
「無駄だよ、我が勇者。まだまだ仕込まれるんだ、今計算しても意味ないよぉ……」
さすが古き賢者、かしこい。我ぐらい頭が良い……! 褒美にもっと仕込んでやらねば、永遠に産み散らかさせてやらねばなるまい。鬼人は言を違えぬ、この世の終わりまで孕ませ続ける。あの熱き宣誓は我が魂に刻んだ誓約。とりあえず毎日10ずつぐらいガキを仕込んでやれば、嘘には決してならぬであろう。
「お前様、呪印って難しい物じゃないのかのぉ?」
「む? 簡単だぞ、願いを籠めて刻めばそのようになる……初めて刻んだが、うまくいったようだ」
「多分他のオーガのと違うよね? 論理性ゼロで成り立つとか……拙ら、そこで天才性を発揮して欲しくは無かったなぁ」
「儂らで実験するの、やめてくりゃれ? 失敗したら、どうするつもりだったんじゃ」
「もちろん、出来るまでやる。不屈の精神こそが、勇者たるの証よっ!」
「「益荒男すぎるぅ……ひぃんっ♡」」
お利口さんで枕も出来る、素晴らしい妻たちであるが……女々しさは捨てきれぬようだ。雌ゆえに当然ではあるが、それとこれとは話が別である。そのデカいケツのように、でんと構えていれば良い物を。というわけで、安産型を揉んで不安を解消してやることとする。うむ、柔らかいっ! 思わず指がうっかり滑る。
「ぉ゛ッ♡ け、けちゅっ♡ けちゅあなほぢくるのらめっ……♡」
「ふぉ゛ッ♡
「ほ、ほれっ♡ また我が賢者が速攻で追加受精しちゃったじゃろ……ぉ゛ぅ゛ッ♡ 儂も
「うむ、裏から叩いても貢ぐようになったな。良き傾向と言えよう」
我はこの愛らしい妻たちに夢中である……何せどこを引っ掴んでも柔らかいばかりか、どちらの穴をほぢっても楽しい。今夜は尻穴でのまぐわいも良いかもしれぬ……痔になるかと心配にはなったが、可愛らしい窄まりの締め付けは緩む様子を見せぬ。おまけに指で裏からガキ産み部屋を小突くだけで、我に捧げるタマゴを生産する献身性……愛したくて堪らぬ!
◇◇◇◇◇
「ヒィッ♡ ま、またなのかのっ♡」
「拙のおなかに、一晩じゅう注いだのにぃ……♡」
「足りぬ」
「「……♡」」
また良くわからんところで琴線に触れたと見える♡ ビキビキビキィッ! とおちんぽ様がまたキレ散らかし、元気いっぱいに存在感をアピール♡ さらにたった三文字で、己の意志を余すことなく我らに伝える雄様♡ 堪らず、我が賢者と抱き合い震えてしまう……♡ 萎えることを知らぬその猛りに、儂らはいつもたじたじなのじゃ♡
「ほら、さっさと愛される準備を整えるがいい」
「う゛ッほぉ゛ぅ゛ッ♡ ま、待ってくりゃれっ♡」
「お゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛……♡ せ、拙らのお役目♡ これ以上は果たせませぬぅ……♡」
「む……それもそうか」
冗談みたいに強くて、あり得ぬほどに常に真向勝負♡ 自分にも他人にも決して嘘を許さぬ誠実すぎる雄様なのじゃ、ちょっと頭が悪いぐらいはチャームポイントと言えよう♡ いつ如何なる時もかわいがってもらえるよう、おしりも常に綺麗にしておる♡ 妻として、愛され準備は常に整えているのじゃが……朝からハメ潰されるのは、我が賢者の言う通りマズい♡
「はぁ゛ぉ゛ッ♡ そ、そうじゃぞぉ♡ 儂らを常に側に置いてくれると、言うたでは無いかや♡」
「お゛ッひょぉ゛ッ♡ はひぃッ……♡ あ、主様に嘘をつかせるわけには参りませぬぅ……♡」
「なんというガッツ……! その心意気、むげには出来ぬっ!」
「「えへへぇ……♡」」
