※申し訳。今週も間に合わそうなので次の更新は来週です
書いてたやつが間に合わなそうだったので仕方なしの三十分創作!
課題が終わって暇なはずだったのに時間が足りないとはこれ如何に……!
タイトル通り、レム催眠姦デス!!
お楽しみあそばせ──!
「おっほ、ホントに成功した! すげぇすげぇ!」
「ぁ…………」
アーラム村のとある一室で、青髪メイドが呆然とだらしない表情を晒していた。
その目からはハイライトが消え、口がぽっかりと開いている。
催眠の成功を確信した男は一も二もなく宣告した。
「キス! キスしていい!? いいよね!? するよ!」
「…………はい、ん、ぁ…………」
彼女の端正な面を無遠慮に掴み、そのぷるぷるの唇を舌で弄んだ。
「舌、舌出して! ベロチューしよ! ね!」
「んぁ、ほへへいいでふか……」
「あ、甘ッ、なにこれ、すごっ! やば、たまんねぇ! ──んじゅるるるるるるるっ!!!♥♥」
舌を絡め、唾液を飲み込み、あるいは逆に送り込む。
舌と舌を絡める、ただそれだけのことで男の心臓はバクバクと高鳴り、息子は痛いほど腫れ上がりズボンを押し上げた。
「──ぷはぁ。うんめぇええ……! それじゃ次は……おっぱい! おっぱい揉んでいい?! というか舐めたい!」
「………どうぞ」
「うっひょー! 生おっぱいだ! レムの豊満ふっくらおっぱい! すっご! 柔らか! なにこれ、マシュマロみたい! さてと、味はどうなのかな……ちゅぅぅぅぅうう!!!♥♥」
「ん、んん…………♡♡」
「──ちゅぱっ。やば、たのし。おっぱい吸うのってこんなに楽しいの? やばすぎ! もっと吸ってたい! 今度はこっちのチクビを頂くね」
「はい、ぁ………あん、っ……♡♡」
舐めて、吸って、捏ねくりまわしてを繰り返していると、次第にレムのチクビが立ってくる。
「わっ、コリコリになってきた……! 興奮してるの? それとも気持ちよかった? なら、もっとしてあげる! チュッ!♥♥ ジュルルルルルッ♥♥ れろれろれろっ♥♥」
「ぅ……♡♡ あ………♡♡ あ、…………い、く………っっっ♡♡」
「うおっ」
突然、彼女の体がエビぞりになって白目を向いた。
すると彼女の股の間からじわじわと湿度を感じ始める。
「はぁ……♡♡ はぁ……♡♡」
荒く息をする彼女は呆然自失状態で、好き勝手に太ももの付け根を調べると、そこには白いパンツに染みが広がっていた。
「俺、レムのことイかせちゃった。まじか………」
「ん…………はぁ……♡♡ ぁ…………」
「……やべー、もう我慢できねぇ」
男は無造作にズボンを脱ぎ捨て、我慢汁で先っぽの濡れたパンツとその下の突起物を彼女の濡れたパンツに押し付けた。
ズリズリと擦り付け、マーキングしていく。
次第に互いのパンツがずぶずぶに濡れ邪魔になったところで、パンツを脱ぎ散らかし、レムのパンツも丁寧に脱がしてやる。
太い太ももを通っていく濡れたパンツがいやに興奮を掻き立てる。
露わになった空気にさらされた亀頭を、レムの剥き出しのまんこに押し付けた。
それだけで、俺の興奮は最高潮に達してしまった。
「うっ、出るっ……♥」
どびゅっ♥♥ どびゅ、どびゅるるるるるうるるるっ♥♥
「あつい………♡」
レムのまんこに臭い精液をぶっかける。
どぷどぷと滾る精子は彼女のお股を白く塗りつぶすまで止まらなかった。
今までで最高に気持ちのいい射精だった。
これが、挿入してしまったらどうなるんだ。
