※この作品はR-18です。

100歳童貞、スケベ神になる   作:純愛じゃ抜けなくなった号

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ジャガーン(☆今鹿もろは)

松屋町は壊人テロの炎に呑まれている。瓦礫が散乱し、硝煙と叫び声が響き合う。16歳の今鹿もろは、トリプルHの看板役として戦場を疾走していた。赤みのあるブラウンの二つのお団子ヘアが汗で揺れ、鋭いブラウンの瞳に怒りが宿る。明るいデザインのTシャツとミニスカートが、彼女の健康的で弾けるエロい体型を際立たせていた。汗に濡れた肌は、アイドルの色気と戦士の気迫を放ち、豊満なバストと丸みを帯びたヒップが、服に収まりきらず、動くたびに揺れていた。

 

「トリプルHの看板、舐めんなよ!」

 

もろはは叫び、能力「カット・ウーマン」を発動。両手が鋭利なハサミに変形し、壊人を切り裂いた。だが、怪我人を装った敵・呂場端求(ろばはた もとむ)の罠に嵌まる。27歳、癖毛のミディアムヘア、童顔で小柄な派遣フリーター。根暗で独善的な彼は、もろはには記憶にない男だ。しかし能力「淫欲誘発」は、舌を挿入することで相手を性依存に陥れる事ができ、女にとっては脅威の男だった。

 

「はーー…モチベ失くなった~~~…………あれ?生存者?」

 

敵を全滅させ、自分がこうして戦っていることのモチベーションも色々あっって失いつつあったその時、死体の山に中に、かろじて生きている人間がいると思ってもろはは助けの手を差し伸べた。死体の山から引きずり出してやり、大丈夫か、と声をかけた時にそれは起きた。その生存者は擬態していたロバハタでもろはの隙をついたその瞬間、彼の能力がもろはの口内から侵入し、彼女の身体がまたたく間に熱を帯びた。秘部が疼き、愛液が今どきのエロショーツ――ピンクのレースでサイドが紐、際どいカットのセクシーな一枚――を濡らした。

 

「くっ…何だよ、これ……や、やめろ、クソ野郎………っ……――――…♡」

 

ロバハタはニヤリと笑い、彼女を公園の廃墟トイレに押し込む。音楽フェスでの盗撮趣味で「観察」に執着する彼は、もろはを次の標的と定め、テロの混乱に乗じて近づいた。

 

「く、くくく…アイドルの今鹿もろは……すげえ身体だ。俺の能力で、アンタも俺の虜だ…♡」

 

もろはの抵抗が弱まり、ブラウンの瞳が潤む。

 

「あぇ…?…! はっ…んっ…!」

 

ロバハタがTシャツの裾をめくり、淡いピンクの乳首が覗いた瞬間、轟音と共に巨体が現れる。デブ中年、脂ぎった肌と薄い髪、欲望に濁った目の壊人――キモ汚駄。身長170cm、100kgを超える不潔な男だ。

 

「能力で発情させて犯すとは、まだまだ修行が足らんぞ、青年っ!」

 

キモ汚駄の声は低く、嘲笑に満ちていた。彼の能力「全能力無効化」が発動し、ロバハタの淫欲誘発が消滅。小柄なロバハタはキモ汚駄に変なツボを圧されて脱力し、へなへなと地面に這ってしまう。

 

「ぐっ…!?あ、あんた、誰!?なんなんだよいきなり!!?」

 

キモ汚駄はニヤリと笑い、もろはを羽交い締めにする。背面座位の態勢で、彼女を膝に座らせ、太い脚でもろはの細い太ももを大きく開かせた。DカップのバストがTシャツを押し上げ、ヒップの丸みがスカートに張り付く。

 

「お前は見ていろ。この小娘、俺のテクで蕩かしてやる」

 

「…ぅ、あ?あっ!?は、放せ…! クソちんこ…! くそ…っ、ぶった斬ってやる…!」

 

ロバハタの能力が消え、だんだんと理性を取り戻したもろははハサミの両手を振り上げるが、キモ汚駄の肌はゴムのように弾力があり、切断が効かない。というか何も効かない。

 

「く、くそ…っ、やめろって!放せよ変態ども!!」

 

