ん~ここまで書いちゃうといっそきもい気もするんだよねぇ、アタクシ様のフェリス大好きーなところが垣間見えちゃってるから。
好きな子ほどいじめたいじゃない?
◆◇◆
「あっ♡ あっ♡ もっと♡ もっと激しく突いて!♡」
「ハッ! そうこなくっちゃ、なッ!」
「きゃうんっ♡」
ずるるる♡ ずるるる♡
長いストロークでギリギリまで抜いて思いっきり捻じ込む。
その大きな尻を叩き、鷲掴み、ケツ穴を広げ、そこに自慢の肉棒を叩きこむ。
ずるずると大きく引き抜けば、それはネバネバとした腸液に塗れていて、しかし不快な臭いはしない。
それどころか、無臭のはずなのに嗅いでいると興奮してくるばかりだ。
こいつの腹ん中に入っていたということが興奮を齎しているのかもしれない。
「あっ♡ もうっ♡ 止めちゃにゃ~よ?♡」
少々止まっただけでそいつは振り向いて苦言、というには甘ったるい誘い文句を垂れてくるのだ。
まったく、男にしておくにはいささかもったいない小悪魔だ。
まぁ、それがいいんだが。
振り向いたそいつの瞳には大きく『♡』が浮かんでいて、その興奮に赤らめられた頬に、ちらりと見える八重歯には興奮を抑えられない。
どえろいなんてもんじゃないな、これは。
こりゃあ立派は悪魔、サキュバスってなもんだぜ。
「おう、すまんすまん、お前のエロいケツ穴に見惚れてたんだよ、許せ、ほらよっ!」
「お゛っ♡ もうっ♡ あなた様ってばフェリちゃんに下手惚れなんだからっ♡ やんっ♡ いいんにゃよ♡ 旦那様のしたいこと、私がなんでもしてあげるよ♡ 旦那様のくっさい♡ 精液で一日過ごすのでも、執務中ずっとあなたのちんぽ♡ を舐め続けるでも、お尻の穴舐め続けるでも、なんでもネっ!♡」
「ははっ! ほんとイイ女だなお前は、拾って正解だったぜ」
フェリスを拾った時は今でも覚えてる。
今やこんな猫耳尻尾に素っ裸で男に媚びて腰を振る愛しいビッチが、その時は浮浪児みたいにほつれて、路地裏に転がっていたのだから。
もったいないってんで、屋敷にもってかえったら、記憶がないだの死にたいだの言うから。
──一晩中、犯してやったんだよな。
最初は泣き叫んで泣き叫んで大変だったぜ。
それでも、媚薬をもって、うちの有名な淫魔法をかけて、女にトラウマを与えたりなんかして、男に媚びて依存させるように仕向けた。
こいつはもう自分のことをオレの肉便器で、精液タンクで、性奴隷だとしか思ってないはずだ。
まったく意外と簡単に堕ちてくれて助かったぜ。
普通の女はもう抱き飽きてたところだったからな。
男の体でこんなにエロいやつがいたなんて幸運だったぜ。
もう一年はこいつを使い続けてる。
こんなに一人の女を使い続けたのは家族以来だ。
興奮が収まらねぇよ。
しかもこいつなんかしらねぇが年も取らねぇし、性病にもかからない。なんなら妊娠もしない。生理もだってない、いつでも、どこでも、抱ける最高のダッチワイフ。
ああ……たまらねぇな。
「おらっ! 出すぞ、受け止めろ!」
「はっ♡ はっ♡ はっ♡ はやくっ、はやくちょうだいっ♡ あなた様のザーメン♡ 私の
「ぉぉぉおおお!」
「ぎっ!?♡♡♡ きにゃ~~~!!♡♡♡」
出すとき、フェリスの最大の性感帯である尻尾を思いっきり握って思いっきりシコってやる。フェリスのちんこはちっちゃくてしこってやりにくい分、こうしてバックで犯すときはこっちを弄ることは多い。閑話休題。
どびゅるるるるるるるるう!!!♡♡♡
びゅぅぅううううううううううう!♡♡♡
どびゅるるるるるるるる~~!!!♡♡♡
「ぃぃぃいいいい!!♡♡♡ しっぽ♡ いじっちゃだめにゃのッ♡ それされるとっ♡ あたまっ♡ ちかちかするぅぅぅ!!♡♡♡ だんなさまのくっさいどろどろのざーめんが♡♡ わたしのおなかの中を満たしてるっ♡♡ ふぇりちゃんのなかっ♡♡ あたまも中も、まっしろにそめあげられちゃうッ!♡ イックゥぅぅぅぅ!!♡♡」
ぴゅっ、ぴゅう~~!