男はごくりと固唾を飲んで、意を決して少しずつ腰をグラインドさせ始めた。
「う、お………」
──ちゅ♥♥っと音を立ててまんこ穴が広がっていく。
それは易々と亀頭を飲み込み、いつしか竿の四分の一が飲み込まれたところで突き当りに当たった。
否、ここが突き当りではない。
まだ先がある。これは………
「レムの、処女膜………! レムの処女を、俺が貰うんだ」
「ん、んぅ……♡♡」
罪悪感なんてない。
あるのはただ、彼女の秘部を己のチンポで穿つ興奮だけ。
「挿れるよ! レムのナカ! 処女! 俺のもんだ! ぐっ………!」
「う、ああっ、ああああッ♥♥♥」
──ぶちゅ♥♥ 通行止めのバリケードは壊れ、男のチンポがまだ誰にも触れられたことのない彼女の秘所へと辿り着いた。
子宮口と亀頭がキスし、明確にフィットする。
その瞬間に、亀頭に吸い付く肉厚の快感たるや。
男は再び一瞬にして昇ってきた精液を躊躇いもなく吐き出した。
びゅー!♥♥ びゅー、びゅー!!♥♥ ど、びゅーるるるルルルルル!!♥♥
水鉄砲のように吐き出された精液が子宮口を抉じ開け、その中へと侵略を推し進めていく。
徐々に子宮のナカは精液で埋め尽くされ、白濁液に占拠される。
「う…………♡♡ あ……♡♡ あつ、い………♡♡」
「──く、はっ、出しちまった、レムのナカに。やっべぇ、まじでやべぇ。こんなの気持ちよすぎて、勃起が収まらねぇ! 腰が止まらねぇ!」
パン!♥♥パン!♥♥パン!♥♥パン!♥♥パン!♥♥
一度の射精から無遠慮に子宮口に叩きつけられる亀頭。
「う、あっ♡♡ ぎっ、いっ、はっはっ♡♡ ぁぁぁああああっ♡♡」
「出るッ出るッ! また出るッ!」
「うぐっ…………♡♡」
止まらぬさ三度目の射精。
今回は子宮には注がれず、膣内に無造作に吐き出すような射精だった。
そのため、腰を振るたびにぐちゅぐちゅ♥♥と音が鳴る。
そのエロさにまた股間が硬くなる。
「レムっレムっ! うおおおおっ! 四発目! 受け止めろっ……!」
びゅっ♥♥ びゅっ♥♥ びゅびゅっ♥♥ びゅぅぅぅぅぅ♥♥
「うぅ…………♡♡」
抜かずの四発でさすがに初弾を打ち切った男は一端、ゆっくりとチンポを引き抜いた。
──ぬぽっ♥♥ そんな効果音とともにチンポの抜けきったレムのおまんこは、チンポが入っていたことを如実に示すようにぽっかりと穴を開けていて、初めの頃とのギャップに心が躍る。
そしてそこから徐に白濁液が垂れてくる。
男のザーメンだ。
それが彼女のナカに確かに存在し、白く彼女のナカを染めている。
その事実に今一度確かな達成感を感じて、男は彼女を抱き枕のように横抱きにしてベッドに沈んだ。
さすがに疲れたのだ。
「いったん寝て、起きたらまたヤろう。起きて、水飲んで、セックスして。朝勃ち舐めさせて、せーし飲ませて朝ごはんにして。昼は種付けピストンして、夜は夜通しセックスする。飲み物は俺の唾液か精液かおしっこだけにしよう。あー、やばい。楽しみで寝れないかも」
そうは言いつつも疲れた体は休息を求め、男は潤沢に感じる彼女のおっぱいや太もも、頬の肉感を感じながら眠りについた。
───続く。
時間が……時間が失われていく……。
やる気はあるのに文章が思い浮かばない……!
どうなってんだこのくそ脳みそは!
働け!頼むから!お願いします!
おっそい投稿頻度で申し訳ですが、なんとか生き永らえて参ります!
今後ともよろしくー!