※この作品はR-18です。

100歳童貞、スケベ神になる   作:純愛じゃ抜けなくなった号

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ONE PIECE(☆ドール中将)

軍艦の黄昏

 

G-14基地の軍艦、夕暮れの司令官私室。鉄製の机、簡素な寝台、壁に掛かる正義のコート。窓から差し込む赤い光が、190cmの長身を染め上げる。黒い半袖トップがたくし上げられ、バスト100cm超えのJカップの豊満な胸が揺れ、革製パンツは太腿まで下ろされていた。黒い陰毛の下、サーモンピンクの未踏の秘部が濡れ光り、微かに震えた。

30代後半、海軍中将の地位に上り詰めたドール。青い瞳、短い黒髪、汗に濡れた白い肌に紫の花のタトゥーが浮かぶ。スパイクチョーカーとフープピアスが夕陽に輝く。恋愛の暇なく海賊を討ち、抑え込んだ性欲を戦いの情熱に変えてきた。だが、危険日の疼きは鋼の精神を凌駕し、熟れた肉体を熱く疼かせた。

「くそ…こんな情けない真似を…♡」

寝台に仰向けになり、ドールは秘部に指を這わせた。さらさらの愛液が滴り、無臭の香りが甘いフェロモンに変わる。乳首が硬く尖り、豊満な胸が波打った。

――クチュ…♡ クチュ…♡――

「ぁっ♡ はぁン…♡」

甘い吐息が漏れ、秘部の震えが強まる。数時間前の海賊との戦いで覇気を消耗し、警戒が緩んだ。危険日の疼きが理性を溶かし、秘部を熱く脈打たせた。

その時、ドアの隙間から覗く目があった。掃除夫キモーダ、中年で脂ぎった海兵。薄い頭髪、だらしない腹。運を味方に、ドールの見聞色を潜り抜けた。ポケットのスマシを握り、揺れる胸と濡れた秘部を凝視した。

