100歳童貞、スケベ神になる 作:純愛じゃ抜けなくなった号
一途で貞操観念の強い鉄壁処女未亡人の京香を堕とした。
京香の処女を奪ったあの夜、彼女の娘である結花と小春を散々に指でイカせまくり、姉妹の処女マンコから粘度の高い本気汁を掻き出しつつ、京香の開通したて卸し立ての初心マンコにひたすら中出ししまくった。
「あっ、あっあっ、はっ、…っ、あっ、あああっ♡」
グラビアアイドルよりも豊満な胸を揺らして京香は喘ぎ、モデルよりも長い脚を醜男の腹に巻き付けて、全身を紅潮させて男の種を胎内に受けながら何度もイク。
キモ汚駄も、何度も何度も執拗に京香に中出しをし、その度に京香は初めて感じる腹の奥底の熱に悶えて長い脚を硬直させた。
「あっ、あっ、イクっ、イッく、イくっ、イッく…っっっ♡」
そして、何度もイキ続けて、さすがの京香も初セックスで疲労困憊となり、彼女はそのまま意識を失うように眠りに落ちていった。
京香がキモ汚駄に処女を奪われ、快楽に堕ちたその夜。部屋の隅で、結花と小春は母の痴態を目の当たりにし、発情しきった身体で震えていた。結花と小春は、輪姦しようとした男たちに媚薬を盛られ、月経による排卵期の影響もあって身体が疼いて仕方なかった。男たちに犯されそうになった瞬間、キモ汚駄が乱入して助けてくれた恩義はあるものの、京香がロストヴァージンセックスで喘ぐ間も手マンされ続け、姉妹の処女マンコは初チンポを待ちわびて蕩けきっていた。ユウ君への想いは心の奥にあるものの、メスの本能はすでにキモ汚駄を求めてしまっている。
「ふひひひっ…!さて、次はお前たちだな、結花、小春…!極上の処女姉妹を…ワシのチンポでいただくぞぉ…!」
キモ汚駄は汗と京香の愛液にまみれた顔を歪ませ、脂ぎった笑みを浮かべながら二人に近づいた。結花は身体をよじるが、抵抗する力はすでに失われていた。
「や、やめて…っ!私は…ユウ君に…捧げるって…決めてた…のに…っ♡」
結花は口では抵抗するが、声に力はなく、発情しきった身体はキモ汚駄を求めていた。すでに何度も手マンでイカされ、処女マンコから白濁の本気汁が溢れ、太ももを伝う。キモ汚駄は結花の顔を両手で掴み、強引に唇を重ねた。
「んぷっ♡…むぅっ♡…んんっ♡」
結花が小さな声を漏らすが、彼の舌が彼女の口内に侵入し、濃厚なディープキスが始まる。キモ汚駄の舌が結花の舌を絡め取り、口内を貪るように舐め回す。
「じゅるっ!じゅぶっ!んんっ!結花の口…甘くてうんまっ…!」
「んぁっ♡…やめて…キス…ユウ君と…したかった…のに…っ♡」
結花は心の中で叫ぶが、唇から伝わる熱に頭がクラクラし、理性が溶けていく。キモ汚駄の唾液が彼女の口内に流れ込み、唇が離れると、結花の唇から唾液の糸が引いた。彼女の身体はさらに熱くなり、処女マンコがヒクヒクと収縮する。
「次は…このスケベな乳首を…味わってやる…!」
キモ汚駄は結花の服を剥ぎ取り、彼女の巨乳を露わにする。すでに硬く勃起した乳首を指で摘むと、結花が嬌声を上げる。
「あぁっ♡…そこ…だめぇ…っ♡」
彼は執拗に乳首を抓み、軽く捻り、舌で転がす。
「じゅるるっ!ちゅぱっ!んんっ!結花の乳首…コリコリじゃ…うま過ぎるっ…!」
「んぅっ♡…やめて…感じちゃう…っ♡…ユウ君に…あげるはずだった…身体…っ♡アンタなんかが…♡」
乳首から伝わる快感が全身を駆け巡り、処女マンコからさらに愛液が溢れ出す。結花の身体は快楽に抗えず、すでにキモ汚駄を求めるメスの本能が支配していた。
「でもあの男達に頂かれちまうよりはマシだろぉ?ヒヒヒヒ、まだまだだ…!もっと感じさせてやる…!」
