ガーフィールが可哀そうすぎて好き。
ありがと!ごめんね!きゃは!ご馳走様でしたぁ!
リクエスト『クピド×エミリア』です! お楽しめ!
「ハァ♡ハァ♡」
「もう終わりか?」
「もぉ……♡おなかいっぱいですぅ……♡ゴチソウサマでしたぁ……♡あへぇ……♡」
眠るように気絶したダフネの顔は、いたく満足げで幸せそうだった。
ロズワール邸の有り余っている部屋のうちの一室。ダフネの私室兼ヤリ部屋であるそこで、一連の行為を終えたクピドはベッドの岸に座って一服を入れた。
ベッドには全裸で精液垂れ流して沈むダフネがいる。こんなんでも魔女だ。風邪をひくようなこともないだろう。
「ふぅ……」
そんな順風満帆な日々のクピドであったが、最近一つ悩み事があった。
それは――チラリと扉の方を見れば、
「きゃっ」
視線がかち合うと驚きの声を上げてテテテと走り去っていく一つの影と鮮やかな銀髪。
それを見送ったクピドは、もう一度深く息を吐いた。
「はぁ……どうしたもんかね」
その溜息の意味を分かりやすく表現するならこうだろう。
『可哀想すぎて抜けない』と。
◆◇◆
誰もいない静謐で長閑な朝の廊下をゆったりと歩く。
窓から入る光は温かく、性欲魔人であるクピドをしてその安穏さには情欲を控えさせた。
「くぁ……」
眠い。そしてだるい。
『強欲』のクピドたるものが『怠惰』な感情に囚われているのは何故か。
それは、
「最近ァ、ヤってばっかで代り映えがねぇんだよなァ」
ヤってばっかは前々からその通りだが、それにしたってワンパターンだ。
狙って、反抗されて、ヤリ倒して、堕として、ヤリ尽くす。
それがクピドのルーティーンであり日常だ。
なら、たまには趣向を変えてみるか。
クピドに必要なのは非日常。新たな刺激だ。
「んー……」
はてさて、だがしかし。
あごに手を当て、歩きながら思案するクピド。
新たな刺激と、口で言うのは簡単だが……古今東西、ありとあらゆるイイ女を総ナメしてきたクピドにそれは無理難題だ。
今さら体験したことのない経験、体位、シチュなんて――。
「ん?」
ふと気づく。
「あるじゃねぇか!」
「きゃっ。……あっ」
突然、得心が行ったように大声を出したクピドだったが、その背後から可愛らしい声がした。
声の方を振り向いてみれば、廊下の角に半身を出した銀色のハーフエルフ――エミリアがいた。
「あ、えと、これは違くて……べつに跡をつけてたわけじゃなくてね、あの、その~……」
「おう、丁度いいところにいたなエミリア」
「ちょ、ちょうどいいって何が? な、なんでそんなにこにこした目で見るの? どうしたの? え? ……え?」
「てなわけで、俺の部屋に行くぞ」
「ちょ、ちょっと待っ、て――えええぇぇぇぇぇえええ!!!?」
エミリアの腰を無造作に抱き上げ、横抱きにして抱えたクピドは、彼女の返事を待つことなく自身の部屋へと颯爽と駆けていった。
◆◇◆
「そ、それで……どうして連れてきたの?」
「いんやぁ別に? そんな大した用でもねぇぜ。だからそうビビんなって」
「そ、そうなんだ。突然、連れてくるから、ちょっと、というか、すごーくびっくりしちゃった。そっか、そんなにおっきなことじゃ……」
「ちょっと俺と、セックスしねぇか?」
「へ?」
そう言うや否や、クピドはその身に纏う衣服を脱ぎ捨てた。
そうして、
――ブルン、と空気を割く勢いで立派過ぎるイチモツを
「お、おっきい…………!」
それに対して、頬を赤く染め、手で目隠しし、その隙間から覗き見るエミリア。
前々から何度もドアの隙間から覗き見ていたエミリアだったが、今はド近距離で、それも指の隙間から見え見えの【チンポ】だ。ただでさえ大きく雄々しいクピドのソレが、さらに大きく見えること一入だ。
「んなバレバレな目隠しして、ホントは興味津々なんだろ?ん? なのに自分からはヤられに来ない。それは興味はあっても自分でするのは怖いからだ、違うか?」
「…………そ、そういうのじゃなくて。あれはただ、ほんのすこーし興味を惹かれただけっていうか、いつもみんなで何してるんだろうなー……って気になったというか、そういうので……だから……」
「ったく、相も変わらず、辛気臭いツラしやがって。したいならしたいってそう言え! やりたいこと、シてぇことたくさんあんだろうが! なら言葉にしろ! 行動に移せ! でなきゃできるもんもできねぇだろーが」
