100歳童貞、スケベ神になる 作:純愛じゃ抜けなくなった号
C.E.71年、ヘリオポリスコロニーの崩壊を逃れた新造戦艦アークエンジェルは、ザフトの追撃を振り切り、広大な宇宙を突き進む。艦長マリュー・ラミアスは、ダークブラウンの髪をさらさらと流し、白・灰色・黒を基調とした大西洋連合の軍服に身を包む。タイトなスカートは、肉付きの良い安産型の大きなヒップを強調し、黒いストッキングがムッチリした太腿を隠している。平均よりやや高い体躯に、Hカップの豊満なバストが軍服越しに際立ち、艦内の男性クルーの視線を無意識に集める。真面目で控えめな性格のマリューは、母性的な優しさで部下を導くが、優柔不断な印象を与えることもある。戦死した元恋人との純粋な愛を胸に、熟れた処女の身体に抑えきれぬ性欲を抱えながら、任務に全力を尽くしていた。
元恋人とは、キスや愛撫を重ねた夜があった。「まだ…ダメよ。結婚するまでは、こういうのは困るわ…♡ 子供ができたらどうするの?」と囁き、一線を越えるのを拒んだ。その夜、彼は笑顔でプロポーズした。「じゃあ、この出撃から帰ったら結婚しよう! そして、マリューの処女を私にくれ!」マリューもその言葉に心を動かし、彼が生きて帰ればセックスと結婚を受け入れるつもりだった。だが、彼はその出撃で戦死。熟れた身体は、満たされぬ性欲に日々疼き続けている。
ブリッジでは、マリューが艦長席で指揮を執る。柔らかな女性らしい口調で指示を飛ばす。
「キラくん、お願い!船首回頭! 急いで!」
ザフトの猛攻に緊張が走り、艦内は緊迫感に包まれる。そんな中、階級が上のキモーダ中佐が、脂ぎった笑顔で艦長席の隣に立つ。露骨な視線を隠さず、戦闘の混乱に乗じてマリューに迫る。
「ラミアス大尉、よくやってるな。この艦、私が守ってやるよ。」
その言葉に、マリューの心が軋んだ。真面目な性格ゆえ、上官の軽薄な態度に反発しつつも、危機的状況では逆らえない。
「…ふざけないでください、中佐。」
敬語で柔らかく反論するが、声には微かな緊張が滲む。戦闘の振動がブリッジを揺らし、キモーダの手がその隙をついて、マリューの大きなヒップをスカート越しに撫でた。
「…ん! 中佐、触らないでください!」
敬語で拒絶するが、声に震えが混じる。肉付きの良いヒップの柔らかさが、タイトなスカート越しにキモーダの指に伝わる。
「おっと、揺れで手が滑った。すまんすまん!」
スケベな笑みを浮かべるキモーダに、マリューの頬が紅潮する。
(この…スケベおやじっ!)
心で叫ぶが、熟れた身体は敏感に反応し、ブラの下で乳首がじんわりと硬くなり始める。母性的な優しさが躊躇を生み、抵抗は弱々しい。戦闘の揺れが再びブリッジを襲い、キモーダがバランスを崩したふりをして、マリューのHカップのバストを鷲掴みにした。
「…ん、ぁ! 中佐、やめてください!」
敬語で叫ぶが、軍服越しに柔らかな膨らみがキモーダの手に押し潰される。
「おっと、すまんすまん! 揺れがな!」
スケベな笑みに、マリューのルージュで彩られた厚めの唇から吐息が漏れる。
(軽く一線こえてるわよ、こいつ!本当に、なんてやつなの!)
