※この作品はR-18です。

Re:ゼロから始める異世界性活(仮)   作:萎える伸える

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 ※ちょーと、今日の18時までに投稿は無理かもぉ!
  今日中には投稿できるように頑張るから許してつかぁさい!

 ギリギリ間に合ったァ!
 約束通りこのお時間で投稿!
 今回の犠牲者は最強美少女剣聖テレシアちゃん! デス!
 最後にちょっとだけアンケもあるのでお答えいただけますと幸いでぇす!

 ※獣姦が含まれます。苦手は人はお控えなすって


『第四犠牲者』(テレシア★)

 

 『色欲の大罪司教』ことカペラ・エメラダ・ルグニカは世界中に無数の隠れ家を擁している。

 ここはそのうちの一つ、親竜王国ルグニカのはずれに位置する辺境貴族の屋敷の地下牢だ。

 

 隠れ家にはいずれも彼女の手下が潜んでおり、それは『息子』であったり『娘』であったり『兵器』であったりする。

 ここに在中している人物はカペラのカテゴリーでは『兵器』に該当する存在だ。

 

 その名を『スピンクス』という。

 

「やっほー、スピンクス。元気してる?」

 

「また貴方ですか。元気とはどのような状態を示すのでしょうか? 要・確認です。」

 

「そりゃあれだよ、あれあれ。『しゃこーじれー』ってやつ。相変わらず生真面目だねぇ、カワイイ」

 

「かわいい……?」

 

 小首を傾げる桃色幼女ことスピンクスは大変愛くるしく犯したくなる見た目ではあるが、今回は彼女ではなく彼女の管理する『兵器』に用があって来たのだ。いや、用を足しにきたと言った方が正しいか。

 

「『剣聖』ちゃんいる?」

 

「はい。いつも通り三番牢にいますよ」

 

「ありがと、それじゃ今日も使わせてもらうね~」

 

「……いつも彼女と何をしているのか、教えてはくれないのでしょうか。要・返答です」

 

「教えてもいいけど、君も一緒にいたら〜……我慢できる気がしないなぁ♡」

 

「……要・拒絶。要・待機です。」

 

「つれないなぁ……♡ そのうち、君のことも愛してあげるからね。ばいばい」

 

 得体の知れない悪寒を感じたスピンクスは一歩身を引き、アマルティアから距離を取って拒絶した。その様子に満足げに笑ったアマルティアは気にせず手を振って地下牢の奥へと消えていった。

 

 

◆◇◆

 

 

 一部屋で一つの『兵器』を管理・保管する地下牢のうち、三番牢は少し特殊で広い部屋だった。

 その中央には、ある程度自由度がある状態で手足を鎖で地面に繋がれている裸ローブの女と、それを取り囲むように三匹の魔獣が存在していた。

 

「……、…………♡」

 

 三匹と一人が何をしているのか、よくよく観察してみれば――一匹が口を、一匹が不浄の穴を、そうして最後の一匹がヴァギナを、その股間についたぶっとい獣チンポで犯していた。

 まさしく発情した獣に犯されている女は、しかし大した反応もせず悠々諾々と己の穴に獣のチンポを受け入れていた。

 ピストンの合間に隙間から覗く獣チンポは成人男性と比べても遥かに太く長いものであったが、女はそれを容易く受け入れ、それどころか軽く感じている程度に余裕があった。

 

 その様を見て、アマルティアは鍵のかかっていない牢屋の檻を開け、悠然と部屋の中へ入った。

 そうして、腰を振る獣の頭に手を触れた。

 

「ご苦労さん」

「ガウッハッハッハッ」

 

 アマルティアが声をかけると三匹がピストンを止め、付き従うようにして彼の後ろにお座りする。それも当然だ。何故なら、【元人間】である彼らをこのような姿にして、女を犯すことしか考えられなくしたのはアマルティアなのだから。

 

 そのように改造された三匹は指示通り四六時中、女を犯し続ける。されど、その肉棒から性液の一滴さえも【射精】することはできない。というより獣たちはその機能を完全に喪失していた。

 元々三匹が生み出されたのは、死体であるテレシアのヴァギナから後ろの穴、喉奥に至るまで、その穴々を慣らさせるためだった。そうでもしなければ、『屍兵』であるテレシアの体はすぐに再生してしまい、アマルティアの巨根など到底挿れることができないキツキツの状態に戻ってしまうからだ。

 

 ゆえに、アマルティアが生み出した魔獣たちは射精機能を封じられているし、余計な体液も出さないようになっている。獣は射精したさに滑稽にも一生懸命に腰を振り、テレシアの穴をほぐすだけの全自動肉バイブでしかないのだ。

 

「うん、良い子だ。君もいい子にしてたかな、『剣聖』ちゃん」

「……」

 