「で、も……わたし、ハーフエルフだから……すごーく嫌われてて、避けられてて……銀色の髪とか、全然関係ないのに……『嫉妬の魔女』だって、そう言って怖がられて……」
「関係ねぇな。全然全くこれっぽっちも関係ねぇよ。いつだって、どこだって、誰だろうと、どんな理由があろうと、やりてぇことは、やりてーそうしてーって思った時にやる! それが『強欲』だ! この世で一番自由な罪だ!」
クピドは、俯いて目を合わそうとしないエミリアの肩を掴み、無理やりにでも視線を合わせて訴える。――素っ裸で。
「『嫉妬』のやつに間違われて迷惑してるってんなら、てめぇが『嫉妬』だなんだって言われねーぐらい『強欲』になっちまえ! そしたら誰もお前のこと『嫉妬』だなんざ思わねーよ」
「――!!」
エミリアは驚いた表情でクピドの言葉を咀嚼し、その後、諦念と絶望の染みついた瞳をアメジストのように輝かせた。
クピドは思う。――こいつちょろすぎる、と。
とはいえ、言ったことに嘘はない。クピドは必要なとき以外嘘はつかないし、必要な嘘はホントに変える主義だ。
「言え、エミリア。お前の願いを。お前は何がしたい、何が欲しい」
「わた、しは……」
エミリアの脳裏に
しかし……その氷を溶かすには『龍の血』が必要だとロズワールは言った。そして、それはエミリアが王選を勝ち抜き、王になってはじめて得られるものだと。
目標ができて、頑張る理由があって、だから頑張ろうって、そうやって今日まで過ごしてきた。
でも、もし……それがダメだったら、私はどうすればいいのだろう。
また、森に戻って氷像のみんなと暮らすのだろうか。
――また、一人ぼっちで、あの森で。
――それは、嫌だ。
「ひとりは、嫌なの……もう、一人ぼっちは……ぁ!」
「――俺がいる。てめぇみてーなイイ女のおねだりの一つや二つ叶えられなくてなぁにが男だ。欲しいもんは全部だ。そうでなきゃ『強欲』じゃねぇ」
自分の身を抱きしめ、涙を流して震えるエミリアの肩をクピドが抱き留める。
「だが、それにしてもまずは一つ、お前の願いを言え。そしたら俺が、お前の願いを叶えてやる」
「――叶えて、くれるの? それじゃあ……森のみんなの氷を……溶かせるの? あなたにならそれができるの……ほんとうに?」
「お安い御用だ。俺は『強欲』のクピドだぜ」
自信満々に、傲岸不遜に、力強く肯定したクピドに、エミリアは涙を止め、目尻に溜まった雫を拭った。
「でも、どうやって?」
「そりゃまだ分かんねぇな。だが、まぁなんとかなんだろ。それよりだ……お前の願いを叶えてやるんだ。――その対価は頂くぜ」
いくら気に入った女とはいえ、いいや、気に入った女だからこそ、クピドは相手に対価を要求する。
「そ、そうよね……お願い叶えてもらうんだもの。正当な報酬が必要よね。うん。……ロズワールからたまに貰ってるお小遣いで足りるかしら……」
「いいや、金じゃねぇ。金なんざ俺にとっては光る塵でしかねぇしな。そんなもんより、分かってんだろ? 俺が欲しいもんは徹頭徹尾、ただ一つだけ――お前だ。俺はお前が欲しい」
「わたし…?」
不思議そうに自分を指さして首を傾げるエミリアにはわからない。
自分を欲されるという経験を今まで一度たりとも経験してこなかったから。
「そうだ。お前のその綺麗な紫根の目、美しい銀色の髪、染み一つない柔肌、その全部を俺によこせ。なに、一日だけだ。そうすりゃあ、お前の願いは叶う。さぁ、どうする?」
初めて、言われた。
初めて、求められた。
初めて――自分を受け入れてもらえた気がした。
だから、
「――。私が一日あなたに体を差し出して、村のみんなが助かるなら……。
あなたの言うことを聞きます」
エミリアは覚悟を秘めた強い瞳でクピドを見つめ返し、自ら身に纏う純白の羽衣を一枚、また一枚と剝いでいった。
自分の身を差し出す。その真の意味は理解していなくても、彼がしたいこと、望んでいることは、たくさん見てきたから。
その強かな姿に、クピドは凶悪は笑みを深めた。
◇◆◇
「これでいいの……?」
「あぁそうだ。そのままお前の胸でこいつをシゴけ」
「んぅ……ちょっと、くすぐったい……それに、すごーく熱い……」
クピドが閃いた新たな境地。
それは『セックス』の『セ』の字も知らない純朴に過ぎる彼女を、処女のままに男を手玉に取るビッチに育ててやろうというものだ。