キモ汚駄は彼女の腕を背中で縛り、公園トイレの汚れた床に座る。ロバハタは目を血走らせ、鼻息を荒くして正座で観察を始めた。根暗な彼の趣味である「観察」が、欲望と虚無感の間で揺れる瞳に宿る。

 

「ハハ、いい反応だ。だが、その身体は正直だな」

 

キモ汚駄の太い手が、もろはのスカートに滑り込む。ピンクのレースショーツに指を突っ込み、淡いピンクの陰唇をそっと撫でる。粘度の高い愛液が指に絡み、もろはの身体がビクンと震えた。豊満なヒップがキモ汚駄の膝で揺れ、DカップのバストがTシャツを押し上げる。

 

「触るな…! クソっ、クソっ、ぶち殺してやる…! っ…!?はっ…、ぁ…っ」

 

彼の指が陰唇を割り、処女の膣口を探る。優しく、しかしいやらしく蠢く手つきは、もろはの弱点を的確に見つける。幼少期の父親からの性的虐待で性に抵抗感を持つもろはだが、若い身体は裏切るように反応した。

 

「んっ…! やめろ…! クソ野郎…! んぁっ…!」

 

キモ汚駄の指がクリトリスを軽く弾く。電撃のような快感が走り、もろはの太ももがピクピク震える。

 

「んああっ! やめ…はっ! 殺すぞぉ…クソチンコぉ…!♡」

 

(クソ…どうして…あたしの身体、こんな熱く疼いてんの…?♡)

 

ショーツのレースが波打ち、指のぐにぐに動くシルエットが透ける。ロバハタは鼻息を荒くし、感銘を受けた。

 

「こんなの…師匠と呼ぶしかねえ…! ショーツの上から見えるあの動き、エ、エロすぎる…っ」

 

もろはの陰唇は愛液で濡れそぼり、クリトリスが膨らんで皮が剥ける。キモ汚駄の指が膣口を撫で、浅く侵入した。

 

「んぅっ! ふざけんな…っ♡ 絶対殺す…! んんっ…♡!」

 

彼女の腹筋がピクピク震え、背がしなる。ブラウンの瞳で睨むが、声に甘い響きが混じる。Dカップのバストが上下に揺れ、ヒップがキモ汚駄の膝に押し付けられた。

 

「はぁ、ん、…っ♡ はっ…はァ…♡ クソっ…何でぇ…?!♡」

 

キモ汚駄の指がクリトリスを執拗に擦り、膣口を掻き混ぜる。クチュクチュと粘液音が響き、もろはの太ももがさらに震えた。

 

(気持ち、イイ…っ♡)

 

キモ汚駄の指は、もろはの弱点を次々に暴き出す。クリトリスの根元を円を描くように擦り、膣口の敏感な縁を刺激する。愛液は白く濁り、濃厚な粘度で指に絡みついた。

 

「んぅぅっ♡ やっ…んんんっ♡ クソっ、死ね…っ♡ 死ねっ、マジで死ね…っ♡!ぁ、アっ、あ…♡あっ♡」

 

もろはの悪口雑言は、甘い喘ぎ声に塗り潰される。彼女の身体は紅潮し、汗が額から滴る。吐息は熱く、Dカップのバストが激しく上下していた。

 

「はァ、んっ!♡ んんっ♡ やっ、いやっ…っ♡ んぅぅぅ~~っ♡!」

 

ショーツのレースが愛液で透け、キモ汚駄の指がぐにぐにと動くのが丸見えだ。ロバハタは目を血走らせ、感動する。

 

「師匠…! ショーツの波打ち、エロすぎるっす…! か、完璧なシチュだ…!」

 

もろはの膣口が解れ、キモ汚駄の指をぎゅうぎゅう締め付ける。彼女の背がさらにしなり、腹筋が痙攣した。ヒップの丸みがキモ汚駄の膝に食い込む。

 

「んあああっ♡ ぁア゛っ♡ クソ野郎…っ♡ あぁもう無理…♡ トビそ…っ♡!」

 

キモ汚駄の指がクリトリスを強く弾き、膣内を深く掻き混ぜる。

 

「んぅぅッ♡ ぅ、あ゛ぁぁ…っ♡ ふざけんな…っ♡ なんで…こんな…イイの…っ♡!」

 

