※この作品はR-18です。

100歳童貞、スケベ神になる   作:純愛じゃ抜けなくなった号

12 / 13
十年の恋より一週間の性-RebirthWeek-(☆瑞樹)

暑さも本格的な次節、時期外れの転校生の広が教室に現れた日、瑞樹は彼の「学校も地域も分からない」という懇願に、人が良い笑顔で頷いた。黒のボブヘア、ツリ目の自信に満ちた視線、Jカップの爆乳がセーラー服を押し上げ、くびれたウエスト、大きな安産型巨尻が織りなす曲線は、圧倒的なエロティシズムを放っていた。彼女が都会を歩けばあっという間に芸能スカウトの声が殺到するくらいの逸材だろう。そんな彼女は、広の軽い口調に警戒心を抱かず、「まあ、転校生だし、ちょっと手伝うか」と引き受けた。(拓哉も一緒なら大丈夫だろうし。)そうやって3人で過ごし、そのまま少しの交流を経て3人で瑞樹の自宅で過ごすことになった。彼女の家はゲームが豊富で、拓哉ともよく瑞樹の部屋で遊んで過ごしていたから自然とそうなっていた。

 

拓哉は瑞樹の提案に、密かに渋い顔を見せていた。(瑞樹と二人きりが良かったのに…)広の軽薄な態度に微かに心をざわつかせながらも、瑞樹の提案をここで断るのも、なんだか心の狭いみみっちい奴と見られてしまいそうで、仕方なく初日は3人でゲームを楽しんだ。瑞樹の笑顔に拓哉の不満も薄れたが、広の瑞樹を見る粘っこい視線には気付かないでいた。

翌日、3人で瑞樹の自宅で遊ぶ約束だったが、拓哉は委員会の仕事で参加できなくなった。教員のキモ汚駄が「もうすぐ文化祭だろ?悪いけど夕方まで、土日も頑張ってもらう。大変だと思うが、委員に立候補したのはお前だし……ま、内申も良くなるから頑張れ」「ま、まじすか……」がっくりと肩を落とす拓哉に、瑞樹はイタズラっぽく笑って、茶化すように笑った。「ざーんねん♡この一週間で、まーた私の方がゲームうまくなっちゃうかもな~」そういう瑞樹の笑顔は、まさにみずみずしい青春の1ページだった。(拓哉がいないなら、広と遊ぶのやめよ)そして同時にそうも思った。年頃の少女の警戒心としては妥当だっただろう。律儀だが、拓哉もなしに広を家に上げるのは気が進まなかった。だが、広との連絡先もまだ交換しておらず、遊ぶ約束は今日は無し、と伝える前に彼は図々しくも瑞樹の家にやってきていた。キモ汚駄と話していて帰りが遅れたぶん、広はさっさと瑞樹の家に先に来ていたのだ。そして瑞樹の母が、娘の友人と思って家に上がって待っているよう言った…という顛末だった。

 

「お~おかえり。おばさんが上がって待ってろって言うからさ。お邪魔してますわ」広はニヤニヤしながら、ジュースを飲んで瑞樹の部屋でくつろいでいた。瑞樹は眉をひそめた。(お母さん…年頃の娘の部屋に勝手にあげるって、どうよ…?)とげんなりする。自分も人のことは言えないが、母も人がいい。というのも、ここが比較的田舎で、人も地域も朴訥としていて純なのだ。ずっといい人だらけの地元だった。イヤな雰囲気がする人物など、瑞樹の人生では、最近この学校に赴任してきた教員のキモ汚駄と、そして眼の前の転校生、広ぐらいだ。さっさと追い出そうとも思ったが、やはり人が良い性格と律儀さが邪魔をした。(…まあ、約束してたし、ちょっとゲームするくらいなら…。)広の図々しさに押し切られ、2人で遊ぶこととなった。

 

瑞樹の部屋。夕陽がカーテン越しに差し込み、床の上でゲーム機が静かに唸る。瑞樹はセーラー服姿で胡座をかき、男勝りらしくムッチリした太腿をパッカリ広げて座っている。灰色のカルバンクライン風スポーツブラとスポーツショーツが、セーラー服の下で豊満な身体をタイトに包む。無警戒な姿勢は、拓哉しか知らない瑞樹の純粋さと、広への初期の信頼を映していた。広は対面に座り、コントローラーを握りながらニヤつく。

 

「瑞樹ちゃん、2人きりでも楽しもうぜ!」

 

「…うるさい。さっさとゲーム始めるよ」

 

瑞樹はハキハキと返す。広を最初は普通の転校生だと思っていたが、図々しい態度に少し違和感を覚えていた。ゲームは白熱し、瑞樹の鋭い操作が光る。広は巧妙なプレイに一敗。唇を尖らせ、「うわー負けた! 強ぇーな瑞樹ちゃん。でも次は負けねーから」と口を尖らせた。そして広は目を細め提案する。

 

「なあ、ただの対戦じゃつまんねえよ。負けた方が罰ゲームってのはどうだ?」

 

「罰ゲーム? ま、いいけど。どうせ私が勝つんだから」

 

律儀な瑞樹は軽く承諾。広の提案を深く考えず、負けず嫌いな性格が背中を押していたし、実際に今もプレイングでは圧倒していた。だが、「は…?え…?うそ…負けた…?私、拓哉と一緒にあんなにこのゲーム、やり込んだのに…。ってかさっきと全然違うじゃん、あんたの動き…」瑞樹はショックで唖然とする。あっさりと負けてしまったのだ。そして広の次の言葉に彼女は凍りついた。

 

「じゃ罰ゲームな!罰ゲームは…じゃ、胸触らして!」

 

「は、はァ!? キモっ!!絶対無理なんだけどっ!」

 

瑞樹は顔を真っ赤にして叫んだ。(会ったばかりのヤツが何言ってんの!?こんなスケベ男、ありえない!マジでキモいっ)拓哉への純粋な恋心と、処女としての強い貞操観念が心を閉ざす。広のスケベな笑みに、初めて強い不快感が湧いた。だが、広の方も笑顔を消して真顔となり、そしてガッカリするようにわざとらしい溜息をついて言う。

 

「ふ~~ん…約束破んの?はー……これ聞いたら拓哉もガッカリだろーなぁ…」

 

広の挑発的な言葉に、瑞樹の心が揺れた。(拓哉に…そんなこと言われたら…!)拓哉が約束破りを嫌うことを知る瑞樹は、拓哉をほのかに想うが故に動揺したし、それに瑞樹自身律儀な性格だった。(くそ……まぁ、でも約束は約束だし…胸触られるくらいなら…。)だが、瑞樹は自分のスケベで敏感な身体と、男の性欲を甘く見ていた。それに、親密な男性が真面目な拓哉しかいなかったため、他の男の、広のエロい危険性を過小評価していてしまっていた。

 

「…っ、制服の上から、少し…だけだから…っ」

 

声を震わせ、渋々了承。広を睨みつけるが、心は不安でざわつく。瑞樹は床に座り直し、太腿をパッカリ広げたまま、身構える。広はニヤリと笑い、床に近づいて手を伸ばす。セーラー服の白い生地がKカップの爆乳をギリギリ包み、ボタンの隙間から灰色のカルバンクライン風スポーツブラが覗く。タイトでスポーティな生地が、瑞樹の胸をしっかりと支え、汗を吸いやすい素材が肌に密着。広の手が、瑞樹の胸に触れる。―― ムニュ ♡ ――

「ん…♡っ!」

瑞樹の唇から、微かな声が漏れた。(こんなスケベ男の手、気持ち悪いだけだろ!)心で叫び、ツリ目をギュッと閉じる。広の指が、セーラー服越しに爆乳の弾力を味わうように揉みしだく。―― ムニュ ♡ ムニュ ♡ ―― 瑞樹の身体がピクンと震え、奥歯を噛んで反応を抑える。スポーツブラの厚手生地が胸の柔らかさをわずかに遮るが、Jカップのボリュームは隠しきれなかった。

 

「うわ、このおっぱい、めっちゃすごっ。重たっ。マジですげー…。どんくらいあんの?Jカップぐらい?」

 

「…っ」

 

「お?当ってるかんじ?(笑)」

 

広のスケベな声が耳に刺さる。(黙れよ! 拓哉にしか触らせたくないのに…!)瑞樹は唇を噛み、内心で毒づく。だが、広の指が執拗に動き、爆乳の頂点――デカ乳首の位置を探る。セーラー服とスポーツブラ越しに、硬く大きめな突起を捉える。―― コリッ ♡ ――

「…♡っ!?」

 

瑞樹の身体が跳ね、目を見開いた。(や、やばい…! そこ、絶対ダメ…!)乳首は彼女の最大の弱点だった。毎夜、拓哉を想いながら乳首をクリクリするオナニーで、過敏に開発されていた。広の指が、セーラー服とスポーツブラの上から乳首をカリカリと引っ掻く。―― カリカリ ♡ カリカリ ♡ ―― 灰色のスポーツブラの滑らかな生地が、摩擦を微妙に増し、乳首に熱い刺激を与える。

 

「ん…♡っ! や、やめろ…!」

 

声を絞り出し、広を睨むが、声は震え、説得力を欠く。広の指は止まらず、乳首を執拗に刺激する。―― カリカリ ♡ コリッ ♡ ―― 瑞樹の爆乳がセーラー服越しに揺れ、乳首がビンビンに勃起していく。―― ピクン ♡ ―― (こいつの、触り方……ほんっとキモい……っ!♡指使いも、本っ当に気持ち悪い……!!…のに……っ!♡)心で必死に、男からの初めての愛撫を否定し「くそ…っ♡」と呟くが、それは自分に言い聞かせているようだった。だが、瑞樹の身体は心を裏切っていく。乳首から熱い電流が全身を駆け巡り、瑞樹の呼吸が乱れる。スポーツブラの汗を吸った生地が、乳首にねっとりと絡みつき、刺激を増幅していく。

 

瑞樹のムッチリした太腿は、最初は男勝りらしくパッカリ広げていたが、人生初の乳首責めの強烈な快感に押され、無意識にピッチリ閉じてしまう。ムッチリした内太腿が密着し、微かに震えながら擦れ合う。―― スリスリ ♡ ―― この動きは、ムラムラで独りでに濡れだした処女陰唇を擦る軽いオナニーに似ていた。同時に、広から感じてしまっている処女マンコを隠し守るための無意識の防衛本能でもあった。(やば…!太腿…勝手に閉じて…擦れちゃう!♡)瑞樹の心は羞恥と焦りで揺れる。だが、女経験豊富な広には、このもじもじした擦り合わせが、感じている初心な処女メスの反応そのものだとバレバレだった。広の唇にスケベな笑みが深まる。

 

「あれぇ瑞樹ちゃん、乳首、めっちゃ硬くなってるぜ。気持ちいい?」

 

「う、うるさい! 気持ちいいわけ…ない…っ♡」

 

男勝りな口調で反発するが、頬は紅潮し、ツリ目は潤む。広の指がさらに大胆に動き、両方の乳首を同時にカリカリと引っ掻く。―― カリカリ ♡ カリカリ ♡ ―― 瑞樹の身体がビクンと跳ね、唇を噛んで喘ぎを抑える。男の性欲を甘く見た過ちが、彼女の身体を襲う。