屈辱が胸を刺すが、爆乳を揉まれた感触に、処女の秘唇の奥で熱い愛液が滲み出す。瞳が潤み、母性的な優しさが快感に揺らぐ。キモーダの手はさらに大胆になり、ストッキングに包まれた太腿を撫でる。
「…ん、ぁ…そのようなことはやめてください…♡」
敬語で拒絶するが、声に甘い響きが混じる。太腿の素肌を這う手が内太腿に潜り込み、ゆっくりと股間を目指す。マリューの心臓が跳ね、頬の紅潮が深まる。
(く……本当に嫌なのに、私…こんな…情けない反応…っ)
心で叫ぶが、熟れた身体は性欲を抑えきれず、ショーツ越しに秘唇を這うキモーダの指に反応する。
「…ん、く…そこ、触らないでください…♡♡」
腰が震え、吐息が荒く熱くなる。濃い目の陰毛に隠された大きめなクリトリスを探り当てられ、軽く擦られると、マリューの身体が電撃に打たれたように跳ねた。
「…ん、ぁあ…ダメです…そこは…♡♡♡」
声が高まり、瞳がさらに潤む。キモーダの指は執拗にクリトリスを弄り、ショーツに湿った感触が広がる。
「マリュー、えらい敏感だな。溜まってんだろ?」
その言葉に、マリューの心が軋む。
「…そんなことを言わないでください…♡♡♡」
敬語で抗うが、乳首は痛いほど硬くなり、秘唇の奥から愛液が溢れ出す。
(任務のため…耐えるのよ、マリュー…っ)
心で叫ぶが、キモーダの愛撫は止まらず、性感を高めていく。マリューの豊満な身体は、母性的な優しさを超え、快楽の虜へと堕ちていく。
アークエンジェルの艦内は、ザフトの追撃を逃れるための緊張に満ちていたが、マリューの熟れた身体は、キモーダ中佐の執拗なセクハラによって別の熱に侵されていた。ダークブラウンのボブヘアは汗に濡れ、軍服がHカップのバストと安産型のヒップを際立たせる。真面目で控えめなマリューは、キラやムウらを母性的に導くが、元恋人との未完の愛と戦死の記憶が、処女の身体に疼きを刻む。キモーダのセクハラは、艦内の至る所で続き、仲間たちにバレぬよう巧妙に進められた。
艦内廊下の曲がり角、クルーの往来が途絶えた瞬間、キモーダがマリューを壁に押し付ける。
「…中佐、離してください!」
敬語で拒絶するが、キモーダの唇が強引に覆いかぶさり、濃厚なディープキスが始まった。
「…ん、む…! おやめください…♡」
ルージュの厚めの唇がキモーダの舌に絡め取られ、瞳が潤む。キモーダの手がスカートをまくり、ストッキングをずらしてショーツの中に滑り込む。指が処女の秘唇を這い、手マンが始まる。
「…ん、ぁ…中佐、そこは…触らないでください…♡♡」
熱い愛液が指に絡み、頬が紅潮する。
(艦内で…こんな!)
屈辱が胸を刺すが、ブラの下で乳首が硬く勃起し、秘唇の奥から白濁の蜜が滲む。キモーダの舌が口内を掻き回し、荒い吐息が漏れる。
「…ん、む、ぁ…お願い、誰かに見られます…♡♡」
心で叫ぶが、腰が震える。非戦闘時、艦橋クルーが減ったブリッジで、キモーダはマリューの艦長席に近づく。クルーから見えない角度で、手が軍服の上からバストを撫で、乳首を探り当てる。
「…中佐、そのようなことはやめてください…♡♡」
敬語で抗うが、指が乳首をカリカリと刺激し、身体が跳ねる。
「…ん、ぁ…そこ、ダメです…♡♡♡」
乳首が痛いほど硬くなり、頬の紅潮が深まる。キモーダの手がスカートの中に潜り、ショーツの中に滑り込む。指が秘唇を掻き分け、クリトリスをクリクリと弄る。
「…ん、く…お願い、そこは…っ! 本当、に……だ、だめ……度を越してます、中佐っ♡ダメぇ…♡♡♡」
手マンが激しくなり、愛液が艦長席に滴る。
(フラガ大尉たちに…バレたら!)