キモ汚駄の手が結花の下腹部に滑り、彼女の処女マンコに触れる。指が愛液で濡れた肉襞をなぞり、クリトリスを優しく擦ると、結花が叫ぶ。
「あぁぁっ♡…何…これ…すごい…っ♡」
彼の指が彼女の中に入り、2本で優しく掻き回すと、結花が喘ぐ。
「あぁぁん♡…やめて…感じすぎる…っ♡」
グチュグチュと淫靡な水音が部屋に響き、結花の処女マンコが彼の指を締め付ける。
「こんな…感覚…知らない…っ♡…ユウ君に…触ってほしかった…のに…っ♡」
結花は口では拒絶するが、身体は快楽に抗えず、完全に蕩けてしまう。キモ汚駄がさらに執拗に彼女を責める。彼が顔を結花の股間に近づけ、処女マンコに舌を這わせると、結花は衝撃に目を見開いた。
「っ!あ…これ、母さんを、ダメにしちゃったヤツ…っ♡ぅ、ァ…ンっ♡ そこ…舐めるなんて…っ♡」
彼の舌が肉襞を這い、クリトリスを吸い上げると、結花の嬌声が響く。
「あぁぁんっ♡…だめぇ…っ♡…すごい…っ♡」
性器を舐めるという行為を知らなかった結花は、その快楽の凄まじさに困惑し、頭が真っ白になる。
「じゅるるるっ!じゅぞぞぞっ!結花のスケベな雌エキス…京香譲りだ…っ、うまっ…!最高だっ!」
「あひっ♡…ヒッ♡…あぁぁ…っ♡…やめて…こんなの…っ♡キモい、からァ…っ♡」
彼女の処女マンコから愛液が溢れ出し、太ももを伝って滴り落ちる。結花の身体はすでにキモ汚駄を求めるメスの状態だった。
「ほれ、結花…!ワシに全部晒せ…!お前の恥ずかしいところ全部見せろ…!ユウ君に捧げるはずだった処女マンコを…ワシに開けっ…!」
キモ汚駄は結花のクリトリスを甘噛みしながら、執拗に言葉で追い詰める。
「じゅるるるっ!ぴちゅぴちゅぴちゅっ!」
「あっ♡…アッ♡…いや…変なこと、言う、な…っ♡…っ…身体…熱い…っ♡…もう…我慢できない…っ♡限界…っ♡」
結花の細い腰が震え、豊かな尻が揺れる。何度も軽イキを繰り返しながら、とうとう彼女は口を開いた。
「くそ…わかった、わよ…っ♡アンタに…処女…あげる…っ♡だから…ふっ、ぅ…♡ハァ…ハァ…♡もう、すっきりさせて…♡♡」
「ぬほほほっ!よし任せろっ!そーれ、いただきだぁ…!ユウ君ごめんなぁ、結花の処女もワシがもろたるからな!」
キモ汚駄は結花の長い脚を開き、脈打つ汚チンポを彼女の処女マンコに押し当てる前に、指で彼女の割れ目を開く。
「くぱぁ、っとな♡…おぉ…!結花の処女膜…しっかり見えるぞ…!こんな極上のマンコ…ワシがいただく…!」
心ゆくまで観察してやると、その様子を結花は怒りやら恥ずかしさやら悔しさやら、そして僅かな慕情が滲む複雑な顔で「この…変態っ♡」と小声で罵り睨んでいたが、彼が一気に突き入れると、結花の淫乱な喘ぎ声が部屋に響き渡った。
「あ゛っ♡…んぁぁぁんっ♡…ひぃぃんっ♡…大きすぎる…っ♡ぐ、ぅ…ンン……もっと、優し、く…しなさ、ぃ、よ…♡」
処女膜が破れる鋭い痛みが一瞬走るが、すでに愛液でぐしょ濡れの処女マンコは、彼のチンポをスムーズに受け入れていた。
「はぁっ♡…アッ♡…あぁぁ…っ♡…ユウ君…じゃないのに…っ♡…こんな…気持ちいいなんて…っ♡」
結花は涙とよだれで顔をぐしゃぐしゃにしながら、快楽に溺れていく。キモ汚駄は彼女を正常位で突き上げ、彼女の巨乳がぶるんぶるんと揺れる。
――ぐぽっ♡ぐぽっ♡…
「結花の処女マンコ…締まりが良すぎる…!ワシのチンポ…吸い付いてくる…!」
「んぁぁっ♡…イク…っ♡…イクぅぅぅっ♡…ユウ君…ごめんね…っ♡…こんな…気持ちいいの…知っちゃったら…っ♡女は…ダメ、みたい…っ♡」