「ひひ…中将が…こんな淫らな姿で…!」

キモーダの目が血走り、スマシを構える。ドールの指が秘部を掻き回し、愛液が白濁し、甘くすえた香りが漂った。

――クチュクチュ♡ グチュ…♡――

「ぁぁっ♡ ん、はぁン…♡ くそ…この疼き…♡」

汗がタトゥーを滑り、黒髪が額に張り付く。快楽の波が理性を蕩かし、吐息が喘ぎに変わった。

「ッ!♡ ん、ぅ…あ゛、は…っ!♡」

キモーダの手が震え、スマシのシャッター音が響いた。

「っ! 誰だ!」

ドールが跳ね起き、青い瞳が鋭く閃く。革パンツを慌てて引き上げ、トップを直したが、乳首の突起と愛液の染みが隠せない。ドアが開き、キモーダが下卑た笑みを浮かべた。

「ひひ、中将…軍艦の自室で、こんな破廉恥な姿を晒すなんてよ」

「っ…違う…! 盗撮は海兵の名を穢す罪だ! 恥を知れ!」

一瞬狼狽えたドールだが、中将の威厳を取り戻し、詰め寄った。だが、キモーダはニヤリと笑い、スマシを掲げる。

「おっと、スマシを奪っても無駄だぜ。データは海軍本部のバンクに送っちまった」

「何!?」

ドールの顔が蒼白になる。キモーダの声が粘つく。

「ひひ、だが安心しろ。データには鍵がかかってる。1週間後に自動解除され、情報部に晒されるが…俺が消せば済む話だ」

ドールの知性が、卑劣な企みを捉えた。

「ゲス野郎…! 正義を背負う海兵が、こんな恥知らずな真似を…!」

「海兵だって人間だ。あんたが夕陽の下で秘部を掻き回すように、性欲には勝てねぇ!」

ドールの頬が紅潮し、俯いた。キモーダの言葉が刺さる。

「中将の淫らな姿を見ちまったら、俺の欲望も爆発するさ! 掃除夫の俺が、美人中将をものにする千載一遇のチャンスだ!」

「っ、やめろ…!」

キモーダがトップを掴み、豊満な胸を鷲掴みにする。弾力ある肉を目を血走らせて揉みしだく。火照ったドールの身体は、たちまち炎を灯された。

「っ!♡ やめろ…っ♡ ぁッ…!♡」

甘い喘ぎが漏れ、乳首が硬く勃起する。キモーダの指が乳首を摘み、捏ね回した。

「ひひ、中将の乳首、こんな淫らに尖ってやがる…!」

秘部がヒクヒクし、愛液が革パンツに染みを広げ、甘い性臭がキモーダを狂わせる。

「はぁン!♡ 貴様…私の正義を…!♡」

キモーダの手が革パンツの隙間に滑り込み、秘部を擦った。

――クチュクチュ♡ グチュ…♡――

快楽の奔流が理性を侵食し、秘部が熱く脈打つ。吐息が獣の咆哮に変わった。

「オ゛ホッ!♡ ン゛オ゛ッ!♡ くそ…やめろっ…海兵の誇りが…!♡」

秘部の震えが激しくなり、白濁の愛液が太腿を伝う。性臭が部屋を満たした。ドールは中将の誇りを保とうとしたが、熟れた身体は愛撫に蕩けた。

「貴様…っ♡ この私が…こんな格下に…!♡」

キモーダの指がクリトリスを弾き、ドールの身体がビクンと跳ねた。

「ひひ、中将の秘部、こんなぐしょ濡れで…!」

ドールは歯を食いしばり、青い瞳に涙を浮かべた。

「私の…正義…こんな欲望に…屈するものか…!♡」

だが、秘部はキモーダを締め付け、子宮が疼いた。快楽の渦が意識を蕩かし、喘ぎが獣の咆哮に響く。

「オ゛ッ!♡ ほォ゛ンッ!♡ くそ…貴様…!」

その瞬間――

「中将! 緊急連絡です!」

タシギの声がドアを叩き、キモーダが手を止めた。ドールはハッと我に返り、乱れた衣装を整えた。

「貴様…この屈辱…絶対に忘れん…!」

ドールはキモーダを睨み、汗と愛液に濡れた身体でドアに向かった。キモーダはニヤリと笑い、スマシを握りしめた。

「1週間だ、中将。俺の言う通りにすりゃ、データは消してやるぜ…」

ドールの心は屈辱と欲望の狭間で揺れ、軍艦の夜は更けていった。

 

 

軍艦の朝

 

朝陽が甲板を照らし、ドールの黒い革パンツが光る。Jカップの胸がトップを押し上げ、その美爆乳の魅力に全く劣らぬ大きく実ったヒップがタイトな革で際立つ。紫のタトゥーが輝き、短い黒髪が海風に揺れた。青い瞳は冷たく海を見据え、部下に命じる。

「海賊の動向を監視しろ。無駄な動きは許さんぞ」

中将の威厳に部下が敬礼で応えるが、ドールの心は乱れていた。昨夜のキモーダの脅迫――盗撮データが1週間後に公開される――が、軍艦の閉鎖空間に彼女を縛る。タシギの介入で絶頂は免れたが、疼きは収まらない。

キモーダ。彼は165cmの脂ぎった中年だ。薄い頭髪、だらしない腹、下卑た笑み。掃除夫の身分でドールの秘密を握る。朝の点検中、雑務を装い近づき、部下の視線が外れた瞬間、革パンツ越しにヒップを撫でた。

「ひひ、中将の尻、ムッチリしてやがる…!」

「っ…貴様、こんな場所で…!」

ドールは低く唸ったが、データ公開の恐怖が声を抑えた。キモーダの手が尻の谷間を這い、秘部に滑り込む。ハイレグショーツの下、秘部がヒクヒクし、愛液が漏れる。甘いフェロモンがキモーダを狂わせた。

「はぁっ♡ やめろ…っ♡ 部下に見られたら…!」

喘ぎが漏れ、ドールは太腿を擦り合わせた。革パンツに染みが広がり、キモーダの指が秘部を擦る。

――クチュ…♡ クチュ…♡――

「ひひ、こんな濡れてヒクヒクしてやがるぜ!」

ドールの瞳が揺れ、汗がタトゥーを濡らす。快楽の波が秘部を疼かせた。

「貴様…っ♡ 私に、このような真似を…!♡」

 

 

食堂の昼

 