恐怖が心を締め付けるが、瞳が潤み、吐息が熱くなっていた。
そして別の時には…。
格納庫でのモビルスーツ視察の帰り、キモーダはマリューをパーツ保管庫に連れ込んだ。狭い空間で、鉄と油の匂いが漂う中、マリューは壁に押し付けられる。
「…中佐、ここで何を! おやめください!」
敬語で叫ぶが、キモーダの手がスカートをまくり、ストッキングを破いてショーツを下ろす。「っ!?あ、ぁっ!何を――っ!」濃い目の陰毛の下、肉厚でサーモンピンクの割れ目を指で開かれ、処女膜が露わになる。あっという間の事で、また、強い男の力でなされた事で、権威の盾と、アークエンジェルの緊急事態性を思うとマリューの抵抗も中途半端だった。あっさりと一番大切な場所を見られてしまった。
「おお、マリュー! こんな年齢で処女だなんてなぁ♡素晴らしいぞ…さすがは連合軍人だ。股の緩いビッチなどは連合軍人に相応しくないからなぁ♡」
キモーダが歓喜の声を上げ、マリューの顔が真っ赤に染まる。
「…お願い、やめて…見ないで…っ。許してください…♡♡♡」
瞳を潤ませ、恥ずかしさに震えるが、キモーダの膝が太腿を割り、秘部を剥き出しにする。涙が頬を伝う。キモーダの舌がゆっくりと秘唇に這い、濃厚なクンニが始まった。
「…ん、ぁ! 中佐、そこは…やめてください…♡♡♡」
声が震え、肉厚な秘唇を舐め上げられるたびに腰が跳ねる。舌は執拗に秘裂を上下に這い、陰毛を唾液で濡らす。
「う…ン…く、ぁ…お願い、そんなところ…っ! 汚いです…♡♡♡」
敬語で懇願するが、舌が秘唇を押し開き、処女膜の縁を丹念に舐め回す。キモーダの唇がクリトリスに吸い付き、皮を剥いて舌先で弾く。
「…ん、ぁああ…! 中佐…ダメです…そこっ…あ、あ、ア…っ♡♡♡」
豊満な身体が弓なりにしなり、乳首が痛いほど硬くなる。ルージュの唇から荒い吐息が漏れ、紅潮が首筋まで広がる。
(こんな…こんなの、いくら…今が、緊急事態だから、って…っ♡わたし…ダメ…もっと抵抗、しないと…♡)
心で叫ぶが、秘唇の奥から白濁の蜜が溢れ出す。キモーダの舌が激しくなり、クリトリスを吸いながら処女膜を舐め上げる。
「…ぁあ…! お願い、許して…っ! こんなの…おかしくなっちゃう♡♡♡」
腰が勝手に動き、淫らな喘ぎが保管庫に響く。愛液がキモーダの顎を濡らし、濃厚なフェロモンが空間を満たす。舌は秘唇の隅々まで舐め尽くし、クリトリスを軽く噛んで転がす。
「ああっ…! 中佐、そこ、ダメ…っ! 本当に…っ♡ダメです…いやっ♡♡♡」
瞳が潤み、大きなヒップが震える。処女膜がヒクヒクと動き、白濁の蜜が太腿を伝う。キモーダが顔を上げ、処女膜をじっくり観察する。
「マリュー大尉、こんな美女が処女だなんて、たまらんなぁ!♡」
スケベな笑みに、恥ずかしさが爆発していた。
「…お願い、見ないでください…♡♡♡」
顔を真っ赤にし、潤んだ瞳で懇願するが、キモーダの舌が再び秘部に潜り込む。クリトリスを吸い、処女膜を舐め回し、舌先で秘唇の内側を掻き回す。
「…ん、ぁああっ…! 中佐…っ、もう…っ!♡ イク、イク…♡♡♡」
身体が痙攣し、爆乳が揺れる。だが、キモーダは絶頂直前で舌を止め、寸止めを繰り返す。
「…ぅ…そ、そんな…! お願い、許して…っ! こんなの…酷い♡♡♡」
喘ぎが嗚咽に変わる。
「ヒヒヒ、アクメ寸止めは辛いだろ? この処女を私にくれるなら、解放してやらんでもないがなぁ!」
キモーダがスケベに笑う。
「…そんなの…絶対、許しません…♡♡♡」
敬語で拒絶するが、身体は限界に近い。フェロモンを垂れ流し、処女膜がヒクヒクと疼く。白濁の蜜が床に滴り、喘ぎは淫らな響きを帯びた。
「…ん、ぁああ…! 中佐、ダメ…っ! また、来ちゃう…♡♡♡」
