お望み通りかどうかわかりませんが【フェルト】ちゃんです!
久しぶりに【マグワウ】書けて良かったです。久しぶりすぎて変かもしれない。
まぁ深く考えずエロです、どーぞ!
「くぁ~」
昨日もエキドナと夜遅くまでシてたからか真昼間から眠気に襲われていた。
ヤりすぎたせいか、彼女は朝になっても『──お゛っ♡』しか言えなくなっていた。
流石に限界だと思ったクピドは素っ裸の彼女に布団を被せて外に出た。
ミネルヴァとカーミラは昨日抱き潰したからまだ腰が上がらないだろう。そんでテュフォンとセクメトは仲良くおねんね中だ。かと言って朝からダフネとするのは骨が折れる。あいつ、全部吸い出すまで満足しやがらねぇからな。
そんなわけで手持無沙汰になったクピドは久しぶりに屋敷を出て、早朝の王都へとやってきたのだ。
王都と辺境であるロズワール伯領はかなり離れているが、常人離れした彼の脚力であれば数刻とかからない。
到着した王都は早朝でも人で賑わっていて、がやがやと商人のうるさい文句が聞こえた。
「あぁ、つまんねぇ」
思い付きで気分転換に来てみたものの、そこにあるのはいつもの光景で何一つ変わりがなかった。
せっかく来たが、あまりにもつまらなすぎて今からでも帰ってダフネとシようか迷うところだ。
漫然と気だるげに通りを歩いていると、──とんとん、と彼の腰辺りを誰かが叩いた。
「ん?」
「──よ、兄ちゃん」
振り向くと、そこにいたのは──。
「おー、フェルトじゃねぇか。珍しい」
「珍しいって。そりゃそっちだろ? 兄ちゃんが王都にいるなんて珍しいじゃねぇか。どうしたんだよ、なんか用事でもあんのか?」
「いや、ただ暇つぶしに……」
その時、クピドの脳裏を過るある光景。
「?」
突然黙った、クピドを首をかしげて不思議そうに見るフェルト。
それを見て、確信した。
──イイ事思いついた。
今日はこいつで遊ぼう。
「なぁ兄ちゃん」
「ん?」
「今日ってもしかしてその……時間あったりするか? なんて……」
すると、クピドが声を掛ける前に、フェルトから打診が来た。
これは……。
「ほぉ?」
「い、いやっ、別に用事があるんならそれを優先してくれていいんだだけどさっ!」
意味深に反応を返したクピド。
恥じるように焦ったように言い訳を重ねるフェルト。
「時間はある」
「ほ、ホントか!? よかった! あっ、じゃなくて……えっと、その~、わかるだろ!?」
「くくっ、相変わらずおねだりが下手だな」
「う、うるせー」
「──いいぜ。実は俺もそのつもりだったからな。一日中相手してやれるぞ」
「っ! い、一日中……!? そ、そんなシたらアタシどうなっちまうんだ……」
「往来で何想像してんだよ、むっつりスケベ」
「ち、ちがっ……くもない、けど……いじわるしないでくれよ」
「ははっ、悪い悪い、ついな。それじゃ──お姫様、お手を拝借」
「わっ」
クピドは彼女の手を掴み、負荷をかけることなく彼女の身体をすっと宙に浮かせた。
突然、浮遊感に襲われた彼女をがっしりと重量のある両腕が受け止めた。
すなわち──お姫様抱っこである。
「ちょっ!」
「かっるいなぁおい、ちゃんと食ってんのか?」
「食ってるよ! ていうかこれ、恥ずいから降ろせって!」
「これぐらいで照れんなよ。俺はもうその気になってんだ。一秒だって惜しい」
「っ♡ し、仕方ねぇな……部屋に着くまでだぞ」
そう言って彼女はクピドの首に手を回し、ぎゅっと彼に抱き着いた。
ブラジャーとも言えない巻いただけの黒い胸帯から柔らかな感触がクピドの身体に伝わる。
未発達ながら女らしい局部に否応なしにクピドのイチモツが反応した。
──あぁ、今すぐヤりてぇ。
我慢する気は毛頭ないクピドが周囲も気にせずに地を蹴った。
すると、衝撃波が発生し瞬く間に彼の姿が地面から消える。
気づけば、青空の下、空中に彼らはいて。
「わぁ……」
見慣れない高所から王都を見下ろす絶景にフェルトは感嘆の息を吐いた。
そんな彼女の感慨も露知らず、クピドは目的の場所に狙いを定め、宙を蹴って移動した。
◆◇◆
「あら、久しぶりじゃない」
辿り着いた場所は──風俗街。俗にいう色町である。