食堂、長テーブルの端にドールが座る。部下たちが遠巻きに憧れの視線を向けるが、近づけない。そこにキモーダが現れ、堂々と隣に座った。部下たちの目が驚愕に開く。

「掃除夫が…中将の隣に…!?」

ドールは冷淡を装い食事を続けたが、内心は屈辱で煮えた。キモーダはテーブルの下で手を伸ばし、太腿を撫で、秘部を探り、クリトリスを押した。

「よせ…っ、貴様…っ、ン♡ こんな場所で…♡」

ドールは囁き、フォークを握る手が震えた。キモーダの指がクリを刺激し、ショーツの下でクリが硬く膨らむ。

――つぷ…♡ カリカリ…♡――

「ぅンっ♡ ふっ…ふ…♡ クリトリス…探すな…っ♡」

快楽が理性を侵食し、吐息が乱れる。愛液が白濁し、性臭がテーブルの下に漂う。

「――っ!? っ! そこ…っ♡♡」

ドールは顔を俯け、唇を噛んだ。部下たちは雑談と誤解し、食堂は奇妙な静寂に包まれた。

 

 

シャワールームの夜

 

夜、シャワールーム。蒸気が立ち込め、ドールの190cmの肢体が濡れ光る。Jカップが水滴で輝き、ヒップが湯気を弾く。黒髪が首筋に張り付き、タトゥーが光る。そこにキモーダが乱入し、脂ぎった身体で迫った。

「貴様…! ここまで踏み込むか…!」

ドールはシャワーヘッドを握り、睨んだ。だが、キモーダは笑い、首筋に唇を這わせる。

――れろ…♡ チュぷ…♡――

「っ♡ キスマーク、つけるな!♡ 部下に…バレる!♡」

拒絶するも、快楽の渦が身体を震わせる。キモーダは背後から胸を揉み、乳首を捏ねた。

「ひひ、こんな爆乳、揉み放題だぜ!」

乳首が硬く勃起し、秘部が震える。キモーダの指が陰毛を掻き分け、秘部に滑り込んだ。

――クチュクチュ♡ グチュ…♡――

「おら、ドール! 背が高すぎる! 屈め!」

命令に、ドールの瞳が屈辱で揺れた。データの恐怖が彼女を従わせ、長身の肢体が屈んだ。

「くそ…! 貴様…調子に――っ!♡ あ゛ッ!♡」

怒りが途切れ、クリの皮を剥かれ、剥き出しの肉真珠を圧される。乳首、クリ、秘部の三点攻めが始まった。

――クチュクチュ♡ ぷりぷり…♡――

「オ゛ホッ!♡ ン゛ホオッ!♡ 貴様ァ…こんな辱めに…わ、私は…屈さぬ、から…なっ!♡」

ドールは壁に手を付き、腰砕けの身体を支えた。白濁の愛液が糸を引き、性臭が蒸気を濃くする。

「ひひ、こんなドロドロに濡れてやがる!」

30分にわたり三点攻めが続き、喘ぎが獣の咆哮に変わった。

「オ゛ッ!♡ ン゛オ゛ッ!♡ イヤっ…!♡ イッちゃう…っ♡ 見るなァっ♡――」

秘部が締め付け、子宮が疼く。絶頂が迫り、身体が震えた。

「イケ! ガチアクメ顔、たっぷり拝んでやるぜ!」

「――イクっ!♡ イグぅイクイクイクっ♡ イっグぅンッッ♡♡」

長い脚がピーンと突っ張り、キモーダを一瞬持ち上げる。白濁の本気汁が溢れ、タイルに糸を引く。白目が剥け、唇から舌が垂れ、涙が頬を滑った。アクメ顔を晒し、秘部がキモーダの指を締め付ける。