広の愛撫は止まらない。指先で乳首を軽く摘み、―― コリッ ♡♡ ―― 弾くように刺激する。瑞樹の太腿は閉じたまま、もじもじすりすりと擦れ合い、 灰色のスポーツショーツの中で処女マンコが熱く疼き始めていた。(くっ…、ぅ…♡あそこ…ジンジンして……♡)この擦り合わせは、濡れた陰唇を刺激する動きそのもので、瑞樹の性欲を無意識に煽っていた。広は瑞樹の太腿の動きを見逃さず、内心でほくそ笑む。

 

(ヒヒ、こいつ、感じまくってるな。処女のくせに、こんなエロい反応…たまんねえぜ。)

 

「ん…♡♡っ! や、めろ…♡って、言ってるん、だけど…!」

 

声を荒げるが、口調は弱々しく、快感に蕩け始めている。広の指が乳首を執拗に擦り、セーラー服とスポーツブラの生地越しに摩擦を加える。―― カリカリ ♡♡ カリカリ ♡♡ ――  それに合わせて瑞樹の太腿の擦り合わせが激しくなる。―― スリスリ ♡♡ スリスリ ♡♡ ―― スポーツショーツが湿り始めていた。灰色の生地が股間に張り付き、処女マンコの熱を閉じ込める。(くそ…くそ…っ、くそっ♡こんな…スケベな男に…!)瑞樹の心はパニックに陥るが、身体は快楽を求めているようだった。

 

「太腿、めっちゃ擦れてるけど。マンコ疼いてきた?(笑)」

 

広の言葉が、瑞樹の羞恥を突き刺す。

 

「う、うるさい…! マジでキモいから…!アンタなんかに…感じるわけない…!」

 

必死に反発するが、声は震え、目は快楽に潤む。広の指が乳首を強く摘み、―― コリッ ♡♡♡ ―― 軽く捻る。瑞樹の身体がガクンと震え、唇から「んぁ…♡♡っ!」と甘い声が漏れる。(やばい…! 変な声…出ちゃった…!くそ…っ♡)心はパニックに陥る。広の愛撫はさらに執拗になり、乳首をカリカリと引っ掻き、弾き、摘む。―― カリカリ ♡♡ コリッ ♡♡♡ カリカリ ♡♡ ―― スポーツブラの汗濡れ生地が、乳首にねっとり絡み、感度をどんどんと高める。

 

「瑞樹すっげえエロい声でたけど?拓哉にもこんな声、聞かせたことあんの?二人って付き合ってないみたいだけど」

 

広の言葉が心を刺す。「さっきから…っ、う、うるさいって…♡! 感じて…ないし…拓哉ともそんなんじゃない、し…♡!」否定はするが、やはり身体は正直過ぎた。瑞樹の太腿は、熱気を閉じ込めるようにもじもじと擦れ合い、スポーツショーツの中で処女マンコがネトネトと粘度を増した愛液でグチュグチュに濡れ始める。広はこの動きをじっと観察し、(こいつ、マンコ濡らしてオナニーみてえな動きしてやがって。処女のくせにエロすぎ。ぜってーモノにするわ)とスケベな興奮を隠さない。

 

広の手が、セーラー服のボタンを一つ外し、灰色のカルバンクライン風スポーツブラを露出させる。―― パチン ♡ ―― シンプルでスポーティなデザインが、瑞樹の爆乳をタイトに包み、汗で光る。瑞樹の心が凍りつく。(や、やめ…! これ以上は…!)だが、広の手は止まらず、スポーツブラ越しに乳首を直接カリカリと引っ掻く。―― カリカリ ♡♡♡ コリッ ♡♡♡ ―― 厚手で滑らかな生地が、乳首にねっとりとした摩擦を与え、感度を極限まで高める。瑞樹の身体がビクンと跳ね、唇から「んぁ…♡♡♡っ! や、ダメ…♡♡!」と声が漏れる。

 

「へ~~、スポーツブラ越しだと、もっと感じるかんじ?瑞樹ちゃんの乳首、ビンビンすぎるけど(笑)」

 

「やめ…♡ろって…! スケベ、野郎…♡マジで、キモいんだよ…!」

 

男勝りな口調で抵抗するが、声は震え、目は快楽に蕩けている。広の指が、乳首を強く弾き、―― ピクン ♡♡♡ ―― 瑞樹の身体がガクンと震える。「んぁ…♡♡♡っ! や、ダメ…♡♡♡!」甘い声が部屋に響き、瑞樹の心はパニックに陥る。

 

(声…! こんな…エロい声、誰にも…拓哉にも聞かれたこと、なにのに…♡)

 

広のスケベな笑みが、彼女の羞恥をさらに煽る。瑞樹の太腿は、―― スリスリ ♡♡♡ スリスリ ♡♡♡ ―― 擦り合わせの動きが止まらず、スポーツショーツが本気汁でぐちゅぐちゅに濡れる。床に微かな水音が響く。

 

―― クチュ、クチュ、くちゅ…♡♡♡ ――

 

広の愛撫は10分、20分と続き、瑞樹の抵抗は弱まる。乳首は完全に勃起し、セーラー服とスポーツブラに突起の形がクッキリ浮かぶ。―― コリッ ♡♡♡ カリカリ ♡♡♡ ―― 瑞樹の太腿は、閉じたまま激しく擦れ合い、―― スリスリ ♡♡♡ スリスリ ♡♡♡ ―― 処女マンコの濡れがスポーツショーツを貫き、床にポタポタと滴る。―― ポタッ ♡♡♡ ―― 広は瑞樹の反応をじっと見つめ、(こいつ、今頃マンコぐっしょりだな。あ~~~早くぶち込みてー…でも、まだ仕込みの段階だ…焦らない焦らない)と内心でほくそ笑んでいた。

 

「太腿めっちゃ擦るじゃん(笑)マンコ、濡れ濡れっしょ?」

 

「んな、わけ…ない、し……♡とにかく、黙って……う、うるさい、から…♡♡! さっさと、終われって…♡♡!」

 

声を絞り出すが、口調は弱々しく、目は快楽に蕩けている。広の指が、乳首を執拗に擦りながら、爆乳を揉みしだく。―― ムニュ ♡♡ カリカリ ♡♡♡ ―― 瑞樹の太腿は、完全にメスの本能に支配され、―― スリスリ ♡♡♡ スリスリ ♡♡♡ ―― 内太腿で処女マンコを擦る動きが止まらない。スポーツショーツは本気汁でグチュグチュに濡れ、くぐもった水音が響く。―― クチュ ♡♡♡ ―― (これ、やばい…あそこ…ぜったい、濡れてきてる…♡)瑞樹の心は、羞恥と快楽の狭間で揺れる。広には、瑞樹の太腿の動きが、処女の無垢な性欲と防衛本能の混在として丸見えだった。

 

広の愛撫は30分以上続き、瑞樹の身体は限界に近づく。乳首はビンビンに勃起し、セーラー服とスポーツブラは汗と本気汁で湿っている。―― カリカリ ♡♡♡ コリッ ♡♡♡♡ ―― 瑞樹の太腿は、もじもじと擦れ合い、―― スリスリ ♡♡♡ スリスリ ♡♡♡ ―― スポーツショーツは完全にぐちゅぐちゅだ。(くっ…そ…♡ほんとに、キモい…ほんとに……っ、しつっこぃ……!♡もう…やだ…いき、たい…いきたい…イキたい、イキたいっ…♡♡)心は屈辱で引き裂かれるが、性欲の強い身体は、広の愛撫を求めてしまう。

 

「瑞樹ちゃん、今日はここまでな。明日もゲーム、楽しもうぜ。」

 

広はニヤリと笑い、手を離す。瑞樹は肩で息をし、床に凭れながら広を睨む。

 

「…♡っ、マジで、最っ低のスケベ…♡! 二度と…こんなこと、させないから…♡!」

 

男勝りな口調で叫ぶが、声は震え、目は潤んでいる。広はスケベな笑みを浮かべ、部屋を出ていく。瑞樹は一人、夕陽の部屋に取り残される。

 

瑞樹の心は、拓哉への純情と広への嫌悪感で乱れる。だが、身体は火照り、乳首はまだビンビンに勃起したまま。ムッチリした太腿は、―― スリスリ ♡♡♡ ―― 無意識に擦れ合い、処女マンコがジンジンと疼く。スポーツショーツは本気汁でぐちゅぐちゅに濡れ、床にポタポタと滴る。―― ポタッ ♡♡♡ ――

瑞樹はフラつく足で立ち上がり、ベッドに倒れ込む。セーラー服を乱暴に脱ぎ捨て、灰色のカルバンクライン風スポーツブラが、汗で肌に張り付き、ビンビンに勃起したデカ乳首の形を浮かび上がらせる。

 

(っ…!こんな、イヤな想像、で…!♡拓哉…ごめん…拓哉…っ!♡ぁ、あ…あ…っ、くそ…あいつの、指…カリカリって…♡ン…♡きも、ち…♡♡)

 

心で毒づくが、身体は正直だ。指が自然に乳首に伸び、―― カリカリ ♡♡♡ ―― 自分で刺激を始める。「んぁ…♡♡♡っ! や、ダメ…♡♡!」甘い声が部屋に響き、瑞樹の性欲は暴走する。

 

(拓哉…ごめん…♡♡! あんなヤツにイジられて、私…ムラついちゃってる…♡♡!)心は拓哉への申し訳無さで震えるものの、指は止まらなかった。―― カリカリ ♡♡♡ コリッ ♡♡♡♡ ―― もう一方の手がスポーツショーツに滑り込み、処女マンコの割れ目をなぞる。―― クチュ ♡♡♡ ―― ショーツのタイトな生地が、濡れた股間に張り付き、刺激を増幅していく。

 

「んぁ…♡♡♡っ! マンコ…熱い…♡♡♡! んん…♡♡♡っ!」

 

瑞樹の喘ぎが部屋を満たす。広の愛撫で火がついた性欲は、彼女の理性を焼き尽くしていた。

 

自室でのオナニーは、広の愛撫を上回る激しさで続く。乳首をカリカリと引っ掻き、クリトリスを擦り、処女マンコを浅く掻き回す。―― グチュ ♡♡♡ コリッ ♡♡♡♡ ―― 「んぁ…♡♡♡っ! ダメ…♡♡♡! イ、イク…♡♡♡♡っ!」絶頂が響き、瑞樹の身体が痙攣する。本気汁がスポーツショーツを貫き、シーツを濡らす。部屋に性臭が漂う。―― ポタッ ♡♡♡ ――

(くっそ……広…あいつのせいで…♡♡私の身体…こんな風に…♡♡!)瑞樹の心は、広への憎しみと、抑えきれない性欲で揺れる。処女としての貞操観念は、広のねちっこい愛撫で揺らぎ始めていた。明日、広とのゲーム対戦が待っている。拓哉の不在が、瑞樹の心に暗い影を落とす。彼女の身体は、すでにムラムラの虜となりつつあった。

