毎度恒例、一時間創作。的な?
『異世界種付けおじさん、リゼロ世界で無双する』♥
パン、パン、パン。
肉と肉のぶつかる音だ。
女の柔らかくデカいケツに俺の腰が打ち付けられる音。何度聞いても飽きないこの音が俺の腰振りを加速させる。
前世では道行く普通顔の婦女子を好き勝手犯してはオナニー用のメス奴隷にしていたが、この世界はどうだ。道行く女全部が美人美女じゃないか。なんて最高な世界なんだ。
しかもなんかこっちに来た時から『世界に愛されている』のを自覚した。それは『主上の加護』だとかいうやつだ。なんら考える必要はない。前世と同じだ。俺は世界に愛されている。俺はどんなことをしても世界に許される。ナニをすることも世界に許されている。
俺はこの世界の主人公だ。
「おっ♡ おっ♡ はぁ~、きもちぃぃ♡ 出るぞ、出すぞ、君の処女穴に俺の精液……小太りおっさんの中年ざーめん……うっ」
「ぁ……♡ ぃや……♡」
「イヤじゃないだろ。気持ちいいだろ、おら、ちゃんと言え。種付けしてくれてありがとうございますってな」
「んぅぅぅっ♡ ぁっ、ぁっ、ぁっ♡」
ぐちゅぐちゅと、射精後でドロドロの膣奥をチンポで抉る。ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅとほじくる。世界に愛されている俺は、この世のオスとして至上の男性器をもっている。
前世含めどこの世界を見ても、俺以上のオスは存在しないだろう。
百獣の王たるライオンは自らで狩りをしない。王はただメスを孕ませ子孫繁栄し、外敵から
俺は彼女らを守り、彼女らは俺の伽の相手をする。夜の相手をする。否、朝も昼も夜も俺に奉仕することだけを考え、俺の精液だけを糧に生き、孕み、子を成す。そしてその子供もまた俺に奉仕するために生きる。なんて素晴らしい人格者なのだろうな俺は。
「君もそうは思わないか、って、気絶してるな」
「ぉ゛……♡♡ ん゛ぉ……♡♡」
「――起きろっ! このメス豚が! 俺より先に寝るな! まだ俺のチンポがそそり勃ってるのがわかんないのか!?」
「ひゃ!♡ ゃ、やめてぇ、叩かないでぇ……♡♡ それされると、すごーくビリビリして……♡♡ すごーくきもちよくなっちゃうのぉ……♡♡」
「なに! 勝手に! 気持ちよくなってんだよ! 面がイイから選んでやったってのに、男の悦ばせ方の一つも知らないなんてどんな育てられ方したんだよ! オラッ! 中に出すぞ! 零すんじゃねぇぞ!」
「あぅぅぅぅ゛……♡♡ またなにか出てるぅ……♡♡ もう、おなかいっぱい……♡♡ これ以上されたら、溢れちゃう……♡♡ おもらししちゃ……♡♡ ぁ……あ……♡♡ やだやだぁ……♡♡」
びゅっ、びゅびゅっ♥♥
こってりしたゼリー状の白濁液が白銀の乙女の子宮に吐き出されるが、彼女の子宮はすでに出された精液でいっぱいでそれ以上、飲み干すことが出来ない。仕方なく溢れた白濁液が射精してなお止まらない小太りなおじさんのピストンによって泡立ち、白く汚いチンカスのような不純物となって少女のおまんこ穴の隙間から溢れ出る。
彼女の名は『エミリア』。
銀髪紫紺の瞳を持ついわくつきのハーフエルフであり、周囲に国に世界に忌避される魔女の生き写しである。
そんな彼女が今、パンツだけをはぎとられて獣同士の交尾のように小太りのおっさんに後ろからマウントを取られてバックで犯されていた。
だって彼は『主上』の人間だから。主上とは神に等しい最高位の人間であり、すべての人族が敬愛し、崇拝し、崇め奉るべき存在である。ぶしつけにその姿を見ることですら恐れ多い。
「ごめんねぇ、この子ってばずっと一人だったし、周りに男の子もいなかったから、ボクも親として何も教えられてなくて」
「言い訳は要らないんだよ。今からでもこの娘を立派に育てろ、親ならな。てか、猫の癖に女としての男への奉仕の仕方とか教えられんのか?」
「お゛っ♡♡ ちょっと、とまって、い゛っ♡♡ まひゃ、あたままっしろに……♡♡」
「それは『イク』っていうんだよ、リア。いい子だから、ちゃんと覚えようね。っと、こう見えてこうなる前は手足の長い男前だったんだよ? 娘を躾けるくらいお茶の子さいさいだよぉ~」
「くっ、締まりだけは一級品だな、ぉおお~~出る出る。っかぁ、やばい
「ならリアの中に出しちゃえばいいんじゃにゃい?」
「ひっ……♡♡」
「そうしたいのはやまやまだけど、俺は放尿はアナルに出したい派なんだよな。だけどこの娘のケツ穴はまだ開発してない、無理して入れたら裂けちまうだろうし、それで血塗れは勘弁。ってか、掃除してねぇアナルとかお断りだ。んー、しょうがない。上の口から飲ませるか。おい」
「おぶっ♡♡ ふがっ♡♡ んむぅぅぅぅ~~~♡♡」
「てなわけで一滴残さず飲んでくれ。あ、歯立てるなよ。噛んだら、感度三千倍で頭ぶっ壊すからな」