キモーダの舌がクリトリスを吸い、秘唇を舐め尽くす。マリューは寸止めの愛撫を受け続け、キモーダの肉棒へのフェラチオを仕込まれる。処女を奪われるよりはと、口での奉仕を繰り返すが、それは生殺しの日々だった。
そんな日々が続く。アークエンジェルの艦内で、キモーダのセクハラはマリューの身体を食べ頃に仕立て上げていた。ダークブラウンのボブヘアは汗で濡れ、軍服を脱いで厚手のタンクトップを寝間着代わりにする。爆乳とくびれた腰、大きなヒップが際立つ。数少ないくつろぎの士官部屋に、キモーダの夜這いが忍び寄る。ムラムラする性欲はオナニーでも発散しきれず、深い疼きが刻まれていた。元恋人のキスや愛撫、プロポーズを思い出すたびに身体が熱くなり、ムウ・ラ・フラガの姿にときめくこともあったが、キモーダの油っぽい体臭を嗅ぐたびに、身体は強く反応する。
「こんな時間に来ないでください、中佐…。これから貴重な非番なんです――ぁ、ちょっと…!?」
キモーダが士官部屋に押し入り、唇を奪う。
「…ん、む…! おやめください、中佐…♡」
敬語で拒絶するが、ルージュの唇がキモーダの舌に絡め取られ、瞳が潤む。マリューは彼に帰るよう懇願するが、キモーダの強引さに呆気なく侵入を許してしまう。まるで、心の奥でセックスを受け入れたかのような行為だった。
「…お願い、帰ってください…♡」
声は弱々しく、熟れた身体はすでに熱を帯びていた。キモーダはマリューをベッドに押し倒し、タンクトップをまくり上げる。爆乳がブラ越しに揺れ、ストッキングが太腿を締め付ける。
「マリュー大尉、元恋人とどこまでやったのだ? 処女とはいえ、キスだけじゃねえだろう? こんなエロい身体の女を恋人にして、触らないなんて無理だからなぁ!」
スケベな笑みを浮かべ、指が乳首を探り、カリカリと刺激する。
「…ん、ぁ…そんなこと、言えません…♡」
敬語で抗うが、ブラの下で乳首が硬くなり、頬が紅潮する。
「正直に言いたまえ。愛撫はどんなだった?」
キモーダの手が寝間着をずらし、爆乳を直に揉みしだく。
「…ん、く…ぁ…♡ 彼は…優しく、胸を…触るぐらいで…♡♡」
羞恥に震えながら吐露する。心の聖域が暴かれ、マリューの瞳がさらに潤む。
「おやおや、こんなエロい女を恋人にしておいて、なんてヘタれたオスだ。呆れた男だな、元恋人殿は。…では初めてオナニーしたのは何歳だ? 上官に隠し事はいかんぞ。ククク!」
キモーダの指がショーツの中に滑り、濃い目の陰毛を掻き分けて秘唇を這う。
「…ん、ぁあ…♡ 言うから…っ、だから…やめて…♡ ぁ…も、もっと…優しく…♡じゅ、じゅうよん……14歳……でした…♡♡♡」
手マンが始まり、愛液が溢れる。マリューの思考が快楽でピンク色に染まり、秘密を次々と暴かれる。
「ほほお…お堅い性格のわりに14歳からオナニー三昧か?くくく…興奮する情報じゃないかね。では、元恋人と私の愛撫、どっちが気持ちいいかな?」
キモーダの指がクリトリスをクリクリと弄り、質問が続く。
「…ぁああ…! 中佐、卑怯です…っ! 彼は優しかった…から…♡ン……ここまで、されたのは…中佐が、初めて…っ、あンっ♡は、激しいっ♡♡♡」
喘ぎ声が淫乱に響き、身体が蕩ける。キモーダの舌が爆乳に這い、乳首を吸い上げる。
「…ん、く、ぁ…! そこ、ダメです…っ! 感じちゃう…♡♡♡」
腰が震え、白濁の蜜がショーツを濡らす。キモーダの手が秘部に集中し、クリトリスを執拗に弄る。
「マリュー、いい声だ。もっと喘ぎたまえ!」
指が秘唇を押し開き、処女膜の縁を撫でる。
「…ふ、ぁ…中佐…お願い…そこは…♡♡♡」
敬語で懇願するが、快感に身体が反応し、デカ尻がベッドで揺れる。キモーダの舌が秘部に這い、濃厚なクンニが始まる。肉厚なサーモンピンクの秘唇を舐め上げ、クリトリスを吸い込む。
