※この作品はR-18です。

100歳童貞、スケベ神になる   作:純愛じゃ抜けなくなった号

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オーバーウォッチ(☆ファラ)

私はファリーハ・アマリ、コードネーム「ファラ」。エジプトの灼けた砂漠を思わせる褐色の肌と、鍛え抜かれた身体を軍服に包み、戦場を統べる女戦士だ。だが今、私の心は戦いの喧騒から離れ、過去の記憶へと沈み込む。軍務の合間、ベッドに横たわる私の脳裏に、かつての出会い――あの女性、アミラの顔が浮かぶ。黒い瞳、誘うような微笑、そして、私の人生を変えた熱い夜。

 

それは私がエジプト軍の隊員だった頃、ヘリックス・セキュリティに入る前のこと。軍務一筋だった私は、恋愛など眼中になかった。男との交際も考えたことはあるが、女同士の愛など想像したこともない。性癖は常識的なものだと信じていた。だが、アミラとの出会いは、私の心と身体を揺さぶり、未知の扉を開いた。

 

その夜、訓練後の酒場で、アミラが私に近づいてきた。黒髪を揺らし、薄い服に包まれたしなやかな身体が、ランプの光に映える。「ファリーハ、いつも凛々しいわ…今夜は少し、リラックスしない?」アミラの声は甘く、誘惑に満ちていた。私は動揺し、酒杯を握る手に力を込める。「…いや、私はその…軍務が優先だ。失礼する」丁寧に断ろうとしたが、アミラは微笑み、距離を詰める。「軍務ばかりじゃ息が詰まるわ。ねえ、私と…二人きりで話したいの」その言葉に、私の心臓が跳ねた。

 

アミラに誘われ、私は彼女の部屋に足を踏み入れる。薄暗いランプの下、アミラの瞳が輝く。私はまだ警戒していた。「アミラ、私は…女同士では、その…不適切だと思う」やんわりと否定するが、アミラは笑って一歩近づく。「不適切? そんなことないわ。ファリーハの身体、私に見せて…♡」アミラの手が、私の軍服のボタンに伸びる。私は抵抗しようとするが、彼女の強引さに言葉が詰まる。

 

「…待て、落ち着いてくれ…!」だが、アミラは止まらない。私の軍服を素早く剥ぎ、褐色の肌を露わにする。鍛えられた筋肉と、軍務一筋の処女の身体が、ランプの光に映える。「…なんて美しい身体…ファリーハ、こんにも素敵でまるで芸術…私、ドキドキするわ…♡」アミラの囁きに、私は顔を赤らめる。「な、何を言っているの?…やめて、こんなのおかしいわよ…っ」だが、アミラの手が、私の豊満な乳房に触れる。褐色の巨乳は、戦士の強さを支える筋肉に裏打ちされつつ、柔らかく弾む。乳首はまだ誰も触れたことのない、処女の尖りだった。

 

アミラの指が、私の乳首をそっと撫でる。「…っ、く!?」私の身体が跳ね、自慰でしか味わったことのない感覚に目を見開く。乳首を軽くつままれると、電撃のような快感が走る。「…や、やめて…っ」私のハスキーな声が震える。アミラは微笑み、舌で乳首を愛撫する。チュッ、クチュ…と湿った音が響き、私の理性が揺らぐ。「…く、ぁっ…やめなさい、こんな行為…っ、同性でなんて…」軍務で鍛えた身体が、未知の快楽に蕩け始める。乳首を転がされ、吸われるたび、私の声が甘く掠れる。「…ん、んっ…アミラ、待ってくれ…っ♡」

 

アミラの手はさらに大胆に。私の引き締まった腹筋を撫で、濃いめの陰毛に隠された秘部へ滑り込む。私の太ももが震え、処女の秘裂はすでに熱く濡れていた。「…ファリーハ、こんなに濡れてる…感じてるのね…♡」アミラの指が秘唇を開く。ヌチュリ…と愛液が糸を引き、私は羞恥に耐えきれず顔を背ける。「…もう離して…私は、こんなことするつもりは…っ!」だが、アミラの指は容赦なく、クリトリスを優しく擦る。「…っ、ぁあっ…!?」私の腰が跳ね、自分で弄るのとは全く違う未知の感覚に衝撃を受ける。

