※この作品はR-18です。

Re:ゼロから始める異世界性活(仮)   作:萎える伸える

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『エキドナ派の再興に感じざるを得ない』☆ (エキドナ)

◆◇◆

 

 

「んっ、んぅ……いやっ」

 

 

 集落から外れた小さな小屋、そこに半裸の少年とパンツを残してすべてを脱ぎ去った白髪に透き通るような白い肌をもった絶世の美少女がいた。

 

「いやじゃねえだろ。こんなにチクビおっ立てて、淫乱もいいところだ」

 

「そんなんじゃ、ないっ、これは生理現象でっ」

 

「あっそう。じゃあ、ここの染みも生理現象ってか?」

 

「っ、そうだっ、そうに決まってるだろう!?」

 

「……ふ~ん、それじゃあお前は今まったく感じてないってことか?」

 

「──あ♡ 待って……♡ ぎゅってするなっ♡」

 

「素直じゃない奴にはお仕置きだ。そら、こりこりに勃起した乳首潰されてよがりな」

 

「あっ♡ んんっ、くっ……♡ んあっ……♡ ん、んん……っ!」

 

「我慢すんなっての、それとも……こっち弄ってあげなきゃいけないか?」

 

「まっ、そこは……! ──ッ♡♡」

 

「そら、イけ」

 

 

 エキドナの控えめだが形の整った双丘の先っちょをクピドは片手で摘み上げ強い刺激を促す。するとエキドナの身体は生理現象によって股を濡らし、人生で初めて、彼女の乳首はだらしなく勃起する。それは初めての経験、初めての快楽。四百年越しの処女に耐えられるものではなく、ただ胸とその突起を弄られただけでエキドナの脳に凄まじい脳内麻薬が生成される。

 

 頭がびりびりして思考が乱れ、すべてがどうでもよくなりそうなほどの快楽。悦楽。遊楽。

 

 それでもまだ魔女としての矜持が彼女の意識を現世を止める。だが、その努力をあざ笑うかのようにクピドのもう片方の手が彼女の蜜壷へと迫る。

 

 パンツ越しの、ただの愛撫。ちょこんと目立った可愛らしい丘を人撫でする。

 

 すると、

 

 

 ──びくんッッッ♡♡♡

 

 

 彼女の肢体が著しく跳ねた。

 

 

「──────ッッッ♡♡♡♡」

 

 

 歯を食いしばり、艶やかな唇の端から涎を零し、絶頂する。

 

 ピュッ♡ プシャッ♡

 

 控えめに、されど確かな絶頂を経験し、彼女は果てた。

 蜜壷は透明な分泌液で潤い、唯一残った彼女を守る最後の砦である下着を遺憾なく湿らす。

 自分の身体ではなくなったかのように敏感になった恥丘は下着に触れているだけで快楽信号を発して初めての絶頂に酔う少女に絶え間なく刺激を与える。

 さすがにそれで再び果てることはない。

 だが脱がなければ、このまま生殺しだ。

 

 

「派手にイったな。どうだ、初めての絶頂は?」

 

「……ふっ♡ふっ♡ ただの、身体的快楽に過ぎないね、っ。こんなものっ、日ごろ私を苛む知的好奇心に比べれば、なんてこと──っ」

 

「──ほう。なら、取り合えず十回イってみるか。なにせ四百年越えの初物だしな」

 

「……え?」

 

「そら、最後のそれも脱いじまいな」

 

「あ、え、まっ──」

 

 

 大人ぶって紐パンであったことが災いし、紐を解かれたパンツはなんの抵抗もできずにするりと彼女の局部から外れ、落ちていった。

 

「──っ」

 

 咄嗟にソコを手で隠そうとしたエキドナだったが、それができないことをすぐさま理解した。

 ──なぜなら彼女の両手は未だ『鎖』で縛られていて、それはベッドの先端に繋ぎとめられた状態なのだから。

 故に彼女は魔法を使えず、クピドに為されるがままだ。

 しかし、せめてもの抵抗として太ももを閉じた。

 

 ──その様が、更に増して卑猥であることに気づかずに。

 

 その姿に興奮し、ズボンに巨大なテントを立てている獣が後ろにいることも、彼女はまだ知らない。

 

「──ッ」

 

 今すぐにでも犯したい衝動にかられたクピドだったが、初物を強引に頂くのは彼の信念に反する。

 それに、──好きな女との大切な初めてだ。大事にしたいし、互いに良いものでありたい。

 故に、欲望に素直な獣も、後の楽しみとして今はギリギリ紳士的に振舞う。

 

 まあ、それも変態な紳士ではあるのだけれど。

 

 エキドナの抵抗もむなしく、彼女のか弱い体ではクピドの力に抗えない。

 

「──綺麗だ」

 

「っ! 見るなっ」

 

「恥ずかしがるなよ、どうせすぐ全部曝け出すんだからよ。そら、手始めにイキ狂う姿を見せてくれ」

 