もろはの身体が硬直し、初の絶頂が近づく。

 

「…あ、だ、だめ…っ♡ んああっ!♡ イッちゃう…っ♡!」

 

秘部が収縮し、熱い蜜が溢れた。彼女の顔は羞恥と快楽で歪み、身体は汗で光る。

 

「オ゛っ♡ ん゛んっ♡ イっグぅぅんっ♡!」

 

もろはが初めてオナニー以外でイッた瞬間だった。世間を騒がせたトリプルHのアイドルが、おっさんに手マンされ、キモい陰キャのロバハタに凝視されながら女の一番エロい瞬間を暴露される。

キモ汚駄の手マンは止まらない。クリトリスを執拗に擦り、膣口をさらに深く刺激する。もろはの身体は連続絶頂に震えている。

 

「んぁぁっ♡ あ゛~~っ♡ イクっ♡ クソっ…こんな快感、ありえねえ…っ♡!」

 

彼女の太ももがピクピク痙攣し、腹筋が波打つ。愛液は白く濁り、ショーツをびしょ濡れにした。Dカップのバストが揺れ、ヒップがキモ汚駄の膝で弾む。

 

「オ゛ぉっ♡ ん゛ぉ゛っ♡ イっグぅぅんっ♡ イクイクっ♡!」

 

もろはの悪口は甘い喘ぎに変わる。

 

「クソちんこ…っ♡ 殺すぞぉ…♡ んああっ♡ やめ…やめ、ろ…ってぇっ♡!」

 

キモ汚駄の指は膣内の弱点を的確に突き、クリトリスを優しく転がす。

 

「んぅぅぅ~~っ♡ ぁア゛ああっ!♡ イイっ♡ ふざっ、けんなァ…っ♡ 殺すっ、ころすっ、ころすぅ♡!」

 

もろはの背が弓なりにしなり、身体が汗と愛液で輝く。

 

「イっグっ♡♡ イクイクイクっ♡♡ ん゛ん゛っ♡!」

 

ロバハタは鼻息を荒くし、もろはの蕩けた姿を凝視する。

 

「こんなの…さすが師匠と言うしかな、ない…っ! もろはちゃんのイキ顔が…エロすぎる…なんだこれは…女を抱く時以上の…この、興奮っ!」

 

もろはの膣口はキモ汚駄の指を締め付け、トロトロの粘液が指に絡みついた。彼女の声がオホ声に変わる。

 

「オ゛っ♡ ォ゛ぉっ♡ イっグぅぅぅっ♡♡ イクイクイクイクっ♡♡!」

 

キモ汚駄の手マンはさらに激しくなる。クリトリスを強く擦り、膣内を二本の指で掻き混ぜる。もろはの身体は絶頂の連鎖に震えている。

 

「んぁっ♡ あ゛ッ、いっ♡ あぁぁぁっ♡ やっ♡ クソ野郎…っ♡ クソ気持ちイイ…っ♡!」

 

彼女の陰唇は柔らかく開き、クリトリスは敏感に膨らむ。愛液は濃厚で、ショーツの外まで滴った。

 

「はァ、んっ!♡ んんっ♡ あ゛っ、あぁ゛っ…っ♡死ねっ♡ 死ねよ…っ♡!し、ねぇっ♡♡」

 

もろはの身体が硬直し、さらなる絶頂が襲う。

 

「…ん、ぁああっ!♡ イッちゃう、ほんとに、イク…っ♡ ふざけんな…っ♡!」

 

秘部が痙攣し、熱い蜜が溢れる。彼女の声は甘く、トラウマがドロドロと溶けていく。

 

「オ゛ぉっ♡ ん゛んっ♡ イっグぅぅんっ♡ イクイクイクっ♡!」

 

キモ汚駄の指は休まず、もろはの弱点を突き続ける。彼女の太ももはピクピク震え、腹筋は波打つ。

 

「んぅぅッ♡ ぅ、あ゛ぁぁ…っ♡ クソちんこ…っ♡ なんで…これっ♡…ヤっバ…っ♡!」

 

もろはの背がしなり、身体が汗で輝く。

 