 呼ばれたテレシアは息を荒げることもなく、ただ茫然とアマルティアの方を見ていた。

 だが、獣のチンポを引き抜いたテレシアの『下の口』からは、絶え間なく犯され続けたことで溜まり溜まった愛液がとろとろと溢れ出していた。

 犯され続けることに慣れてしまったテレシアの体は確実に新たなチンポを欲していた。

 ぽっかりと開いた後ろの穴もくぱくぱと物欲しそうにしている。

 

「久しぶりに可愛がってあげるね」

 

「……♡」

 

 四つん這いの体勢だったテレシアは、その言葉にびくりと体を反応させ、先ほどまでとは一転、息を荒く、頬を赤く紅潮させ、大好きなご主人様の求めるメス犬のように腹を上にして従順さを示し、自らの足を抱えて性器を剥き出しにした服従のポーズを取った。

 俗に言う『M字開脚』である。

 

 

 そう、死人である『元剣聖』テレシア・ヴァン・アストレアは、その体は――とっくの疾うに男のチンポに『堕ちていた』。

 

 

「挿れるよー……おっほ♡ 挿れる前はふわふわでトロトロだったのに、挿れた途端にすっごい締め付け! 気持ちいいィィ!」

 

「……ぁ♡ ……ん♡ ……っっ♡」

 

 どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ドチュンっ♡

 

 死体のわりに瑞々しいお尻に腰を叩きつけ、子宮に亀頭を打ち付けるような乱暴なセックスをするアマルティア。

 それもそのはず、テレシアの体は死体であり魔法によって再生する便利機能つきなのだ。ゆえに、丁寧に扱う必要はなく、オナホのようにただ乱暴に扱う事が望ましい。

 

 ――なにより、テレシアちゃん自身がこうやって乱暴にされることを望んでいるのだから。

 

「あっ♡ ぁあっっ♡ はっ……ぃぎっ♡ ひ、ぁっ♡ イ、ぁぁああああああっっ♡♡♡」

 

「イったね! すげー締まってるッ! まず一発目、出すよ! でるでる、出るッ!!」

 

 ドッビュルルルルルルルルルッッッ!!!♥♥♥

 

 久しぶりの名器に大質量の雄汁を解き放つアマルティア。

 その白濁したザーメンは一滴残らず、『剣聖』の子宮に収まり、そのお腹をほんの少しふっくらと膨らませた。

 あまりの締まりの良さに『ちゅぽんっ♡』と擬音が聞こえるほどきれいに引き抜かれたチンポはテレシアの膣内の愛液でテラテラと輝いている。しかし、大量にナカに出されたはずのテレシアのおまんこからは一滴の取りこぼしさえもなかった。

 

「ふ……♡ ふぅ……♡ ふー……♡」

 

「本当にいい子だ。いい子いい子」

 

「んぅ……♡」

 

 頭を撫でられた『剣聖』は、媚びたメス犬のように気持ちよさげに呻き、されるがままだった。

 その間にもご主人様を受け入れる為だけのおまんこからは愛液が溢れ出し、まだ後ろの穴に出されていないテレシアは欲しがるようにフリフリとお尻を振った。

 その媚び方にいたく興奮したアマルティアは、すぐさま息子を昂らせ、菊穴にあてがい、未だ互いの体液で滑りのよいそれを挿入したのだった。

 

「ぁう……♡ ふぅ、ぐ……♡ う……ぁ……♥♥♥」

 

「おぅふ……♡ このゆるい締め付けがまた堪らないんだ♡ そのくせ出口では『きゅっ♡ きゅっ♡』ってチンポを離さないように締め付けてくる! くぅぅっ! 最ッ高!」

 

 言いながら自慢の巨根を根本まで挿入したアマルティアは穴に合わせて趣きを変え、スローセックスに移行した。

 激しく抽送を繰り返すことはなく、ゆっくり、ゆっくりと長大な肉棒を出し入れする。

 

「んお゛……っ♡ んぅ゛ぅ゛……ふ、ん゛ぅ、ッッッ゛~~~♡♡ はぁ、ァ゛っ……♡」

 

「はぁぁぁああああっ♡ あったかーい……♡」

 

 女の子のヴァギナに対してはあまりに太く長く大きすぎるチンポを持つアマルティアは、普段味わうことのできない竿全体が包み込まれる感触に感じ入っている。

 『剣聖』の腸内は温かく、柔らかく竿全体を包み込んでくれている。子宮のように亀頭を刺激してくれるモノはないが、亀頭が抜けるギリギリまでゆっくりとチンポを引き抜くと、激しい交尾では得られない得難い快楽を与えてくれる。

 その一方で、太く大きい亀頭を引き抜かれるギリギリまで攻められるテレシアは気が気じゃなかった。

 

(イクっ♥ イクっ♥ こんなのっ頭おかしくなっちゃう……ぁ……ま、た……♥ ッッッ~~~イ゛グッッ♥♥)

 