 

アミラの手管は優しく、だが執拗だった。クリトリスを焦らすように撫で、秘唇の内側をなぞり、処女の秘裂を浅く探る。「…ファリーハ、こんなに敏感…ここ、弱いんだ…♡」アミラの言葉に、私は抗う力も失う。指がクリトリスを円を描くように愛撫し、内壁をそっと擦る。「…ぁ、ん、んんっ…やめろ、変になる…っ♡」私の声は、戦場の凛々しさから遠く、甘く切なげに響く。アミラは顔を下げ、私の秘部に唇を寄せる。舌がクリトリスを舐め、熱い蜜を味わう。クチュ、クチュリ…と音が響き、私の身体が震える。「…あ、ぁあっ…アミラ、やめろ、ダメだ…っ♡」

 

アミラの舌がクリトリスを執拗に責め、指が秘裂の内側を優しく刺激する。私の身体は、自分でも知らなかった性感帯を次々に暴かれ、快楽の波に飲み込まれる。「…ファリーハ、初めてでも、こんなに感じるのね…イって、私に見せて…♡」アミラの囁きに、私の理性は崩れる。腰が浮き、秘部がヒクヒクと収縮する。「…っ、く、ぁあっ…何、これ、イク…イクっ…♡」私のハスキーな声が絶頂の叫びに変わり、処女の身体が初めての痙攣に震える。愛液がアミラの指と唇を濡らし、部屋に甘い匂いが広がる。

 

その夜、私はアミラに全てを奪われた――いや、開かれた。アミラは私を何度も絶頂に導き、乳首、クリトリス、内壁、身体の隅々まで愛撫で暴いた。私もまた、アミラの身体に応え、互いの秘部を舐め合い、指で探り合う夜を重ねた。「…アミラ、私は…もう、戻れない…♡」私の囁きは、羞恥と快楽に濡れていた。アミラは微笑み、キスで答える。あの夜から、私はアミラにレズの悦びを刻まれ、処女の身体に新たな性を目覚めさせられた。その記憶は、今も私の奥深くで疼き続ける。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は今日も変わらず、エジプトの血を引く果敢な女戦士として、ヘリックス・セキュリティの隊員を率い、戦場を駆けていた。だが、軍務の合間、独りベッドに横たわる私の身体は、熱く疼くものを抑えきれずにいた。

アミラとの出会いからゆうに数年が経っていた。32歳になった今、かつての恋人アミラとの日々が、遠い夢のように胸を刺す。彼女と別れてから、私の心と身体は満たされぬ空虚を抱えている。

 

アミラとの熱い夜は、私をレズの悦びに目覚めさせた。だが、彼女との別れは突然だった。任務中のすれ違い、言葉にできない溝。やがてアミラは私の前から去り、連絡も途絶えた。あの夜の甘い記憶――彼女の指、唇、舌が暴いた私の性感帯――は、今も身体の奥で疼く。それなのに、彼女のいない今、私は寂しさに苛まれる。軍務は過酷で、恋人を新たに求める暇もない。レズを自覚した私だが、信頼できる女性と出会うのは容易ではない。

 

それ以上に、最近の私は別の変化に戸惑っている。加齢とともに、身体の欲が強まっているのだ。32歳の熟れた身体は、夜ごとに熱を帯び、抑えきれぬムラムラが心を乱す。軍務一筋だった私が、こんなにも性欲に振り回されるとは。アミラに教えられた快楽が、私の身体に深く根付いてしまった証拠だ。だが、それだけではない。レズとして生きる覚悟はできても、最近、別の欲求が胸を締め付ける。子供――自分の子をこの手に抱きたいという、切実な願いだ。32歳という年齢が、その思いを強くする。だが、レズの恋人との未来に、子供を持つ道は見えない。軍務に追われる日々で、そんな夢を追いかける余裕もない。

 