キモ汚駄は結花の奥を執拗に突き続け、1回目の解放を迎える。
「孕めっ、結花…!ワシの種で…お前の若い子宮を満たしてやる…!」
最奥で熱い精液が注ぎ込まれると、結花が絶頂し、身体をビクビクと震わせた。
「あぁぁんっ♡…熱い…っ♡…中…いっぱい…っ♡」
処女マンコから白濁の精液と愛液が混ざり合い、太ももを伝って滴り落ちる。だが、彼は止まらない。結花を四つん這いにさせ、バックで再び突き始めた。
「まだまだだ…!もっとだ…確実に孕ませてやる…!」
「んぁぁっ♡…また…っ♡…妊娠なんて…絶対、ダメ…♡ダメなんだからっ♡っ♡は、ァ…ああ゛っ♡奥…すごい…っ♡…やめろ…もうイってる…っ♡」
キモ汚駄のチンポが彼女の奥を突き上げるたびに、グチュグチュと淫靡な水音が響く。彼女の豊満な尻が波打ち、汗と愛液が飛び散る。
「あぁぁんっ♡…イク…っ♡…またイクぅぅぅっ♡」
2回目の中出しが注ぎ込まれる。
「熱い…っ♡…子宮…いっぱい…っ♡…ユウ君…じゃないのに…っ♡」
さらにキモ汚駄は結花を抱き起こし、対面座位で3回目のピストンを始める。
「結花…お前はワシの女だ…!ユウ君なんぞ忘れちまえ…!」
「んぅっ♡…やめて…そんなこと…言う、なぁ…っ♡…っ♡」
結花の身体は完全に屈服し、心までもユウからキモ汚駄に傾きかけていた。3回目の中出しが注ぎ込まれると、彼女は完全に快楽に堕ち、ユウへの想いが薄れていくのを感じていた。
「あぁぁんっ♡…もう…だめ…っ♡…先生…すごい…っ♡」
結花がキモ汚駄に処女を奪われ、快楽に堕ちた姿を見て、小春はさらに発情しきった身体で震えていた。母・京香と姉・結花が淫らに喘ぐ姿を目の当たりにし、小春の純真でおっとりした性格は、排卵期の性欲と媚薬の影響で完全に蕩けていた。すでにキモ汚駄の手マンで何度もイカされ、Kカップの爆乳が揺れ、処女マンコから本気汁が溢れていた。ユウ君への想いは心の奥にあるものの、メスの本能はすでにキモ汚駄を求めてしまっている。
「ふひひ…! さて、次はお前だ、小春…! このエロいのに無垢な身体…ワシが穢してやるからなあ…!」
キモ汚駄は脂ぎった笑みを浮かべ、小春に近づいた。彼女の身体は快楽を求めて疼き、抵抗する力はすでに失われていた。
「先生…やめてください…♡ ユウ君に…初めて…あげるつもりなんです…♡」
小春はおっとりと呟くが、声は弱々しく、発情しきった身体はすでにキモ汚駄を求めていた。キモ汚駄はまず小春のKカップの爆乳に手を伸ばし、服の上から優しく揉みしだく。すでに硬く勃起した乳首を指で摘むと、小春が甘い声を漏らす。
「んふぅ…♡ そこ…ダメ…です…♡」
彼は執拗に乳首を抓み、服を脱がせて直接舌で転がす。
「じゅぞっ、ちゅっ、ちゅぱっ!じゅる、じゅるるっ!ふむ…京香さんも、結花も、それぞれがいいが…小春の乳首もまた極上…!二人に比べるとデカめで、グニグニ…よい感触じゃあ…」
「んぅぅ…♡ やめて…ください…♡そんな変な感想…恥ずかしいです…♡ン…ふぁ、あ…♡でも…それ、気持ち…いい…♡ あぁ…ユウ君に…してもらう…つもりだった…のに…♡ァ、あ、アっ、私…感じちゃってる…♡」
乳首から伝わる快感が全身を駆け巡り、小春の処女マンコから愛液が溢れ出す。彼女の身体は快楽に弱く、すぐにキモ汚駄に流されてしまう。
「ふふふ、橘さん家のメス共は全員快楽に弱いが…その中でも小春は1番弱いかもなぁ…!もっと…感じさせてやるぞ…!」
キモ汚駄は小春の股間に顔を近づけ、彼女の処女マンコに舌を這わせる。小春は目を潤ませて甘い声を上げた。