 

瑞樹の部屋は、夕陽がカーテン越しに淡いオレンジを投げかけ、床の上でゲーム機が低く唸っていた。空気は昨日とは異なる、鋭い緊張感に満ちている。瑞樹はセーラー服姿で胡座をかき、負けん気の強いツリ目で広を睨む。Jカップの爆乳が服を押し上げ、ムッチリした太腿を無意識にギュッと閉じて座る。灰色のカルバンクライン風スポーツブラとスポーツショーツが、豊満な身体をタイトに包む。昨日の乳首責めの強烈な快楽が脳裏に焼きつき、処女マンコが微かに熱を持っていた。(あのキモいヤツの手…絶対許さない! 今日こそコイツを叩き潰す!)心で誓うが、身体は裏切り、乳首が硬く尖り、ショーツに湿り気が滲む。

 

広は対面に座り、コントローラーを握りながらニヤつく。「瑞樹ちゃん、昨日は熱かったな。今日もガチで勝負だぜ!」その軽薄な口調に、瑞樹の闘志が燃える。(昨日はただのミス! 今日こそぶっ潰す!)拓哉の不在が続き、広の図々しい訪問をまた断れず、2人きりのゲーム対決を了承してしまった。心の奥で、昨日の快楽が疼き、危険な好奇心が微かに蠢く。

 

「なあ、瑞樹ちゃん、今日も負けたら罰ゲームな。どうだ?」

 

広の提案に、瑞樹は唇を尖らせ、挑発的に答えた。

 

「ふん、いいけど…でも、今日こそ私が勝つから。勝ったら二度と近づくな。そっこーで消えて、二度と私の目に触れるな」

 

「おお、マジか! 負けられねーな!よっしゃ頑張るぞー」

 

広は大げさに驚き、スケベな光を目に宿す。

 

「じゃあ負けたらそれでいいから、俺が勝ったら…瑞樹ちゃんのマンコ、イジらせてくれよ。ショーツの上からでいいからさ」

 

「は、はぁ!? おまえ…マジふざけんな! スケベすぎんでしょ、あんた…マジでドン引き…!」

 

瑞樹は顔を真っ赤にして叫んだ。(マンコ…って!? …こんなキモいヤツに!? 冗談じゃない!)拓哉への純情が心を締めつけ、心臓がドクンと跳ねる。だが、広はニヤリと笑い、床に手を突いて詰め寄った。

 

「おお、怖っ。約束破る気か? 瑞樹、約束に厳しいよな? そういや、拓哉もけっこー約束に厳しいよな。んじゃあお前らを見習うわ(笑)俺も絶対守るけど、瑞樹も守る…だろ?」

 

その言葉に、瑞樹の律儀な性格が揺さぶられる。(くっ…! 拓哉に約束破りの女だなんて思われたくない…!)負けず嫌いな気性が、広の挑発に火をつける。無意識の奥で、(あんなしつこい愛撫、あそこで受けたら…)という好奇心が理性の隙間を突く。否定するが、身体は疼きを隠せない。

 

「…絶対ショーツは脱がさないって約束よ! いい!? 絶対だから! 破ったら、レイプされたって言いふらして、警察に突き出すからな…!」

 

声を震わせ、広を睨む。広は手を挙げ、軽薄に笑った。

 

「分かった分かった、約束守るって(笑)。ショーツ脱がさねえよ。約束な!」

 

瑞樹は鼻を鳴らし、コントローラーを握り直した。(今日こそ、絶対勝つ! コイツを追い出す!)勝負への意気込みは本物だった。だが、昨日の快楽への無意識の渇望が、集中力を微かに乱す。

 

ゲームは激戦だった。瑞樹は全力を尽くし、指先に汗が滲む。広の操作は狡猾で、瑞樹の攻撃を巧みに躱す。画面上で爆発音が響き、瑞樹のキャラが倒れる。―― ゲームオーバー。コントローラーが床に落ち、瑞樹の目が見開く。

 

「う、嘘…! また負けた…!?」

 

「ヒヒ、俺の勝ち! んじゃあー瑞樹ちゃん、約束は約束な?」

 

広のスケベな笑みに、瑞樹の心が凍る。(うそ…やばい…! 私のあそこ…本当に、こんなキモ男に…!?)拓哉への純情と処女の貞操観念が叫んでいた。だが律儀さと負けん気が、約束を反故にすることを許さない。心の奥底で、(あそこで…あんな愛撫されたら…)という好奇心が、勝つチャンスを逃した一因だった。広の巧妙なプレイと瑞樹の動揺が、敗北を決定づけた。

 

「…っ、ショーツの上から…ほんのちょっとだけだ! 変なことしたら、ホントに即警察呼ぶからね…!」

 

声を震わせ、広を睨む。瑞樹は床に座り直し、ムッチリした太腿をギュッと閉じて身構える。処女マンコを守る防衛本能が、無意識に太腿を固く閉じさせていた。広はニヤリと笑い、床に膝をつく。セーラー服のスカートが太腿に張り付き、灰色のスポーツショーツがわずかに覗く。タイトな生地が、濃い目の陰毛とサーモンピンクの肉厚な処女マンコを包み、汗で微かに湿っている。広の視線が、瑞樹の股間に吸い寄せられる。

 

「その下着エロっ。イジるの楽しみだわー(笑)」

 

「う、うっさい! さっさと済ませろって…っ、ほんとキモいよ、アンタ!」

 

男勝りな口調で叫ぶが、心臓がドクドクと鳴る。広の手が、瑞樹の太腿に触れ、―― サワ ♡ ―― スカートを捲り上げようとする。だが、瑞樹の太腿は固く閉じたまま動かない。広は眉を上げ、ニヤつく。

 

「おい、約束だろ? 脚開けよ。やりづらいじゃん。」

 

「く…っ!」

 

瑞樹は悔しそうに唇を噛み、広を睨む。律儀な性格が、約束を盾にされた屈辱に震える。(くそ…! こんなキモ男に…!)心で毒づくが、渋々太腿を最低限だけ開く。ムッチリした太腿がわずかに開き、灰色のスポーツショーツが露わになる。濃い陰毛が透け、ぴっちり閉じた花弁と皮被りのぷりぷりなクリトリスが微かに膨らむ。広の指が、ショーツの上から処女マンコの割れ目をなぞった。

 

「ん…♡っ!?」

 

瑞樹の身体がビクンと跳ね、唇から微かな声が漏れる。(やばい…! あそこ…ホントに触られてる…!♡)心で叫び、ツリ目をギュッと閉じる。広の指が、ショーツ越しに割れ目を上下に擦る。―― スリスリ ♡ スリスリ ♡ ―― タイトな生地がマンコに密着し、微かな摩擦が熱い刺激を生む。瑞樹の太腿は、羞恥と防衛本能で震え、―― ブルッ ♡ ―― 再び閉じそうになるが、広の声が響く。

 

「瑞樹ちゃん、脚閉じんなよ。約束だろ? もっと開け。」

 

「…っ!マジ、キモっ…!」

 

悔しそうに唸り、瑞樹は太腿をさらに開く。―― カパッ ♡♡ ―― 最低限の開きが、広の執拗な命令で徐々に広がる。広の指が、ショーツ越しにクリトリスを探り当てる。―― コリッ ♡♡ ―― 皮被りの突起を軽く弾く。瑞樹の身体がガクンと震え、唇から「んぁ…♡♡っ!」と声が漏れる。(っっ…!♡クリ…やばっ…!♡)クリトリスは、毎夜のオナニーで過敏に開発されており、広の愛撫に無防備に反応する。―― コリコリ ♡♡ スリスリ ♡♡ ―― スポーツショーツの汗濡れ生地が、クリトリスにねっとり絡み、感度を高める。

 

(くっ…! こんな…♡マンコが熱いなんて…っ♡…ただのキモいヤツの手なのに…♡…う、ぅ…イヤ…イヤだ…私、絶対…イヤっ♡)

 

心で必死に否定するが、それは昨日と同じで自分を騙す呪文にすぎない。しかも脆弱な呪文だった。身体は正直で、熱い電流が全身を駆け巡る。スポーツショーツの灰色生地が、汗と本気汁で透け、濃い陰毛と肉厚な花弁が浮かぶ。瑞樹の太腿は、快楽の波に押され、渋々開いていた状態から徐々に緩む。―― パカぁ♡ ―― と、いつの間にか、大股開きで処女マンコを無防備に晒していた。

広は瑞樹の太腿の変化を見逃さず、(うっわ♡こいつ、マンコ丸出しじゃん。気付いてんのかねー?っつか、エロすぎ♡)と心でゲスに笑う。指がクリトリスを執拗に擦り、―― コリッ ♡♡♡ コリコリ ♡♡♡ ―― 軽く摘む。瑞樹の喘ぎが止まらない。

 

「んぁ…♡♡♡っ! や、ダメ…♡♡!」

 

広はさらに大胆に動き、顔を瑞樹の股間に近づける。

 

「瑞樹、マンコすっげえいい匂い。あー、もう限界、舐めるわ」

 

「は!? はぁ!?な、舐める!? ふざけんな、マジでキモい!ほんっとキモい!絶対むり!♡」

 

瑞樹は叫ぶが、広はニヤリと笑い、瑞樹のささやかな抵抗などモノともせず瑞樹のムッチリした魅惑の太腿の付け根へと顔をダイブさせた。「ぁ!?ちょっ…♡」瑞樹が狼狽するのは、きっと嫌悪だけではなかった。そこがもうぐっっしょりと濡れているという自覚がたっぷりとあったからだ。ショーツ越しに広が舌を這わせる。―― レロッ ♡♡♡ ―― スポーツショーツの生地越しに、処女マンコの割れ目を舐め上げる。瑞樹の身体がガクンと跳ね、唇から「んぁぁ…♡♡♡っ!」と甘い声が響く。(やっば…!♡舌が…ホントにあそこに…っ!)心はパニックに陥るが、広の舌は止まらない。―― レロレロ ♡♡♡ チュッ ♡♡♡ ―― ショーツが本気汁でぐちゅぐちゅに濡れ、染みて布地を貫通してくる。舌の熱がマンコに直接伝わる。

 

「ぁあっっ!♡ふ、ぁ…っ♡んぁ…♡♡♡っ! や、めろ…♡♡!キモい…♡♡!きも、ぃ、からぁ♡♡」

 

男勝りで強気な口調だった。だが言葉での抵抗は形だけ。声は震え、目は快楽に蕩けている。広の舌が、ショーツ越しにクリトリスを執拗に舐める。―― チュパッ ♡♡♡ コリッ ♡♡♡ ―― 皮被りのクリトリスがビンビンに勃起し、ショーツに突起の形がクッキリ浮かぶ。瑞樹の太腿は、快楽が理性を超え、完全にパッカリと開いたまま動かない。ぴっちり処女マンコをオスに無防備に晒し、広の愛撫を全身で受け入れる形になる。

 