毎夜、私はその疼きを一人で発散するしかない。隊員寮の狭い部屋、ベッドの上で軍服を脱ぎ捨て、褐色の肌をランプの光に晒す。鍛えられた筋肉と、熟れた巨乳が揺れる。私はベッドに仰向けになり、目を閉じてアミラの記憶を呼び起こす。「…アミラ…っ」ハスキーな声で囁きながら、指を自分の乳房に這わせる。乳首はすでに硬く尖り、触れるだけで電流のような快感が走る。「…ん、く…っ♡」私は乳首を指でつまみ、軽く引っ張る。アミラの舌を思い出し、指を湿らせて乳首を転がす。クチュ…という小さな音が、静かな部屋に響く。「…ぁ、んっ…こんな、情けない姿…っ♡」

 

私の手はさらに下へ。引き締まった腹筋を撫で、濃いめの陰毛に隠された秘部へと滑り込む。秘裂はすでに熱く濡れ、愛液が太ももを伝う。「…なんて、はしたない…私は隊長なのに…っ」羞恥に顔を赤らめながら、指で秘唇を開く。ヌチュリ…と湿った音が響き、クリトリスが硬く膨らんでいるのがわかる。私はアミラの愛撫を思い出し、クリトリスをそっと擦る。「…っ、ぁあっ…!♡」腰が跳ね、身体が震える。軍務で鍛えた強い身体が、快楽に弱々しく反応する。

 

指を秘裂に滑らせ、内壁を浅く探る。アミラが教えてくれた性感帯を、自分で刺激する。「…ん、んんっ…アミラ、そこ、好きだった…っ♡」私はクリトリスを円を描くように擦り、時に強く押し込む。愛液が指を濡らし、クチュ、クチュリ…と音が部屋に響く。「…ぁ、ダメ、声が…っ♡」隊長としての威厳を保ちたいのに、喘ぎ声が漏れる。私は枕に顔を埋め、声を抑えようとするが、快楽は止まらない。もう一方の手で乳首をつまみ、クリトリスを激しく擦る。「…く、ぁあっ…イク、ダメ、イクっ…♡」身体が痙攣し、秘部がヒクヒクと収縮する。絶頂の波が私を飲み込み、愛液がシーツを濡らす。

 

だが、絶頂の後も疼きは収まらない。毎夜のオナニーは、私の性欲を一時的にしか鎮められない。32歳の身体は、もっと深い満たしを求めている。そして、心のどこかで、子供への憧れが疼く。アミラと出会って気付いてからは、同性愛者である自分を恥じた事はないが、両親に私の子を、孫を抱っこさせてあげれないのは申し訳なくも思うのだ。「…かつて、母さんが私を慈しみ、育ててくれたように…私も、子供を…私の赤ちゃんを…」そんな夢を、激務に追われる現実は許さない。私は汗と愛液に濡れた身体を拭き、制服を着直す。警備主任として、弱さを見せるわけにはいかない。

 

そんな日々が続く中、突然のスクランブルがかかった。AI施設への襲撃情報を受け、隊を率いて出撃する。私はラプトラ・スーツを装備し、戦場へと飛び立つ。だが、この任務が、私を新たな試練に導くとは知らなかった。敵の動きは狡猾で、通常のテロリストとは異なる気配があった。部下たちと進む中、私は一人の男と対峙する。卑劣な笑みを浮かべる、でっぷりした腹はとても戦う男の姿ではない、そいつ――ギモーダと名乗った男は、明らかに私を狙っていた。

 

ギモーダの策略は巧妙だった。部下たちを分断する罠が仕掛けられ、私は気づけば孤立していた。ラプトラ・スーツの推進力が不調に陥り、敵の網が私を絡め取る。「…くそっ、なんと狡猾な…!悔しいが、あまりんも鮮やかな手並みだ」私は歯を食いしばり、ギモーダの嘲笑に耐える。彼の目は、私のスーツ越しに身体を舐めるように這う。「ヘリックスの隊長さん、随分と美味そうな身体だな…」その言葉に、私は背筋に冷たいものを感じた。この男の罠が、私をどこへ導くのか――まだ、私は知る由もなかった。

 

 

 