そう、我らは二人揃って筆頭ガキ産み妻♡ 愛する夫の側で、常に媚び散らかし続ける権利を持つ特権階級なのじゃぁっ♡ 朝昼晩、毎日毎秒24時間365日っ♡ 太陽が燃え尽きるまで、常にこのお方のお世話をし続ける喜び♡ それをさせてもらえぬのは、あまりに非道♡ 誰よりも早く妻志願した褒美を、存分に味わわせて頂かねばならぬっ♡
「いけずじゃのう、お前様♡ また忘れておったから……ちゅーでお仕置きじゃ♡」
「れろっ♡ れろれろっ♡」
「すまぬな、どうも貴様らが可愛すぎて失念してしまう……んっ」
「「んちゅっ♡ はぷっ♡ んじゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡ ちゅぱっ、ちゅっぱぁっ♡♡♡」」
アホ丸出しに舌を踊らせる我が賢者と共に、愛情たっぷりイチャラブ口吸い♡ 朝一発目から三人舌を絡み合わせる、甘やかなるお仕置きにて♡ 我らの愛を教え込んで、二度と忘れぬようにせねばならぬ♡ まぁ……忘れていなくても、毎朝やるのじゃがな♡ ご褒美べろちゅーも大好きじゃ、くちづけをお預けされたら儂らは泣いてしまうのじゃ♡
「んはっ♡ お、お前様♡ アレッ、アレやってくりゃれっ♡」
「もう、我が太陽の馬鹿ッ♡ 駄目だよ、また拙らの頭がブッ飛んじゃぅっ♡ ちゅっ♡」
「え、ええじゃろう別にッ♡ のう? お前様も好きじゃろっ♡ んちゅっ♡ れるっ……♡」
「むっ……もちろん。可愛い妻の愛らしいおねだりだ、聞かぬ夫が居るものか」
「「ふぎゅぅ゛ッ♡」」
そして強欲にもなる♡ 妻とは夫に似る物よ、儂らが欲張りさんになるのは当たり前なのじゃあ♡ 違うのは、立場……♡ ワガママに貪るのは、つよつよ雄様のお仕事♡ 従順に貪られるは、よわよわ雌のお仕事じゃあ♡ おねだりすると、まとめて引っ掴まれる乳♡ それがぐんにゅぅぅ……♡ と引き延ばされて♡
「がぷっ! じゅぞっ……じゅぞぞぞぞぞっ!!」
「んむぉ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「むぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~っ♡♡♡」
「がぶがぶ。じゅる、じゅるるるるる……」
「「んぶぶぶぶぶっぴぃぃぃっ♡♡♡」」
対のおくちと四つの乳首を、雄様丸ごとまるかじり♡ さらに頬をべこりと凹ませて、凄まじい肺活量での鬼吸引♡ がじがじと噛まれながら吸われて、舌も乳首も逃げられぬ♡ 乳の内部を熱い塊が通っていく感覚……♡ トドメにもっかい噛まれた途端、口内に溢れ出すは甘くドロついた液体♡ それをじっくりと嬲り飲まれて、悦びすぎて多量に噴出して逃げ場を求めて鼻から出よる♡
「んっ……ごくっ。うむ、今日も良い味だ」
「お、おちちっ♡ とまらぬぅ……♡」
「もったいのうございます、主様ぁ……♡」
「うむ」
おくちを離されても、なお乳先からとろとろ……♡ と零れるは乳蜜♡ まだ産ませてもらえぬが……ガキを孕んだ我らの身体はママ自覚を存分に得て、乳腺が発達して出るようになったのじゃ♡ 孕んだ数が増えるたびに、どんどんと産出量は上がっていってしもうた♡ 今では一度出たら、自分の意志では止めることが出来ぬ♡ それゆえに、雄様に対し乳吸いねだり♡
「今日はどのように、味わうのかのう♡」
「どちらのおちちも、いつも通り美味しゅうございます♡」
「そうだな……ミックスで行こう」
「「……はぷっ♡」」
