※この作品はR-18です。

Re:ゼロから始める異世界性活(仮)   作:萎える伸える

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※なんか日間一位になってた。いやなんで?
 原因知ってる人いたら教えてクレメンス(´⊙ω⊙`)
※原因わかったぁ…誤タップで完結済みになってたからだ…まじでごめん。ミスなんだ。全然完結してません…ごめんよ、怒りの低評価は甘んじて受け入れるから許して…


『第六犠牲者:交尾』(クルシュ★)

          ◆◇◆

 

 

 ベッドの上に、ヘソを露わにしたキャミソール姿の緑髪の美姫が静かに身を横たえていた。

 眠っている彼女はまるで眠り姫のようだった。

 だが、その実態はまるで異なる。

 キャミソールは汗でベトベトに滲み、下履きは汗だけじゃない体液でドロドロだった。

 事後か、自慰後か。

 真実は、卑劣な男による清らかな少女の『調教』の跡だ。

 

 

「さて。――君は誰かな?」

 

「ぁ……♡」

 

 男の声に、少女の体が反応する。

 淫靡に、男の声に震え、チクビが勃つ。腰が浮く。呼吸が荒くなる。

 ゆえに、目を覚ます。

 

 

「……」

 

 瞼を上げた彼女は、その瞳に何も写していない。

 呆然と、部屋の天井を見上げ、口の端から涎を垂らす。

 果ては、意識が混濁し、壊れた人形のように思えた。

 だが、

 

 

「もう一度聞くよ、君は誰かな」

 

「ぁ、あぁ……♡」

 

 二度、彼女が何者かと問いかければ、彼女は意識をはっきりとさせ、瞳に確かな光が宿った。

 

 

「わた、しは……ぁッッッ♡♡」

 

「君は?」

 

 三度。彼女は問いかけの主を認識し、その顔を歓喜に蕩けさせた。

 

 

「私は――私はカルステン家当主、クルシュ・カルステン。

 

 ――卿のオチンポ奴隷だ♥」

 

「あはっ、ちょっとやりすぎちゃった♪」

 

「ク、クルシュさま……?」

 

「あぁ……フェリス。心配をかけたな」

 

「クルシュさま、それじゃあ記憶が……!」

 

「ああ、思い出した。

 ――この体も、心も、魂さえも、このお方のモノだとな♥」

 

 そう――自信と淫靡さを(たた)えた表情で、クルシュは宣言した。

 そして、その表情のまま、まるで愛する『旦那様』に甘えるように、そっと身を寄せた。

 その姿にフェリスは絶句し、アマルティアは仕方ないなぁと言わんばかりにその頭を撫でた。

 

 

「クルシュ様! フーリエ殿下のこと、思い出したんですよね!? なら!」

 

「ああ、勿論、殿下のことは覚えている。覚えているが、それだけだ」

 

「それだけって……あんなに、慕っていたじゃないですか!? 私と、殿下と、クルシュ様! 三人での未来が見たかったって、あれだけ……っ!」

 

「――。……すまない、フェリスが何に憤っているのか分からない」

 

「……っ、ご主人様ッ!」

 

 まるで壊れてしまった様子のクルシュに、大切な人に。

 それを為した主人に対して、フェリスは牙をむく。

 キッ、と涙を浮かべた瞳で睨んでくる彼女にアマルティアは興奮したように笑みを浮かべた。

 

 

「アハぁっ♡

 そんな目で睨まないでよお。

 オレはただ辛い記憶を『気持ちいい記憶(快楽)』で塗りつぶしただぁけ♡

 ココロとか精神とか、そういう目に見えない苦しみよりさ。

 今ある体の気持ちよさを感じた方が幸せじゃん?

 オレはキミたちみたいなカワイイ女の子を幸せにしたいだけなんだよ。

 ――『快楽(絶頂)』こそが、ニンゲンが根源に持つ『色欲(幸福)』だ」

 

 なぁんか、忘れちゃってるみたいだからさ。

 ――主人より先に、キミにもう一度思い出してもらおうかな。ね?