「イっグっ♡♡ イクイクイクイクっ♡♡ ん゛ぉ゛っ♡ 殺すぞぉ…♡ 殺すっ、殺すからっ♡ぜった、ぃ、ころ、っすぅぅぅぅンっ♡イっくっ♡!」

 

ロバハタは目を血走らせ、もろはのイキ顔を凝視する。

 

「ぉおおお……っ、し、師匠…あの強気なトリプルHのアイドルがこんなに蕩けるなんて…か…完璧すぎる…ビューティフォー師匠…っ」

 

もろはの膣口はキモ汚駄の指を締め付け、トロトロの粘液が溢れる。彼女の声は絶頂の連鎖で途切れない。

 

「んぁぁっ♡ あ゛~~っ♡ イクっ♡ イってる…♡イクの、とまんないっ♡ これ…す、ご……っ♡!」

 

公園トイレの汚れた床で、もろはは何度もイカされる。

 

「オ゛っ♡ ん゛んっ♡ イっグぅぅぅっ♡♡ イクイクイクイクっ♡♡♡ クソ気持ちイイ…っ♡♡♡」

 

彼女の身体は快楽に支配され、ブラウンの瞳は濁っていった。

 

「クソっ…殺す…っ♡ んああっ♡ あぁもう無理…♡ また、トビそ…っ♡!ぁっ♡やめっろっっ♡」

 

キモ汚駄の手マンは続き、もろはの身体は果てなく蕩けていく。

 

「んぅぅぅ~~っ♡ ぁア゛ああっ!♡ イイっ♡ クソ野郎…っ♡ なんで…こんな…イイんだよ…っ♡!」

 

彼女の声は甘く、絶頂の波に溺れる。

 

「トブっ♡もぅトブっっ♡ぁ…っ、あ゛っア゛っ!♡ィ、イっグっ♡♡ イクイクイクっ♡♡ ん゛ぉ゛っ♡ ♡ クソチンコぉ…イっクぅぅぅっっ♡!」

 

公園トイレの闇で、もろはの喘ぎ声が響き続ける。

 

 

 

 

 

 

公園トイレの闇で、もろはの喘ぎ声が響き続ける。彼女の身体はキモ汚駄の指に翻弄され、汗と愛液で濡れ光る。ブラウンの瞳は快楽に濁り、DカップのバストがTシャツを押し上げ、ヒップの丸みがスカートに食い込む。ロバハタは正座で目を血走らせ、彼女の蕩けた姿を凝視していた。

 

キモ汚駄はニヤリと笑い、もろはのスカートをずり下ろす。ピンクのレースショーツが露わになり、愛液で透けた布が陰唇の形を浮かび上がらせる。彼はショーツを膝まで下ろし、もろはの秘部を剥き出しにした。淡いピンクの陰唇は愛液で濡れそぼり、クリトリスが敏感に膨らんでいる。

 

「んっ…! やめろ…! クソ野郎、そこぉ…触んな…っ♡!」

 

キモ汚駄の顔がもろはの股間に近づく。脂ぎった中年男の熱い息が秘部に当たり、もろはの長い太ももがビクンと震えた。彼の舌が陰唇をそっと舐め上げ、濃厚なクンニリングスが始まる。舌先がクリトリスをねちっこく転がし、陰唇の縁を丁寧に這う。粘度の高い愛液が舌に絡み、もろはの身体が跳ねた。

 

「んぁっ!♡ やめ…汚え舌、離せ…っ♡ クソチンコ…!♡」

 

(クソ…どうして…あたしのマンコ、こんなエロく反応してんの…?♡マジで…キんもぃのに…意味わかんないって…♡)

 

キモ汚駄の舌が膣口を探り、浅く侵入する。そこに、薄い膜の感触。彼は舌を止め、ニヤニヤと笑った。

 

「へぇ、アイドルがまだ処女とはな。手マンの感触で分かってたが、こりゃ本物の処女膜だぜ」

 

もろはの顔が羞恥で真っ赤になる。ブラウンの瞳がキッと睨むが、声は甘く蕩け、処女マンコはヒクヒクと収縮していた。

 

「はぁ…はぁ…♡キモ…!最低の変態野郎…!死ね…マジで死ねよ…っ♡!」

 