「オ゛ほオっ!♡ ン゛オ゛ッ!♡ ォ…ぉ…♡」

キモーダは笑い、ドールの腰を抱えた。

「ひひ、1週間は始まったばかりだぜ。まだまだ楽しませてもらうよ!」

ドールは湯気に揺れ、屈辱と快楽の狭間で喘いだ。

「中将、この蕩けた秘部に、俺のを突っ込んでいいか?」

「…だめ、だ…それだけは…絶対、ダメ…」

必死の抵抗に、キモーダは怪訝な顔をする。いつもなら快楽に流されるドールが、今回は頑強だ。

「…中将、まさか」

キモーダはゲスな笑みを浮かべ、ドールの尻を割り開き、顔を埋めた。

「っ!♡ やめろ…見るな…♡」

「ひひひ! こりゃ、処女膜か…! 俺みたいな掃除夫に奪われたくねぇよな!」

重く濡れた陰毛の下、震える秘部の奥に処女膜が息づいていた。

「こんな動き回る女が、こんな綺麗な穴を残してるなんて! エロすぎるぜ…!♡」

「く、ぅ…」

「くく、いいぜ。『もう無理、挿れて♡』って言うまで、ぐちょぐちょに攻略してやる!」

「誰が…言うものか…」

キモーダは鼻息荒く宣言する。軍艦の夜は、彼女の運命を深い闇へと導いた。

 

 

再びの侵犯

 

数日後の夜、私室。簡素な寝台に横たわるドール。シャワーでのアクメ顔と処女バレが心を重くし、危険日の疼きが秘部を脈打たせる。見聞色が気配を捉えた。

「ちっ…またあのゲスか…!」

忌々しげに顔を歪め、寝たふりを決める。扉が開き、キモーダが現れた。

「寝たふりしてな、アクメ顔も処女もバレバレだぜ」

ゲスな笑みを浮かべ、キモーダは掛ふとんに潜り込む。脂ぎった手がドールの肉体を弄り始めた。未だ純潔の身体は、オナニーでは解消できぬ欲を疼かせ、キモーダの愛撫に子宮がズキンと反応する。唇が貪られ、舌がねじ込まれた。

――れろ…♡ チュぷ…♡――

「ん、むっ…♡」

寝たふりを続けるが、喘ぎが漏れる。キモーダの手がトップをたくし上げ、胸を揉み、乳首を硬くさせる。

「ひひ、処女なのにこんな爆乳、吸い付いてくるぜ!」

乳首を捏ね、ドールの息が荒くなる。背がしなり、掛ふとんが波打った。

「ぁっ♡ はぁン…♡ 貴様…っ♡」

キモーダの手が腹を這い、革パンツのジッパーを下ろし、ショーツ越しにクリを解す。

――つぷ…♡ つぷ…♡――

「ぅンっ♡ ふ、ふっ…♡ そこ…触れるな…っ♡」

身体は愛撫を覚え、オナニーでは得られぬ快楽が秘部を蕩かす。喘ぎが明確に漏れた。

「寝てんだよな? ひひ、アクメ顔の処女、たまんねぇぜ!」

キモーダはショーツに手を突っ込み、秘部に指を滑らせた。

――クチュクチュ♡ グチュ…♡――

粘膜音が響き、獣のような喘ぎが溢れた。秘部がヒクヒクし、白濁の愛液が糸を引く。性臭が部屋を熱くした。

「オ゛ホッ!♡ ン゛ホオッ!♡ …っ!♡」

快楽が理性を押し流し、身体がキモーダを求めた。指がクリを弾き、乳首を捏ね、秘部を掻き回す。

「なぁ、中将? 処女、開通していいか?」

「ダメ…♡ ダメぇ…♡ 絶対…ぉ、ォ゛♡ だ、め…っ♡」

ドールは蕩けた声で拒絶したが、秘部は締め付け、子宮が疼いた。キモーダはしつこく迫る。

「ひひ、アクメ顔の処女、俺のチンポでぶち抜いてやるよ!」

「やめ…ろっ♡ 私は…屈しない…!♡」

理性が抵抗するが、絶頂が迫る。秘部が痙攣し、身体が震えた。

「イクっ♡ イグぅイクイクイクっ♡ イっグぅンッッ♡♡」

白濁の本気汁が溢れ、ショーツと革パンツを濡らす。白目が剥け、舌が垂れ、涙が頬を濡らした。アクメ顔を再び晒し、獣の咆哮を上げた。

「オ゛ホオッ!♡ ぉ、ン゛オ゛ッ!♡」

キモーダは笑い、汗と愛液に濡れた身体を撫でた。

「ひひ、まだ4日残ってるぜ。必ず開通してやる!」

ドールは掛ふとんに沈み、理性の限界を悟った。軍艦の夜は、彼女を奈落へと誘った。

 

 

トイレの屈辱

 