どちらの乳蜜も飲み放題♡ まだ産んでおらぬガキの分など、心配する必要も無い♡ 全てが愛する夫の喉を潤すためにお貢ぎする、雌資源であることは明らか♡ ゆっさゆっさ♡ ぴゅるぴゅる……♡ と二揃いのミルクタンクを揺らし、お好みの飲み方を尋ねる♡ お返事はいつも通り、欲張りでワガママで……それぞれ片方の乳先を、自らのくちびるに咥えてもう片方をそっと差し出す♡
「あーん」
「んっ♡ んむっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ……♡」
「ちゅる、ちゅるるっ♡」
「ごく、ごく……」
やわやわとくちびるで食んで、吸い立てる自らの乳首♡ するとぴゅっ、ぴゅっ♡ と雄様のおくちを目掛けて噴き
「ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ はむ、はむっ♡」
「じゅる、じゅぞっ♡ じゅるるるるるっ♡」
「足りぬ」
「「ンッ……むぉ゛ブッ♡ ぶぴっ♡ ぶぴぴぴぴっ♡♡♡」」
「うむ、この勢いが好ましい……ごく、ごく……」
慌てて乳吸いを強めるが、自らのよわよわ乳首をそこまで激しくいぢめられぬ♡ 一吸いするたびに、がくがくがくっ♡ と乳悦に脚が震えてしまう♡ そんな生っちょろい乳貢ぎをする我らを咎めるは……万力の如き力を宿す雄指♡ 片パイずつ片腕で、小指から順に搾乳握り♡ 魂ごと乳腺を引っこ抜かれるような勢いでミルクをブピュり、飲みきれずまた鼻からミルクを噴き出してしまうのじゃあっ♡
「んはっ♡ おなか、いっぱいなのじゃぁ♡ けぷっ♡」
「ま、満足するまでぇ……♡ 飲んで頂けましたか、主しゃまぁ……♡」
「足りぬ。しょうがない、我が自らもっと搾ってくれよう」
「「あぅ゛ッ♡ んもッ♡ ンッもぉ゛ォ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡」
「がぷっ……じゅるる、じゅるるるるるるるるっ!!」
我らはちっちゃな身体に相応しく、胃袋の容量も雄様とは比べ物にならぬ♡ 自分のミルクで満腹になってしもうた我らを、逞しい腕が抱き上げ……今度は胸板で乳潰し搾乳♡ ぎゅうぎゅうびゅるるっ! びゅるるるるるっ! と先ほどに倍する勢いで搾られちゃう我らの嬌声を楽しみながら、ミルクを味わう雄々しきダブル妻搾乳♡ のーみそ溶けるッ♡ 溶けちゃうのじゃぁぁぁっ♡♡♡
◇◇◇◇◇
「ふぅ……いつも通り美味であった。良く出来た妻だな、貴様らは」
「う、嬉しぃのじゃぁ……♡」
「おちちぃ……♡ からっぽぉ……♡」
「なんと。もっと仕込んで、我が飲み物を増やさねばなるまいな……」
「「ひぃぃっ♡♡♡」」
夜の間にたっぷりと蓄えたミルクを、飲み尽くしてもまだ足りぬと♡ 健啖ぶりを遺憾なく発揮する雄様の、荒ぶる股間の猛り具合がヤバい♡ 足りなければ増やすという、当然の発想であるが……♡ 拙のおなかはもう枕業務で限界だし、我が勇者もあの滾りをブチ込まれればすぐにハメ潰して頂くこと間違いなし♡ いつも通りイラ勃ち過ぎて、先ほどの流れを既に忘却してしまっている♡
「お、お前様ッ♡ 乳奉仕など如何かやっ♡」
「拙らの乳肉♡ 丹念にほぐしていただき、やわとろにございますぅ♡」
「む、そうだな。搾乳後の貴様らのパイズリは極上だからな」
「やったのじゃあっ♡ 座ってくりゃれ♡」
「今日も丹念に、ぴっかぴかに磨いてごらんに入れまする♡」
だが妻として飼って頂いてからしばらく経ち、毎朝ハメ潰され続けた拙らはこのお方の操縦法を見出した♡ おなかが駄目なら、乳……ミルクを貢ぐだけでなく、奉仕にも使える優れものである♡ たぷむにゅっ♡ ずりゅずりゅっ♡ と逞しい赤銅色に両側から乳媚びして、パイズリねだりにて矛先を変えると……ずしんとベッドに沈み込む雄様♡