「んふぅぅ…♡ ダメ…です…♡ そこ…舐める…の…♡ン、んァ、あ゛っ♡す、 すごィィ…気持ちいい…♡」
性器を舐めるという行為は、母と姉を見て凄まじいものなんだと知っていた小春だが、その快楽を実際に味わうと想像以上で、すぐに淫らに流されてしまう。
「じゅるるるっ! じゅぞぞぞっ! 小春のおっとりスケベ雌汁…これもまたっ…なんとも素晴らしいわい…!」
「んぅぅ…♡ やめて…ください…♡ 頭…トロトロ…になる…♡ 気持ち…いい…♡」
彼女の処女マンコから愛液が溢れ出し、太ももを伝って滴り落ちる。小春の身体はすでにキモ汚駄を求めるメスの状態だった。
「次は…指で可愛がってやる…!」
キモ汚駄の手が小春の下腹部に滑り、彼女の処女マンコに触れる。指が愛液で濡れた肉襞をなぞり、クリトリスを優しく擦る。
「んふぅ…♡ そこ…ゾクゾク…する…♡」
彼の指が彼女の中に入り、優しく掻き回すと、小春がみるみるうちに蕩けて喘ぎ、悶える。
「んぅぅ…♡ やめて…ください…♡ あっ、あ…それ、すごい……すごいよぉ…♡」
グチュグチュと淫靡な水音が部屋に響き、小春の処女マンコが彼の指を締め付ける。彼女の身体は快楽に抗えず、トロトロに蕩けてしまう。キモ汚駄は小春の顔を優しく両手で掴み、濃厚なディープキスを始める。
「んふぅ…♡ むぅ…♡ んんぅ…♡」
小春が甘い声を漏らすと、彼の舌が彼女の口内に侵入し、口内をゆっくりと味わうように舐め回す。
「じゅるっ! ちゅぱっ! んんっ! 小春の口…おっとり性格を表すように甘い…なんというチート一家だっ…!全員、男を狂わすサキュバスかっての!」
「んぅ…♡ やめて…ください…♡ キス…頭…クラクラ…しちゃいます…♡ ユウ君と…したかった……♡ァ、ああ……ユウ君…ユウ、君…ごめんね…ダメなお姉ちゃんで、ごめんね…っ♡お姉ちゃん、気持ちよくなっちゃってるの…っ♡」
唇が離れると、小春の唇から唾液の糸が引く。彼女の身体はさらに熱くなり、処女マンコがヒクヒクと収縮していた。
「ほれ、小春…!お前もワシに全部晒せ…!京香さんや結花と同じように…お前の無垢なおっとり処女マンコ…ワシに捧げるんだ」
キモ汚駄は小春のクリトリスを指で軽く弾きながら、言葉で追い詰める。
「じゅるるるっ! ぴちゅぴちゅぴちゅっ!」
「んぅ…♡ いや…です、けどぉ…♡ 身体…熱くて…我慢…できない…♡はぁぁぁ……ン♡私……セックス、してみたい…♡」
小春のKカップの爆乳が震え、長い脚が勝手に開いてしまう。とうとう彼女はトロトロと口を開く。
「先生…♡ 小春の…初めて…もらって…ください…♡」
(あぁ…言っちゃった…とうとう、自分から、言っちゃったぁ…♡ユウ君…ごめんね…♡私…こんな、ダメな女だったなんて…知らなかった…♡)
「いひひひひっ! 妹マンコもいただきだ!」
キモ汚駄は小春の長い脚を開くと、先だってロストヴァージンした二人の美女と同じように、まずはその極上の処女マンコをじっくり視姦してやる。
「ぬぅぅぅおおお…!小春の処女膜…京香さんとも結花とも違う…そして同じように美しい…! この極上のマンコもワシがもらう!そして、これにて…橘さん家、コンプリート…!」
そして、脈打つ汚チンポを彼女の処女マンコに押し当てる。
彼が一気に突き入れると、小春の甘い喘ぎ声が部屋に響き渡った。同じ日に、同じ部屋で、特上の美人一家の全員が、一人の男の手によって処女を失った瞬間だった。
「んふぅぅ…♡ んぁぁ…♡ ひぅぅ…♡ すごぉいっ…♡あ、熱くて…おっきい……♡」