 会話をする機能を失っているテレシアだったが、実のところ思考は問題なく行えていた。

 弱い刺激をじっくりねっとりと与えられたテレシアは絶頂が止まらず、軽イキを続けていた。そして溜まりに溜まった快楽は限界を迎え一挙に解き放たれる、深く重い絶頂。

 ゾクゾクと身体の芯からこみ上がる快楽。背筋から昇り、脳に至り、視界を明滅(チカチカ)させる圧倒的な悦び。

 脳がショートし、上品な顔をアへらせたテレシアは、下品に(べろ)を出し涎を垂らした。

 

「ふぅ……♡ ふぅ……♡」

 

「お゛っ♥ ん゛ぁ゛っ♥ あ゛ッ♥ んひ……っ♥♥」

(イク゛イク゛イク゛イク゛ぅぅぅぅううううう♥♥♥)

 

「うっ、出、る、……っっっ♡♡♡」

 

 どぷっ♡♡♡ びゅるっ♡♡♡ びゅく、どびゅるるるるるるるぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡

 

 長い長い寸止め後のように溜まったザーメンは一滴残さずテレシアの腸内(ナカ)へと解き放たれた。

 びちゃびちゃと腸内を汚し、S字結腸のその奥まで大量の精子を注いだ。

 ずりゅりゅりゅりゅ、と空気と液体の抜ける下品な音を立てて、長いチンポはテレシアのお腹の中から引き浮かれた。

 すると、『ごぽっ♡♡』 と音を立てて白く濁った精液がテレシアのアナルから溢れ出す。

 

「ハァ♥ ハァ♥ ハァ♥ ハァ♥♥」

 

 荒い息を吐くテレシアの美麗なお尻はアマルティアへと向けられている。

 死体となり機能しなくなったお尻の穴をぽっかりと開け、その排泄孔を性交のためだけのものとしたテレシア・ヴァン・アストレア。

 そのおまんことアナル両方から精液を垂らす姿は、射精後すぐのアマルティアを興奮させ、スローセックスによってさほど疲労していなかったからか、すぐさまチンポをおっ勃たせたアマルティアは未だ精液を溢れさせるテレシアのおまんこにチンポの先っぽを宛がい、そのまま挿入した。

 

 ずりゅっ、どちゅッッッ♡♡♡

 

「お゛ほっ♥♥」

 

「はぁぁぁぁっ♡ やっぱりマンコもイイ……ッ!」

 

 身体にこそ疲労はないが、先ほど大砲をぶっ放したことで予備弾数を減らしたアマルティアは、出涸らしの金玉から最後の一滴までもを絞り出すように乱暴に腰を振るう。

 最後はテレシアの片足を抱くようにして何度も何度も腰を叩きつけ、『松葉崩し』の要領で好き勝手に腰を振り、気を昂らせ、ぴっちり♡と骨盤が完全に密着した状態でテレシアの膣内(ナカ)へと白濁汁をコキ捨てた。

 

「お゛っ♥ ほッ♥ んお゛っ♥ おっほぉ、ぉ゛ぉ゛っ♥ あ゛~~~~~っ♥」

(~~~~~~~ッッッ!?! ♥♥♥♥ んひぃぃぃぃいいッッッ♥♥♥♥ い゛っグぅぅぅぅぅぅッッッ♥♥♥♥)

 

「うっ♡♡♡」

 

 びゅーびゅー♥♥ びゅるびゅる♥♥ どびゅるるるるるるるぅぅぅぅぅぅ♥♥♥ 

 

 びゅっ♥ びゅっ♥と最後の一滴まで吐き出されるザーメンがテレシアの男専用となった玩具マンコを白く汚し、もはや新たな命を宿すことのない子宮を男の子種汁を飲み干すためだけの子種袋とした。

 そうして、少ない射精回数ながらも満足度の高い射精によって満足したアマルティアは、萎れたちんぽを仕舞い、股間から白い精液をどろどろと垂れ流したまま倒れるテレシアを放って立ち上がった。

 

「あー気持ちよかったぁ! 満足満足! ん~! それじゃ、カペラのところに帰ろうかな。またシたくなったら来るから、いい子にして待ってるんだよ。……っとと、帰る前に。――もういいよ」

 

「はぁ……♡ はぁ……♡ ――ぅ、あっ♥♥」

 

「それじゃ、またね~」

 

 そうして、『元剣聖』テレシア・ヴァン・アストレアは再び獣たちに犯される。

 代わる代わる挿入される獣のチンポを喉奥と両穴で感じながら、先ほどまで自分のナカに入っていたご主人様のモノを思い出し、テレシアは獣のチンポで無聊(ぶりょう)を慰めるのだった。

 

 

 彼が去ってしばらく、洞窟では絶え間ない絶頂に喘ぐメス犬の嬌声が響き続けていた。

 

 




 なんか見たことあるなぁと思ったらあれか、ジークさんじゃないですか。あらやだウケル。あんなグロシーンがこんなエロシーンに。素晴らしいことですね。

 カペラ編がネタ切れしたので、次の犠牲者のアンケを取りますね。書くのは二週間後です。
 来週の日曜18時にリクエスト、マグワウEx『クピド×エミリア』の更新できるように頑張るのでお楽しみに!
 がんばりまぁ~す!
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