調子が悪いので三十分創作。
ちゅぱ♡ちゅる♡ちろ♡
「ぷはぁ……どうですか?」
「ああ、イイ感じだよレム。成長してきてるね」
アーラム村のはずれにある小屋、その一室のベッドにて二人の男女が
男は下半身を露出させ、その年にそぐわぬ巨根を美少女といってもいい美しい青髪少女の頬に押し付ける。
固く
溢れ出した透明なカウバーが彼女の肌を汚すが当の彼女は気にした様子もない。
それを当たり前のことのように受け入れている。
「それじゃあ準備もできたことだし、いつも通り授業をしようか」
「はい、よろしくお願いします!」
「いい返事だね。それだけ『彼』の為になりたいって気持ちが伝わってくる」
彼とは言わずもがな、彼女の『彼氏』だ。
はて、このような破廉恥な行為をしているこの二人こそ男女の仲なのではないのかと思うかもしれない。だが違う。そうではない。
彼らの関係は言うなれば生徒と教師、教える者と教えられる者の関係だ。
このような行為に及んでいるのだ。もちろん、教える内容はそれ相応のもの。
「じゃあ今日はパイズリからね。胸をはだけさせて手で寄せてみて」
「こうですか?」
躊躇も違和感もなく従うレム。
そうしてできた谷間のエロいことエロいこと。
豊満な双丘を寄せて生まれた谷は柔らかな肉に包まれ、そこに手を突っ込みたくなる欲望に駆られる。
「おぉ……えっちだ」
「ありがとうございます?」
「うん、じゃあそのまま俺のこれを挟んでみてよ」
「挟む……こう、ですか?」
またも言われた通り行い、男の成人男性の平均を遥かに超えたイチモツが彼女の穢れのない豊満なおっぱいに包まれる。しかし彼女ほどの大きさをもつおっぱいでも男の肉棒は治まりきらず、その半分ほどをはみ出させていた。
されど包まれた瞬間に感じる柔らかさ天下一品であり、それだけで射精ものであった。
ほんのりと温かいおっぱいに熱々の肉棒から熱が逃げていく感覚が心地いい。
しかしこれは授業、早々に男がイっては始まらない。故にここは耐えて指導を続ける。
「うっ、これやばっ」
「これが気持ちいいのですか?」
「っ、そうだよ。これだけでも彼氏さんはかなり喜んでくれると思う」
「そ、そうなんですね。確かに、レムもここから温かさが伝わってきて気持ちいい気がします」
まさに新しい扉を開いたといった感じの彼女は、気持ちを高揚させてもっといろんな役に立てる知識を知りたい欲求に駆られた。
その献身的な好奇心は留まるところを知らない。
恋する乙女たる今の彼女のすべてはいかに彼の役に立てるかということであり、それこそが最上の望みだった。
「頑張ってできるだけ我慢するからさ、そのまま胸を上下に動かしてチンコを擦ってみてよ」
「上下に……んっ、少し難しいですね」
「ああ、潤滑油がないからだね。そうだな、隙間に涎を垂らしたらやりやすくなると思う」
「涎、ですか……? 嫌じゃありませんか?」
「全然! 君みたいな可愛い女の子の涎を嫌がる男なんていないよ!」
「そ、そうですか。かわいいだなんてそんな、レムはそれほどじゃありません……」
照れているのだろう。否定しながらも頬を紅潮させ、表情に喜色が浮かんでいた。
褒められ慣れていないのだろうか?
これからもっと褒めていこうと思った男であった。
「んあ……」
レムは言われた通り口の中に溜めた涎をつつーとおっぱいに垂らした。
艶のあるおっぱいに垂れた唾液がおっぱいに沿って流れ落ち、ちょうど挟まれている肉棒を濡らした。
そのまま、少しずつチンポに唾液を塗りたくるようにおっぱいを動かすと摩擦がなくなり、滑らかになったおっぱいが肉棒を上下に扱いた。
「どうですか?」
「やばっ、絵面がエロすぎるっ」
レムの問いに答える余裕もなく今すぐ出てしまいそうだった。
それだけあのレムが献身的にパイズリをしているという光景が刺激的すぎた。
「ごめっ、もう出るッ!」
「あっ、ん……!」
びゅーびゅーっ! と勢いよく射精された精液が矛先にあった彼女の頬を汚した。
熱く煮えたぎるようなどろどろの精液が彼女の染み一つない頬にぶつかり、ボトボトと胸に落ちていく。
射精による快感とまだ純粋な彼女に汚い精子を吐きかける背徳感に脳がふやけそうだった。
「ん……ちゅ……れろ、はむ、ん……ん……」
「はうぁっ」
「ぷはっ、綺麗になりました」
これまでの成果か、彼女は自主的に射精後のチンポを舐め、亀頭を口に含んで掃除してくれた。
彼女の赤い口の中に俺のチンポが含められていると考えるだけで射精ものだ。
さらには綺麗になりましたと笑顔で報告する彼女の淫らにして純粋な笑みが愛おしくその表情を快楽に歪ませたくなる。
しかしその欲望を押さえて男は彼女の頭を撫でて、褒めた。
「ん、とっても気持ちよかったです」
「あ、ありがとうございます……んふふ」
控えめに笑うレム可愛すぎるだろ。
男の胸を何とも言えない気持ちが満たした。
時間がねぇよぉ!