ギモーダが私のスーツを無造作に切り裂いた。胴体部の装甲が剥がされ、鍛えられた腹筋と豊満な巨乳が露わになる。手足のアーマーは残り、戦士の意地を保つが、初めて男の目に晒された褐色の肌に、私は戦慄した。「…やめろ! この恥辱は…決して許さんぞ…!」私の声は怒りに震えるが、ギモーダがにじり寄る度に、危機感と共に妙な疼きが胎内に芽生える。「へぇ、隊長さん、随分と美味そうな身体だな…」ギモーダの下卑た笑みに、私は背筋を凍らせる。だが、身体の奥で蠢く熱を、自覚せざるを得なかった。

 

ギモーダの手が、私の巨乳に触れた。「…う、く…っ!」男に弄られる嫌悪感に、私は苦悶の声を漏らす。だが、ギモーダの愛撫は優しく、しかし男らしい荒々しさで私の乳房を蹂躙する。鍛えられた筋肉に支えられた褐色の巨乳は、柔らかく弾み、ギモーダの指に反応して熱を帯びる。「…今すぐに、その汚らわしい手を止めろ…!」私は抵抗の言葉を吐くが、彼の手は焦らすように優しく撫で、揉みしだく。その愛撫は濃厚で、そして長い時間かけて丁寧に行われた。時を稼げば仲間が助けに来てくれる、とも思い私も長期戦は望む所だったが、このテロリストが何か仕組んだのか、何時まで経っても援軍は来ない。そのうち、乳首が疼き始め、硬く尖るのを感じる。ギモーダの指が乳首の表面の窪みをカリカリっと掻いた。「…っ、ぁっ…♡」私は思わずメスの声を漏らし、身体が跳ねる。手間暇惜しまず仕込まれて、私の身体は蕩けだしていた。

 

「隊長さんが可愛い声を出したなぁ」ギモーダがいやらしく笑う。私は羞恥に顔を赤らめるが、彼の手は容赦ない。私の跳ね具合、痙攣具合を見逃さず、アミラに開発された性感帯を次々に暴いていく。アミラと私の愛の秘密、二人だけが知る弱点が、この下卑た男に無遠慮に踏み荒らされる。「…く、んっ…やめなさい、こんな…っ♡」嫌悪しているはずなのに、私のハスキーボイスは急速に蕩ける。褐色の肌はジットリと汗に濡れ、吐息は甘く熱い。勃起した乳首をイジられる度に、細い顎が仰け反り、くびれた腰がくねり、背がしなる。「…ん、ぁっ…やめろ、汚い…っ♡」

 

ギモーダの手が、純黒のショーツに伸びる。クロッチはすでにべっとりと濡れ、愛液が染み出していた。「濡れてるぜ、隊長さんよ」ギモーダの嘲笑に、私は強気に反発する。「…う、嘘だ! そんなわけはない…っ!」だが、胎内の奥が疼き、熱く脈打つのを自覚していた。ギモーダの指がショーツの中に侵入する。「…っ、く!?」私は悶え、身体をよじる。生まれて初めての男の手マンは、アミラの愛撫の衝撃を上回った。「…あっ♡ ぁあ゛っ♡ やめ、ろ…っ♡」男の指など嫌だと心で叫ぶが、秘唇は熱く潤み、ギモーダの指を咥え込む。アミラに開発された処女の秘裂は、すでに彼の指に蕩けていた。

 

ギモーダの指が、熟れた処女の秘裂を割り開く。まだ膜のある内壁を擦り、愛液がクチュリと音を立てる。私は声を抑えようとするが、エロティックな吐息が次々に漏れる。「…ん、く、んんっ…♡」ギモーダの指が、大きめなクリトリスの皮を剥く。「…っ、ぁ゛っ…♡」とうとう、本気のメス声が響く。私は羞恥に震えるが、身体は正直に反応する。「エロく熟れて柔らかいマンコだ。クリトリスもデカくて、自分で弄りまくってるか…それともセックスでイジられまくってるのか? ハハハ、随分スケベな隊長さんだぜ」ギモーダが煽る。私は反論しようとするが、彼の指が濃いめの陰毛を掻き分け、秘唇を割り開く。「おお!?」ギモーダが嬉しそうに驚く。

 

