書けない鬱憤溜まりすぎてちょっと内容過激かも。
近親からのロリです。やっぱ適度に吐き出さないとダメだね。次はリクエストを投稿する予定ですが、いつになるやら……先にまた30分創作になるかもしれません。ごめんあそばせ?
性欲が滾っていた。
強く、強く、強く、どこまでも溢れて収まることのない性欲が頭の中を満たしていた。
股間に血が集中し、齢1■才ながらに女子の子宮を突くための長さをもったイチモツが硬くなる。
生まれたときからそうだった。
物心ついてすぐに母親で性欲を発散して孕ませた。
そうして生まれた妹をオナホにした。
それを家族も村の人もおかしいとは言わなかった。思わなかった。
ボクにはすごく便利な加護があったからだ。
『人から気にされない加護』
『女に好かれる加護』
『精液がたくさん出せる加護』
『女をアホにする加護』
ボクは特別だった。
世界から愛されていた。
だから許されたんだ。
母親で朝勃ちを抜いてもも、妹で性処理しても、誰もボクを咎めない。誰にも咎められない。
そんな状況なら当然、母妹だけじゃ満足できなかった。
――ボクが『ペトラ』をセックスフレンドにしたのはそんなときだった。
「ねえ、ペトラ」
「んぇ♥ ん、どうしたの?♥」
「ペトラはボクのこと好きだよね」
「んー、『リュカ』のことは嫌いじゃないよ。でも、わたしはリュカのおちんぽのほうが好きかな♥ ちゅっ♥」
そう言って、ペトラはボクのちんこの先っぽにキスした。
ボクのちんこから常にあふれ出てきている我慢汁を吸い出して綺麗にしてくれる。
お掃除されるとすぐ出ちゃうから結局汚くなっちゃうんだけどね。
あ、もうすぐ出そう。
「ちゅっ♥ ちゅるっ♥ んっ、リュカのおちんぽ汁、臭くて、苦くて、なのに、すっごくおいしいっ♥ ぶぽっ♥ じゅるるるるっ♥」
「あっ、ペトラ、そんなに吸ったら出ちゃうよっ。ほら、もう出るから、咥えてっ!」
「ちゅっ♥ ん、出るの? わかった、はむっ♥ ――じゅぼっじゅぼっ♥ じゅるるるるるっ♥ れろれろれろっ♥ ぉあ、いうえも、あひへいいよ♥」
一度口を離すと、ちんこが寂しくないように片手で竿を扱いてくれる。
ボクの言葉に頷いたペトラは、再度ちんこに口づけ、一気に根元まで咥えこんだ。
顔を前後させ、舌を動かしてちんこ全体を刺激する。
ボクが出そうなときはそうするように仕込んだ。
褒めるように頭を撫でていると、次第に金玉から精子が昇ってくる。
「ぐッ、出るよ、ペトラっ。出るから、ぜんぶ飲んでッ! うっ」
――びゅるっ♥ びゅるるるるるるるるルルッ♥♥ どぷっ♥
「ふぶっ♥」
たくさん出た。飲み切れなかったペトラの鼻から精液が噴き出す。
それでもペトラの頭を掴んで離さず、出しても出しても止まらない精液をペトラの口に注ぎ込んだ。
ペトラの口はちっちゃくて気持ちいい。色気はまだまだ発展途上だけど、喉奥までちんこを突き入れて、ペトラの鼻がチン毛に埋まるくらい押し込んでいるとそれだけで興奮して何度でも出そうになる。
ボクのちんこは細くて長い。だからペトラの喉奥にもたくさん当たる。そうするとペトラが苦しそうにえずいて喉がほどよく締まる。はやく出してってねだられているようで興奮する。
射精してから1分くらいして、ようやく射精は収まった。
引き抜いてあげると、ペトラは精液でべちゃべちゃのぶさいくなアへ顔で白目を向いていた。心なしか、口角は嬉しそうにぴくぴくしていた。超エロい。
「ぁ、アへぇ…………♥」
「ペトラ、ほら、しっかりして。まだ一回だよ。次はまんこでして」
「ぁ……ま……まって、まだ……うごけな――ィ、ッ゛♥」
「いいよ、ボクが動くから、お尻だけ上げて這いつくばってて。よっ、ほっ、ふっ!」
「お゛ォッ!?♥ ォ゛ッ!♥ だめっ、はげしすぎ、ぁッ♥ ぁー、やめてっ♥ おねがいっ♥ あっ♥ イっちゃうッ♥ イクッ♥ イク゛ッッ♥ いぐっ♥ ――んぁ゛、イ゛ク゛ゥぅぅぅッッ♥ 」
ペトラの獣みたいな喘ぎ声が心地いい。
また白目を向いて絶頂している。まんこが締まって気持ちいい。
プシュプシュと吹いた潮が地面に吸われて染みになっていく。
こうして家の裏でペトラとセックスをするのも慣れたものだ。
ペトラの喘ぎ声は大きいから村中に響いているはずなだけど、誰も邪魔しに来ない。
『加護』さまさまだ。
こうして、ペトラを簡単にイかせられるのも『加護』のおかげだしね。