 

 

「……ごくっ」

 

 そう固唾を飲み、喉を鳴らしたのは一抹の不安ゆえか、それとも――。

 

 

          ◆◇◆ 

 

 

 ――パンパン♡ パンパン♡

 と、肉と肉のぶつかる音が響く。

 ただし、それを為すのは、男の娘のケツと男の腰振りだ。

 

 

「あっ……♡ あぅ……♡ んっ、いひっ……♡ ぁ、待ってぇ、もっとゆっくりぃぃ♡♡」

 

 蒼と白を基調とした愛らしきドレスはそのままに、下着だけを脱いだ彼女がベッドで四つん這いになる。

 ドレスに隠された女の子チンポと、露わになる女の子のようにしなやかなお尻。

 そして、いやらしく男の剛直を咥えるメス穴だ。

 彼女は、その強すぎる刺激から逃れようと懇願しているが、その実、彼女のしなやかな腰は猫のような姿勢で、男のソレにぐりぐりと押し付けられている。 

 

 

「えぇ? ゆっくりって、こぉんな感じぃ?」

 

「んぉ、ぉおおおおお゛っ♥♥」

 

 望み通りゆぅぅぅっくりと、ピストンしてやれば、濁音の混じった喘ぎ声を返してくれた。

 

 

「やっぱり、フェリスちゃんは反応が素直でカワイイね♡

 オレはキミが好きだよ。キミが男の子でも、女の子でも、そんなことは関係ない。

 ただ、君が君であることが、何よりも尊いのだから」

 

 アマルティアは、嘘を嫌う。

 セックス中の演技なんて許さない。

 『快楽』から目を背けることを許さない。

 アマルティアは唯一、ニンゲンとしてありのままの姿を尊ぶ。

 それすなわち、生まれたままの姿で『快楽』に喘ぐことだ。

 それだけが、アマルティアの知るヒトの真実であり、この世で最も愛するカペラに教えられたことだ。

 

 

「ぁ……♡ ぁぁ……♡」

 

「いいよぉ、いいねぇ、いい子だよ。

 さ、おイキ」

 

「ん゛に゛ゃぁぁぁあああああッッッ♥♥」

 

 前と同じようにその誘うように振られるしっぽを、ぎゅッ♥♥ と遠慮なく握ってやって『絶頂』させた。

 びくん♥♥ びくん♥♥

 と、腰を振るわせて、ドライオーガズムに達した。

 ――嗚呼、カワイイ。可愛いよ、フェリス。

 

 

「君もそう思わない? クルシュ」

 

「……あ、ああ……」

 

「んー? 初めて見るフェリスの姿に困惑してる?

 あ、そっか、仲間外れにされて寂しんだね。

 ごめんね、寂しい思いをさせて。

 キミも、もうオレの大切な『オナペット』なのに」

 

 フェリスの尻穴にずっぽりと極太チンポをハメたまま、アマルティアはクルシュを抱き寄せた。

 抱き寄せて、その唇を奪った。

 

 

「ん、ぁ……♡ ちゅ、はむ……♡ んぅ……ぁ……ぁ……♡」

 

 口を開かせ、そこから覗く赤い舌を吸う。

 ――ジュ、ジュルルッ♥♥

 と、貪るように吸って、食んで、嬲る。

 

 

「はぁ……♡ はぁ……♡」

 

「あはっ♡ クルシュのそのメス顔、すっごいそそる。

 ……ほら、フェリスちゃん、ナカに出すから受け止めて」

 

 ――びゅるびゅるっ♥♥

 と、彼女の腸内に白濁とした体液が吐き出される。

 S字結腸を刺激する鈍い射精圧と、その熱さにフェリスは身悶える。

 

 