割れ目には、私が本当にエッチな気分になった時に出てしまう淫らな汁がたっぷり溜まり、こぽっ…と濃い愛液が垂れる。サーモンピンクの綺麗な襞と、奥の処女膜がヒクヒクとぬめっていた。「は、はははは! お前、処女かよ! あのヘリックスの美人隊長さんが、まさかまだ処女とはな!」ギモーダが歓喜する。私は屈辱に唇を噛む。「…黙れ、ゲスが…!」だが、彼の目はさらに鋭くなる。「だが待てよ…? クリトリスもデカいし、マンコも柔らかくて慣れてて…」ギモーダは私の秘密を探っているようだった。「ははぁ、なるほどな。あんたレズか。どうりでエロい身体してるわりに処女なわけだ。もったいねぇなぁ? そんな身体でチンポの味を知らねぇなんて」私は秘密をあっさり暴かれ、ギモーダは勝者の驕りたっぷりに笑い、対象的に私は屈辱に唇を噛んで俯いてしまう。

 

そして、ギモーダの顔が私の秘部に近づく。濃厚なクンニリングスが始まった。「…っ、く!?」アミラと全く違う、太く厚い舌が秘唇内で暴れる。私はその熱に悶え、喘ぐ。「…ぁ、ぁあっ…やめなさい、汚い…っ♡」(アミラとは、比べ物にならない…っ♡)心の中でアミラと比べてしまう。アミラとの愛は、別れた今も真実だと信じたいのに、この犯罪者の舌に、私はアミラにも見せなかった痴態を暴かれていた。「…ん、んんっ…やめ、ろ…っ♡」メス声が漏れ、処女の秘裂から白濁の本気汁がねっとり垂れる。ギモーダはそれを味わい、嘲笑う。「美味ぇ汁だ、隊長さん…レズの身体も、男の舌でこんなになるんだな」私は羞恥と屈辱で頭がショートしそうだった。身体はギモーダの舌に反応し、アミラの記憶を上書きするような快楽に震えていた。

 

 

 

ギモーダの舌が、私の秘部を執拗に暴いていた。太く厚い舌が、アミラの繊細な愛撫とは異なる熱で秘唇を掻き乱す。「…っ、ぐ、ぅ、ァあっ…やめろ…クズ、が…っ♡」私は必死に抗うが、ハスキーな声は甘く蕩け、身体は正直に反応する。ギモーダの目は、私の肥大したクリトリス――アミラとのレズセックスで大きく育ったデカ雌チンポに釘付けだった。「…へぇ、こいつはすげぇな…隊長さんのスケベな秘密の集大成かな?ヒヒヒヒ」彼は下卑た笑みを浮かべ、口でクリトリスの皮をプリッと剥く。「…っ!?ふ…ぅっ、くぅ♡」私は電撃のような快感に腰を跳ねさせる。

 

ギモーダの唇がクリトリスを咥え、シコシコと扱くように吸い上げる。「…ぁ、ぁ゛っ…やめ、ろっ…♡」アミラにもされたが、この感覚はより強烈だった。アミラの優しい繊細な責めと違い、こいつの責めは力強く容赦がない。男が味わうフェラに似た感覚を女の私が味わい悶え喘ぐ。舌がクリトリスを転がし、歯で軽く擦るたび、身体が痙攣する。「…ん、んんっ…ダメ、そんな…っ♡」彼の指は秘唇を割り開き、襞の一枚一枚を丹念に撫でる。アミラの愛撫も届かなかった奥へ、ギモーダの指が侵入する。突然、未知の快感が私の身体を貫いた。「…っっっ!?♡ あ゛、がっ♡♡ ぉ゛っっ♡♡」獣のような淫らな喘ぎ声が漏れ、私は腰をガクンと跳ねさせる。ギモーダが私の最大の弱点――Gスポットを発見し、執拗に刺激していた。

 