『可哀想で抜けない境遇』の彼女を乱暴に犯すことはできない。なら、その原因を取り除き、その上で俺好みのオンナに調教してやる。一石二鳥の天才的なアイデアだ。
その初期段階として、まずはその華奢な体に不釣り合いな二つのたわわで男のチンポを手扱く方法を教えているのだ。
正直、あんまり気持ちよくはない。まだ教えたばかりなのだから当然だ。
だが、
「んっしょ、よっ、んんっ……」
「――っ」
自分が何をしているのかも理解しないまま、されど一生懸命に男の汚いチンポにおっぱいを擦り付けるさま。その姿が、今までにない光景が、クピドの情欲を滾らせる。
「くっ……出すぞ! 顔面で受け止めろ!」
「ふっ、なに……? なにか、膨らんで……きゃっ!」
ドビュルルルルルルルッッッッッ♡♡♡♡♡
熱々に煮え滾った濁流がエミリアの顔に向かって解き放たれる。
勢いよく放たれたソレは、びちゃびちゃ♡とエミリアの顔を汚し、白い玉肌を白濁に染め上げる。
顔から垂れ落ちた精液はエミリアの胸へと落ち、その谷間を滑り落ちる。
「んむぅぅぅ……ぷはぁ、すごーくおかしな匂い……」
「そのうち慣れるだろうよ。」
顔面パックのように精液を浴びせられたエミリアは、ぷるぷるとした固形の精液を指で掬って取り除き、息を吸った。そうして、鼻から香る栗の香り。精液の独特な匂いに眉を潜めた。
そんなエミリアに益体もない言葉を返したクピドは次の段階に移る。
「今度はなに?」
「
「こ、これを……? ばっちくないの?」
「……あー、病気にはなんねぇから安心しろよ。ほら、そこんとこは俺の権能で」
「ほらって言われても、わからないけど……わかったわ」
クピドは射精後で汚れたままのチンポをエミリアに差し出した。
それをエミリアは、アイスでも咥える様に銀髪を耳にかけてから、ぱくっ♡と咥えた。
「んぅうう……
「我慢しろ。ほれ、頑張って口だけで
「
「……ぉお」
一生懸命にチンポを咥え、舐り、吸い付くあまりに、下品な音を立ててしまったエミリアは頬を恥ずかし気に朱に染めた。
そんな初めて見る女の表情に、クピドの興奮は一入だ。
恥ずかしがるべきはそこではないはずだ。そんなことよりもっと恥ずべきことをしているはずなのに、
初めてだ。こんな女は――、もっと知りたい。もっと見たい。もっと、いろんな表情を、声を、反応を。
「エミリア、もっと奥まで咥えて、舌と喉でこいつを手扱くようにできるか?」
「ん、
「あぁ、その調子だ。筋がイイぞ」
「んっ……♡」
じれったさに乱暴に頭を掴んで無理やりイラマチオの一つでもやらせたくなるが、我慢だ。
そうして、頑張っているエミリアを褒め、その頭を撫でる。それにエミリアはくすぐったそうに、されど嬉しそうに喉を鳴らした。
そんな媚びたメス犬のようなエミリアに。処女でセックスの『セ』の字も知らないのに、男のチンポを嬉しそうに咥えているエミリアに興奮したクピドは二度目の射精を募らせる。
「出すぞ、喉奥で受け止めろ。できるな?」
「ぅ……んっ♡」
「いい子だ。ッ、飲み干せ!」
彼女の端正な鼻の先を雄臭の染みついた陰毛に埋もれさせ、その喉奥に胃まで直送するように吐精した。
どびゅるるるるるるるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡
ごくりっ♡ごくりっ♡
エミリアの喉が大きく嚥下の音を鳴らし、クピドの大量の精液を飲み込んでいく。
エミリアの胃がクピドの熱々の精液で満たされる。
「はぁ……♡はぁ……♡はぁあ……♡」
ずりゅっ♡と、口からチンポを抜き放ったエミリアは、目をとろん♡とさせて浅く息をした。
胸元をはだけさせ、口端から透明な粘液を垂らした呆然とした瞳の少女。
これが処女のガキだなんて誰が信じるだろうか。
「なんだ、もうバテたか?」
「ぅ……♡」
「いいのか? 願いを叶えるんだろ?」
「っ……♡」
「なら、お前のすべきことはなんだ?」
呆然とした意識のまま、エミリアは拙い記憶を思い起こして、自分がすべきことを考えた。
そうして、思いついたのが……朝のダフネとクピドの情事だった。
「………いれて♡」
「………っ、いいぜ、最高だ! お前!」
歓喜。興奮。欲情。
あらゆる生と正の感情が脳裏を満たし、クピドから冷静さを奪う。