処女膜が破れる鋭い痛みが一瞬走るが、すでに愛液でぐしょ濡れの処女マンコは、彼のチンポをスムーズに受け入れていた。
「んぅ…♡ ユウ君のじゃ…ない、のに…♡ こんな…気持ちいい…♡あぁ…気持ちイイよぉ♡」
小春は涙とよだれで顔をぐしゃぐしゃにしながら、トロトロと快楽に溺れていく。キモ汚駄は彼女を背面座位で突き上げ、彼女のKカップの爆乳がぶるんぶるんと揺れる。
――ぐぽっ♡ ぐっぽ♡ぐちゅっ♡ぐちゅううう♡…
「小春の処女マンコは、おっとり性格に似てねっとりまとわりついてくるわぃ!なんとスケベな…! ワシのチンポにちゅううっと吸い付く!」
「ん、ふぅ…♡ ぁ…すご、ぃ…♡すごい……すごいの♡あ、ハ…ハ、ぁ…イ、イ…イク…っ♡これ、もう…イクっ♡イッちゃう…っ♡ユウ君…ごめん、ね…先生、の、気持ちいい…っ、イイっ♡~~~~っっ、♡ィ、グっ♡」
キモ汚駄は小春の奥を執拗に突き続け、1回目の解放を迎える。
「孕めっ、小春…!お前もワシの種で…孕んじまえ…!一家全員腹ボテにしてやるぞ!」
最奥で熱い精液が注ぎ込まれると、小春が絶頂し、身体をビクビクと震わせる。
「んぅぅ…♡ 熱い…♡ 中…いっぱい…♡」
処女マンコから白濁の精液と愛液が混ざり合い、太ももを伝って滴り落ちる。だが、彼は止まらない。小春を膝立ちにさせ、バックからケダモノのように再び突き始める。
「もっと…孕ませてやる…!」
「っっ!♡あ゛、アアっ♡♡つよ、ぃ♡はっ♡あっ♡すごっ♡ィィっ♡また…♡奥…蕩けるっ♡はぁぁ、ンっ♡も、っと♡もっとぉ♡」
キモ汚駄のチンポが彼女の奥を突き上げるたびに、グチュグチュと淫靡な水音が響く。彼女の爆乳が波打ち、汗と愛液が飛び散る。
「んぅぅ…♡ イク…♡ またイク…♡」
2回目の中出しが注ぎ込まれる。
「熱い…♡ 子宮…いっぱい…♡ 先生…すごい…♡」
さらにキモ汚駄は小春を仰向けにし、松葉崩しで3回目のピストンを始める。
「小春…お前ももうワシの女なんだぞ…!ユウ君なんぞ忘れちまえ…!弟として可愛がってやれ!お前のオスは、ワシただ一人だ!」
「んぅ…♡ そんな…♡ふぁ、アっ、ァ…っ♡頭、痺れるっ♡熱い、の♡あぁぁっ♡これ、すごい♡先生の、すごいよぉぉ♡はぁンっ♡あンっ♡ああン♡せ、先生…大好き…♡先生の、好きっ♡あ゛あ゛アアアア゛っっ!♡♡♡イクっ、イっっグっっっ♡♡♡」
小春の身体は完全に屈服し、心までもユウからキモ汚駄に傾きかけていた。3回目の中出しが注ぎ込まれると、彼女はトロトロと快楽に堕ち、ユウへの想いが薄れていく。
「んふぅ…♡ 先生…♡ 小春…もう…ダメ…♡ 気持ち…いい…♡」
さらにキモ汚駄は小春を立たせ、立ちバックで4回目のピストンを始める。
「まだまだだ…! 小春…ワシの種で孕むまで…やめんぞ…!」
「んぅぅ…♡ 先生…♡ もっと…して…♡ 小春…もっと…欲しい…よ…♡あああっ♡ア゛ア゛っ♡」
小春は完全に快楽に流され、積極的にキモ汚駄を求めるようになっていた。4回目の中出しが注ぎ込まれると、彼女は再び絶頂し、身体を震わせる。
「イクっ、イクっ、イクイクイクイクイクっ♡♡――――…っ、あ、はぁ…♡んふぅ…♡ また…いっぱい…♡ 先生…すごい…♡」
セックスを知ったばかりの楚々とした清楚マンコは、ユウいがいの男のペニスをぎゅううううっと締め付け、絡みつき、吸い付き、愛おしそうに咀嚼していた。
小春の心からもまた…ユウという存在は男から弟へと格下げされかけていて、キモ汚駄にその身も心も奪われかけていた。