広は瑞樹の太腿の開き具合を見て、(こいつ、完全にメスだな。まじでドスケベな女だわ♡マジで十万人に一人の逸材じゃね?♡)とスケベな興奮を隠さない…いや、隠せない。多くの女を食い物にしてきた広でさえ、こんな極上のメスは始めてだった。指が、ショーツ越しに肉厚な花弁を広げるように擦る。―― クチュ ♡♡♡ スリスリ ♡♡♡ ―― サーモンピンクの花弁がショーツに押し付けられ、水音が響く。広の舌がクリトリスを強く吸う。―― チュパッ ♡♡♡♡ ―― 瑞樹の身体がガクガクと震え、快楽の坩堝に堕ちていく。

 

「んぁ…♡♡♡♡っ! ダメ…♡♡♡! イク…♡♡♡♡!」

(くっ…! こんな…♡あそこ舐められて、感じるなんて…!ダメ…♡広の手、なんかぁ、汚いんだから…♡広の、ベロなんか…っ♡汚いだけ…!♡♡♡)

 

微かに拓哉の笑顔を思い出し自分の心を叱咤する。だが身体は快楽に支配されていた。広は絶頂寸前で舌を離し、指を止める。

 

「ヒヒ、まだイカせねえよ。ショーツの上からって約束だろ?それともイキたかったか、瑞樹ィ?」

 

「…♡っ!? こ、こいつ…♡!?…………っ、だ、誰も…イカないからっ!♡あんたみたいなのにイジられたって、女はイカないっての!♡」

 

瑞樹は肩で息をし、広を睨む。絶頂を寸止めされ、処女マンコがジンジンと疼く。スポーツショーツは本気汁でぐちゅぐちゅに濡れ、床に水溜まりを作る。―― ポタポタ ♡♡♡ ―― 広はニヤリと笑い、立ち上がる。

 

「瑞樹ちゃん、今日はここまでな。明日も勝負しようぜ。」

 

「…♡っ、キモい…♡! 二度と…こんなこと、させない…♡!」

 

強気に声を荒げる瑞樹だが、声は震え、目は潤んでいる。広はスケベな笑みを浮かべ、部屋を出ていく。瑞樹は一人、夕陽の部屋に取り残される。身体は火照り、クリトリスはまだビンビンに勃起したまま。ムッチリした太腿は、―― スリスリ ♡♡♡ ―― 無意識に擦れ合い、処女マンコが疼き続ける。スポーツショーツは本気汁で透け、濃い陰毛とサーモンピンクの花弁が丸見えだった。

 

(ぅ…♡こ、ここ…♡ここ、熱い…♡こっちも、こんな…ビンビンで…っ♡)

 

心には拓哉への純情があるはずだった。だが、身体は広の愛撫の余韻に支配されている。瑞樹はフラつく足でベッドに倒れ込む。セーラー服を乱暴に脱ぎ捨て、灰色のスポーツブラとショーツが汗と本気汁で肌に張り付く。ビンビンに勃起した乳首とクリトリスの形が、薄い生地にクッキリ浮かぶ。

 

(キモい…まじで、キモぃ……っ♡♡広の…あの汚い舌…!♡♡)

 

心で毒づくが、身体は正直だ。指が自然にショーツに滑り込み、クリトリスを擦り始める。

 

―― コリコリ ♡♡♡ ――

「んぁ…♡♡♡っ! や、ダメ…♡♡!」

 

甘い声が部屋に響き、瑞樹の性欲は暴走する。もう一方の手が乳首に伸び、―― カリカリ ♡♡♡ ―― っと執拗に刺激する。

 

(拓哉…ごめん…ごめん、ね…♡♡! こんな…エロいこと、もう…最後、だからっ♡♡!)

 

心は拓哉への純情で震えるが、指は止まらない。―― クチュ ♡♡♡ コリッ ♡♡♡♡ ―― スポーツショーツの生地が、濡れたマンコに張り付き、刺激を増幅した。

 

「んぁ…♡♡♡っ! マンコ…熱い…♡♡♡! んん…♡♡♡っ!」

 

喘ぎが部屋を満たす。広の愛撫で引きずり出された淫らな性欲は、瑞樹の理性を焼き尽くしていた。

 

オナニーは激しさを増し、クリトリスを擦り、乳首を摘み、処女マンコの花弁を浅く掻き回す。―― グチュ ♡♡♡ コリッ ♡♡♡♡ ―― 「んぁ…♡♡♡っ! ダメ…♡♡♡! イク…♡♡♡♡っ!」絶頂が響き、瑞樹の身体が痙攣する。本気汁がスポーツショーツを貫き、シーツを濡らす。部屋に濃厚な性臭が漂う。

 

(広…! あいつのせいで…♡♡私の身体…こんな風になっちゃってる♡♡!くそ…あいつ、絶対許さないから…♡)

 

心は広への憎しみと、抑えきれない性欲で揺れる。処女としての貞操観念は、広のねちっこい愛撫でさらに揺らぎ始めていた。明日、広とのゲーム対戦が待っている。拓哉の不在が、瑞樹の心に深い影を落とす。彼女の身体は、ムラムラの虜となりつつあった。

 

瑞樹の部屋は、夕陽の赤みが消え、薄暗い静寂に沈んでいる。ベッドの上で、瑞樹はセーラー服のまま膝を抱え、鋭いツリ目で広を睨む。Jカップの爆乳が服を押し上げ、ムッチリした太腿を固く閉じる。灰色のカルバンクライン風スポーツブラとショーツが、豊満な身体を締めつけ、汗で湿っている。昨日のショーツ越しの愛撫が脳裏に焼きつき、処女マンコが疼き、乳首が硬く尖る。(あの汚いヤツ…!)心で毒づくが、心の奥底で、広の執拗な快楽への渇望が理性を侵す。

広は床に座り、ニヤニヤと瑞樹を見上げる。

 

「瑞樹ちゃん、約束だろ? ブラとショーツ、脱いでくれよ。」

 

「黙ってて…! あんたの声聞くだけ、イライラする…! こんなの、本当信じらんない…!♡」

 

瑞樹は唇を噛み、広を睨む。屈辱と恥辱で顔を歪め、怒りが沸騰する。

 

(拓哉とこういう事するはずだったのに……こんなヤツに、どんどん………わたし、なにやってんだろ…)

 

そう思っても、馬鹿なぐらい律儀な性格が約束を強制していた。渋々立ち上がり、セーラー服とスカートを着たまま、灰色のスポーツブラを脱ぐ。―― スルッ ♡ ―― Jカップの爆乳が弾むように揺れ、セーラー服越しにデカ乳首の形が浮かぶ。次に、スポーツショーツを下ろす。―― スルスル ♡♡ ―― 濃い陰毛とサーモンピンクの処女マンコが露わになり、スカートの裾が微かに隠す。脱ぎたてのホカホカの下着を広に渡すと、広はそれを手に取り、―― スーハー ♡♡ ―― 思い切り深呼吸する。

 

「うわ、瑞樹の匂い、めっちゃ濃厚。エロっ(笑)」

 

「~~~~~~っっっ!き、汚い! やめて、変態! 今すぐ返して!」

 

瑞樹は顔を紅潮させ、怒りで叫ぶ。恥ずかしさに身体が震え、ツリ目が潤む。広はニヤリと笑い、下着をポケットに突っ込む。

 

「直でイジるって約束だけど…制服着たまんまか。まぁ、これもエロくて最高だな(笑)。」

 

着衣エッチにむしろ喜ぶ広に、瑞樹の怒りが爆発するが、約束の重さに逆らえない。

瑞樹はベッドに腰かけ、太腿をギュッと閉じる。広は床からベッドに這い上がり、瑞樹のセーラー服に手を伸ばす。

 

「んじゃあ脚開けよ、前みたいにな。約束だかんな」

「く…っ!」

 

こうも同じようなパターンが続くと、さすがの瑞樹も悪態と悪口もなりを潜めだした。ただ己が惨めになってきて、悔しそうに唸り、瑞樹は渋々太腿を少しだけ開く。と同時に、彼女の中に芽生えて巨大になりつつある性欲に支配され始めていた。スカートの裾がめくれ、濃い陰毛とぴっちり閉じた処女マンコが露わになる。広の指が、セーラー服の裾を捲り、剥き出しのデカ乳首を直に捉える。―― コリッ ♡♡ ―― 硬く勃起した乳首を軽く弾き、瑞樹の身体がガクンと跳ねる。

 

「んぁ…♡♡っ!?」

(こ、れ…!♡乳首…直…や、ば……!♡♡)

 

心で叫び、唇を噛む。広の指が、乳首を執拗に擦り、―― カリカリ ♡♡ ―― 親指と人差し指で軽く摘む。―― クニッ ♡♡ ―― 下着無しの感度は桁違いで、脳天を突き抜ける快楽が全身を焼き尽くす。瑞樹の太腿は震え、閉じそうになるが、広の声が響く。

 

「おい脚閉じるなよ、約束だろ。もっと開け瑞樹」

 

「…っ!♡」

 

命令されて悔しそうに唸ったが、瑞樹は言われるがままに太腿をさらに開く。スカートが完全に捲れ、処女マンコが無防備に晒される。広の手がマンコに直接触れ、―― クチュ ♡♡ ―― 濃い陰毛を掻き分け、肉厚な花弁をゆっくりなぞる。瑞樹の身体がビクンと跳ね、唇から「んおぉ…♡♡っ!」と1オクターブ低い、喘ぎ声よりスケベなオホ声が漏れてしまった。

 

(くそ…!こんな…♡あそこ、疼きすぎて…っ♡って、ち、違う…汚い指…っっ♡これは、最低なヤツの、指、だからぁ…っ♡)

 

心で否定するが、身体はやはり快楽に蕩けてしまう。

広の指が、クリトリスを直に捉える。―― コリッ ♡♡ ―― 皮被りの突起を軽く弾き、瑞樹の身体がガクガクと痙攣した。

 

「んぁ…♡♡っ! や、ダメ…♡♡!」

 

広はクリトリスを親指で押し潰し、―― グリグリ ♡♡ ―― 人差し指で花弁の内側を浅く掻く。―― クチュッ ♡♡ ―― 白濁のエロ汁が溢れ、濃い陰毛に絡みつく。瑞樹の太腿は快楽に耐えきれず、無意識に大股開きになり、処女マンコは、―― クパぁ ♡♡ ―― 自ら開き、ヒクヒクと蠢く。クリトリスはビンビンに勃起し、皮が剥けそうに膨らむ。

広は瑞樹の反応を見て、(そろそろ仕上がってきてんな♡もうじき食べ頃だな…♡)と内心で蕩けた獲物に舌舐めずりする。舌を伸ばし、クリトリスを直に舐める。―― レロッ ♡♡ ―― ぬるりと熱い舌が突起を這い、瑞樹のオホ声が部屋を満たす。「っ!♡ンっ♡ん、おぉ…♡♡っ! ダメ…♡♡!」広の舌がクリトリスを吸い、―― チュパッ ♡♡ ―― 花弁の縁を軽く噛む。―― カプッ ♡♡ ―― 瑞樹の身体が跳ね上がり、セーラー服が汗で透け、爆乳とくびれに張り付く。スカートは愛液でべとべとに汚れ、シーツに白濁の染みが広がる。