「ここが弱点か。レズの恋人さんに責めてもらわなかったのか? 処女みたいに喘ぎやがって、エロい隊長さんだ…おっと、そうか、処女だったな? レズセックスしか知らん熟れた処女マンコなんて、オスの為に作られた御馳走だ…極上雑魚マンコだな!わはははは!」ギモーダの勝ち誇った笑いが響く。私は悔しさで唇を噛むが、身体は彼の指に逆らう術がない。Gスポットを擦られ、クリトリスを吸われるたび、白濁の本気汁がネトリと垂れ、地面を濡らす。「…ぁ、ん、ぁあっ…くそ…っ♡くそォ…っ♡っ、はっ、ァ、ぁ、あ、アアッ♡」何度も絶頂に追い込まれ、処女膜までクパクパとヒクつく。ネトネトの白濁汁が糸を引き、まるで『処女を奪って♡』『私に本当のセックスを教えて♡』と訴えるように、処女門は淫らに震えていた。

 

ギモーダの目が獰猛に光る。「…いいぜ、隊長さん。レズマンコに、オスの味を教えてやる」彼のズボンが下ろされ、初めて見るオスチンポが私の前にそそり立つ。「…っ、そ、そんな…やめてっ…き、汚い…!」私は恐怖と嫌悪で叫ぶが、完全に蕩けた処女門は、熱く疼いて彼を誘っていた。ギモーダのチンポが、秘唇に触れる。「…行くぞ」一気に、彼が分け入った。「…っ、ぁ゛っ♡♡」最低の屈辱と、最高の快楽が私を襲う。処女膜が破られ、ロストヴァージンの衝撃が身体を貫く。「…ぉぉオ゛っ♡♡ は、あ゛っっ、がっ…イクっ、イグっ♡ イっぐぅぅンっっっ!♡♡♡」私はアミラにも見せたことのないエロい顔で、聞かせたことのないエロい声で絶叫して、女の貞操を失った…処女を、こんなにも無様なメスの顔を暴かれながら失っていた。レッグアーマーに包まれた長い脚がぴーんと突っ張り、背が弓のようにしなり、凄絶な絶頂が私を飲み込んだ。人生で最大の気持ちよさだった。

 

そこからは酷いものだった。ギモーダの力強い雄ピストンが、私をメロメロに蕩かす。「…ぁ、ぁ゛っ…ダメ、こんな、強い…っ♡」あられもない声が響き、大きな尻が痙攣するたび、私は何度もイッた。「…ん、ぉ゛っ…イク、ダメ、またイクっ…♡」彼のチンポは、アミラの指や舌では届かなかった奥を容赦なく突く。「これが本当のセックスだ、隊長さん! レズマンコじゃ味わえねぇだろ?」ギモーダの言葉に、私は悔しくてたまらないのに屈服し始めていた。次々に今までの自分が塗り替えられ、オスとの本気セックスに何度もイカされる。「…ぁ、ん、んんっ…やめ、こんなの、私…っ♡」私の声は、もはやか弱かった。

 

そして、とうとうその時が来た。ギモーダの動きが速まり、チンポが秘奥で膨らむ。「レズ隊長さんよぉ! 孕ましてやるぜ!!」彼が吠える。「…っ!♡」(妊娠…してしまうというのか…?私、が…?)そう考えた一瞬、私は無意識に尻肉をキュッと絞り、内太ももをキュッと締め、開通したての屈服マンコをぎゅうううっと絞る。男の精液を必死に飲み込もうとするかのように。「…っ、ぁ゛っ♡♡」ギモーダのザーメンが処女子宮に叩き込まれる瞬間、私はこの日一番のエロい声をあげた。「…ぉ゛、ぁ゛あ゛っ…イク、イグぅぅンっっ!♡♡♡」瞳の奥にハートマークを浮かべるかのように、快楽の熱に浮かされ、人生初の中出し射精を受け入れる。処女子宮が美味しそうにザーメンをゴクゴク飲み干し、オスの素晴らしさが私の奥に刻まれる。アミラの事は、この時、霧散していた。

「…あ゛…ぁ゛…♡ 男、ぉ…す、ご…ぃ…ン♡♡ は、ぁ…ぁぁン…♡」私は喘ぎながら、自分の人生観が塗り替えられたのを、開通したマンコの奥で感じていた。ギモーダのチンポがまだ脈打ち、ザーメンが私の奥を満たす。私は汗と愛液に濡れた褐色の身体を震わせ、隊長としての威厳を失い、ただのメスとして彼に絡みついていた。オスに屈服した私の身体は、もう戻れない場所にいた。

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