狭いトイレ個室、消毒液の匂いが漂う。ドールは190cmの肢体を折り、キモーダの前に跪く。革パンツのヒップが床に沈み、Jカップがトップを押し上げる。タトゥーが汗で光り、青い瞳は屈辱に揺れる。キモーダがズボンを下ろし、ギンギンの男根を晒す。濃厚な牡の匂いがドールの鼻腔を直撃し、理性を揺さぶる。

「ひひ、中将の口で、俺のをしゃぶりな!」

「貴様…この私が…こんな穢れた行為を…!」

冷たく吐き捨てるが、データ公開(残り4日)の恐怖が従わせる。ぷりぷりの唇が男根に近づき、舌を這わせた。

――じゅっぽ…♡ ぐっぽ…♡――

「ぁっ♡ くそ…この匂い…っ♡」

牡の匂いが子宮を疼かせ、秘部がショーツ内で震える。愛液が漏れ、フェロモンがトイレを満たす。キモーダは頭を掴み、口に男根を押し込んだ。

――じゅっぽじゅっぽ♡ ぐっぽぐっぽ♡――

「ひひ、処女なのに、口は極上だぜ!そのプリプリの唇は、マンコにも負けてねェな!」

舌が絡み、唾液が滴る。牡の匂いが理性を焼き、子宮が疼く。

「ぅンっ♡ ふ、ふっ…♡ この…汚い…♡」

快楽が心を揺らし、吐息が乱れる。キモーダは喉奥まで突き入れ、唇を堪能した。

「……っ♡き、 貴様…私の口を何だと思っている!」

3日間、キモーダはフェラを強いたが、愛撫は停止。トイレでの奉仕のみで、ドールの身体はキモーダの指や舌を渇望し、ムラムラが秘部を熱くした。

 

 

7日目の夜

 

私室、寝台に座るドール。汗で衣装が張り付き、Jカップが揺れる。生理ではないのに疼きが最高潮、秘部がヒクヒクし、愛液がショーツを濡らす。キモーダが扉を開け、脂ぎった笑みを浮かべた。

「舐めろ、中将」

「…貴様…最後までこんなことを…!お前には恥という概念が無いのか…!?」

跪き、男根を口に含む。

――じゅっぽじゅっぽ♡ ぐっぽぐっぽ♡――

卑猥な音が響き、牡の匂いが理性を溶かす。舌が絡み、唾液が床に滴る。

「ぅンっ♡ ッ!♡ なんて、匂いだ…♡」

キモーダは射精寸前で引き抜き、顔に白濁を浴せた。

――どぷっ♡ びゅるるっ♡――

「…っ♡♡」

ザーメン臭が鼻腔を満たし、青い瞳が蕩けた。白濁が頬を滑り、タトゥーを汚す。キモーダは満足げにズボンを上げた。

「ふぅ…すっきりしたぜ。明日からは、今まで通りの殿上人と掃除夫だ。データも消すよ」

「…え?」

ドールは呆然と呟いた。疼く身体が空虚さに刺される。

「そんな…」

キモーダは扉を閉め、ドールは一人立ち尽くした。残るザーメン臭が心を乱した。

 

 

港町の酒場

 

2週間後、港町の酒場。海兵たちが喧騒に沸く。ドールはカウンターで一人酒を飲み、革パンツとトップが薄暗さに映える。青い瞳は虚ろ、頬は紅潮し、汗が首筋を滑る。キモーダとの関係終了後、疼きは収まらず、毎夜オナニーの衝動と戦っていた。

キモーダが現れ、近づいた。

「中将、お話が…2階は宿屋になってるようですな。少し話を聞いてもらえませんか?」

へりくだった口調だが、ギラギラした瞳が舐める。ドールはグラスを握り、唇を震わせた。

「……話くらいなら…聞いてやらんこともない」

しおらしい声、潤んだ瞳。アルコールか、別の何かか。ドール自身、答えを知らなかった。

2階、安普請の部屋。薄い壁、軋むベッド、埃っぽい空気。ドールはベッドに座り、キモーダが迫る。

「ひひ、中将、2週間ぶりだ。あのアクメ顔、また見せてくれよ」

「貴様は、本当に下劣なヤツだ…!そもそも、もうお前のゲスな欲望なんかに付き合ってやる必要はない。もう、約束は果たした。データは消させたからな」

ドールの言う通りで、キモーダは約束通りにデータを削除していたのだ。一応、そういう律儀さはあるのか…と逆にドールが感心した程だ。

ドールは冷たく言い放ったが、その実、身体は愛撫を渇望していた。突然伸びてくる男の腕への対処も緩慢だったのがいい証拠だ。キモーダの手がトップをたくし上げ、胸を揉み、乳首を捏ねる。