 

広は乳首とクリトリスを同時に責める。左手の指が乳首を摘み、―― クニクニ ♡♡ ―― 右手の指がクリトリスを擦り、―― コリコリ ♡♡ ―― 舌が花弁を舐め上げる。―― レロレロ ♡♡ ―― 瑞樹のオホ声が止まらない。

 

「んおぉ…♡♡っ! や、ダメ…♡♡! イク…♡♡!」

 

だが、広は絶頂寸前で手を止める。

 

「ハハ、まだイカせねえよ。直でイジるだけって約束だろ?」

 

「…♡っ!? …♡!!ふーーー…っ♡ふーーーー♡ふっ、~~~~~~っ♡♡」

 

瑞樹は肩で息をし、広を睨む。爆乳のデカ乳首はビンビンに勃起し、セーラー服に突起がクッキリ浮かぶ。濃い陰毛はエロ汁でびしょびしょに張り付き、処女マンコはヒクヒクと開閉を繰り返す。広の愛撫は10回近く寸止めを繰り返し、瑞樹を絶頂スレスレの地獄に追い込む。シーツはくしゃくしゃで、瑞樹の汗と体液でべとべとに濡れる。広は乳首を軽く抓み、―― キュッ ♡♡ ―― クリトリスを指で弾く。―― ピンッ ♡♡ ―― 瑞樹の身体が跳ね上がり、オホ声が響く。

 

「んおぉ…♡♡っ! やめて…♡♡!」

 

広はさらに執拗に責める。舌を処女マンコの入口に差し込み、―― ズチュッ ♡♡ ―― 浅く掻き回す。瑞樹の身体がガクガクと震え、マンコが自ら開き、エロ汁がシーツに滴る。―― ポタポタ ♡♡ ―― 広は乳首を強く摘み、―― ギュッ ♡♡ ―― クリトリスを吸う。―― チュウッ ♡♡ ―― 瑞樹のオホ声が部屋を震わせる。

 

「んおぉぉ…♡♡っ! ダメ…イク…♡♡!」

 

だが、広はまた寸止めする。

 

(くそ…! イカせて…♡こんなの…頭おかしくなる…♡)

 

強気な瑞樹でさえ、懇願寸前まで追い込まれる。広は冷たく笑い、時計を見る。

 

「お、夜だな。今日はここまで。」

 

素っ気なく手を離し、立ち上がる。

 

「…♡っ!? あんた、本っ当…いい性格してる……っ♡!」

(こんな…寸止めっ♡頭、おかしくなる…っっ♡♡)

 

瑞樹は喘ぎながら叫ぶが、声は震え、目は快楽に蕩けている。広はスケベな笑みを残し、部屋を出ていく。瑞樹は一人、ベッドに崩れ落ちる。身体は火照り、乳首とクリトリスはビンビンに勃起したまま。太腿は無意識に擦れ合い、処女マンコがグチュグチュと疼く。シーツに白濁のエロ汁が広がり、部屋に濃厚な性臭が漂った。

 

一方、学校では別の影が動いていた。中年デブでスケベな教師、キモ汚駄。女子生徒から嫌われる彼は、瑞樹の豊満な身体にねっとりした視線を這わせ、彼女がその視線を嫌うのを楽しんでいた。文化祭の準備で放課後忙しく動く拓哉を指揮しながら、キモ汚駄はさりげなく瑞樹の情報を聞き出す。

 

「拓哉君、瑞樹ちゃんは最近どうだ? 何か面白い話ないか?」

 

拓哉は無邪気に答え、キモ汚駄の唇にスケベな笑みが広がる。瑞樹を狙うもう一人のオスが、静かに牙を研いでいた。

 

 

瑞樹はベッドに潜り込む。親が帰宅した家で、広への悪態を心で吐きながら、指が乳首とクリトリスに伸びる。―― カリカリ ♡♡ コリコリ ♡♡ ―― 「んおぉ…♡♡っ! い、イぃっ…♡♡!そこ…♡そこォ♡あ…ンンっ♡」オホ声を枕に押し付け、激しいオナニーが始まる。ムラムラは限界を超え始めていた。もう頭の中はオナニーの事でいっぱいだった。

しかも、これまでの拓哉を想うオナニーとは異なり、広にレイプされる想像が脳を支配する。(広の…汚い指で…♡あそこを…っ、マンコ犯される…♡♡)指が花弁を掻き回し、―― グチュ ♡♡ ―― クリトリスを擦る。「んぁ…♡♡っ! イっク…♡♡っ!♡」絶頂が響き、身体が痙攣する。今までのオナニーで最も強烈な快楽が、瑞樹を飲み込む。枕に顔を埋め、エロい声を押し殺しながら、全力でアクメを貪った。

 

だが、瑞樹の心身はセックスとチンポに染まり、頭は初セックスへの渇望でいっぱいだった。(誰でもいい…♡早く…セックスしたい…♡♡)拓哉への純情は、淫乱な身体の叫びに押しつぶされつつある。広との次の対決が迫る中、キモ汚駄の影も忍び寄る。瑞樹の運命は、快楽の深淵へと落ちていく。

 

 

 

 

瑞樹の部屋は、土曜の朝の柔らかな光に照らされ、静かな熱気を帯びている。両親が出かけ、留守の家で、瑞樹は白いタンクトップと黒のショートパンツで過ごす。ノーブラでノーパン。タンクトップにJカップの爆乳のデカ乳首がぽつりと浮き、ショートパンツのぴっちりした生地は濃い陰毛と肉厚な処女マンコの割れ目をほのかに透かす。愛液はまだ垂れていないが、割れ目の奥は熱く潤み、疼きが抑えきれない。(もうすぐ…♡広に…セックスされる…♡)広にロストヴァージンする覚悟が身体を支配し、(広が来たら…私、処女を…♡)とハートマークが瞳に浮かぶような発情状態でソファに座る。落ち着かない。

 

チャイムが鳴り、瑞樹は弾かれたように立ち上がり、早足で玄関へ。扉を開けると、そこにいたのは広ではなく、体育主任の中年デブ教師、キモ汚駄。脂ぎった顔にスケベな笑みを浮かべ、瑞樹の露出の多い姿に鼻の下を伸ばしていた。

 

「え…? な、なんで…キモ汚駄、先生が…? 今日、何か用ですか?」

 

瑞樹は戸惑い、声を震わせる。腕でとっさに爆乳と乳首を隠すが、腕が乳首を擦り、―― スッ ♡♡ ―― 「はぁ、んっ…♡」と甘い吐息が思わず漏れる。発情で紅潮した身体と思考では考えもまとまらない。

 

(私の格好、これ…ヤバい…?乳首浮いちゃってるの、キモ汚駄に…見られた…っ♡)

 

キモ汚駄はゲヘヘと笑い、タンクトップの乳首を舐めるように見つめて言った。

 

「ああ、転校生の広のことで話があってな」

 

瑞樹の心臓がドクンと跳ね、(え…!?や、やばい…! バレた…!?)淫行の疑惑が脳をよぎる。キモ汚駄は「とりあえず入るぞ」と無理やり玄関を抜け、瑞樹が動転する隙にズカズカと家に上がり、図々しく彼女の自室へ入る。

 

部屋でベッドにドカッと座り、キモ汚駄は瑞樹をスケベな目で品定めしながら言った。

 

「広は逮捕された。淫行でな。」

 

衝撃の発言に、瑞樹の顔が青ざめる。

 

「え…!? 逮捕…!?」

 

声が裏返る。キモ汚駄はニヤリと笑った。

 

「あいつ、女を食い物にして無修正エロ動画を売って荒稼ぎしてた。俺が突き止めて警察沙汰にした。庇えんかったわ」

 

瑞樹は唖然とし、(広…そんなヤツだったの…?あいつ…マジでヤバいやつじゃん…)と混乱していた。だが、キモ汚駄の目は瑞樹の身体に絡みつく。

 

「お前、最近あいつとよく一緒にいたな。何か…してなかったか? 淫行して動画撮ったとか。」

 

「ち、違う! そんなことしてない!誰ともしてないです!」

 

瑞樹はしどろもどろで否定したが、声が震え、昨夜までの事を思うと発情した身体が熱を持つのを止められなかった。キモ汚駄はスケベに笑い、立ち上がって詰め寄る。

 

「じゃあ、まだ処女か? ホントかぁ? くくく、確かめねぇとな。」

 

瑞樹の爆乳に目をやり、「こんなスケベな格好で乳首ポチッと浮かせてノーブラでうろつくなんて…お前も広とエロ動画で儲けてたんじゃねえか?」と無茶な理屈で迫る。突然、キモ汚駄の手が爆乳を―― ムニッ ♡♡ ―― 鷲掴み。

 

「あっ!?♡ ちょ、ちょっと…!♡ 先生!?♡」

 

瑞樹は驚き声を上げるが、広にロストヴァージンする気でいた身体は敏感に反応してしまう。

 

「あっ♡アッ♡は…んっ………っ♡」

 

乳首がビンビンに硬くなり、淫行容疑の恐怖で収まりかけていた淫欲があっさりと再燃した。キモ汚駄は「こんなスケベな乳首してたら、広の共犯者だろ!」と滅茶苦茶な理論で迫り、爆乳を揉みしだくが、混乱と発情の中にいる瑞樹には何も出来ることはなかった。―― ムニュムニュ ♡♡ ―― タンクトップ越しにデカ乳首を指で弾き、―― コリッ ♡♡ ―― 瑞樹の身体がビクンと跳ねる。

 

「んぁ…♡♡っ! や、やめて…♡♡! イヤ…やめて、ください…許して…♡」

 

キモ汚駄は瑞樹をベッドに押し倒し、脂ぎった唇でディープキスを強いる。―― チュウッ ♡♡ ―― ファーストキスを奪われ、瑞樹はショックで目を見開くが、ベロが絡む快楽に蕩ける。「んむ…♡♡っ! ん、ぅぅっ♡」爆乳を揉まれ、―― ムニムニ ♡♡ ―― 乳首を執拗に擦られ、―― カリカリ ♡♡ ―― 「あっ♡アッ♡んんんんっ♡やっ、いやっ…っ♡」デカ乳首がフル勃起してピンコ勃ち。キモ汚駄の手がショートパンツに滑り込み、ノーパンの処女マンコに触れる。濃い陰毛は濡れ、肉厚な割れ目が熱くほぐれている。

 

「いひひひ! ノーパンでマンコ濡らして、セックス準備完了じゃねえか! 誰とセックスする気だった!? 広か!? 拓哉か!? なんて淫乱な生徒だ!」

 

「んぁ…♡♡っ! ち、違う…♡♡! はぁ、ん、んっ♡」

 

瑞樹は喘ぎながら否定、頭は混乱し、身体は流される。キモ汚駄の指がマンコを掻き、―― クチュッ ♡♡ ―― 白濁の本気汁を掻き出す。

 

「んお゛ぉ…♡♡っ! ダメ…♡♡! っ!っ♡ンあ゛ッ♡」

 