どうやら、女にとって『ボクの声』も『手』も『ちんこ』も『体液』もすべてが気持ちよく感じるらしい。聞くだけで頭が蕩けて、触れるだけで股が濡れて、嗅げば腰砕けになって、ちんこを入れられたら他に何も考えられなくなるくらい気持ちいいらしい。
ボクもそれくらい気持ちいいからwinwinだね。本当に、セックスって最高だ。
「ああっ、ペトラのまんこ気持ちいいっ! 最高! ペトラちっちゃいから、ボクでも抱きつぶせるし」
「はっ♥ はっ♥ あっ♥ あっ♥ ちっちゃく……うっ♥ ない……あっ♥ あっ♥ あんっ♥ 気持ちいいっ♥ すっごく気持ちいいのぉ♥」
「何が気持ちいのか、はっきり言いなよ、ほらっ!」
「あぐぅ……♥ あっ、あ、んっ♥ リュカのちんちんっ♥ ずぼずぼされると気持ちよくてっ♥ あ、またっ♥ 漏れちゃうっ♥ いくっ♥」
上から覆いかぶさってずぶずぶとまんこを何度も突く。
突くたびにまんこの中が震える。イキ潮でボクの服に染みができるのも無視して、ボクはペトラのまんこに何度も何度もちんこを突き入れた。
もっと、もっと入れたい。
ペトラを壊したい。
「ペトラなら、ボクの細くて長いちんこ、子宮まで入れられるよねっ、ねっ! 入れていいよね、入れるよ?」
「ぇっ、だめっ、まってっ、やめっ♥ ――ア、ひぃぃぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♥ ぁっ♥ あぁっ♥ ダメっ♥ 入っちゃダメなところまではいっちゃってるからぁぁ♥ ――ぁ♥ っイぐぅぅぅぅぅぅうッ♥」
「すっご、先っぽ、めっちゃ締め付けられるッ! すごいっ! ああ、出るっ! 出すよ! 全部、ペトラの赤ちゃん作るとこに! 直接!」
「うん、ああっ、いいからっ♥ だからっ、はやく来てっ♥ おねがいっリュカッ♥」
「ペトラッ! うぉっ」
――どぷっ♥ どぷっ♥ ぶびゅるるるるるるっ♥ ぶりゅりゅりゅるるるっ♥ どぷっ
固形に近い精液が出た。
奥に出したから確かめようがないけど、きっと粘り気の強い精液がペトラの子宮を満たしているんだろう。お腹のなかにこびりついて、絶対取れないくらい。
こんなときに『体の中が透けて見える加護』があればいいのに、とそう思った。
すると、
「――あ、授かった」
「……ぁ♥ あへぇ……♥」
「うわ、ペトラのお腹の中、精液で満タンじゃん、エロっ」
なんなら少し膨らんでいるように見えた。元の子宮の大きさでボクの精液の量は収まりきらなくて膨らんだのだろう。やっぱり、女性の体はボクの精液を受け止める為にあるんだ。
けど、このいっぱいのところに更に注ぎ続けたらどうなるんだろう。
「ペトラ、おーい」
「ぁ……♥ はぁ……♥ はぁ……♥ ぁぁ……♥ ぁ……♥」
「気絶しちゃった? じゃあ勝手に使わせてもらうね。ペトラは、ボクの精液、何発受け止めてくれる?」
――パンパンっ♥
――びゅるるるるるるるるるるっ♥
――ずぶっずぶっ♥
――びゅるるるるるるるるるるっ♥
――じゅぶっじゅぶっ♥
――びゅるるるるるるるるるるっ♥
……
………………
………………………………
一時間くらい経ったかな。楽しくなっちゃって、時間を忘れてヤっちゃった。
いつの間にか空は夕暮れになっていた。
次は朝から夜までやってみたいな。
でも、そっか。ペトラは『12発』が限界か。
「ぉ…………♥ ほぁ…………♥ ォ゛…………♥ はっ、はぁっ…………うぷっ♥」
「うん、ママが妹を妊娠してたときくらい膨らんでるや。さすがにこれじゃ動けないよね。暗くなる前にペトラの家族に返してあげなきゃいけないし……もったいないけど、吐き出させちゃおっか。ほら、ペトラ。一、二の三でいくからねー。聞こえてるー?」
「ぁ……♥ ぁに…………ぃ?♥」
「一、二の三ッ、とりゃっ」
「ぉオ゜ッッッッ!!!!?♥♥♥」
――びゅるるるるるるるッ♥♥♥
まんこから逆流した精液が勢いよく噴射する。
せっかく出したのにもったいないけど、ペトラはまだ妊娠できないしね。
同い年だから、まだ1■歳のはず。
ま、もう少しの辛抱だしね。それに、こんなに反応と締まりがよくて手頃なトモダチを一年も使えないのは寂しいし。
もうしばらくは妊娠させなくていいかな。妊娠するしないって選べればいいんだけど。
「――あ、授かった。なんで? じゃあ、なんでも思い通りになる加護が欲しいでーす!」
……何も起きない。
よくわかんないや。
まぁいっか。帰って妹で抜こっ。
そういえば、また村に来ないかな。
――双子のメイドさんたち。