獣姦……? 近親……? ばかなのかなぁ???
「あっ♡ あ♡ あ♡ まって♡ ちょっと、おねが……あぁぁ♡」
今日も心地のいい嬌声が部屋に響き渡る。
常に雪が降り積もり、巨大な大木が群生するエリオール大森林。
その大木の樹洞を部屋として加工し、日々を暮らしている少女がいた。
その少女は現在、獣のように四つん這いになって女の子の大事なところを犯されていた。
彼女の名前はエミリア。
銀髪の半魔と呼ばれる禁忌の魔女の写し身。
不幸にも世界に祝福されて生まれたハーフエルフの少女。
純粋無垢で穢れの一つも知らないそんな美少女に今、灰色の獣が覆いかぶさってバックで犯していた。
獣の比較的ゆっくりめなストロークによって、長大な獣チンポが覗く。
それが再び、エミリアの膣内へ根元まで差し込まれていく。
亀頭は彼女の膣内に埋まったままで確かめることができないが、きっと獣に相応しいエグい形をしているに違いない。
「──待ってじゃないでしょ、こんなに締め付けて。ほんと意地っ張りなんだから。嘘はだめって決めたんじゃなかったっけ?」
「う、嘘じゃないもん♡ あ♡ も、もう♡ だめ♡」
「まったく、こんなにえっちにハマっちゃって、イケナイ子だ」
「わたし、いけないこなの♡ あ、やだ♡ でも、だめなの♡ これ、きもちよすぎて♡ んんん♡」
「ああ、イケナイ子だ。そんで──ボクの大好物。ほら、イっていいよ」
獣はそう言って一際強く、止めを刺すように、その大きく長い一物で小さな彼女のアソコを穿った。
どちゅん♡
「お゛♡ ぁぁああああああ!!♡♡」
その衝撃で可愛らしいまんこは精一杯に収縮し、射精を促すように締め付ける。
秘所からは盛大に潮を吹き、全身の筋肉を収縮させる。
「くっ、すごいっ、出すよ! エミリア!」
「う、うん♡ きて、ぱっく、あなたのせーし、わたしのなかに!♡」
「ぉおおお!」
どぴゅ♡ どぴゅるるるるるぅぅぅ!!!♡♡♡
「い゛ックぅぅぅぅぅううう♡♡ あぁぁぁぁああああ♡♡ あ♡♡ あ♡♡ だめ、とまらな♡♡ へぁあああ♡♡ いくっ♡♡ いくっ♡♡ はへぁぁぁ♡♡」
長い長い、獣らしい長い射精。
それを幼膣は綺麗に飲み込んでいく。
教えた介があるってものだ。
今まで地道に英才教育を施してきただけある。
エミリアは取り込んだ濃厚な精液を分解し、マナへと変換していく。
そう、これは訓練なのだ。
決して、淫らで淫猥でふしだらな行いではない。
もの凄い射精圧が子宮口を圧迫している。
小さな子宮はいっぱいいっぱいに膨らんで、飲み干していく。
ごきゅん♡♡ ごきゅん♡♡ ごきゅん♡♡
と、美味しそうに、大切そうに、飲み干していく。
それは快楽。それは麻薬。それは抗えない衝動。
「あへ♡♡ はふっ♡♡ あっ♡♡ んんんんんn♡♡ んふっ♡♡ きもひぃい♡♡ はっくぅぅ♡♡ もっろ♡♡ もっろ……ちょうだい?♡♡」
酔ったように頬を紅潮させ、無意識に小さな手でお豆を弄り、快楽をむさぼるふしだらなロリリアがそこにいた。
──エロイ♡♡──
エロくて、卑猥で、たまらない。
犯したりない。出したりない。
何度でも、何度でも、その淫らに善がるその顔を見たい。
「──このっ、エロガキめっ!!」
開きっぱなしの口、そのあごを引っ張り自らの一物へといざなう。
すると、もはや快楽しか映していない、情欲に沈んだロリリアの瞳がそれを写す。
「はむっ♡♡ ちゅう♡♡ ちゅう♡♡」
「あぐぁっ」
「ちゅ♡♡ じゅゆ♡♡ じゅぞぞ♡♡ ごくん♡♡ ぺろ♡♡ ぺろ♡♡ はっ♡♡ はぅ♡♡ おいしい♡♡ すごーく、おいしいの♡♡ はっ♡♡ あむっ♡♡」
母親のおっぱいを吸うようにちゅうちゅうと精子と膣液まみれのちんこにむしゃぶりつくエミリア。
キャンディーでも舐めるように裏筋をなめ、尿道に残った精子を吸いだしていく。
パック(偽)の精液は甘く、舌に絡みつき、のど越しもよく、胃に入れば凄まじい熱を生みだす。ぽかぽかとするお腹に食欲は刺激され、舌から染み込んだその成分が脳へと染み渡り、幼い脳みそを占領する。
今エミリアの頭の中にあるのは、そのだくだくと染み出てくるカウバーが何よりも大切なものであり、飲まないなんてもったいない代物だということだけだ。
(おいしい♡♡ おいしい♡♡ おいしい♡♡ もっと♡♡ もっとたくさん♡♡ ぁぁぁぁあああ♡♡)
失禁して、常時イキ散らかすほどの快楽。えぐい洗脳。
「ほんとうに、よくここまでエロい子に育ってくれたなぁ、パパ感激」
そんな一生懸命に勃起した大人台のちんぽに吸い付くドエロイ娘に、パックに乗り移ったゲスイ青年は満足したようにうなずくのだった。
◆◇◆
もろせいへきでくっさ、ざーめんくせぇったらねぇね!
オレ……頭大丈夫かな……
あ! ──パックにバックでふぁっくってか!
あ、ダメですね。知ってました。はい。