『主上の加護』と名付けられたそれは自身の所有物の一切合切を操ることが出来る。その言動から思考、癖やヘキに至るまで何もかもを。当然、その身体機能や感受性を操ることも造作もない。
それこそ今、口にしたように感度三千倍のような遊びもできる。それをしてしまうと、脳の回路が焼ききれてチンポの事しか考えられないバカになってしまうが、たまにはそういうバカメスも犯したくなるのがおじさんクオリティだ。
そんなこんなでようやく尿が出始める。射精後の放尿ほど気持ちいいもんはないな。それを別嬪の口腔内に出そうってんだから一入だ。
――ジュワァ、ジョボボボボボ♥
「おぉう、おっほ♡」
「ォ゛っ♡♡ ん゛がっ♡♡ ぉ゛、ぉ゛ぉ゛ォ゛♡♡」
「おぉ~、いい飲みっぷりじゃねぇか。美味しそうに飲みやがって、ほら、もっと飲め飲め」
――ジュボボボボボ、チョロ……チョロ……♥
「ふぃー、出した出した。おら、抜くぞ」
「――ぷはぁぁぁ……っ♡♡♡」
ようやく息を据えるようになったエミリアの視界はチカチカと明滅し、頭の中はパチパチと火花が飛んでるようだった。息を吸う為に大きく開け広げた口内は彼女の体液によるものかはたまたおじさんの尿によってかてらてらと輝いている。
赤く肉肉しい口内にちろちろと動く
「なんだ、もっと味わいたかったか? そんなに舐めたいならいいんだぞ、好きなようにしろ」
「はっ……♡♡ はぁっ……♡♡ ――ちゅっ♡♡ じゅぼっ♡ ジュルルルっ♡♡」
「おほっ」
意識の朦朧とした少女は自分の意志でおっさんの汚いチンポを舐る。特に亀頭がお好みのようで、裏筋から尿口、そしてカリ首を丹念に舐めている。性行為に無知な彼女はきっと、男の股間に着いたイチモツをキャンディか何かだと思っているのだろう。
このバカっぽい天然な美少女を見ていると、存外、無知なのもいいかもしれないと思えてくる。この俺にそう思わせるだけの魅力が、この無知な銀髪美少女エルフにはあった。それに今、汚い排泄物を目一杯に呑ませ、その処女をムードもへったくれもない往来でレイプ同然に奪ったのだから贅沢なものだ。
だが、決めた。このメスは俺の75番目の
「よしよし、いい子だ。これから少しずつ俺への奉仕の仕方を学んでいけよ。それ以外の知識はいらねぇからな」
「じゅぶ……♡ チロチロ……♡♡ ちゅぱっ、ちゅぱっ……♡♡ ちゅっ♡♡」
「返事しろ、返事」
「ひゃ、あ、はい……♡ 私、エミリアは貴方のお、お嫁さんに……♡ なります……♡」
「まだお嫁さんじゃねぇ! メス奴隷見習いだ! ちゃんとわかってんのか!? オラッ!」
「ん゛ぉ゛っっ♡♡ また、いきなりぃ……あぁんっ♡♡」
メス奴隷一号だからと調子に乗られては困るので、ここでちゃんとお前はただの一人のメス肉なのだと教えておく。俺は誰しもに平等な人格者だからな。
「親猫もちゃんと躾けとけよ」
「らじゃー!」
「精霊とやらじゃなきゃそこらに捨ておくんだけどな。せいぜい役に立てよ猫」
「わかってるって~。娘の情操教育も親の役割の一つだし? お尻の中のケアとか、いろんなコスプレだったり、閨中の
「おう。そうしてくれ、んじゃ次のメス奴隷を見つけにいくとするか。あ、こいつの処理もよろしくな」
「あいあいさー! ほら、リア起きて~」
今の会話中に三発を口、まんこ、おっぱいに出し終えたおっさんは立ち上がって社会の窓を締め直して体を伸ばした。同じ姿勢で腰を振ってると筋肉が凝るからだ。
足元にはひき潰されたカエルのように無残な美少女もといエミリアがいる。その美しい顔や銀髪には時間が経ってカピカピになった精液がこびり付き、今回はあんまりいじられなかったおっぱいには無残にも吐き捨てられたホヤホヤのザーメンが垂れている。そして、栓を失った、まん穴からはごぽりごぽりと精液の塊が排出されている。その様は比喩でもなくレイプ後の女の子そのものだろう。
しかし、そんな彼女の表情は、否、その瞳だけはとても素晴らしい幸福に出会えたかのように恍惚に歪んでいた。
彼女の幸福なる苦難はまだ始まったばかりである。
次はフェルト。わからせる。メスガキ。煽ってくるから。アナルだけ苛め抜いてぽっかり穴をあけてやる。
最後にエルザ。暴力なんて意味を為さない。何もさせない。壊す。快楽三千倍でバカにする。最後は気絶したエルザの口でコキ捨てて道端に捨てる。
んで、ついてで世界の異変を、観覧者の蛮行を止めに来たラインハルトから加護を全部そっくり奪って面がイイからTSさせてメス奴隷4号にする。男だった時の名前なんて要らない、4号で十分だ。
なんか気が乗ったら続き書くネ。
それよりアマルティアとクルシュ書かなきゃ。
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