「んぁ……♡ 熱いのが、出てるぅ……♡」

 

 ――ぬぽっ♥

 と、彼女の体内からチンポを引き抜く。

 てらてらと輝くチンポは見た目に淫靡であり、かつ濃厚なオスの匂いを放つ。

 そんな自身のイチモツを見て、アマルティアは厭らしい笑みを浮かべて思案する。

 

 

「……。ねぇ、クルシュ」

 

「っ、どうかされましたか?」

 

「そんな緊張しなくていいよ。

 ――ただ、コレを舐めて綺麗にしてほしいんだ。

 シてくれるよね?」

 

 彼女の従者のケツ穴にハマっていた魔羅。

 それを舐めさせて、キレイにさせて、彼女の口腔と自尊心を汚したい。

 そんな衝動に駆られた。

 

 その意地汚い懇願に、クルシュは断る言葉を持たない。

 だが、黙して穢れたチンポを見つめるクルシュは、踏み出せずにいるように見えた。

 だから、その桜色の唇に亀頭を宛がい、無理やりに喉奥まで突き入れた。

 

 

「もごっ♥ ん゛ん゛ッ♥ ぉ、ご……んあ……♥ ん゛っ♥ ん゛っ♥ んぅっぅ♥」

 

 無遠慮に、無作法に、無節操に。

 端正な顔立ちの美少女であるクルシュの、その口の中にチンポを突いて、突いて、突く。

 喉奥を突くたび、クルシュが苦悶の声を漏らす。

 苦しさに顔を歪めながら、されど抵抗することはない。

 それどころか、自分の方から隙あらばチンポを舐ってくる。

 それは弱い刺激ではあるが、伝わってくる献身が、かのクルシュ・カルステンが自ら男に奉仕している事実が、男の興奮を掻き立てる。

 

 

「クルシュ……射精()すよ、飲んで」

 

「んっ……♥」

 

 ――びゅるっ♥♥ ぶびゅるるるるる~~~ッ♥♥

 

 クルシュの首肯を待たず、アマルティアは彼女の口腔内に吐精した。

 彼女の頭を押さえつけ、喉の奥へと肉棒をぐりぐりと押し付ける。

 その上で、食道に直接流し込むように精液を好き勝手に垂れ流した。

 彼女の頭を、口を、果ては体内まで汚すような凌辱行為に興奮が募り、長い長い射精が終わっても暫しの間、その余韻に浸った。

 

 

「はぁ……♡ 最高だぁ……♡」

 

「んッ、んんん~~~~ッッッ」

 

「おっと、ごめんごめん」

 

「ぷはぁ……♥」

 

 挿しっぱなしで呼吸を封じられたクルシュが、苦しげに彼の足を叩いた。

 そこでようやく気付いたアマルティアは、彼女の口から射精を終えた肉棒を抜き出し、その汚れた肉棒を彼女の顔に擦り付けた。

 

 

「んぁ……♥ ひどい臭いだ……、ぁ♥」

 

「でも好きでしょ?」

 

「ぁあ……自分でも不思議なくらいこの臭気に魅入られている……♥ 卿から漂う醜悪な異臭が、邪な風が今の私には愛おしく思えて仕方がない♥

 頼む……もう辛抱堪らないんだ♥

 私の『ココ』に、卿のモノを挿れてくれ……♥」

 

 端正な顔をチン液でベトベトにした美女が、羞恥心すら捨てて男のチンポを懇願する。

 会ったばかりの男に股を開き、湿り気を帯びたおまんこを開く。

 黒のキャミソールの下から覗く神聖にして色欲の園に、アマルティアの淫茎が童貞のように怒張した。

 据え膳食わねば男が廃る。

 アマルティアはいきり立つソレをクルシュの牝穴にあてがい、一息に突き入れた。

 

 

「ッ~~~、ぁっ……、挿入(はい)っ、た……♥」

 