「っ!な、なにを―――ぁっ♡ はぁン…♡ 貴様…また…♡」

指が革パンツのジッパーを下ろし、湿るショーツの中へと素早く侵入し秘部を擦る。

――クチュクチュ♡ グチュ…♡――

「おい!?もう私を縛る制約はないんだぞ!?しょ、正気か、貴さ―――っっ!!♡ぉっ♡オ゛ホッ!♡ ン゛オ゛ッ!♡ あっ♡ゆ、指、がっ…!♡」

秘部がヒクヒクし、もう白濁となった本気汁が太腿を伝う。性臭が部屋を満たし、キモーダを煽る。

「中将、処女、開通してもいいか?♡」

ドールは無言。熱い瞳でキモーダを見つめ、秘部を割り開き、処女膜を晒す。

「ひひ、悪ぅーいチンポが近づいてるぜ?」

「…っ♡」

男根が秘部に触れ、ドールはそっぽを向く。キモーダは笑う。

「頭悪いから、ハッキリ許可してくんねーとわかんねぇぜ」

男根を擦り付け、乳首を捻り、キスをし、そんな事をたっぷりと繰り返してやると、ドールは軽い絶頂を繰り返して悶えた。

「あ゛…♡ぁ…♡アアっ♡あォ゛、っ、オ゛ッ♡ ン゛ぉッ!♡く、ぅ…… くそぉ…!♡」

限界を超えたドールは、ベッドを叩き、泣きそうな声で囁いた。

「――――………………悪趣味野郎………!………わ……私の……処女…………開通して、くれ♡」

キモーダが勝ち誇る。

「ヒヒヒ! もっとハッキリ言え! ドスケベな処女の、私の行き遅れの処女膜を、中将の未開通マンコを、掃除夫のチンポで開通してくださいって懇願しろ!」

あのドールに、自ら懇願させた達成感。超極上の格上美女を堕としてやった歓喜。キモーダは、ドールの豊かな尻を叩き、興奮を爆発させていた。

「ゥ…っ♡ ドスケベな処女の…私の行き遅れの処女膜を、中将の、み、未開通マンコを……掃除夫のチンポで開通してください…っ♡♡」

「言わせた! ドールにロストヴァージン許可出させた! お前は俺のものだ!」

男根が秘部に捩じ込まれた。

処女膜が破られ、痛みが快楽の嵐に変わる。長い脚がピーンと伸び、爪先が震えた。

「ォぉぉぉぉっっ♡♡ッ!♡ ぉオ゛ンッ!♡これっ、が…っ♡セックスっっ♡ほ、ォ…っ♡ォお゛♡熱、ィ…♡ぁ…♡こ、れっっ♡イ…、っ♡イ、 イッグっ♡イグイクイクっ♡ ぉオ゛ンッ!♡イッグぅぅぅぅぅッッッ!!!♡♡♡」

ロストヴァージンで全力のアクメ顔、オホ声を晒す。ドールはオスに屈服し、破瓜絶頂で蕩けた。海軍本部中将としてあるまじき恥辱であり、メスとしての無様な敗北が開通したてマンコに刻まれた瞬間だった。