キモ汚駄の舌が再び動き、クリトリスを執拗に舐め回す。ねちねちと吸い付き、舌先で弾くたび、もろはの腹筋がピクピク震えた。クチュクチュと湿った音が響き、ロバハタは興奮が抑えきれなくなる。

 

「アイドルのもろはが…処女って…あは、はははっ!すご…処女のくせに、あんなエロく蕩けてる…!」

 

ロバハタはズボンを下ろし、自身のペニスを握りしめる。もろはの喘ぎ声とキモ汚駄の舌技に、彼はオナニーを始めた。根暗な瞳が血走り、欲望が爆発する。

 

キモ汚駄の舌が膣口を掻き回し、白濁の本気汁が溢れ出す。もろはの背が弓なりにしなり、長い脚がピクピク痙攣した。

 

「んぁぁっ!♡ あ゛っ、だめ…!♡ クソ…やめろぉ…っ♡!」

(クソ…気持ちイイんですけどぉ…っ♡)

 

キモ汚駄の舌がクリトリスを強く吸い、膣口を激しく舐める。もろはの処女マンコが収縮し、熱い蜜がドロリと流れ出た。彼女の身体が硬直し、大絶頂が襲う。

 

「オ゛ぉっ!♡ ん゛んっ!♡ イっグぅぅんっ!♡ イクイクイクっ!♡」

 

もろはの顔は快楽と羞恥で歪み、汗で光る。彼女はロバハタの視線を感じつつ、キモ汚駄をエロい顔で睨みつける。

 

「やめろお…♡ その、汚えクソチンコ挿入れたら…殺すぞぉ♡」

 

キモ汚駄はニヤリと笑い、自身のズボンを下ろす。太く脈打つペニスが露わになり、もろはのドロドロに解れた処女マンコに狙いを定めた。彼は彼女の長い脚をさらに開かせ、先端を膣口に押し当てる。濡れそぼった陰唇がペニスを包み、もろはの身体がビクンと震えた。

 

「んっ…! やめ…ろ…♡クソ野郎、の…クソチンコ…入れるな…っ♡!」

 

キモ汚駄は焦らすように先端を膣口で擦り、愛液と本気汁を絡ませる。もろはのマンコがヒクヒクと収縮し、ペニスを欲するように蠢いた。

 

「んぁっ!♡ やめろ…! クソ…焦らし、る…つもりっ?♡ほんと、キモ……♡♡」

 

彼女の声は羞恥と欲望に震え、ブラウンの瞳が潤む。キモ汚駄は一気に突き入れ、処女膜を貫いた。鋭い痛みと圧倒的な快感がもろはを襲い、彼女の身体がビクンと跳ねる。ロストヴァージンと同時に絶頂が爆発した。

 

「―――っっ!!?♡オ゛ぉっ!!♡♡ んぁぁっ!♡ イっグぅぅんっ!♡ あ゛ぁ、クソ…!♡ 挿入ってる…っ♡!」

 

ロバハタは目を血走らせ、オナニーを加速させる。

 

「俺の能力でも…こんなエロいロストヴァージンは無理だ…! 師匠…!げ、芸術でしょ、こんなん…!」

 

彼はもろはの蕩けた姿を見つめ、観察オナニーの素晴らしさを再認識する。今までどんな女を抱いてもその後にくるのは虚無感だけだったが、この瞬間が最高に気持ちいい。女を抱く以上に。ロバハタの手が激しく動き、欲望が爆発した。

 

キモ汚駄は初ピストンを始める。もろはの処女マンコはペニスをぎゅうぎゅう締め付け、破瓜の血と愛液が混じるエロ汁を滴らせる。ねちっこい動きで膣奥を突き、彼女の弱点を的確に刺激する。もろはの長い脚がピクピク震え、腹筋が波打つ。

 

――パンッ♡パンッ♡パンッ♡――

「んぁっ!♡ あ゛っ、クソ…!♡ やめろ…動かすな…っ♡ んぅぅっ!♡ ぉっ、あっ、あっ♡あっ♡ア゛っ♡!」

(痛っ…♡何…コレ…♡ホントに……男子トイレで…犯られてんじゃん、私…♡)

 