「──ひっ、ま、待たないか! もう少しムードというものをだねっ」

 

「待たない」

 

「────ッ♡♡♡」

 

 

 次の瞬間、身体に入る異物と、先ほどとは比べ物にならない快感を感じた。

 

 彼女は、今まで誰にも手を付けられていなかった為か、酷く感じやすい体をしていた。

 

 

◆◇◆

 

 

 びくんッ♡♡♡ びくんッ♡♡♡

 

 

 体を動かす筋肉はなく、されど女性らしい丸みを帯びた少女の肉体が激しく痙攣する。

 

 二本の指を包む膣肉はぐにゃぐにゃと蠢き、まるで自分から快楽をむさぼるようにクピドの指を包み込む。

 

 気づけば、三十分が立ち、彼女の身体は熱く火照り、汗ばんでいた。

 頬から垂れた汗の雫が顎を伝い張りのある胸へと落ち、その切っ先へとかかる。

 それだけの刺激で、エキドナは体をよじった。

 

「んッッ♡♡ はっ♡ はっ♡ んッ♡♡ あんっ♡」

 

「──もう休憩は十分だろ」

 

「いっ♡ まっ──ッッ♡♡♡」

 

 エキドナは前髪を汗で濡らし、疲労したように体を脱力させていたところ、休みは終りだとばかりに再びクピドに秘所を弄られ、たまらず歯を食いしばった。

 

 ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡♡

 

 いやらしい音を立てて激しく局部を弄られる。

 そこはすでにぐじゅぐじゅに濡れそぼっていて、弄られるたび恥ずかしい音を立てている。

 蜜壷の丘も同時に弄られ、当たり前のように胸も弄られる。

 腕は変わらず縛られていて、抵抗することもできない。

 まさしく快楽地獄だ。

 止めどなく快楽が襲い、エキドナは三つの丘を恥ずかしげもなく立たせることしかできない。

 

 初めは恥辱で頬を赤く染めた。だが、今はただ喘ぐことしかできない。

 

 

「ああっ♡ 激、しいっ♡ まっへ……♡ もう、いっへる♡ とっくに十回いっへるからぁ……♡ あああああ♡♡♡ ──イクぅぅぅう♡♡♡」

 

 

 がくんッッ♡♡♡がくんッッ♡♡♡

 

 まるでオスの一物を乞うように淫らに腰を振るわせるエキドナ。

 煽情的で魅惑的な舞踊。

 ぷしゃぷしゃと失禁してはクピドの腕を生暖かな感触が覆う。

 

 一度果てるとクピドはその手を止めて、絶頂に脱力した彼女を受け止める。

 

「……んっ♡ や……♡」

 

 そうして今度は優しく胸やお尻を触り、甘くとろけるようなキスをする。

 

「……ん♡ ちゅ♡ ちゅりゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ んふっ♡ あっ♡ はっ♡ はっ♡」

 

「──ちゅ。ふむ、こんなもんで十分か」

 

「ほぇ……?」

 

 甘いキスに微睡み、数多の絶頂による余韻で思考が働かなくなったエキドナはあほ面を引っ提げてそういったクピドの顔をうかがう。

 

 そうしてついに、己の背中に当たっている、硬くて熱い鉄のような棒の存在に気づいた。

 

 

「もう我慢できない。エキドナ、子作りするぞ」

 

「こづく、り……? ──っ。ま、いやっ、やめろっ、そのふしだらな棒を背中に当てるなっ」

 

「んだよ、お前を女にするもんだぞ。そう言わずよぉく見ときな」

 

「──は。……大きい……っなんなんだ、これはっ♡」

 

「チンコだよ、わかってんだろ?」

 

「だ、だからってこれは……っこんなの入るわけないだろ!? 冗談も休み休みだねっ──」

 

「いいや、挿れる。もう我慢の限界だ。散々ほぐしたからイケるだろ」

 

「んやっ♡♡」

 

「ほら、もう二本すんなり入る」

 

 そう言って中に指を差し入れればエキドナは小さく身をよじり、勝手に声が漏れ出た。

 こんなに綺麗な女の股座をこんなじっくり弄ったことなかったが、一々反応がえろかわいくてチンコが途轍もなくイライラする。

 こいつの中は絶対に気持ちがいいとオレの本能がささやいている。

 ぶち犯せと理性がそそのかしている。

 

 ならばいくしかない。

 犯すしかない。

 徹底的に、俺という男を教え込む。 

 

 逆らえず、忘れられず、自分から欲するようになるまで、徹底的に。

 

「──挿れるぞ」

 

「──ちょ、ちょっと待ってくれ」

 

「……なんだ」

 

 我慢を強要されて、少々鋭くなった目つきにエキドナは少々たじろぎつつも、姿勢を変えて言った。

 

 

「初めてがソレは、その、少し怖いから……──こっちでしてくれないか?」

 

 

