謹賀新年に作者は一体なーぁにを投稿しているんでしょうね…!
やっぱ作者ってばおっバカさんだわぁ
おバカな作者だけど、新年度もよろしくね! はっぴーにゅーいやー!
鬼族の里に生まれた少女レム。彼女には双子の姉がいる。
背は低めで小柄な見た目、片目が隠れているのが特徴的なショートボブに淡い青色の艶やかな髪。一見して大人しそうな性格に見える。
そんな彼女も12歳となり、小学校高学年くらいの年齢になった。それに伴って容姿はより美しく愛らしくなるばかりで、将来がとても楽しみな少女である。
そんな彼女であるが、日頃和服のような着物に身を包んでいて、その下には何も着ていない。
それは鬼族の村の風習か何かか?
彼女がたった一枚の羽衣で身を包んでいる理由、それは──。
「お゛ぉぅ♡♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ おごッ♡♡」
「あぁ~、気持ちいいぞ~レム、その調子で締め付けろ」
二人の男女。幼児体形の少女と若く
抱き合い、その耳元を舐め、髪を梳く。愛おしげに、いと惜しげに。そんな青年の膝元に座る少女はどこか頬を朱く染め、荒い息を吐いている。
いや、誤魔化しても仕方がないだろう。彼らは
「は、はぃッ♡♡ あぁッ♡ でも、でもでもぉッ♡♡
「苦しい? 気持ちいいの間違いじゃないのか? ん?」
自らをお兄ちゃんと呼ぶ少女の股に己のイチモツを埋め、ぐりぐりと奥を攻める青年。その顔は実に嗜虐的で、彼女を虐めることを心から楽しんでいるようだ。
さぁなんて返すのかと、楽しげに、試すように問う青年に対して、今にも気をやりそうな余裕のない少女は朧げな瞳で虚空を見つめた。
「ぁあッ────ッッッ♡♡ イ゛ッ♡♡ グぅぅぅうううッッッ♡♡♡」
「はぁ……また勝手に
その無様で愛らしい絶頂に、残念だと言わんばかりに顔を振る青年。その実、彼女をここまで調教し、
己の思い通りになっているようではまだまだだな、とでも言いたげだった。しかし、そんな分かりやすく
「なら仕方ない。──もう一度だ」
「はぅッ♡♡ はぁッはぁッ♡♡ はいぃぃぃぃ♡♡♡」
少女は逆らわず、再び抽送する実の兄の鬼族らしい巨根をまだまだ浅く未熟なおまんこ♡♡ に受け入れて締め付けようと頑張る。
だが、無意味だった。
「お゛ッ♡♡ お゛ほッ♡♡ イグイグイグ
「ほんに雑魚マンコよな、お前さんは。ま、そこが可愛いんだが」
ぷしゃぷしゃ♡♡ と嬉ションでもするかのように潮を吹く少女レム。
その顔はまるで恥など知らんとばかりに、だらしないイキ顔をさらしている。
これはこれでエロイ。
「ほ~ら、
「あ゛ッ♡♡ いギッ♡♡ やめへッ♡♡ とまりゃなくな゛ッちゃうかりゃッ゛……♡♡ ああぁぁぁあ゛あ゛ッ、イ゛ッグぅぅぅうう♡♡♡」
ぐりぐりと押しつぶすように陰核を弄ってやれば、未熟な
イキ癖が付いてしまったようだ。だからといって手は抜かないが。
「我はまだ一回も
「ぴゃッ♡♡ イ゛ッッッ♡♡ あひっ、ぁへ゛ッ♡♡ やめへッ♡♡ あたま、おかしくなっちゃう、からッ、お゛ッ゛♡♡♡」
幼い時分ではあるが、すでに《後ろ》の方も開発している。毎日毎日、熱心にお尻を弄っている為、今では軽く指を入れるだけで、お゛ッ♡♡ と醜いオホ声を上げるようになった。ぐちゅぐちゅとツボを押すようにコリコリとした腸壁を弄る。
しかしこうまでイキ癖が付いてしまうと貰い手がなくなってしまうな。なんて、嫁に出す気など毛頭ないが。こいつは生まれてから死ぬまで俺のものだ。
「もう12にもなるのにそれじゃあ兄として心配で心配で……これは罰として朝まで子作りセックスだな」
イキ狂う可愛い妹ににべもなく言い放つ鬼。まだ12の妹に大人顔負けの巨根を挿入して、アナル調教を施し、その上、子供まで孕ませるとなればいよいよ事だ。しかし真なる鬼は考慮しない。
嫁に出す気なんてないのだから、俺が孕ませてしまっても構わんだろう?