フェリスもまた射精する、可愛らしいちんぽをめいっぱいに勃起させてガッチガチにしてちょろちょろと射精した後に、放尿してしまう。
フェリスもイったことによりアナルが盛大に締まり、男に更なる快感を齎す。
その後ろの穴はどんな美女の穴よりも名器であり、至高の悦楽を与えてくれる。
まさしく男娼となるために生まれてきたかのような男の娘だ。
「──くっ! まだまだァ!」
「いぎッ!♡」
その弄りすぎて肥大化した、ギンギンに勃起している乳首を思いっきり摘み上げ、男はただでさえ馬並みに多い射精をもう一度射出した。
どっっぷんっ♡♡♡♡♡
「お゛ふっ♡♡♡ にゃぁぁあああああ♡♡♡ いっきゅぅぅぅうううう♡♡♡」
どびゅ~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡
どんどんと送り込まれる精液に恐れをなし、
入りきらないと逃げようとする腰を掴み男は逃がさない
ぎゅっと、その腰を掴んで、びゅるびゅると射精し続ける。
自然、フェリスのお腹が膨らんでいく。
「お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ もっ♡♡ はいらにゃっ♡♡」
「ほら、ダメじゃないか逃げちゃ、ちゃんとオレの子種を受け止めろ。その腹をオレの子種で満たして、馴染ませ、染み込ませ、舌の口から食えるようにしろ。そうすれば、お前は食事をとることなく、一日中オレと交尾できるんだぜ」
「いっ♡♡ 一日中♡ つながりっぱなしにゃ♡ へっ♡ えへへっ♡ がんばるっ!♡ ん゛~~~~~~~!!!!♡」
「ぉおおお」
びゅっ♡
最期の人絞りまで、出し切った。一絞り
ちゅぽん♡♡♡
と、そんな祇園が付きそうなほど勢いよく引き抜くと、擬音
「に゛ゃっまっ!♡ ん゛あ゛~~~~!!」
ぶびゅるるるるるるるるう♡♡♡
「に゛ゃぁぁぁあああああ!!!♡♡」 い゛っぐぅぅぅぅぅ!!♡♡」
フェリス自身の金玉にはもうないようで、その射精はひたすらにその妊婦の如く溜め込まれたケツの穴から捻りだしていく。
それでもフェリスは射精することなくドライオーガズムに達していた。
そこまでくればもうどこまでもイキつづける。
男の体とはわりとエロく作られているのだ。
射精することなく、そのちっちゃなちんぽをバキバキにさせてぷるぷると震わせている。
その顔は白目を向き、歯を食いしばり、耳と尻尾を逆立てさせて、涎をまき散らしながら下品に喘いでいる。
お尻の穴にめいっぱいの力を込めて、ばかみたいに下品にケツからざーめんを射精する。その快楽は計り知れず。熱くどろどろに濃厚なザーメンが、後から後から腸壁をこすって、穴をだくだくと通って吐き出されていく。
「~~~♡♡♡♡♡♡」
あまりに強い快楽。
これだから、これだから、けつあな交尾はやめられない。
ふぇりすはこの時間が人生で何よりも好きなのだから。
まったく、一の騎士が堕ちたものだ。
いやはやまったく、最高にすぎるんだがね?
「ふぅぅ」
ぺしんっ!