数日間にわたる広の寸止めでオアズケだった他人からの絶頂が一気に迫ってくる。瑞樹の瞳にハートマークが浮かぶ。だが、キモ汚駄はそれを、広と同じようにやはり絶頂寸前で指を止めてしまった。

 

「っっっ!♡ な、なんで…っ♡ あ、ち、違う…っ♡そうじゃ、なくて……っ♡」

 

せがむような言葉が出たのを、瑞樹はすぐに取り繕うが、キモ汚駄はスケベに笑い、耳元で囁いた。

 

「瑞樹…ずっとお前を狙ってたんだ♡ 先生が、お前の処女を貰っていいか?♡ ワシなら、拓哉とも広とも違って…お前を本気で養って愛してやる気があるぞ!♡ ワシは本気だ、瑞樹! ワシの女になれ! 処女をよこせ!♡」

 

情熱的な言葉に、発情しきった瑞樹の心が揺れる。もう躰は限界だった。限界以上だった。もともと性欲の強かったエロい身体を広に徹底的にイジメられて、火をつけられ、数日間で何度も何度も大きな絶頂が来そうになる感覚を味わわされて、そして寸止めされ続けた。もう瑞樹の理性はぐずぐずで、寸止めの先の大きく深い快楽を味わってみたくて仕方なかった。貪りたかった。年頃の、健康的な男女なら誰もが流されてしまっても仕方ないのが、快楽という衝動だった。その1番大きくて甘美なところを、瑞樹はオアズケされ続けていた。(誰のチンポでも…♡もう…いい…♡)強気な美貌をそっぽ向けるが、紅潮し汗だくの身体はムッチリ太腿をパッカリ開いてしまっていた。瑞樹は快楽に堕ちた。

 

「…好きに、すれば…?♡」

 

「っっ!おお…!おおおお!!み、瑞樹ぃ!!!!♡」

 

キモ汚駄は感極まり、熱り立った怒張を処女マンコに―― ズブッ ♡♡ ―― 捩じ込む。

 

「っっっ!!!♡♡ ぉ゛、ォ゛っ♡ ォおおおおおおっっ!!!♡♡」

(っっ!♡♡あっっ!♡♡♡こ、れ……っっ♡♡わたし、もどれなく、なる…ヤツだ…♡♡♡♡)

 

瑞樹の絶叫が響き、ロストヴァージンしながら本気アクメ。処女膜が破れ、鮮血がシーツに滲むが、快楽が痛みを上回り、マンコは怒張を締めつける。―― グチュグチュ ♡♡ ―― キモ汚駄は正常位で腰を振り、爆乳を揉みしだき、―― ムニュッ ♡♡ ―― その拍子に初チンポが瑞樹の開通したて初心マンコにぎゅうううううっ♡と締め付けられ、熱くモグモグされ、感極まっていたキモ汚駄のチンポは、あっさりと堪らずに限界を迎えた。

 

「っっおうふっ!!?締め付けえっぐ!?お、おおおお!!瑞樹、出るぞ!!開通したてマンコに注ぐぞ!!!」

 

「ん、ぁああっ!?♡ 中、熱い…っ!♡ イク、イクっっ♡」

 

現役JKのプリプリの新鮮初心マンコに中出しがキマっていた。―― ドピュッドビュッ♡びゅるるるるるっ♡♡ ―― 「っっ…!!!♡♡イっグぅぅんっ♡♡ 先生のチンポ…♡中、出しぃぃ……すっご…っ♡♡」濃厚中年精子が子宮を満たし、瑞樹はその熱で脳をスパークさせていた。ずっとずっと我慢していた灼熱が一気に解放される快感は、瑞樹の理性を瞬時に砕いた。オホ声をあげながら、その熱でまた全力アクメを貪っていた。

 

「ォ゛っ♡ ん゛ン゛っ♡ イっグっっっ♡♡」

 

一度出してもすぐに勃起できるほどにエロいメスの痴態を眼の前にして、すぐにキモ汚駄は瑞樹を四つん這いにし、後背位で突く。―― ズンッ ♡♡ ―― 爆乳が垂れ長デカ乳になり、ビタンビタンと揺れた。

 

「あっ!?♡アッ、いっ!♡ あぁぁぁァっっっ♡♡」

 

犬バック交尾でデカ尻を叩き、―― パンッ ♡♡ ―― 「んお゛ぉ…♡♡っ! イクイクイクイクっっ♡♡ これ、すごいっ♡」中出し。―― ドクドク ♡♡ ―― 「イっグぅぅぅぅっっ♡♡ ォ゛っ♡ ん゛っ♡」瑞樹のオホ声が部屋を震わせ、全力アクメで身体が痙攣。

 

次に対面座位で、ディープキスをしながらチンポを子宮口にグリグリ押しつけ、―― グチュッ ♡♡ ―― 「んむ…♡♡っ! あぁぁん♡ す、すごいっ♡」中出し。―― ビュルッ ♡♡ ―― 「イ、クっ♡ イクイクぅンっっ♡♡ 先生、すごすぎるのっ♡ ォ゛ぉ゛っ♡」瑞樹はオホ声で連続アクメ、汗と本気汁がシーツを濡らす。

 

キモ汚駄は瑞樹を壁に押しつけ、立ちバックでデカ尻を突き上げる。―― ズコズコ ♡♡ ―― 爆乳が壁に押し潰され、乳首が擦れて快楽が倍増。―― コリコリ ♡♡ ―― 「あっ♡アッ♡は…あ、んっ♡ んぅっ♡ やめ、て…感じすぎる、から♡」中出し。―― ドプッ ♡♡ ―― 「イっグっ♡ イクイクイクイクっっ♡♡ ん゛ン゛っ♡ ォ゛っ♡」瑞樹はオホ声で全力アクメ、身体がガクガク震える。

 

さらに、瑞樹をベッドに上半身だけ寝かせ、膝立ちバックで突く。―― バンッ ♡♡ ―― ピストンごとに爆乳のデカ乳首がシーツに擦れ、―― カリカリ ♡♡ ―― 「っ!っ♡ ンあ゛ッ♡ あぁぁ…っ♡ これ…すっごいっ♡」中出し。―― ビュクビュク ♡♡ ―― 「イっグぅぅんっ♡♡ イクイクイクイクっっ♡♡ ぉ゛ぉ゛っ♡ ん゛っ♡」瑞樹はオホ声で絶頂連鎖、ベッドが軋む。

 

キモ汚駄は瑞樹を持ち上げ、騎乗位の形にしてやると命令した。

 

「自分で動け、気持ちいいとこ押し当てろ!」

 

言われるままに瑞樹は強烈なグラインドでデカ尻を振り、―― グチュグチュ ♡♡ ―― ちょっと前まで未開通の処女だったとは思えぬ激しい杭打ちピストンで尻肉をキモ汚駄の股間に押しつけた。―― バチュンッ ♡♡ ―― 「あっ♡アア゛っ♡ イイっ♡ 先生のチンポ、すごいっ♡ イクイクイクイクっっ♡♡」中出し。―― ドロッ ♡♡ ―― 「イっグぅぅぅぅっっ♡♡ ォ゛ぉ゛っ♡ ん゛ン゛っ♡ イっグっっっ♡♡」瑞樹はオホ声で長く深いアクメ、淫乱娼婦のようにセックスにのめり込む。瑞樹の初セックスはそのまま休み無しでたっぷりと数時間続いた。

 

数時間前ロストヴァージンを済ませた瑞樹は、キモ汚駄との全力ラブラブ種付セックスに溺れ、濃厚中年精子を初心マンコで受け入れ、処女子宮で飲み干す。拓哉の存在も広のことも頭から消え、快楽だけが心を満たす。広の逮捕は「転校」で隠蔽され、瑞樹は知らずにキモ汚駄の策略に堕ちる。キモ汚駄の影は濃くなり、瑞樹の運命は快楽の深淵へと沈む。

 

 

夕暮れの光がカーテンの隙間から差し込み、瑞樹の部屋を薄オレンジ色に染める。部屋には汗と性臭が漂い、ベッドのシーツは本気汁と精液で濡れて、淫靡な空気を濃くしている。瑞樹はタンクトップが汗で透け、Jカップの爆乳が張りつめた布地越しにその輪郭を露わにしている。デカ乳首はビンビンに勃起し、彼女の昂ぶりを隠しようもない。彼女はキモ汚駄の太い腕に抱かれ、熱い吐息を漏らしながら、快楽の波に飲み込まれつつある。

キモ汚駄は正常位で腰を振り、脂ぎった顔にスケベな笑みを浮かべる。その目は瑞樹の強気な美貌を捉え、彼女の理性を快楽で溶かそうと執拗に絡みつく。

 

「瑞樹、広の焦らしとワシのセックス、どっちが気持ちいいんだ?ん?」

 

彼の声は低く、耳元でねっとりと囁く。瑞樹の身体が反応し、熱い疼きが下腹部を駆け巡る。

 

「ん、ぅぅっ♡ やめ、て…っ♡ そんな…のっ♡ わかんない…っ♡」

 

瑞樹は喘ぎ、強気な美貌を歪めて抵抗する。しかし、彼女のマンコはキモ汚駄の怒張を締めつけ、裏腹な欲望を露わにする。キモ汚駄はさらに突き上げ、爆乳を揉みしだきながら、「答えな! 広の指か、ワシのチンポか!?」と迫る。瑞樹の身体は熱く濡れ、快楽の奔流に抗えない。

 

「んお゛ぉ…♡♡っ! ぅ…っ♡ せ………先生の…っ♡ チンポ…っ♡ 先生の、チンポが、き、気持ち…いい…っ♡」

 

悔しそうに吐き、唇を噛むが、その声は震えていて屈辱と快感が交錯しているようだった。

 

「イヒヒ! ワシの勝ちだ!」

 

キモ汚駄は哄笑し、チンポを子宮口に押しつける。瑞樹の身体が跳ね、快楽の頂点へと突き上げられる。

 

「あっ♡アッ♡ ん、ぁああっ!♡ 熱い…っ♡ イっちゃう、イっちゃうっ♡」

 

キモ汚駄は中出しし、濃厚な中年精子が子宮を満たした。

 

「イっグぅぅんっ♡♡ ぉ゛っ♡ ん゛っ♡ う…っ♡ あっ…っ♡ ダメ…っ♡」

 

瑞樹はオホ声で全力アクメを迎え、身体がガクガクと痙攣する。汗と本気汁がシーツを汚し、彼女の美貌は快楽に蕩け、涙目で天井を見つめる。

 

「ほら、もう一度言え!どっちがいいんだ!?同年代の男より、一回り以上年上の小汚いおっさんのチンポの方がいいんだろ!?言え、おら、言えっ!♡」

 

キモ汚駄は瑞樹を四つん這いにさせ、後背位で突きながら問う。爆乳が垂れ、長デカ乳となってビタンビタンと揺れる。瑞樹の汗ばんだ背中が夕暮れの光に輝き、彼女の喘ぎ声が部屋に響く。

 

「あっ♡アア゛っ♡ …っっっ!♡ せ、先生…っ♡ 先生の…っ♡ いい…っ♡先生の、ォ…っ♡中年チンポがっ、最っ高ォ、ぉ……っっ!♡♡♡」

 