「い、いちにちじゅ、ッ!? ぁッッ♡♡ い、イヤッ♡♡ やだ……っ♡♡ 止まってぇぇえ♡♡♡」
「なんだ? 我の子供は孕みたくないのか?」
──ふるふるっ♡♡
嫌がるように顔を振るレム。しかし、泣きながらも腰振りは止まらない。ずちゅ♡♡ ずちゅ♡♡ と幼い子宮を叩きながら返答を待てば、快楽に浮かれた顔で溺れた瞳で、喘ぐ声を我慢しながら彼女は答えた。
「ち、ちがうっ♡♡」
「じゃあなんだ?」
ちがう。本当は孕みたい。今すぐに孕みたい。たくさん産みたい。お兄ちゃんと子作りしたい。どぴゅどぴゅ
「こどもッ、できちゃったら、あぐッ♡♡ おっ♡♡ ……おにいちゃんとせっくちゅッ♡♡ できなくなるかりゃッ♡♡ だからぁ……ン゛オ゛ッ゛♡♡」
一生懸命喘ぎながら答えるいじらしい妹。その姿があまりに可愛らしくついいじわるしてしまう。肉芽を潰せば簡単に潮を吹く。ずぼっ♡♡ と勢いよく菊穴から指を引き抜き、彼女の顎を掴んで問う。
「くくっ、愛い奴め。──言ってみろ、お前はどうしたい」
「あ、ッ♡♡ お゛ッ♡♡ ……っレムを、お兄ちゃんの──
自分から肉便器などと宣う妹に、チンポから排泄物を懇願する妹に、興奮が限界突破した俺は立ち上がって、ちっちゃい彼女の身体を持ち上げて、その雄々しい肉棒で臍まで穿つ。子宮を殴るような乱暴な快楽に、お゛ッ♡♡ と一際大きな鳴き声を上げるレム。
「──こんのド淫乱妹めッ、誰の教育でそうなったんだッ!」
「おにいちゃんッ♡♡ おにいちゃんに毎日おしっこ飲まされてっ♡♡ おしり舐められてっ♡♡ 寝てる間に
ぱんっ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡ と激しいピストンを繰り返しながら、日頃の調教内容を口にして、媚びるように告白するように懺悔するように叫ぶレム。イケナイ子だ。悪い子だ。だが、それでこそ俺の女だ。
「っ、よく言ったッ! ナカに出すぞッ! その散々我の子種を飲み干した胎ん中に更にたらふく喰らわせてやるッ! 孕めッ、
「──────────~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
戦慄、電撃走る。
ドッビュるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるッッッッッッッッ!!!!!!!!!!
大量の精液が少女体形のレムの胎の中を満たし、膨らませ、妊婦のように変えていく。
「お゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡ ぉ゛ぉ゛ッ♡♡ お゛ッ♡♡ ん゛ぉッ♡♡ ォ゛ッ゛♡♡」
「っっったぁぁ~~出た出た、超濃ィのが出たなァ~、これに勝る悦楽はないッ」
実の妹、それもかなり可愛い部類に入るいたいけな少女の胎に己の子種を躊躇いなくぶち込んでいく。これ以上に生を実感する最高の瞬間を俺は知らない。
どぷどぷ♡♡ と胎を満たし、膨らませていく精液。その煮えたぎるような精液の熱さと暴力的な快楽に顔をアへらせる
「あひっ♡♡♡ あへっ♡♡♡ おにいひゃん、だいしゅきぃ……♡♡♡」
「ほら、アへってないでお掃除フェラしろ」
あまりの快楽で壊され、バカになった頭で好意を垂れ流す彼女にも容赦なく
「……っぁ!! ごめんなひゃ──お゛ごッ♡♡」
「あぁぁぁ~~あったけぇ」
慌ててチンポへと舌を這わせた彼女の喉奥まで挿入した。せッまい喉が極太のチンポで圧迫され、呼吸もままならない幼女レム。
「おぶっ♡♡♡ おごッ♡♡♡ お゛ッ♡♡ ん゛ぶッ♡♡ ん゛え゛ッ♡♡♡」