 そう言って、うつぶせになり、膝を立てて、こちらにお尻を向けた。

 そこには、毛の一つもない綺麗なお尻の穴があった。

 魔女は食事もしなければ排泄もしない。

 彼女の排泄期間は綺麗そのものだ。

 

 だが、慣らさなければ痛いだけ……

 

 ……だが、飢えた獣にはもう耐えられるだけの理性が残っていなかった。

 

 

 

 ──ずぼりゅんぬっ

 

 

 

「──お゛ぅ゛っ♡♡」

 

「があぁっ!」

 

 獣のような喘ぎ声と、獣ような叫び声が響いた。

 

 

 次の瞬間、激しいピストンが始まる。

 

 

「お゛っ♡♡ ま゛っ♡♡ はげし、すぎッ♡♡ いっぐぅぅぅぅぅ♡♡♡ ィぃ♡♡♡ いっでる♡♡ まっ♡♡ あたま、こわれっ♡♡ まだッいぐぅぅぅうぅぅぅうう♡♡♡」

 

 

 ぱんぱんぱんぱんとお尻が壊れそうなほど激しくピストンを繰り返す。

 お尻が音を打ち鳴らし、さらにクピドはその尻を手でたたく。

 

「い゛っ♡♡ いくっ♡♡ やめっ♡♡」

 

 やめて、そう言いながらも、しかし彼女のアナルは叩くたびに一際強くちんぽを締め付けた。

 

 そもそも慣れてないアナルでの初セックス、痛くないはずがなかった。

 しかし、彼女の表情は痛がり苦しむどころか、喘ぎ一辺倒だった。

 それは偏にクピドの権能によるもの。

 

 クピドの性行為は相手に破瓜だろうと痛みを感じさせず、それどころか痛みを快楽に変換させる。なんなら、精液の苦みだって飲めば幸福に感じるようにもできるし、彼のザーメンそのものに媚薬効果だってついている。

 

 故に、エキドナは知らず知らずに痛みを快楽と混同する。

 痛みというものを生まれてこの方感じて来なかった、生まれながらの魔女である彼女だったがゆえに。

 

 

「イクッ♡♡ いくっ♡♡ ──いぐうううぅぅぅぅッッッ♡♡♡」

 

「──まずは一発」

 

「────────ッ♡♡♡♡」

 

 

 どびゅるるるるる!!!♡♡♡♡♡

 びゅううううう♡♡♡♡♡

 ぶびゅるるうううぅううう♡♡♡♡♡

 どぷぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡

 

 

 腸内を白濁液が占拠し、どろどろの精液が不可侵の聖域を侵していく。

 腸内を暴れるように精液が満たし、暴力的な快楽がエキドナを襲う。

 

「お゛ぅ゛っ♡♡っ♡♡ いっぐぅぅぅっぅううううう♡♡♡」

 

 未知の快感に抗えず、意識を飛ばすエキドナ。

 その口からは下品な声が漏れ、お腹はだらしなく膨らみ、秘所からは激しく潮を吹いている。

 

 

「……初めてで、それも後ろでこんなによがれるなんて、最高にエロい体してんじゃねぇか……」

 

 息も絶え絶えで告げたクピド。一度発散して理性が戻ってきたのかそんな感想を垂れる。息も継がずに百を超える反復運動をしたのだ。そりゃあ息を絶え絶えになる。

 

 

「お゛っ♡♡ お゛ぅっ♡♡ あ゛っ♡ん゛あっ♡ いぐっ♡♡ いぐぅぅぅ……♡」

 

「……こりゃしばらくダメそうだな」

 

 

 白目を向いて、絶頂を繰り返す腹ボテ美女を見下ろしてクピドはそう呟いたのだった。

 

 

◆◇◆

 

 

『第四回』誰のが一番読みたいですかー。いやぁ、我ながら業が深いですねぇ

  • どすけべ淫乱少女エミリアと調教師スバル
  • 寝取られ彼女レム、モブからオリ主が寝取る
  • ラムと催眠淫語種付けえっち!
  • メスガキフェルトとわからせえっち!
  • 娼婦になったエルザとメィリィを指名する
  • ベティをツンデレおなほペットに!
  • 大人ペトラはおじさんのもの
  • 記憶のないクルシュさんを騙して性教育!
  • 子供フェリスを依存させてメス堕ちさせる!
  • 若いテレシアさんに竿(剣)の使い方を!
  • 頭の良いエキドナちゃんをセックス中毒に
  • フレデリカはお外がお好き
  • シュルトくんをお尻でしかイけない男の娘に
  • 最低カペラちゃんをぼこぼこにしてわからせ
  • 強気なプリシラはアナルが弱い
  • 幼馴染のアナにセックス教えたら逃げられな
  • 野生児メィリィは獣ックスがお好き
  • シャウラはオスガキの肉便器
  • 汚いおっさんに犯されるパンドラ。ごめんて
  • TSスバルを犯すふたなりレムラムエミリア
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