涙目でスケベな内心を吐露させられ、瑞樹は羞恥でさらに悶えた。

 

キモ汚駄はデカ尻を叩き、激しく突く。

 

「イっグぅぅぅっ♡♡ ォ゛ぉ゛っ♡ ん゛っ♡ イっちゃうイっちゃうっ♡♡」

 

中出しで瑞樹は再びオホ声アクメをキメ、マンコは精子をごくごくと飲み干す。彼女の身体は快楽に震え、膝が崩れそうになる。

キモ汚駄は対面座位に移り、瑞樹の汗だくの身体を抱き寄せる。ディープキスで舌を絡め、彼女の甘い吐息を吸い込む。

 

「んむ…♡♡っ! あぁぁん♡ 先生の…っ♡ チンポ…っ♡ いい…っ♡」

 

もはや瑞樹は虜だった。当然のようになされる再度の中出しに、「イ、クっ♡ イクイクぅンっ♡♡ ォ゛ぉ゛っ♡ ん゛ん゛っ♡ ん、ぁああっ…!♡」瑞樹はオホ声で連続アクメを迎え、汗だくの身体がキモ汚駄にしがみつく。彼女の心は屈辱と快楽の狭間で揺れ、理性は溶け落ちていく。

 

 

別の日。夕暮れの中、瑞樹の部屋は再び淫靡な空気に包まれていた。制服のスカートとショーツが本気汁で濡れ、彼女の太腿に滴る。キモ汚駄は正常位で突きながら、「瑞樹、拓哉とワシ、どっちが好き? どっちを愛してる?」と問うた。瑞樹は喘ぎ、「はぁ、んっ♡ やめて…っ♡ そんなの…っ♡ ダメ…っ♡」と抵抗するが、マンコはチンポを締めつける。彼女の心は拓哉への想いと、キモ汚駄の与える快楽の間で引き裂かれていく。

キモ汚駄は「答えな! 拓哉か、ワシか!?」としつこく迫った。乳首を指で擦る。瑞樹の身体が跳ね、快楽の波が彼女を襲う。

 

「んお゛ぉ…♡♡っ! く、そ…っ♡さい、てい…こんな、こと言わせる、なんてぇ♡」

 

「言えっ!言わんと、拓哉に全部バラすぞ!お前が、たった数日一緒だっただけの転校生に散々エロいことされて、その挙げ句にワシなんかに一番美味しいとこ横取りされてロストヴァージンキメましたって拓哉に全部教えてやる!!♡」

 

「っっ!♡くそ、野郎…っ♡……っっ♡♡せ、先生…っ♡♡ 先生が…好き…っ♡♡♡」

 

涙をこらえ、悔しそうに吐く。声が震え、彼女の心は屈辱に塗れる。

 

「ハハ! そうかそうか!ワシってわけだなぁ!♡」

 

キモ汚駄は瑞樹のくびれた腰を掴むと騎乗位に切り替えさせ、瑞樹に自分で動くよう命じる。瑞樹は慣れたようにデカ尻を振り、激しい杭打ちピストンで尻肉をキモ汚駄の股間に押しつけた。

 

「あっ♡アッ♡ くそ…っ♡ 感じすぎる…っ♡ イっちゃうっ♡♡」

 

キモ汚駄は当然のように中出し。避妊する気など一切なかった。

 

「イっグぅぅぅっ♡♡ ぉ゛っ♡ ん゛っ♡ う…っ♡ あっ…っ♡ ダメ…っ♡ ォ゛ぉ゛っ♡」

 

瑞樹はオホ声で全力アクメ、身体が痙攣し、ソファーに本気汁が滴る。「この、ゲス教師…っ♡ キモすぎ…っ♡」と喘ぎながら睨むが、キモ汚駄の与え来る快楽に逆らえないのだった。

 

 

 

夏のプール授業。瑞樹のスク水姿は男子生徒の視線を独占する。ムッチリした太腿と爆乳がスク水に張りつき、デカ乳首がほのかに浮く。彼女の身体は水滴に濡れ、陽光に輝く。キモ汚駄はムラムラし、視線で瑞樹を男子トイレに呼び出す。個室で待ち受け、瑞樹が入るとすぐに抱き寄せる。

 

「声出すな、授業中だぞ。」

 

「ん、ぅぅっ♡ 先生…っ♡ こんな場所…っ♡ やめて…っ♡」

 

瑞樹は抵抗するが、発情した身体は素直に反応してしまう。

 

「ほんっとキモいって…っ♡ クズ教師すぎる…っ♡―――っ♡ぉ、ぅ♡おおおっ♡♡」

 

キモ汚駄は対面座位で瑞樹を貫き、スク水越しに爆乳を押しつける。カルキと汗の匂いが混ざり、瑞樹の爆乳がスク水の滑らかな肌触りでキモ汚駄の胸と腹を擦る。乳首が擦れて快楽が倍増していく。

 

「んむ…♡♡っ! あっ♡アッ♡ ダメ…っ♡ これ…っ、感じすぎるって…っ♡」

 

キモ汚駄は「授業中に種付けだ!」と囁き、ディープキスで声を抑える。瑞樹は「んお゛ぉ…♡♡っ! やばい…っ♡ イっちゃうっ♡」と喘ぎ、「最低…っ♡ クズすぎ…っ♡」と睨む。その睨みはキモ汚駄にとっては心地よいスパイスに過ぎない。そして中出しが瑞樹のマンコにキマった。

 

「イっグぅぅんっ♡♡ ォ゛ぉ゛っ♡ ん゛っ♡ う…っ♡ あっ…っ♡ ん、ぁああっ…!♡」

 

瑞樹はオホ声で全力アクメ、スク水が本気汁で濡れ、個室に性臭が漂う。彼女の身体は快楽に震え、スク水の冷たい感触と熱い快感が瑞樹の身体の中で混ざっていた。

 

 

 

別の日、瑞樹の家のリビング。ソファーで瑞樹とキモ汚駄は濃厚種付けセックスを9発敢行する。瑞樹は汗だくで喘ぎ、ショートパンツがずり下がり、爆乳がタンクトップからこぼれる。ソファーが軋み、本気汁と精液で汚れる。キモ汚駄は正常位で突きながら、「瑞樹、危険日はいつだ?」と聞く。瑞樹は顔を青ざめ、「ん、ぅぅっ♡ そんなの…っ♡ 言えない…っ♡ やめて…っ♡」と拒否。

 

「キモい…っ♡ 死ね…っ♡」

 

キモ汚駄は寝バックに切り替え、寸止めを開始。チンポを抜かず、ピストンを止め、瑞樹を絶頂スレスレに追い込む。瑞樹は「んお゛ぉ…♡♡っ! お願い…♡ イかせて…♡ ん、ぁああっ…!♡」と喘ぎ、身体をくねらせる。キモ汚駄は時計を見て、「もうすぐ親が帰るぞ。このまま終わってもいいか?」瑞樹は悔しそうに唇を噛み、拳を握り、ソファーをドンと叩いた。そして、震える声で、絞り出すように言った。

 

「クソ…っ♡ 最悪…♡ 生徒孕ませようとか…♡ 最低…♡ キモすぎ…っ♡」睨みながら、「…9日後…♡ 来週の木…あたり…♡」と告白した。

 

「イヒヒヒ! よく言った!」キモ汚駄は嬉しそうに笑い、「正直な子にはご褒美だ!」とトドメピストンを開始。瑞樹はケダモノのように喘いだ。

 

「っっっ!!!♡♡ あっ、ぐっっぅんっ!♡♡ クソ、変態…っ!!♡♡ あ゛、ぉ、ォ゛~~~っ!!♡ ゲス教師ぃィィっ!!♡♡ お゛っ、イっグっ!♡♡ イグっイグぅ、イクイクイクイクイクっ!!♡♡」

 

そんな叫びをあげながらオホ声で全力アクメを貪る。キモ汚駄は中出し、瑞樹は身体を痙攣させ、意識が飛びそうになっていた。

 

「じゃあ、9日間、セックスとオナニーも禁止だ、瑞樹ぃ♡たっぷりムラムラ溜め込んでおけよ?♡グツグツの危険日マンコでワシと生セックスしようなぁ?なっ、瑞樹ィ?♡ひっひひひひひ♡」

 

クソ野郎。瑞樹は心の中で呟くと、そのまま快楽の海に意識を沈めた。

 

 

 

 

そして、明くる日から瑞樹の禁欲生活が始まった。

瑞樹はキモ汚駄の命令を律儀に守り、9日間の禁欲生活を始めていた。危険日ド真ん中の9日後に設定された「中出しセックス解禁日」を待ち、セックスもオナニーも禁止された彼女の身体は、日に日にムラムラと疼きを増していく。ただでさえ性欲が強かった瑞樹だが、キモ汚駄に繰り返しセックスされ、メスとして完全に目覚めてしまった今、禁欲は彼女の理性を苛む試練だった。

 

 

1日目:疼きの始まり

学校の教室。夏の終わりはまだ暑く、瑞樹のタンクトップは汗で肌に張りつく。授業中、彼女の心はキモ汚駄の低くねっとりとした声に支配される。「9日後まで、セックスもオナニーも禁止だ。」その言葉が頭を巡り、下腹部が熱く疼く。「…くそ、なんでこんなキモい教師の言うこと聞いてるんだろ…」瑞樹は心の中で呟き、太腿を擦り合わせる。ムッチリした太腿が擦れる感触に、思わず「はぁ、んっ♡」と小さな吐息が漏れ、隣の席の男子生徒がチラリと振り返る。「…やば、集中しなきゃ…」赤面しながらノートに目を落とす瑞樹だったが、身体の火照りは収まらない。

 

 

3日目:色気の覚醒

学校の廊下。瑞樹が歩くたび、Jカップの爆乳が揺れ、ショートパンツから覗く太腿が男子生徒の視線を釘付けにする。「最近、瑞樹の色気やばくね?」「マジでエロすぎる…」男子たちの囁きが聞こえ、瑞樹は顔を赤らめる。「…何? 私、なんか変?」心の中で呟くが、身体の疼きは隠せない。禁欲3日目にして、彼女の身体はフェロモンを放ち、周囲を無意識に誘惑していた。放課後、ひとりの男子生徒が勇気を振り絞って告白してきた。「瑞樹、俺、ずっと好きだったんだ!」瑞樹は一瞬、拓哉の笑顔を思い浮かべるが、すぐにキモ汚駄の脂ぎった顔が脳裏をよぎる。「…ごめん、私を待ってる人が…いるからさ…」決まり文句のように断ると、男子は「拓哉か…くそ、羨ましい!」と勘違いして去っていく。瑞樹の心は揺れる。「拓哉………。拓哉なら、良かったのかな…。でも、待ってるのは…あいつ…。あんな、最低の…教師…♡」

 

 