それでも自身の信条を蔑ろにしないクピドは、エミリアの陰毛一つないぴっちりと閉じた縦筋ではなく、その下、美少女に不必要な排泄用の穴に己のチンポを宛がった。
クピドはその剛直にマナを纏わせ、マナを纏ったマラは調教していないはずの菊穴をするする潜り込んでいった。クピドの色欲のマナはありとあらゆる女の体に順応し、彼好みに変えてしまう。さらには初めてでも精通したガキ並みに快楽を感じることができるようにする優れモノだ。
ずぶっ♡ずりゅりゅりゅりゅっ♡
「ああぁぁぁぁぁああああああっ♡♡♡ ~~~~~――っ♡♡♡」
挿入っただけで初めてのエミリアは絶頂に達し、脳にビリビリと走る強烈な快楽信号に腰を振るわせ、潮を吹く。
ぴゅっぴゅっ♡という可愛らしいものではなく、プシャ―ッ♡♡♡という強烈な潮吹き。
それは勢いよくクピドの腹にかかるが、クピドは気にせず腰を振るう。
「ん゛っ゛♡ やぁ゛っ♡ う゛っ゛♡ あ゛っ゛♡ ひっ゛♡ んひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っっ♡♡♡」
「おら! イケ! 潮でもなんでもいくらでも吹け! 好きなだけイケ! つれー過去も、こえー未来も、やべー今も! ぜんぶ忘れちまえ! 今だけはこの棒に集中してりゃいい!」
「まって……お゛♡ これ、つよしゅぎっ゛♡ いったんとまってぇぇぇえええっ゛♡ ん゛ひっ゛♡」
プシュプシュ♡と絶頂を繰り返すクソザコアナルのエミリア。
ケツ穴抉られてこうも乱れられるのはある種才能だろう。
堀りがいがあるってもんだ。掘って、えぐって、開拓する。百戦錬磨のクピドにはどこが弱いかなんて丸わかりだ。
「そこっ♡ばっかりっ゛♡あ゛ぁっ♡また、でちゃっ、ひぃっ゛♡ うぐっ゛♡」
「声なんて我慢すんじゃねぇよ! 腹から声出せ! イキ乱れろ! 羞恥も緊張も絶望も今だけは要らねぇ! 獣になれ!」
「あ♡はぁっ♡あぁぁんっ♡あぁぁぁっ♡すごーく、きもちいいっっっ♡♡♡きもちいいのぉぉぉっ♡♡♡」
「っ! そうだ! おら、一発目! その
「あっ♡あぅぁ゛っ♡♡♡わたしのなかで、ふくらんで……っ♡♡」
「――孕めエミリア!」
「イぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛うっっっ♡♡♡」
ドッビュッルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッ!!!!!!!!!!!!
熱々の精液がエミリアの腸内にどぴゅどぴゅ♡♡と放たれる。
それをお尻を突き出すようなうつ伏せの姿勢で受け止めるエミリアは、流れ込んでくる凄まじい快楽に脳がショートし、その結果、今言うべき最適な言葉を叫んだ。それはあるいはただの真似で、あるいは女の本能によるものだったのかもしれない。
女は誰しも、母親たるオンナの絶頂を受け継いでいるのだから。
そうして、孕むわけもない射精を本能のまま、一生懸命に
長い長い射精。
数分は過ぎたかという頃、ようやく射精の勢いは衰えた。そうして、射精後の余韻に沈んだまま、クピドは少し硬度を失った剛直をエミリアのアナルの挿入したままベッドに倒れ込んだ。
チンポが栓になり、大量に射精した精液が逆流してくるようなことはない。
「はぁ……♡ぅ……♡まだ、するの……?♡」
「ばっっかお前、そんな誘うような目で見てくんじゃねぇよ」
お尻にまだ硬く刺さったままのチンポを感じて涙に濡れた瞳で問うエミリア。
だが、クピドはもう終わりだと言わんばかりにおざなりに彼女の頭を抱いて、横にならせた。
「もう限界だろうが。初日から無理するもんじゃねぇ」
「初日って……でも、一日だけって約束……」
「あ? ……まあいいじゃねぇか。とにかく休めよ。んで、起きたらまたヤりゃあいい。俺は寝る」
そう言って、もう話すことはないというようにクピドは目を閉じ、眠る姿勢についた。……エミリアのお尻にチンポをぶっ刺したまま。
「……勝手…なんだから……」
このまま寝るのだろうか? とそう疑問に思ったエミリアだったが、不思議と嫌じゃなかった。それどころか、他者と繋がって一緒に眠る温かさと心地よさにうとうととして、そのうち眠りについた。
※しれっと見たらUAが191919で笑ったよね。
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