「ふぅ……♡ 

 この処女を貫く心地が、オレは堪らなく好きなんだ……♡」

 

「ぁ……♥ ぅ、ぐ……♥ はぁ、はぁ……♥ 

 ――お゛っ゛♥」

 

 ドチュッ♥

 と、一つ奥を突けば、クルシュは反射的に獣めいた汚濁声を漏らした。

 その喘ぎ声はニンゲンに残された獣の残滓そのもので、その獣声が、アマルティアの本能を熱く燃え上がらせる。

 

 

「いいよっ♡ もっと、獣みたいに喘いで♡

 獣になって、獣みたいに交わろう♡」

 

 パン♥♥パン♥♥パン♥♥パン♥♥

 女の股に男の腰が叩きつけられる。

 メスのケツにオスのマラが叩きつけられる。

 まんこにちんぽが出入りする。 

 それだけの行為、それだけの行動を、人はセックスと呼ぶ。

 

 

「ぁ……♥ あっ♥ あ゛ッ♥♥ んぅ、ぎッ♥ ゃ、まっ、てくれ……♥ 何か、来る……♥ キテしまう……ぅ゛っ……♥♥」

 

 パン♥♥パン♥♥パン♥♥パン♥♥

 それを聞いて、オスは更に加速する。

 『待って』も『やめて』も『いやだ』も、オスの支配欲を刺激し、更なる興奮を齎すスパイスでしかない。

 苦しそうに、ナニカを堪えるように歯を喰いしばるクルシュは、されど強まり続ける快楽に口を開く。

 

 

「あ゛ッ♥♥ んァ゛ッ♥♥ ひ゛ッ♥♥ だめ゛ッ♥♥ あ゛たまがッ♥お゛ッかしくな゛る゛ッ♥♥」

 

「ぐ、ぉぉおおお! 

 射精()射精()射精()る!

 一発目! 処女膣(ナカ)射精()すよ! 

 ぐッ、孕めぇぇえ!!!!」

 

「――ォ゛、お゛ッ?♥♥ ンォ゛ぉぉぉ゛ッ♥♥」

 

 突然、腹の奥を凄まじい『熱』で満たされたクルシュは、乳牛のように鳴いて大量の射精を受け止めた。

 その穢れなき子宮は一瞬で白く染め上げられ、その胎の中をオスの淫液で満たしていく。

 びゅるっ♥♥びゅるっ♥♥と、最後まで絞り出すように吐精されたザーメンまで一滴残らずその胎で受け止めるクルシュ。

 

 

「ほ、ぉ……♥ んぉ゛……♥♥」

 

「はぁ……♡ はぁ……♡ ふぅ……♡

 スゴイや、こんなに気持ちいマンコ初めてかも」

 

 王選筆頭候補、時期女王と名高いクルシュ・カルステン公爵のロイヤルマンコはそれだけ価値のあるものだった。

 感動と感嘆に舌鼓を打ちながら、アマルティアは彼女の膣内からチンポを引き抜いた。

 ずりゅりゅりゅ、ぬぽんっ♥と彼女のマンコから跳ね返るように抜けたチンポは、メスの白く濁った淫液で汚れつつも未だご立派であった。

 対して、栓が抜けたマンコからは子宮に収まりきらなかった白濁液が逆流し、びゅっ♥びゅっ♥と、膣肉の括約に合わせて吐き出されていた。

 

 

「はへぇ……♥♥」

 

 処女を失い、子宮にオスの子種を吐き出されたことすら正しく認識できないほど『快楽』にオボレたクルシュは、ベッドの上に四肢を無造作に広げて、無様に胎を膨らませた。

 

 

「嗚呼……♡

 やっぱり、偉そうな女の子のだらしない姿ってたまらないよね」

 