しかしその顔は悦びに満ち、頬を上気させ、喉奥を一生懸命に使って大好きな兄のオチンポをシゴく。喉奥を突かれるたびに獣のような声で鳴き、プシャッ♡♡♡ プシャッ♡♡♡ と尿道から潮を吹かせるレム。
「あぁ、ほ~んと、この世界生まれてよかったわぁ、妹便所にすんのさいこー」
その勢いで昂った男はそのまま彼女の中へと放尿した。じょろろろろろ♡♡ と音が響き、その度に、ごくん♡♡ ごくん♡♡ と彼女の喉が鳴る。それはもう美味しそうに飲むものだから、こっちまで気分が良くなる。
すると、ちょろちょろちょろちょろ……♡♡ と彼女も合わせて失禁する。あまりの快楽に失禁して気絶したレムを気にも留めずにそのまま口で一発抜いた。尿と精液を両方胃に納めさせて、とてもじゃないが嗅ぎたくない淫靡に過ぎる口臭をさせた彼女の顔の方を枕に押し付けて、
「ん~、鬼族ってばやっぱ頑丈だな。こんだけ無理させても壊れない」
んじゃ気絶してる間にもう一発今度はお尻でやるか、と決めて溢れ出してきた精液を潤滑油にして綺麗なセピア色の菊穴を男のチンポでも入るくらい大きく、ぐにぃっ♡♡ と広げてやってじっくり観察してやってから、挿入した。
「えっちなケツ穴しやがって」
「……ぉ゛っ♡♡ ……ぉぉ゛っ♡♡♡」
枕に顔を押し付けられた彼女は気絶しながらもくぐもった声で喘いだ。アナルの奥の奥まで突き入れてから、ケツ穴が捲れるほど引っ張り出して、もう一度奥まで突き入れる。その度にまんこから押し出された精液がびゅーびゅー♡♡ と吐き出されていく。そんな工程を繰り返して、
「兄を誘った罰だ、反省しろッ!」
「ぃ゛っ♡♡ ぁ゛……♡♡ ぁぁ゛……♡♡」
気絶する彼女のお尻を便器にしてその後も好き放題吐き散らかした。
哀れ兄の里一番の美少女であるレムは今日も今日とて傍若無人な兄に犯される。しかし、それが彼女の日常であり、平穏で幸福で刺激的な里での生活だった。
そんな彼女は今日も今日とて実の兄の性処理便器にされる。それが彼女にとって至極の歓びだからだ。きっと眠る彼女は夢の中でも兄に犯されているに違いない。彼女の頭の中には兄とのセックスしかなく、その快楽以上の幸福などないと身をもって知っている。
「あぁ~~
「ぎッ゛♡♡ ぅあ゛っ♡♡ ~~~~ぉッッッ♡♡♡ ……あへ、えへへ……♡♡」
大好きな、大好きな、兄と姉ともに過ごす鬼族の里の生活は、とっても幸せだ。
精力絶倫。二本の角をもつ鬼族最強の男。彼は生まれてこの方、他者に一切の興味を見せなかった。里の誰にも、里長でも、両親でさえも彼の視界には入らない。己が存在こそ至高であり、頂であり、唯一無二であると信じて疑わない。今日にでも里を出て世に出ようとしていた彼はしかし、この年になっても村に身を留めた。その理由は唯一つ、鬼族の里に二人の忌み子が生まれたからだ。彼は唯一、否、ただ二人にのみ興味を示した。それが彼の実の妹である双子だった。彼は生まれたばかりの双子を寵愛し、調教し、己が求むる存在へと導いた。気分はまるで光源氏である。愛い、愛い、愛おしい。彼女らが欲しい。己がモノとしたい。その勇猛なる強欲は、純然たる傲慢は、漲る色欲は、飢える暴食は、彼を非行に走らせた。結果、彼は実の妹に手を出し、その在り方を歪めた。これは妹大好きフリスキーなオニいちゃんが彼女らを愛する物語、なのかもしれない。
※なんで一人称【我】なんだよ。地の文では俺なのに。
ちゃんと読みごたえを持たせるなら六千字は欲しいよね?
でも地の文が無駄にたくさんあったところで、って感じだし……セリフが少なくてもイイやつはすっごいイイんだけどねぇ、やっぱ純然たる語彙力やら文章力の差なのかなぁ、あとは展開? 構成? 発想? わぁ、考えることいっぱいだぁ
がんばろ!!