キモ汚駄のピストンが加速し、もろはのマンコがペニスに吸い付く。彼女のバストがTシャツからこぼれ、淡いピンクの乳首が揺れる。ヒップがキモ汚駄の腰にぶつかり、湿った音が響く。もろはは初セックスで初中イキを迎えた。

 

「オ゛ぉっ!♡ ん゛んっ!♡ イっグぅぅんっ!♡ イクイクっ!♡ クソチンコ…気持ちイイ…っ♡!」

(知らないヤツと…SEXしてるぅ…♡)

 

キモ汚駄はさらに深く突き、膣奥を執拗に責める。もろはの身体が痙攣し、汗だくの肌が光る。彼女の喘ぎ声は甘く、抵抗の意志が溶けていく。

 

「んぁぁっ!♡ あ゛ぁ、だめ…!♡ クソ…こんなの…ありえ、なぃ…っ♡!」

 

キモ汚駄は熱い精液を膣内に放つ。もろはのマンコが収縮し、中出しの快感で再びアクメに達した。

 

「んぁぁっ!♡ あ゛~~っ!♡ イクっ!♡ オ゛ぉっ!♡ 中…熱い…っ♡!」

(あ~~~~…身体、熱っ…♡ってか…このオヤジ…ナカ、出してんじゃん…♡現役JKアイドルの、ナカに出すとか…何コイツ…♡マジで果報者すぎでしょ…♡)

 

もろはの長い脚がピンッと突っ張り、汗だくの身体が絶頂に震える。彼女はエロい顔でキモ汚駄を睨み、喘ぎながら悪態をつく。

 

「中出し、しやがって……殺、す…♡ ぜったい、ころ、すぅ♡」

 

だが、彼女の声は絶頂余韻に蕩け、ブラウンの瞳は快楽に濁る。キモ汚駄はニヤリと笑い、もろはを四つん這いにさせる。2回戦目のセックスが始まった。

 

彼のペニスが再び膣奥を突き、もろはの身体が乱れる。ねちっこいピストンがマンコを掻き混ぜ、愛液とザーメンが混じるエロ汁が太ももを伝う。もろはのヒップが激しく揺れ、汗が背中を滴る。

 

「んぁっ!♡ あ゛っ、クソ…!♡ やめろ…やめ…っ♡ んぅぅっ!♡ 奥…抉れちゃう…っ♡!」

(ヤバ…♡なにこのおっさん…♡こいつの、セックス…♡スゴすぎ、だって…っ♡ほんとに、クソ気持ちイイ♡あぁもう無理♡無理っ♡またトブ♡トビっぱなしになるっ♡)

 

キモ汚駄は彼女の腰を掴み、深く突き上げる。もろはのマンコがペニスを締め付け、快感に喘ぐ。彼女の喘ぎ声は甘く、ロバハタの視線を浴びながらエロく悶えた。

 

「オ゛ぉっ!♡ ん゛んっ!♡ イっグぅぅんっ!♡ クソ…やめろ…っ♡ なのに…イイ…っ♡!」

 

2回目の中出しがもろはを襲い、彼女は再びアクメに達した。汗だくの身体が痙攣し、長い脚がピクピク震える。

 

「んぁぁっ!♡ あ゛~~っ!♡ イクっ!♡ オ゛ぉっ!♡ また…中…っ♡!」

 

キモ汚駄は休まず、3回戦目に突入。もろはを仰向けにし、彼女の長い脚を肩に担ぐ。ペニスが膣奥を突き上げるたび、もろはの身体が跳ねた。ねちっこい動きでクリトリスを擦り、膣壁を執拗に刺激する。

 

「んぅぅっ!♡ あ゛ぁぁっ!♡ クソちんこ…!♡ やめろぉ…っ♡ んぁっ!♡ 深すぎ…っ♡!」

 

もろはのバストが激しく揺れ、汗と愛液で肌が輝く。彼女の喘ぎ声は甘く、ロバハタのオナニーをさらに煽る。

 

「オ゛ぉっ!♡ ん゛んっ!♡ イっグぅぅんっ!♡ イクイクイクっ!♡ ヤっバ…っ♡!」

 