6日目:限界の予感

夜、瑞樹の部屋。ベッドに横たわり、汗だくの身体を扇風機の風で冷ます。ショートパンツの裾から覗く太腿が火照り、爆乳のデカ乳首がタンクトップ越しにビンビンに勃起している。「ふーーーー…♡ふーーーーー♡っ♡…ん、ぁ…♡ やば…触りたい…」指が自然と太腿に伸びるが、キモ汚駄の命令を思い出し、拳を握り締める。「クソ…! なんで…こんな身体になっちゃってんのよ、わたし…♡」心の中で叫び、枕に顔を埋める。キモ汚駄のチンポの感触、子宮を満たす熱い精子の記憶が蘇り、マンコがキュンっと締まる。「はぁ、んっ♡ ダメ…我慢しなきゃ…9日目まで…♡」瑞樹は身体をくねらせ、禁欲の苦しみに喘いでいた。

 

 

8日目:学校での誘惑

学校のプールサイド。瑞樹のスク水姿は、ムッチリした太腿と爆乳で男子生徒の視線を独占する。デカ乳首がスク水越しにほのかに浮き、水滴が彼女の肌を滑る。「瑞樹、色気やばいな…」「今告白したらワンチャンいけるかな?」男子たちの囁きが響く。拓哉も彼女の異変に気づき、声を掛ける。「瑞樹、大丈夫? なんか体調悪そうだけど…」瑞樹は赤い顔で微笑む。「平気だよ、拓哉。ちょっと暑いだけ…」だが、彼女の声は震え、汗だくの身体は隠しようもない色気を放つ。拓哉は(瑞樹、こんな汗っかきだったっけ?)と心で笑うが、彼女の色香に胸がざわつく。放課後、また別の男子が告白してきた。「瑞樹さん、好きです! 付き合ってください…!」だが瑞樹は再び断る。「…ごめん。その……えっと………待ってる人がいるから、さ…」男子は「どうせ拓哉なんだろ! くそ、羨ましい~~~!」と叫び撃沈していった。他の男子達がその噂を聞きつけて拓哉を囃し立てる。「拓哉、瑞樹ちゃんこの数日で告白返り討ち記録更新してるってよ。しかもなんて言って断ってると思う?待ってる人がいるってよぉ!!か~~~~~、羨ましいぞこの野郎!!」拓哉は鼻の下を伸ばし、「マジか…瑞樹が…俺のことを…?」と空回りしてしまっていたのは、しょうがないことなのかもしれない。だが、真相は残酷だった。瑞樹の心はキモ汚駄の命令に縛られ、危険日を拓哉以外のオスに明け渡す準備をすすめていた。

 

 

9日目:危険日の解禁

9日目の放課後、瑞樹の身体は限界を超えていた。学校が終わると同時に、彼女は自宅へ急ぐ。心臓がドクドクと脈打ち、マンコは疼きを抑えきれず、ショートパンツの内側が本気汁で濡れている。「…やっと…やっと今日だ…♡ キモい教師の…チンポ…♡」心の中で呟き、彼女の理性は快楽への期待に塗り潰される。両親は留守、静かな家に彼女の荒い息遣いが響く。だが、玄関には見慣れない男物の靴。瑞樹は気づかず、部屋へと急ぐ。

 

同じ頃、拓哉は意を決して瑞樹の家へ向かっていた。9日間、瑞樹の色気と「待ってる人がいる」という言葉に心を掻き乱され、ついに告白を決意したのだ。玄関の男物の靴に一瞬違和感を覚えるが、「親父さんの靴か」と気を取り直す。階段を登るにつれ、異様な空気が彼を包む。二階に近づくほど、激しい喘ぎ声が聞こえてくる。それは、アダルトビデオのような下品で淫乱な声。拓哉の脚が、手が、震え始める。「…まさか…瑞樹…?」猛烈な嫌な予感に顔が青ざめるが、股間は今までにないほど勃起していた。

 

瑞樹の部屋の扉前。淫らな声ははっきりと瑞樹のものだとわかり、濃厚な性臭が鼻をつく。拓哉は震える手で扉をそっと開ける。そこには、想像を遥かに超える淫靡な光景が広がっていた。熱と臭いとフェロモンがむわっと漂い、瑞樹のベッドが軋む音が響く。瑞樹は四つん這いでデカ尻を突き上げ、キモ汚駄のピストンに合わせて爆乳がビタンビタンと揺れる。彼女の口から突き出た舌はヨダレを垂らし、獣のようなオホ声が腹の奥から絞り出される。

 

「あっ♡アア゛っ♡ んお゛ぉ…♡♡ す、すごいっ♡ キモい…チンポ…っ♡ 先生の、やばいっ♡♡」

 

拓哉は力なく呟く。「瑞、樹…?」手は自然と股間に向かい、ズボン越しに勃起を握りしめる。誰よりも知っていると思っていた幼馴染の少女は、想像の十倍以上も淫乱でエロい姿を晒していた。キモ汚駄は瑞樹に覆いかぶさり、汗だくの爆乳を揉みしだきながら腰を振る。

 

「瑞樹…! どうだ! 9日ぶりのワシの生チンポは!!」

 

瑞樹の声は快楽に蕩け、淫らに響いた。

 

「すっごいっ♡ すごいィィィっ♡♡ ん、ぁああっ♡ これっ♡ ぉ゛、ォっ♡ ン゛ン゛っ♡ きもぢい゛い゛っ♡ イイ゛っっ♡ すごいっすごいすごいっ♡♡」

 

彼女のデカ尻は自らキモ汚駄の腰に押しつけ、ムッチリした長い脚がピーンと突っ張る。両手でシーツを掻き抱き、枕に顔を押し当てて喘ぐ。

 

「あひっ♡ ヒッ♡ あぁぁ…っ♡ やっ♡ 先生の…チンポ、すごいよぉ…っ♡」

 

キモ汚駄は哄笑し、さらなるピストンを繰り出す。

 

「中に出すぞ、瑞樹! 危険日ド真ん中の、妊娠確実な排卵日に…っ、出してやるからな、瑞樹!! ワシの子を孕め!!♡」

 

瑞樹の身体が跳ね、快楽と抵抗が交錯する。

 

「っっっ!!♡♡ だ、めっ♡ だめっ♡ だめ、だめだめっ♡♡ あんたの子なんかっ♡ 絶、対ぃぃぃっ♡♡ あ゛ォ、おお゛お゛っ♡ ぅ、ォ、ぉおっ♡ いっく♡ イクっ♡ 孕んで、イクっ♡ 危険日マンコっ♡ 孕まされて…イっっっクぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

 

瑞樹は絶頂を迎え、身体がガクガクと痙攣する。キモ汚駄の濃厚な中年精子が子宮を満たし、彼女のマンコはそれを飲み干す。拓哉は涙を流しながら、人生で最も激しい射精を果たしていた。「あ、ぁ…綺麗だ…なんて、エロいんだ…瑞樹…っ」童貞の彼にも、瑞樹の反応が無理やりではないとわかる。彼女の淫らな姿は、拓哉の想像を遥かに超え、圧倒的な美しさとエロさで彼の心を打ち砕いた。

 

一瞬、キモ汚駄と目が合った気がした。キモ汚駄はスケベな笑みを浮かべ、瑞樹を対面座位に切り替える。汗だくの爆乳を押しつけ、ディープキスで彼女の舌を絡め取る。

 

「瑞樹、拓哉とワシ、どっちが好き? どっちを愛してる?」

 

瑞樹は喘ぎ、顔をそむける。

 

「んむ…♡♡ あぁぁん♡ っ♡ 先生…っ♡ 先生のっ♡先生の…チンポ…っ♡ 好き…っ♡好きぃ……っっ♡♡」

 

キモ汚駄はさらに突き上げて迫る。

 

「はっきり答えろ! 拓哉か、ワシか!」

 

瑞樹の身体が熱く濡れ、涙目で吐く。

 

「んお゛ぉ…♡♡♡ 先生…っ♡ 先生…愛してる…っ♡♡おっ、オ゛、ぉオ~~~~っっ!♡♡♡」

 

声が震え、屈辱と快楽が交錯する。

 

「っ、ぃ…っ♡ …あ゛、ァっ♡ 最っ低の、っ♡キモい教師…っ♡ 最低、なのに…っ♡最低だけど…っ、好きっ♡あ゛ああああああっっ!♡♡」

 

キモ汚駄は中出しを繰り返し、

 

「イっグぅぅんっ♡♡ ォ゛ぉ゛っ♡ ん゛っ♡ う…っ♡ あっ…っ♡ ん、ぁああっ…♡♡」

 

その度に瑞樹はオホ声で連続アクメを迎え、汗だくの身体がキモ汚駄にしがみつく。

 

 

拓哉は扉の隙間からその光景を見つめ、再びペニスを扱き始める。愛する瑞樹が別の男と種付けセックスを続ける姿は、悲しみと興奮の入り混じった感情を彼に与えた。キモ汚駄は瑞樹を寝バックに切り替え、寸止めを織り交ぜながらピストンを続ける。

 

「瑞樹、もっと孕ませてやるぞ! ワシの子を何人も産め!」瑞樹は枕に顔を押しつけ、喘ぐ。「あっ♡アッ♡ だ、め…っ♡ ん、ぁああっ♡ 孕むの…っ♡ やばい…っ♡ イっグっ♡ イクイクイクイクっ♡♡」

 

キモ汚駄は最後のトドメを刺す。

 

「9日間、よく我慢したな! ご褒美だ!」

 

激しいピストンが再開し、瑞樹は絶叫する。

 

「っっっ!!♡♡ あっ、ぐっっぅんっ♡♡ クソ、変態…っ♡♡ あ゛、ぉ、ォ゛~~~っ♡ ゲス教師ぃィィっ♡♡ お゛っ、イっグっ♡♡ イグっイグぅ、イクイクイクイクイクっ♡♡」

 

彼女の身体は痙攣し、意識が飛びそうになる。キモ汚駄は中出しを繰り返し、瑞樹の子宮は精子で溢れた。

 

拓哉は膝をつき、涙と精液にまみれて果てる。瑞樹の部屋は性臭と熱に満たされ、ベッドの軋む音が続く。瑞樹はキモ汚駄の腕の中で喘ぎ、快楽に溺れる。

 

「あぁぁん♡ 先生…っ♡ 先生の…チンポ…やばいってぇ…っ♡ 私を孕ませたら…許さないから…っ♡」

 

彼女の声はメスの本能そのもの。拓哉は立ち上がれず、ただその光景を見つめる。「瑞樹…俺…お前のこと…」呟きは途切れ、少年の初恋は砕け散った。

 

瑞樹の心は、拓哉への淡い想いを残しつつ、キモ汚駄の与える圧倒的な快楽に支配されていた。9日間の禁欲は、彼女をメスとして完全に開花させた。キモ汚駄は満足げに笑い、瑞樹を抱きしめる。

 

「これからも、ワシの女として孕み続けろよ、瑞樹。一生大切にするからな」

 

瑞樹は涙目で喘ぎ、「ふん……っ♡ 最低の、クソ教師…っ♡ …っ♡あんたなんか…っ♡」と答えつつも、瑞樹はキモ汚駄と深くキスを交わした。彼女の身体は、危険日の中出しを受け入れ、快楽の虜へと堕ちていった。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。