「もうとろっとろの乳蜜が、たぁっぷり♡ 絡んでおるからの♡ んっ♡」
「じっくりとお楽しみください……♡ おくちもどうぞ♡ れろっ♡」
「いつも通り贅沢な朝だ……んっ」
「「れるっ♡ れりょれる……♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡」」
我らの胴ぐらいある、はちきれんばかりのふとももにどたぽんっ♡ 乳を載せれば準備完了♡ ずりゅたぷっ♡ たぽんっ、たっぽぉんっ♡ と乳を踊らせながらの甘やかなくちづけ♡ ダブルパイズリべろちゅーも、雄様は大層お気に入りである♡ もちろん拙らもだぁいすき♡ だが長すぎるため、竿の途中までしか我らの乳では包み込めぬ♡ ちんぽしゃぶりも出来ぬ故、亀頭が寂しそう……♡
「んちゅぅっ……♡ そろそろ、大丈夫かのう♡」
「ちゅくっ♡ 出番だよ、さっさと主様を悦ばせるんだ♡」
「は、はいっ♡ わかりました……♡」
「うむ、今日も期待しているぞ」
「お任せくださいっ♡」
だが雄様に不自由など、有ってはならない♡ 二人で無理なら、三人である♡ 就寝前のハメ潰しにて、床の上で轢かれたカエルのようにぴくぴく……♡ と痙攣していた彼女もようやく復帰したようだ♡ そのおなかには『0』の数……一番雑にコキ使っても良いことを示す、孕めぬ身体には淫らな装飾の数々♡ どんなにおなかを乱暴にド突かれても、不屈の精神で復帰する勇ましき奴隷妻♡
「では、楽しませてくれ」
「はい♡ 俺のおなかにた~~~っ♡ ぷりと♡ ちんぽ汁をコキ捨ててくださいませご主人様♡ はむっ♡」
「ちゅっ……♡ 重いのじゃ、ちゃんとその馬鹿デカいのを支えぬか♡」
「んひぃ゛ぃ゛ッ♡ ご、ごめんなさ……」
「れるっ♡ ちんぽしゃぶりが止まってるよ? ほら……」
「「がっぽんっ♡」」
「んぐもぉ゛ブッ♡♡♡」
拙らの乳の上に載せられた、重すぎデカ乳♡ 幾ら太い指でほぢくられても、すぐに引っ込んじゃう恥ずかしがり屋さんな乳首には下品な金色♡ 陥没封じの乳ピアスを我が勇者に引っ張られて、すぐに謝罪しようとするが……謝るよりも、おちんぽ様を悦ばせるべき♡ アホっぽく頭頂部付近で括った短い金のツインテールを二人で片方ずつひっ掴み、喉奥までデカ過ぎ亀頭をハメ込んじゃう♡
「ほれほれ、ちゃんと乳も使わんと♡」
「手抜きは駄目だよ、頭も激しく振るように♡」
「んぼっ♡ んぼぼっ♡ ずぬるるるる……♡ お゛げぐぅ゛ッ♡♡♡」
「貴様ら、容赦が無さ過ぎではないか? まぁ気持ち良いから良いのだが」
「んちゅっ♡ 儂らと違い、従順乳餓鬼コキ捨てフリー奴隷妻じゃから♡」
「れろ、むっちゅぅっ♡ ちゃんと専門業務をさせてやらねば、可哀そうでありましょう♡」
ノーハンドパイズリにて、下の方をまろやかな快楽で包みながら……上の方を引っ張り回す乳ピとツインテで、ちっちゃくてデカい身体を滅茶苦茶に暴れさせて激しい快楽で悦んで頂く♡ 彼女の手足は奴隷妻の証……乳ピアスや首に巻かれた物と同じ材質の、か弱い我らにはクソ重い金属の枷で封じられている♡ それ故自分だと動かしにくいため、拙らが手伝ってやらねば♡
「いち、にっ♡ いち、にっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「ンぐぼぉ゛ッ♡ ぬじゅるるるるっ♡ ぐぉ゛むごぉ゛ッ♡ ずっちゅぅぅぅ……♡」
「あはッ♡ そろそろだよ、がんばれ♡ がんばれっ♡ ちゅばっ♡ ちゅむ、ちゅむっ♡」
「ぐぅっ!
