ちょっと凌辱なので嫌いな人いたら読まない方がいいです。かしこ
「あっ♡ んぅ」
桃髪の幼い少女の子供特有の柔らかなお尻が跳ねる。
その幼さに反比例して鳴るぐちゅぐちゅという淫靡の音。
彼女が腰を振るたびにその小さなお腹のどこに収まているのかと疑問に思うような巨大な肉棒が垣間出る。
「ほら、もっと腰を振れ、よっ!」
「ああぁんっ♡♡」
そんな幼気な少女を犯す鬼畜は更にケツを乱暴に叩き腰を降らせる。
しかし、その横暴に少女は惚けるような表情で涎を垂らし、快楽に溺れた目をしている。
凶悪な肉棒にもたらされる快楽に酔って、あまつさえ自分から腰を振ってしまっている。
「お前は本当に締まりがいいなぁ、まだ九つの癖にさすがは鬼族の神童といったところか? ほれ、尻の穴もいじってやる」
「いやっ♡ そっちはだめっ」
「体から力が抜けてるぞ~、それともお前の代わりに妹の方を使おうか? あっちは泣き叫ぶからに好きじゃないんじゃが……幼子を強姦するのはそれはそれで心地がいいからの」
「くっ♡ げす男っ、レムに手を出したらただじゃすまなっーーあはぁっ♡」
どちゅんと一気に子宮を穿てば、姉の顔から女の顔に様戻りだ。
「一丁前の口を聞くな、ラム。お前は姉である前に女なのよ。男にゃ勝てん。まだわかっていないようなら何度でも教えてやる」
寝座の体勢から立ち上がり、父と娘のような対格差から抱っこするように彼女を抱える。
そのまま、一度腰を引いてーー一気に打ち付ける。
「ーーおぐっ♡ ぐっ♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡」
「獣の如く喘ぎおって、不細工ったらありゃしないーーが、そこがいい。もっと吠えろ。メス犬の自覚をもて。お前の身体は徹頭徹尾、男の子種を強請る為にあり、鬼族の子をこさえる為にある」
「ーーあたまっおかしくなるっ♡ やめてっこれ以上パンパンしないでっ♡」
「そんな心にもないことを言うな。マセガキめ。ほぉれ言うてみい、欲しいんだろ? なら自分の口で言え。さあ」
「ーーっ、おちんぽ様っ、ラムに、まだ九歳の子供まんこにっ、大人の汚い子種汁たくさんそそいでくださいっ♡♡」
「ーーそうそう、そうやって素直になればいいんだ。ご褒美だ。くれてやる。ちゃんと飲み干せよ」
「ーーッッッ♡♡♡♡♡♡」
思い切り子宮を貫通し、衝撃のあまり、絶頂。失禁。顔がぎゅっと歪み、白目を向く。
「ーーっん゛ぎィッ♡♡♡♡」
どびゅるるるるるるるるるっ!!
だくだくと濃く濃厚な子種が子供の子宮に注がれる。
大人ちんぽは根元まできっちり納められ、その幼い膣にちんぽが丸々挿入されていることがわかる。
それは鬼族という種の特性。孕みやすく、産みやすい身体構造に生まれつきなっているのだ。
その本能には『子を産め』『子を孕め』『雄には逆らうな』と深層心理に刻まれている。
どれだけ強かろうが、気高かろうが、妹思いだろうが、関係ない。
鬼族の女として生まれた以上、鬼族の雄には逆らえないのだ。
「びくっ♡♡ ッ♡♡♡♡ ぁあっ♡♡」
「ふん、何が神童か。男根の清めのせずに落ちおって。これだから女はいかん。どれ、気絶したまま二回戦と行くか」
「ーーいぎっ♡♡♡♡」
「まだ夜は終わらんぞ。今日は朝まで徹底的に犯してやる。口も、喉も、臍も、尻の穴も子産み袋も、満遍なく注いでやるから有難く思え」
そうして、鬼族の雄には『孕めや増やせや』と女を組み敷く本能があり、それにともなって肉棒も凶悪に、子種は更に濃く、何度でも射精できる絶倫になっている。
鬼族の女は眠ることを許されず、雄が満足するまで孕み袋に射精を受け続けるしかない。
痛みも、苦しみも、罪悪感さえも、胎に汚い子種を吐き出される快楽に比べれば微々たるものだ。
快楽には逆らえない。雄には逆らえない。
「ーーあぁっ♡」
今日も、明日も、明後日も、彼女は犯され、そうしていずれ孕むだろう。
子を産み、育み、また孕む。
それが、生物としてあるべき姿なのだから。
獣の夜は終わらない。
これからこういう感じの投稿が増えるかもしれません。わからないけど