「くぁあ…………、あん?」
朝目が覚めると、股間が温かい粘液に包まれているのを感じた。
寝ぼけ
ちゅう♡♡ちゅう♡♡ちゅう♡♡
じゅるっ♡じゅぼぼぼぼっ♡ちゅぱっ♡
ちろちろ♡れろれろ♡
くんくん♡すはすは♡じゅぞぞぞぞ♡
「はぁ……またお前か、ダフネ」
その熱烈なフェラチオに覚えがあったクピドは、朝からザーメン一番搾りを飲みに来た
「はやくぅ、ダフネのお口にピドピドの熱くて♡美味しくて♡とびっきり濃いぃ
「朝っぱらから人のベッドに潜り込むんじゃねぇ。ったく、出すぞ、存分に飲め」
「あはぁっ♡ いただきまぁぁす♡あむっ♡」
クピドの精液中毒であるダフネは、上の口から下の口まで全部の穴で精液を飲みたがる。ダフネがそうなった原因は、クピドの特殊なマナと精液にある。
クピドの精液にはクピドの極上特濃のマナが含まれ、一たび
どびゅっ♡ドビュルルルルルルルルルルルぅううう♡♡
人並外れた巨根から放たれる大量射精は、ダフネの喉奥に注がれ、瞬く間に胃袋を満たしていく。どんどんと膨らんでいくダフネのお腹は、ボテ腹の妊婦のように膨らみ、クピドの精液を腹に抱える。こうなってしまえばもう遅い。女は精液を取り込むと同時に与えられる快楽に脳が破壊され、チンポのことしか考えられないメス豚になってしまう。
しかし、ダフネにおいてはその限りではない。
「こくっ♡こくっ♡ ……んあぁ~♡どろっどろですぅ、ぷはぁ♡ やっぱり朝一番のざーめんが一番なのですぅ~♡」
「ん、今日はこぼさず飲み干せたな。段々上手くなってきたんじゃねぇか?」
ダフネが朝這いに来るのはいつものことだが、前までは精液を飲むことばかりに集中して、ぼたぼたと
口端に垂れた精液とぺろりと舐めたダフネは、クピドの言葉ににやりと口角をあげて、彼の肉棒に抱き着いた。
「ほんとぉですよぉ~、ピドピドってばぁ、この悪い子ちゃんでぇ、ダフネから『飢餓』も『飢渇』も『暴食』も勝手に持ってっちゃったんですからぁ、ピドピドは私に朝食を供給する義務があるんですぅ~」
「それは願ったり叶ったりだけどよ、お前はそれでいいのか? ここまで勝手に連れてきて、好き放題お前らを食い散らかしてる男の精液を乞食するような真似して」
「ん~、別にぃ人なんてみぃんな勝手じゃないですかー、ならダフネが勝手するのも当然ですよねぇ?」
言いながら再びダフネは肉棒の竿を、ちろちろと舐めはじめた。亀頭に吸い付き、我慢汁を吸い、男の肉棒を貪り食らう。そうして、満足するまでしゃびった後、言葉を紡ぐ。
「いいんですよぉ、ピドピドの勝手が、たまたまダフネの望みに沿うものだったってだけですからぁ、これはちょっとしたお礼? みたいなものですぅ……そ、れ、にぃ~♡ ――ピドピドのざーめんをごっくんするとぉ♡ とぉってもお腹が満たされるのでぇ、ダフネとしても好都合なんですよね~」
「さよけ、ならまだ朝早ぇけど、お互い朝食がてら貪り合うか」
クピドが来ていたシャツを脱ぎ、その筋肉質な素肌をあらわにする。
それを見たダフネが興奮したように息を荒げ、口からよだれを垂らす。
「はぁ♡はぁ♡はっ♡ そんな美味しそうなお肉見せられたらぁ♡ 涎が出ちゃうじゃないですかぁ♡」
「はん、喰らえるもんなら喰らってみろよ、別に噛みついたって怒りゃしねぇ」
「ふふっ、今のダフネじゃあ~ピドピドのお肉は嚙み切れそうにありませんねぇ、でもぉ、一方的に食べられるのは私の主義に反するのでぇ、弱いところをいっぱいはむはむしてやるんですぅ~♡」
「はっ、望むところだ。溺れるほどその胎ァ満たしてやるよ」
狙いすましたようにチンポを両手で抱えてギザギザの歯を見せつけるダフネに、普通の男ならチンポを噛みちぎられる予感に委縮するだろうが、当のクピドにその様子は微塵もない。たとえ元魔女であろうと、女である限りクピドの肉体を傷つけることは適わないのだから。
そんなクピドの恐れを知らぬ態度に、自信に満ち溢れた様子に、ダフネを怖がることのないその姿勢に……ダフネは安心と懐かしさ、そしてちょっぴりの心地よさを感じて呟いた。
「──互いに貪り合うことで満たされる。そんな方法もあったのですねぇ」
「はっ、そんなの俺が特別なだけに決まってるだろ?」
「それもぉそうですねぇ、それじゃあ~、いただきま~す♡」