 汗に濡れた体、白濁液をトロトロと垂れ流す牝穴、焦点の定まらない呆然とした瞳。

 そのどれもが、メスがメスである所以を証明していた。

 そんなメスに対し、一匹のオスが誘蛾灯に誘われる蛾のように近づいていく。

 そうして、気にせず二回戦をおっぱじめようとした時だった。

 

 

「待って……!」

 

 その声は、二人の行為を黙って見守っていたフェリスのものだった。

 邪魔するなら百回連続絶頂地獄の刑に処そうかと、アマルティアは逡巡した。

 だが、続く言葉は予想したものとは違っていた。

 

 

「今度はフェリちゃんの番でしょ……?♥ おねがい……っ♥ もう、ココが疼いて仕方がないのっ♥♥ ご主人様のおチンポ様♥♥ 私のお尻にちょうだい♥♥」

 

 そう言ってフェリスは、自らの手でアナルを開け広げ、尻を突き出した後背位の形でチンポを懇願した。

 ――嗚呼、なんて可哀いオネダリなんだ♡

 アマルティアはすぐに彼女のケツ穴へ挿入してやろうとした。

 しかし、

 

 

「だ、だめだ……♥ 卿のオチンポは、私のモノだ♥ 頼む、卿のその逞しく、雄々しい男性器を、私の――卿のオチンポ奴隷の牝マンコに挿れてくれっ♥♥」

 

 意識を取り戻したクルシュが、再びマンコを開いて誘惑する。

 

 

「ちょっと! クルシュ様は今お射精してもらったばっかりでしょ!? ね、ご主人様ぁ♥♥ ご主人様は、フェリちゃんのお尻の穴に挿入したいですよネっ?♥ ほぉら、たくさんほぐしたから柔らかくてきもちーですよ♥♥」

 

「っ♥♥ た、お、お願いします……卿の……だ、旦那様のおちんちんが、クルシュは欲しいですっ♥ クルシュのココに挿れてくれださいっ♥ お、お願いします……にゃん……♥」

 

「は、はぁ!? クルシュ様!? どういうつもりですか!? フェリちゃんの『あいでんてぃてぃ』を奪おうって言うんですか!? こ、このメス猫! いくらクルシュ様と言っても許せません! ご主人様ぁ♥ もちろん、ご主人様はフェリちゃんを選んでくださいますよね? ね?♥」

 

「だめにゃん……♥ クルシュのココに挿れて欲しい、にゃん……♥」

 

「これはこれは……なるほどね」

 

 オネダリの仕方を知らないばかりに、おそらく本人が一番可愛いだろうと思っている子猫(フェリス)の真似をして誘うクルシュと、持ち前の愛嬌と猫科の愛らしさで誘ってくるフェリス。

 どちらも甲乙つけがたい魅惑のメスだ。

 ――だけど、

 

 

「一つだけ聞くよ。

 ――キミたちは、何?」

 

「「ご主人様のオチンポ奴隷です♥♥」」

 

 

 その『熱』を孕んだ眼差しと、淫蕩に輝く胎の淫紋が彼女らの意志と立場を明快に示していた。

 アマルティアは悦びとともに、二人纏めて襲い掛かった。

 一突き、ニ突きと、その胎を抉り、ナカに吐精し、指で穴をほじった。

 

 

 慣れない淫紋と発情に、二人の子猫の体力が尽きるまで、そう時間はかからなかった。

 

 






なぁんか長くなっちゃったから二話に分割したんだよね。ごめんあそばせ?
隙間時間で一話丸々書いて3~4000字で投稿するか、隙間時間で書ききれなくて隙間時間を何度も積み重ねていつの間にか10000字越えて投稿するかの二極化してる。
多分、3~4000字で端折った奴も加筆したら余裕で10000字越える件。
そんな書いてたら時間がいくらあっても足りねぇよって話。

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  • 種付けおじさんinリゼロ
  • マグワウEx
  • リゼロ学園性活
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  • チートショタのヒロイン全堕とし
  • カペラと往く淫蕩性活
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