「あああ…っ、中佐、ダメ…っ! イクっ…♡ダメぇ…♡♡♡」
豊満な身体が弓なりにしなり、爆乳が揺れる。舌が処女膜を丹念に舐め、クリトリスを歯で軽く噛む。
「…ん、ぁああっ…! そこ、激しい…っ! 壊れちゃう…♡♡♡」
淫乱な喘ぎ声が部屋に響き、愛液がキモーダの顎を濡らす。キモーダはマリューをアクメ寸前まで追い込み、絶頂直前で止める。
「ぁ…! お願い、許してください…っ! もう、辛いの…♡♡♡」
喘ぎ声が嗚咽に変わる。寸止めを繰り返し、クリトリスを吸い、秘唇を舐め尽くす。
「…ん、ぁああ…! 中佐、もう…っ! イク、イクっ…♡♡♡」
身体が痙攣し、フェロモンが部屋を満たす。あと少しで、胎内の熱を発散できそうな予兆に、マリューは震えた。だが、キモーダは愛撫を止め、絶妙な寸止めを続ける。質問が続いた。
「マリュー大尉、恋人の愛撫と私の舌、どっちがいいんだ? ん?」
舌がクリトリスを転がし、秘部を掻き回す。
「は、っ♡ぁああ…♡ 中佐の…舌、すごい…っ! 気持ち、イイ…♡♡♡ は…ァ…♡………こ…こっちが…気持ちいいっ♡こっちが、いいわ…っ♡」
心の聖域が崩れ、屈服させられる。マリューの喘ぎ声は、快楽に支配され、淫乱な響きを帯びていた。
「…ん、ぁああっ…! ダメ、ダメ…っ! また、来そう…♡♡♡ ――――っ…♡ぁ、ああ…また、止めるなんて…本当に、辛い…っ♡♡」
何度も寸止めされ、身体と心がキモーダに屈していく。
マリューの士官部屋は、キモーダの執拗な愛撫と心の聖域を暴く質問攻めによって、濃厚なフェロモンと熱気に包まれていた。ダークブラウンのボブヘアは汗で乱れ、タンクトップとスカートは剥ぎ取られ、爆乳とくびれた腰、安産型のデカ尻が剥き出しだった。真面目で控えめなマリューは、何度もアクメ寸止めで理性を蕩けさせられ、熟れた処女の身体は性欲の極限に追い込まれていた。
「アあああ…♡ 中佐…もう…耐えられない…♡♡♡」
淫乱な喘ぎ声が響き、心と身体はキモーダに屈していた。キモーダの脂ぎった笑みが暗闇で輝く。
「美人艦長のバージンを今夜、私がもらうぞ! 準備はいいな、マリュー・ラミアス!」
自身を肉厚な秘唇にあてがい、濃い目の陰毛を掻き分ける。
「ぁア…許してください、中佐…♡ 私の初めて…奪わないで…♡ ダメ、絶対ダメです…♡ 彼に…申し訳が立たないわ♡」
敬語で蕩けた声で拒絶するが、潤んだ瞳には熱烈な愛欲が宿り、キモーダを熱視線で捉える。熟れた身体はチンポを渇望し、デカ尻を自ら持ち上げ、サーモンピンクの秘唇は愛液で滴る。
「…ん、ぅ…中佐…♡♡♡」
キモーダがゆっくり押し進み、処女膜を突き破る。
「っっ♡♡ぁあああっ…! 熱い…っ!♡お、おっきく、て…っ♡裂ける…っ!――――っっっ!!♡ ぁ、あああ、ア゛っ!?♡ すご、い…♡♡♡」
鋭い痛みが一瞬走るが、熱い脈動が秘部を満たし、快感が全身を駆け巡る。豊満な身体が弓なりにしなり、爆乳が揺れた。
(私の…バージンが……あァ……ごめんなさい…♡わたし…とうとう、しちゃったわ…♡)
羞恥と屈辱が胸を刺し亡き恋人への背徳感が心を貫き、そして一瞬だがムウ・ラ・フラガの顔が思い浮かんだが、それも一瞬の事だった。キモーダの硬さが秘部を抉り、快楽が全てを塗り潰していく。正常位でキモーダのピストンが始まる。肉厚な秘唇を押し開き、処女の奥を執拗に突く。
「…ん、ぅ、ぁあ…! 中佐…深、い…っ! そこ、ダメ…感じちゃう…♡♡♡」
マリューの喘ぎ声は淫靡に響き、デカ尻がベッドで波打つ。汗と愛液が絡み合い、部屋はムワッとする熱気と濃厚なエロい匂いで満たされる。
「マリュー、処女マンコの締まり…最高だっ!くぅ…っ!こんな極上の女を処女のまま残して死ぬとは…っ、君の元恋人殿はずいぶん薄情だな!!♡」