びくっ♡
「ひっ♡ だんにゃさまぁ♡」
とろんと溶けた声で媚びる出しつくした彼女。
お尻をふりふり、しっぽをふりふり……♡♡
瞳は快楽に蕩け、自分で自分の尻を左右にひっぱり、その後ろの穴を、くっぱりと広げる。
ああ、こんなの仕込んでないっていうのに。
まったく、最高、だな。
普通の女じゃこれで終わりだっていうのに。
回復力が尋常じゃない。
負けてられんな。
「──覚悟しろ、今日は朝までやるぞ」
男はその黒光りする自慢の巨大なガチガチの肉棒をほろほろに蕩けたケツ穴に宛がい言った。
「──わたしの旦那様ってば、世界で一番かっこいい♡」
「ああ、お前は世界で一番エロいよ」
ずぷっ♡
◆◇◆
「ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅっ♡」
美味しい。美味しい。
臭くて、どろどろで、喉に絡む。
口腔内をザーメン臭で満たし、舌に絡みつく白い苦み、まずいのに美味しい。
じゅくじゅくと侵略されるように、粘膜から染み渡るのだ。のうして、体中のマナを染め上げて、自分のものだとマーキングする。
すると、だんだんだんだん彼のことを好きになってしまう。
大好きで大好きで、その精液が欲しくて。
彼を気持ちよくしてあげたくて、犯されたくなって。
舌を縦横無尽に動かして、その愛おしい愛おしい肉棒を舐めて、吸って、味わい尽くす。
さきほどまで自分の腸内にあったことなど気にならない快楽。
それを吸っているだけで幸せになれるのだ。
そしてそれが彼の為にもなるというのだから最高の行為だ。
こうしているとすぐにアヘってしまう。
脳がちんぽのことで埋め尽くされて、ばきゅーむすること以外考えられなくなる。
だけどしばらくすると、脳がすっきりしてきて、目が覚める。回復魔法だ。
洗脳魔法が解ける。
そして、また愛おしいちんぽを舐める♡
「ちゅっ♡ あはっ♡ おっきくなったぁ♡」
洗脳魔法なんて関係ない。
フェリスは魔法なんかではなく、心から彼を敬愛し、崇拝し、盲信しているのだから。
旦那様が自身の運命の相手であると信じている。
旦那様の愛しい馬並み絶倫ちんぽを慰めることが自分の役目だと知っている♡
美味しい。美味しい。
いつまでも舐めてたい、でもそろそろ旦那様は射精したい頃合いだ。
だから、そのちんぽのきっさきを鼻にこすりつけて、くんくんと嗅ぐ。
旦那様はこういうのが好きなのだ。
「ふっ」
「にゃあ♡」
すると、わたしの租ちんを弄ってくれる。
くすぐったくて、旦那様がわたしなんかのちんちんをいじってくれているということ、旦那様のお手を汚しているという背徳感で、気持ちよくなってきてしまう♡
大好きな旦那様♡
「フェリス、顔を寄せろ」
「はっはいっ♡」
そうしていると、たまに、させてくれるのだ。
ちゅっ
ちゅるっ
んあっ
あっ♡
はふっ
あっ♡ あっ♡
ふわぁ♡
じゅるるっ♡
ちゅううっ
ぷはっ♡
「ぺろっ♡ もうっ旦那さまったら本当にキスがお上手なんですから♡」
「オレは本当に気に入ってるモノとしかしないよ、ほらもうイきそうだ、口で受け止めてくれ」
「はいっ♡」
旦那様はそういうが、旦那様はわたしを性処理道具としてしか見ていないことを知っている。
旦那様は貴族で、わたしは男。いつかお世継ぎを作れらなければならない旦那様にわたしはふさわしくない。
そもそも旦那様はわたしを人としてなんてみていない。
でもそれでいい。
だって、
「──わたしは、だんなさまの大きくてガチガチなおちんぽから出るあっついのを溜め込むだけの性処理コキ捨てゴミ箱ですっ♡」
それが、わたしのなりたいなによりの願いなのだから。
わたしは幸せ者だ。
「出すぞ」
びゅぅぅううううううううううう!♡
「ごくん♡ ごきゅん♡ ごきゅん♡」
美味しい♡ 美味しい♡
つんと鼻をさし、あまりの量に涙が出る。
それでも、
あったかくてどろどろして、何よりも愛おしい彼のもと♡
口内を満たして、食道を満たして、鼻の穴を満たして、胃を満たして、それでも溢れ出るオスとしてこれ以上ない射精量。
フェリスは口をあけっぱなしにしてこぼれるのも気にせずにその口に、その歯に、そのべろに射精を当て続けられる。
常に新しい射精を味わい続ける。
長い長い射精が終われば、口に残ったものを飲み込んで、ベッドに垂れたものをある程度舐めとりつつ、取り込んで、頑張ったおちんぽをその下で慰める。
かっこいい、愛おしいちんぽを労う。
ちゅっ♡
その敬愛と崇拝の心を示すようにそのちんぽにキスをする。
ああ、胃も、腸も、きっとわたしの金玉の中だって彼の精液で満たされている。
フェリスの体は彼のモノで染め上げられている。
身も、心も、思考も、何もかも、彼のモノ。彼だけのちんぽけーす。
これ以上に幸せなことはない。
わたしは、幸せだ♡
◆◇◆
こういう他人の妄想詰め合わせみたいなものほど腹持ち悪いものはないよね。なんかごめんね、胃もたれしそう、まぁ、投稿するんですけど
書いといてなんだけどあんまりフェリスではないんだよね笑
全然こんなんじゃないもんなフェリス。まぁ可愛いからいいんだけど。
あとそう言っといてなんだけどこれちょーエロいね。いやまぁアタクシ様々の欲望の詰め合わせだからエロくねぇわけねぇんだがさ、最高っす