3回目の中出しが彼女をアクメに導き、汗だくの身体が痙攣する。ロバハタはもろはのイキ顔を見つめ、オナニーに没頭していた。

 

「おおおお師匠…!もろはちゃんエロっ!エロすぎっ!おおおっ、扱く手とまんねぇっ」

 

4回戦目、もろはを側位にし、キモ汚駄は彼女の片脚を持ち上げる。ペニスが斜めに膣奥を抉り、もろはのマンコがペニスを締め付ける。ねちっこいピストンが続き、彼女の喘ぎ声が途切れない。

 

「んぁぁっ!♡ あ゛ぁ、クソ…!♡ やめ…っ♡ んぅぅっ!♡ こんな角度…ダメ…っ♡!」

 

もろはの身体が紅潮し、汗が額から滴る。彼女のマンコはエロ汁を溢れさせ、キモ汚駄のペニスに絡みつく。4回目の中出しが彼女をアクメに導く。

 

「オ゛ぉっ!♡ ん゛んっ!♡ イっグぅぅんっ!♡ イクイクっ!♡ クソチンコ…すっごお…っ♡!」

 

5回戦目、キモ汚駄はもろはを背面座位にし、彼女のバストを後ろから揉みしだく。ペニスが膣奥を突き上げ、クリトリスを指で擦る。もろはの喘ぎ声は甘く、快楽に溺れる。

 

「んぁっ!♡ あ゛っ、クソ…!♡ やめろ…っ♡ んぅぅっ!♡ ちくびっ…♡クリ…♡全部…ヤバいィィィんっ♡!」

 

彼女のマンコがペニスを締め付け、エロ汁が太ももを伝う。5回目の中出しがもろはをアクメに導き、汗だくの身体が震える。

 

「オ゛ぉっ!♡ ん゛んっ!♡ イっグぅぅんっ!♡ イクイクイクっ!♡ クソ…もう…無理…っ♡!ほんとムリっ♡トブっ♡またトブっ♡イキっぱなしになってるからぁ♡♡♡」

 

6回戦目、キモ汚駄はもろはを正常位に戻し、彼女の両脚を大きく開かせる。ペニスが膣奥を執拗に突き、ねちっこい動きで弱点を責める。もろはの喘ぎ声は甘く、抵抗の意志が完全に霧散した。

 

「んぁぁっ!♡ あ゛ぁ、クソ…!♡ やめ…っ♡ んぅぅっ!♡ 奥…抉れて…イイ…っ♡!」

 

もろはのバストが激しく揺れ、汗と愛液で肌が輝く。彼女のマンコはペニスに完全に馴染み、毎回の中出しでアクメをキメる。

 

「オ゛ぉっ!♡ ん゛んっ!♡ イっグぅぅんっ!♡ イクイクイクっ!♡ クソチンコ…すっごい…っ♡!おっさんのセックスっ♡すっごい♡すごいっ♡すごいのっ♡あっ♡あんっ♡あンっ♡ぉ、お゛っ♡おおお゛オ゛っ♡♡」

 

6回目の中出し後、もろはは快楽に堕ちた。キモ汚駄のペニスを切り落とす気力すら失せ、彼女の瞳はうっとりと中年のおっさんを見つめていた。

 

「あぇ……♡クソチンコ…すっごぉ……♡♡♡」

 

もろはの開通したてのアイドルマンコは、白濁の本気汁とザーメン、他の液ですっかり薄くなった破瓜の血が混じるエロ汁を垂らしていた。彼女はだらしなく太ももを開いたまま、ロバハタの視線に晒される。

 

「ん…ぁ…♡」

 

もろはの身体がビクンと震え、気絶する。ロバハタは彼女のマンコから滴るエロ汁を見つめ、観察オナニーのラストの絶頂を迎えていた。

 

「うっ………ふぅ………………お見事っす…師匠。あのアイドル・もろはちゃんの完落ち…エロすぎでした。ごちそうさまでしたっっっ」

 

もろはのマンコからは、つぷ…♡と音を立ててエロ汁が滴る。その奥…ミクロの世界では、キモ汚駄の精子が処女卵子に頭を突っ込み、受精している事だろう。公園トイレの闇で、もろはの喘ぎ声は静かに消えた。ママドルデビューも近い。

 

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