最初から一糸まとわぬ姿だったダフネは、まんこを指で大きく広げ、寝転がるクピドの股でガチガチにいきり立つ凶器のような肉棒に小さなまんこを宛がった。そうして、ゆっくりと腰を下ろしていった。
ずぷぷぷぷぷ♡
少女の蜜壺に男の巨根が飲み込まれていく。
『初めて』ではなく、すでに何度も『まぐわっている』はずなのに、ダフネの
それはクピドをして快楽よりも圧迫感を感じる程のものだったが、クピドはおもしれぇと言わんばかりに笑みを深めた。
「くはっ、すげぇ力で締め付けてきやがる!」
「あぁ~♡♡ これですぅ♡♡ コレがいいんですぅ♡♡ ダフネのお腹の中を乱暴にえぐって、お腹の奥どちゅどちゅ突いて、はやく朝ごはんを出して満たしてくださいぃ♡ はやくっ♡はやくっ♡じゅるりっ♡♡」
ずぷっ♡ずぷっ♡じゅぷっ♡
チンポを貪るように乱雑に淫蕩に腰を振るダフネ。
亀頭と子宮口のキスを味わうような腰のグラインドに、パンパン♡と激しく音を立ててぶつかる小ぶりなケツ肉。その暴食的なセックスにクピドは歓喜をあらわにして、その腰を掴む。
そうして、
どちゅん!!!♡♡♡
お返しとばかりに、ちっさな子宮を押しつぶすような盛大な一撃をお見舞いする。
「ほんっと我が強いなお前は! 喰らい甲斐があるッ! ほら、受け取れ!」
「──ひぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡!!!!!」
いつもなら女の身体に遠慮して勢いを抑えるが、ダフネに対してはその必要がない。
凄まじい量のザーメンが凄まじい勢いで注がれていく。
子宮を満たし、膣を満たし、そのまま溢れ出るはずの小さな膣。
しかし、
「ごっくん♡ごっくん♡ ざーめん♡ざーめん♡ んぅ~~♡♡!」
ダフネの膣はどういうわけかその大量のざーめんを余すことなく吸い上げる。
子宮が大きく広がり、一瞬でちょっとした妊婦のようになってしまう。
「ぷはぁ~♡ ふふふふふ♡ いっぱぁい出しましたねぇ♡いい子いい子ですぅ♡」
「人のちんこ撫でて変なこと言うんじゃねぇよ、ぞっとしねぇな」
「お腹の空いてるダフネにぃ、あなたのみるくを供給してくれるこの子はぁ、わたしにとってはお母さんみたいなものなのですぅ」
「じゃあいい子じゃねぇじゃねーか」
「ふふっ、それもそうですねぇ?♡♡ でもぉそんなことよりぃ、もっとぉ、もっとくださぁい、まだまだ満たされないのですぅ♡♡」
ぎゅんぎゅんと子宮が萎んでいく。
すると彼女の魂が若干肥大化したのが分かった。
「種胎ん中でくっつけて命作って育ててそのまま喰らうなんざ母親の風上にみ置けねぇな、そこんとこどうなんだ?」
「そうですねぇ、ダフネは母親としてはだめだめかもですねぇ、でもぉ、子供にも同じ空腹を味合わせるのはぁ〜、わたしとしては嫌なのですぅ」
「んだよ、そん時はお前が乳をあげればいいじゃねぇか」
「──? そっかぁ、そうですねぇ、ダフネが、おっぱいをあげれば……それはぁ、たしかにぃ、なんでこんな簡単なことが思い当たらなかったんでしょぉ……? えへっ♡♡ だったらぁ♡ わたし、ピドピドの子供ぉい~っぱぁい孕みたいです♡」
「──は? そりゃ、随分と急だな」
「善は急げってぇ言うんですよねぇ♡ まだ朝ですけどぉ♡ 今日は眠らせませんよぉ、ふふっ♡♡」
「上等。死ぬほど子供孕ませてやらァ!」
「あはっ♡♡ もう出てるっ♡♡ もっと濃くて、もっと熱くて、もっと可愛い子を産めるざーめんたぁくさんダフネの中に出してくださぁい♡♡ あんっ」
クピドはその言葉を聞いて体勢を変えた。
ダフネの両腕を片手で掴んで頭上に固定し押し付ける。
そうしてダフネを下にしてベッドに寝転がらせる。
そのまま痛いほどにガチガチに勃起したちんぽを小さくまだ幼いとすら言える膣に宛がった。
「っ♡♡ っ♡♡」
──本気も本気、絶対に孕ませる為に体勢。
狙ったメスを決して逃がさず、抵抗を許さず、
泣いても、嫌がっても、気絶しても、まんこが真っ赤に腫れ散らかしても、腰を止めず、射精を止めず、暴力的に、暴食的に、女を堕とす。
ダフネは逃げられないことを悟り、されど今にも挿入されそうなおっきい肉棒と、その後の乱れ、白いどろどろのざーめんで身体中を満たされ、愛される姿を想像して、ぴっちりと閉じた綺麗なまんこがじゅくじゅくと濡れた。
「──だふねを、おいしく食べてくださぁい♡♡」
「ああ、嫌と言うほど喰らわせてやる」