キモーダの腰が加速し、秘部を掻き回す。
「あっ、ぁああ…! 激しい…っ! 身体、壊れる…っ! すごいっ…♡♡♡あ、あっ♡セックス…すごいっ♡すごいわ、中佐っ♡♡♡」
秘唇がキモーダの形に馴染み、白濁の本気汁が溢れ、シーツをぐじゅぐじゅに濡らす。ルージュの唇から涎が垂れ、潤んだ瞳が快楽に揺れる。キモーダが限界を迎え、熱い奔流を中に出す。
「…ん、ぁぁ、ァ…っ♡あああっ…♡中佐、熱い…っ! イグっ、イっクぅぅぅッ…! すごいのっっ…♡♡♡セックス、こんなすごいなんてっ!♡♡♡」
マリューも絶頂に達し、豊満な身体が痙攣する。ザーメンが秘部を満たし、破瓜の血と混じってシーツに染みを作る。キモーダはマリューを四つん這いにさせ、バックで再び突き入れる。
「ぅ、ぁ…! 中佐、まだ…っ! あ、はァァァっ♡ンっ♡♡こんなの…狂っちゃう…♡♡♡」
デカ尻が激しく揺れ、爆乳がベッドに擦れる。キモーダの手がクリトリスを弄り、乳首を摘む。
「…ん、ァああ…! そこ、ダメ…っ! イクっ、ずっとイってる…っ!♡♡あ゛あ゛っ!♡すっごいっ…!♡♡♡」
汗だくの身体がキモーダに絡みつき、フェロモンが部屋を満たす。シーツは汗と体液でべっとりと濡れ、ぐじゅぐじゅの音が響く。
「マリュー、もっと淫乱に喘げ!」
キモーダが奥を突き、ザーメンを再び中出し。
「はァ…ん♡ぁあああっ…! 中佐、熱い…っ! イっクぅぅぅッ…! イクイクイクぅぅンッ…♡♡♡」
マリューの絶叫が響き、秘部から淫液が溢れ、シーツをさらに汚す。体位を変え、キモーダはマリューを騎乗位で抱く。マリューが自ら腰を振り、爆乳が上下に揺れる。
「…ん、ぁ、ぅ…! 奥…っ! 気持ちいい…っ! すごいのっっ…そこっイイわっ♡♡♡」
淫乱な喘ぎ声が止まらず、汗が滴る。キモーダが下から突き上げ、乳首を舌で転がす。
「あああ…♡ ダメ、ダメ…っ!♡ イグっ♡ イクイクイクっ♡ イっクぅぅぅッ♡♡♡」
マリューの身体は快楽に支配され、秘唇がキモーダを締め付ける。キモーダが三度目の中出しをすると、淫液が太腿を伝う。
「ア、アっ♡ん、ぁああ…! 中佐、すごい…っ! イクっイクイクイクぅぅンッ…♡♡♡」
マリューの身体が震え、快楽の波に飲み込まれる。さらに側位、座位と体位を変え、一晩中交尾が続く。キモーダのピストンは執拗で、マリューの秘部を何度も突き上げる。
「…ん、ぅ、ぁあ…! 中佐、もう…っ! 何回も…イっちゃう…っ! すごいっ…♡♡♡」
爆乳が汗で光り、デカ尻がキモーダに打ち付けられる。部屋は濃厚なエロい匂いと熱気で満たされ、シーツは汗、ザーメン、愛液でぐじゅぐじゅに汚れる。
「マリュー、私の女になれ!結婚するぞ!!♡養わせろ、マリュー・ラミアス大尉!!♡」
キモーダが咆哮し、さらなる中出しをし、そしてキモーダの言葉に、忘我の境地にいたマリューの本能が反応して、初ちんぽをぎゅうぎゅうに締め付け、吸い付いた。まるで、このオスを逃さないと言わんばかりに、淫らに襞が収縮していた。
「ァあ♡ぁ、ア゛っ♡あああっ♡アアっ♡ 中佐ぁぁっ♡ またイグっ、イっクぅぅぅン♡ すごいのっっ♡♡♡」
マリューの絶頂が響き、身体が限界を迎える。精根尽き果てたマリューは、うつ伏せでベッドに倒れ、ムッチリ太腿をだらしなく広げる。開通したての初心マンコから、ドロドロのザーメンと白濁の本気汁、僅かな破瓜の血が混じった淫液がドプリ…♡と垂れる。清潔だったシーツは体液でべっとり濡れ、部屋はムワッとする熱気とフェロモンで満たされる。
「…ん、ぅ…♡♡♡」
微かな喘ぎ声が漏れ、マリューは女としての雌としての途轍もない満足感に包まれ、微睡む。熟れた身体は、キモーダに完全に征服され、快楽の記憶に沈んでいた。