ここでなら朝っぱらからだろうと問題なく声を出せる。
店主である妙齢の女は親し気にクピドに声を掛けた。
「あんたが最近来ないからウチの子たち元気ないんだけど。何? 今日はヤってくの?」
「いんや、先客がいるんでな」
「……!」
そう言って、クピドは胸の中のフェルトを示した。しかし、彼女はこういう場所に来るのが恥ずかし気に顔を彼の胸に押し付け隠していた。
「うん? ああ、スラムの子じゃないか。なんだい、遂に未成年にも手を出すようになったのかい? さすが王国の性獣だね」
「誰だよそいつは。つかそんなことより部屋借りるぞ、いいよな」
「聞きながら入ってくんじゃないよ。はぁ……いいけど、終わったらウチの子らの相手もしていきなさいよね」
「あいあい」
女性の頼みにクピドは適当な返事を返して奥へと進んだ。
「ったく、アタシを抱えたまま話すなよな……恥ずかしかったじゃねぇか」
部屋に着きようやく解放されたフェルトはベッドの端に座り足をぷらぷらとさせながら文句を言った。
「恥ずかしがってるお前が可愛かったんでな。ほれ」
「ありがと……ほんと、意地がわるいぜ」
ぶー垂れるフェルトに部屋に常備されている温かい飲み物を渡し、彼女の隣に座った。
ゆっくりと彼女の腰に手を添わせ、その小ぶりなお尻を揉んだ。
「も、もうするのか?」
「なんだ、嫌か?」
「い、嫌じゃねーけど……」
「じゃ、するぞ」
クピドは無抵抗の彼女をベッドへと押し倒し、さっそく彼女の【秘所】へと手を差し入れた。
すると、
「んだよ、お前もやる気満々じゃねぇか」
──ぐっしょり、と手を包む粘性のある液体。
黒のスパッツの下の彼女の【まんこ】は既にとても濡れていて、いつでも挿入ができる状態だった。
「しょ、しょうがないだろ! 久しぶりにできるなんてわかったらこうなっちまったんだっ♡」
「へ~、そんなに俺とシたいか?」
「……し、したい。欲しい。兄ちゃんの大きくて、太くて、女をダメにしちまう極太チンポっ♡ はやく入れてくれっ♡ じゃないとアタシ、どうにかなっちまう……♡」
彼女の瞳にはハートマークが移り込み、すでに彼のチンポを受け入れることしか頭にない。情欲に塗れた目だ。
彼女は恥ずかしげもなく、自身の【秘所】を開け広げ、クピドに示してみせた。
くぱぁと開いた【まんこ】からとろとろと愛液が溢れ出し、
──いいね。
それにクピドの興奮ボルテージも上がっていく。
「んじゃ、お望み通り──」
そう言って、──ボロン、とパンツの中から凶悪なチンポを取り出した。
「っっ♡」
その瞬間、強烈に漂う強い雄の匂い。
抗えぬ淫臭。嗅げば麻薬のように脳を汚染し、チンポのことしか考えられなくする天然の凶器。
太く長い雄の理想のような剛直。
それが少女と言ってなんら差し支えない彼女の小さな【牝穴】へと宛がわれる。
──ぐにぃ
硬く熱い肉が押し付けられ、指一本分もない小さい牝穴が押し広げられていく。
──クる。くるくるくる、キちまうっ♡
今か今かと待ち侘びて、一秒が永遠にも感じる我慢の末。
「──っ♡」
────ずちゅんっ‼
「────〜〜っっっ♡♡♡」
ぎちぎちに広がった幼膣がクピドの巨大なイチモツをなんとか受け入れる。
まだ半分くらいしか入っていないが、すでに彼女の【最奥】へと先っぽが辿り着いている。
昂奮と期待のあまり子宮が下がりきっていたのが丸わかりだ。
恥ずかしい。そんな気持すらわかないほどに恐ろしい刺激が脳内に響き渡っていた。
「そら、根元まで受け入れろ」
「ぃぎッ──♡♡」
だが、当然クピドは容赦しない。天井を押し上げ、奥へ奥へと押し戻していく。
ぐんぐんとチンポは彼女の
「おぐっっ♡ う゛っ♡ なか、くるしっ」
「ッ、ぎっちぎちに締め付けやがって、そんな欲しかったのかァ?」
「──ほしかった♡ ずっとこれが欲しかったっ♡ 兄ちゃん♡ 突いてくれっ♡ あたしのナカが壊れて閉じなくなるくらいっ──お゛ぉっ♡♡」
「あァ望み通りにしてやらぁッ」
──どちゅんどちゅんどちゅんどちゅん。
──ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅっずちゅ♡じゅちゅっ♡ぢゅちゅっ♡ぐちゅっ♡♡