「っ♡♡♡♡」
ずぷぷっ♡
それから一日中。
獣のような、凶暴な喘ぎ声が屋敷中を満たした。
「ア゛お゛ォ♡♡ んあ゛ぁ!♡♡ お゛っ♡ お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ ずっとぉでてるっ♡ いっぱい、いいぱいっ♡ いたいっ♡いたいっ♡きもちいィィィッ!♡♡ あぁぁぁああああああ!!!!♡♡ イクっ♡♡♡♡ イクっ♡♡♡♡ イックッ♡♡♡♡ またでたぁ♡♡ ん、ちゅ、ちゅぱっ♡♡ ぴどぴど、おいしっ、唾液、おいしいっ、もっとぉ♡♡ んむっ、だふねのお口にぃ、おごっ♡♡ あんっ、いやっ、お尻、たたかないでっ♡♡ ごめ、ごめんなさっ♡♡ 逃げないからぁ♡♡ ごめんなさいぃ♡♡ ぁぁぁああああああ♡♡♡♡ ビクンッ♡♡ ビクンッ♡♡」
イラマで喉奥までざーめんを塗り込んで満たしていく。
苦し気に呼吸を求めて少しでもちんぽから逃げようとするとお尻を叩かれる。
それを謝りながら、一生懸命、まんこで、口まんこで、ちんぽをしごく。
そうして、
――射精、射精、射精。
その精液は止まることなくダフネの身体という身体を満たし続ける。
ダフネのちっぱいにぽつんとついた可愛らしいちくびは痛いほどに勃起していて、クピドに吸われれば、あろうことか母乳を吹いてしまっていた。
「おらっ! もう孕んだ気でいんのかッ!? 一人じゃ足りねぇなぁ! 双子でも三つ子でも何人でも同時に孕んで見せろ! 獣みたいに、なッ!」
「孕むぅ♡♡ 孕むからぁ♡ だふねが溺れるほどぉ、だしてぇ♡」
「たりめぇだ! 出すぞ! ケツ穴引き締めろッ!」
「はぁい♡」
どっぷ、どびゅるるるるるるるるるる♡♡
どびゅるるるるるるるるるる♡♡
どっ、ビュルルルルルルル!!!♡♡
「ぃぃぃぃぃィい♡♡」
「お前なら腸でも孕めそうだなぁ、ちょっくらコッチに出すかぁ」
「お♡あ♡ おなかっ、おもっ♡」
「そら、まだまだいくぞ、とりま後ろに百発いくか!」
「──どぉぞ♡ いくらでも♡ あなたの暴食を、ダフネに吐き出して♡」
「ッ! ああああ! イイ女ッ!」
ずぶっ♡♡ ずぼっ♡ずぼっ♡じゅぶっ♡ずぶっ♡
延々と延々と、いつまでも、どこまでも、暴食の満たされるその時まで、貪り合って交尾を続ける二匹の獣。
今の二人には世界のすべてがどうでもよく。
ただ、目の前の美味しい得物を喰らうことに全神経を注いでいた。
それを聞かされる欲求不満のメイドや、男を想ってる一人の少女、そして大事な友人の痴態を叡智の書越しに知らされるエキドナたちからしたら堪ったものではないが。
だが、彼女らもまた次の日には彼に抱かれてる。
彼専用のまんこも、いつもは凛々しい口も、汚らわしく背徳的なお尻の穴までさえも、彼の愛で満たされていることだろう。
それがどうしようもなく待ち遠しく感じるくらいには、皆が皆溺れているのだから。
◆◇◆
セクメトがテクニシャン受け身処女びっち母で、ダフネが暴食淫乱孕ませ妹で、ミネルヴァがセフレ幼馴染だとして…………あれ? ミネルヴァ不憫。まぁおいといて、あとはカーミラとエキドナか。どうしようもなく夢が広がるね!
※加筆修正 2024/11/05 +1500文字 ダフネえろいなぁオイ!
Re:ゼロから始まる異世界性活(仮)の2章を読みたいかー!
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おー!
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ぶーぶー!
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さっさと書けー!
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がんばれー
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読みたかねぇよバカやろー!
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はい。
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いいえ。