「ごぉ゛ムぐぉ゛ッ♡ ~~~~~~~っ♡ …………ッ♡♡♡ ぶぴッ♡ ぶぴぴぴぴっ♡♡♡」
我が勇者が紡ぐ軽快なリズムに合わせて、ずりゅたぷごっちゅんっ♡ むぎゅむぎゅごっちゅん♡ とパイズリイラマ♡ しばらく愛情たっぷりにコキ使ってやると、擦り付けた乳に感じる雄々しき脈動♡ ラストスパートを掛けて、最後にどぼちゅっ! と顔面でデカ乳潰して喉奥まで大姦通♡ やや暫し痙攣したる後、既視感のある鼻噴出にてフィニッシュ♡
「ふぅ……きもちよぉく♡ お射精できたかの♡」
「最高だ、優しくデカ乳に包み込まれつつも烈火の如き喉輪シゴき……ちんぽが溶けそうなほどに心地よい」
「ぬじゅるるるる♡ ちゅぅぅっ……♡ ぽぉんっ♡」
「やったね、マオ♡ 愛ある共同奉仕は、今日も大成功だ♡」
「お礼をせねば、のう……♡」
拙のだいちゅき♡ な甘やかな声が伺う、今日の朝奉仕の成果。それに対するお返事は、今日も満足して頂けたとの嬉しき言葉♡ じっくりじっくりと、褐色デカ乳から金色が昇っていき……涙に滲みながらも、愛欲に蕩けたルビーが愛し気に輝く♡ 最後まで名残惜し気にくちびるびろぉん♡ と引き延ばすほどに吸いつき、間抜けな音を立てて引き抜かれるちんぽしゃぶり専用おくち♡
「んぶむぅ゛ッ♡!?」
「ほら、
「何をしておる、はよせんか♡ 夫をお待たせするなど、不敬に過ぎるぞい♡」
「ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡♡」
艶やかな薄桃色がしっかりと閉じられ、鼻も自ら塞いでいるのを確認して……どちゅ、どちゅっ! と前と後ろを激しく抜き差し♡ か弱い雌の身体を傷つけぬよう、柔らかい素材で出来てはいるが……おちんぽ様より少々細いぐらいの、残虐なる
「ごっ……きゅんっ♡」
「「えいっ♡」」
「むぅ゛ッ!? んぐぉ゛ッ♡♡♡」
「そい、そぉいっ♡」
「せいや、せいやぁっ♡」
「ぐげぇ゛ぇ゛ェ゛~~~~~~プっ♡ んッゴぅ゛ぉ゛ェ゛ぇ゛~~~~~~~~ぷっ♡♡♡♡♡」
「「ちゅっ♡」」
そして激悦に耐え、なんとか飲み下した瞬間♡ 短いあんよを足払いして、きょとんとまぁるくなった瞳が垂直落下♡ 自重で自分のおなかを偽物ちんぽで思い切りブン殴り、元気よくV字にびぃんっ! と脚ピン♡ 凄まじいマゾアクメに悶えるぽっこりおなかを容赦なく揉んで、一日の始まりを告げるザーメンゲップを鳴り響かせる♡ 愛情溢れるくちづけを楽しみながらも想う……このドスケベで幸福な雄様感謝の音色は、きっと届くだろう……あの目覚まし淫声の主に♡