「ぃいっ♡ ぁあっ♡ ひぃっ♡ イグっ♡イグっ♡♡いぐゥっ♡♡」
「おォっ、ぎゅうぎゅう吸い付いてくるこの感じ、悪くねぇなっ」
「ぉお゛っ♡ひぐっ♡ひぐっっ♡おほぉっ♡」
正常位で彼女の足を持ち上げ、パンパン、パンパンと腰を打ち付ける。
奥まで突き入れるたびに彼女の胎はぽっこりと膨らみ、幼気な少女のナカに凶悪なチンポが捻じ込まれている様に興奮が増す。
彼女のナカは突けば押し返し、引けば吸い付いて放さず、引き締められたお腹の筋肉が彼女の内で脈動する。
対し、えぐいカリ高にナカを抉られ、男らしい亀頭に子宮口を突かれ、押しても引いてもパンパンにナカを満たす熱された鉄のように太く熱い肉棒を突き入れられる彼女に送られる快楽は尋常じゃない。
──ぢゅぽっ♡ぐりゅっ♡ぢゅるるっ♡ぬちゃっ♡
だくだくと白濁した本気汁が溢れ、それが更に注送を滑らかにする。
──やばぃっ♡頭、チカチカして♡何も考えられないぃぃ♡♡
「──フェルト!イくぞッ!」
「────ッ♡♡」
彼の肉棒が中で更に膨れ上がる。
──ドクン♥ドクン♥ と二回脈打ち、亀頭がパンパンに膨らんだ。
──ぁ♥
──びゅ~びゅくッ‼びゅるるるるぅッ‼‼♥♥♥
「~~~~ッッッ♥♥♥♥」
びゅーびゅーと吐き出された濃く熱いザーメンが子宮を満たし、胎を満たしていく。
──熱いっ♥あたしのナカに出てる……こんなにたくさんっ♥
自然とフェルトの両腕、両足がクピドに巻き付けられ、抱きしめる。
もっと奥に♥更に奥に♥と求めるように身体を密着させる。
結合部の隙間から見える彼女の菊穴へと入りきらずに溢れ出した白濁した液が流れ落ちる。
びゅるびゅると長い長い射精が続き、気づけば身体から力が抜けていた。
「はぁ……♡ はぁ♡ んんぅ♡♡」
身じろぎするだけで敏感になった膣が反応してびくんと震える。
「はぁぁ……良かったぜ、フェルト」
そう言って頭を撫でるクピド。
「あたま、なでるなぁ……♡♡」
蕩けた声で文句を言っているが、言葉に反して彼の大きな手に頭をぐりぐりと押し付けている。
「ほら、舌出せ」
「んぁ……んんっ♡」
大人しく言うことを聞いた彼女の小さな舌を吸い、舌を絡ませ、唾液をまぐわせる。
「んあっ♡ん♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡んちゅっ♡♡んっ、あんっ♡」
胸帯の下でビンビンに立ったちくびを服の上から弄りながら、彼女と濃厚なキスを交わした。
「──ぷはっ♡」
「今日はやけに積極的だな」
「いーだろ♡ 久しぶりなんだ♡ ずっと、こうされたかった♡ だからもっとシてくれ♡ 兄ちゃんの子種汁びゅーびゅーって、あたしの未成熟まんこに吐き出してくれっ♡♡」
彼女なりの精一杯の甘え、おねだり、求愛行動。
これに応えなくて何が雄か。
「──覚悟しろよ、今日は眠れねぇからな」
「──っ♡♡♡」
数時間後
「──はへっ♡あ゛へっ♡ぃっ♡いくっ♡♡いっきゅ♡♡いぐぅ♡♡」
マンコに6回、アナルに3回、くちに2回、計11回男の子種を吐き出された彼女は、【おまんこ】をくっぱりと開け広げ、無様にがに股でまんこを晒し、そこからどろどろぉとザーメンを垂れ流し、止まらぬ絶頂に、びくん♥びくん♥と、定期的に腰を浮かさせていた。
畢竟、エミリアの魅力とは!
-
ざーめんの映える銀髪!
-
情欲に沈んだ暗い紫紺の瞳!
-
鈴の音を生み出す喉の締まり!
-
淫乱えっちなベロ!
-
神聖不可侵な、おまんこ!
-
女の子のうんち穴!
-
水より澄んだ聖水の源泉!
-
お豆さん兼女の子ちんぽ!
-
ぽよぽよふにふにのお腹!
-
つるつる無毛の脇!
-
性感帯の耳!
-
快楽に溺れた焦点の合わない瞳!
-
ピンと勃つ丘と柔らかなメロンパン!
-
いや丘こそが頂点にして至高!
-
男のちんぽを扱く為にある手!
-
男のチンポを踏みつける為にある足!
-
むちむちな太ももにストッキングを!
-
穢れを知らぬ心の処女性!
-
処女なのに溢れ出すどすけべの素質!
-
──きっしょ! 全部!