――ぐちゅっ♡ パンッパンッ♡――

後背位で突かれ、ヒップを叩かれる。

「ひひ、処女、キツキツで吸い付いてくるぜ!」

「オ゛ホッ!♡ イックぅぅ♡ イグイクイクっ♡」

立ちバックで背がしなり、胸が揺れる。壁に手をつき、汗と本気汁が床を濡らす。

「ぉ゛オッ!♡ イックぅぅ♡ イクっ!♡」

寝バックで秘部を抉られ、白目を剥き、舌を垂らす。

「イグっ♡ イグぅイクイクっ♡」

側位、駅弁、対面座位と体位が変わり、ベロチュウで舌を吸う。

――れろ…♡ チュゥ…♡――

「オ゛ッ!♡ すごい…すっごいィ♡セックスっ♡セックスぅッッ♡すご、ぃ…っっっ♡♡」

正常位で子宮口を突かれ、脚が絡みつく。

「ぉ゛オッ!♡ イグっ♡ イックぅぅ♡」

騎乗位でデカ尻を振り、ベッドが軋む。

「イグイクイクっ♡ ぉオ゛っ、あ゛ぅンッ!♡」

本気汁が飛び散り、性臭が部屋を支配。オホ声が壁を越え、酒場に響いた。

酒場の反応

1階、客と海兵がエロ声を聞き、猥談に花を咲かせる。

「2階の女、すげぇ声だな! 俺も頼みてぇ!」

「そんな極上の女、給料じゃ足りねぇぜ!」

海兵たちは覗き穴から痴態を覗く。

「ドール中将に似てるが…こんな淫乱が中将なわけねぇ! …でも、美人だ…うっ、ドール中将っ!」

部下が扱き、客も自慰に耽る。誰も中将とは疑わない。

キモーダは中出しし、本気汁と混ざる。

――びゅっ♡ どぷっ♡――

「イックぅぅ♡ ぉオ゛っ♡イクぅンッ!♡」

ドールはアクメ顔を晒し、淫らにイキまくった。酒場の夜は喘ぎ声で満たされ、中将の誇りはキモーダに塗りつぶされた。

 

 

軍艦の闇

 

夜の甲板、波音が響く。ドールのJカップが月光に揺れ、紫のタトゥーが浮かぶ。青い瞳が海兵を凍てつかせるが、心はキモーダの牡臭に蕩けていた。

夜間点検、ドールは覇気で部下を気絶させ、静寂を作り出す。

「ふん、全員…寝てろ。さぁ、ゲス野郎…これでいいか? さっさと…終わらせろ♡」

キモーダが現れ、ヒップを掴む。

「イヒヒ、ムッチリで俺のチンポが疼くぜ!」

「貴様…また、獣欲で汚す気か…♡何度も何度も…飽きないヤツめ…♡」

「飽きるわきゃねェだろっ、こんな極上のスケベ美人がよォ!」

鋭く言い放つが、自然と秘所が疼き愛液が滴る。キモーダは革パンツを下ろし、男根を押し当てる。

――ズチュッ♡――

「んっ♡ ハァン…♡ く、ぅぅ…これェ…♡ すっごぃ♡」

後背位で突かれ、胸が弾む。

――パンッパンッ♡――

「オ゛ゥッ!♡ イクッ♡ ハァァンッ♡」

中出しされ、本気汁と混ざる。

――プシャッ♡――

「オ゛ゥッ!♡ イクイクッ♡ ン゛オオオッ!♡」

牝臭が海風に乗り、オホ声が夜を裂いた。気絶した海兵は知らない。

 

 

海軍本部の愛

 

海軍本部、将校宿舎。金箔の装飾、絨毯の床、天蓋付きベッド。だが、部屋は牝臭とドールの喘ぎで満たされていた。ドールとキモーダは夫婦のように暮らし、毎夜肉欲に溺れる。

ドールの腹は筋肉が消え、愛らしいボテ腹に膨らむ。妊娠の証。Jカップは超爆乳に増大、乳首から母乳が滲む。海兵の視線を釘付けにするが、胸と秘部はキモーダの独占だった。

昼、窓辺でボテ腹を撫で、柔らかな笑みを浮かべる。

「ふふふふ……私の宝だな、この子は…♡ ゲスな父親でも、お前は立派になるさ。きっと…♡」

キモーダが背後から忍び寄り、超爆乳を鷲掴みにする。

「ゲスだと? 毎晩ヨガる牝犬妻の方が、スケベじゃねぇか!」

「んっ♡ 安定期だからって…この乳は子のものだぞ、ゲス野郎…♡」

「ハッ、子にやる前に、俺の専用乳だ」

指が乳首を摘み、母乳がしぶく。

――ピュルッ♡――

「ハァン…♡ やめろ……ん、んっ…♡」

母乳の香りが漂い、秘部が脈打つ。本気汁がショーツを濡らし、秘部を差し出す。

「ふん…♡ そのゲスなものを、ここに突き刺したいんだろ?♡ 勝手に突っ込め、クソ野郎」

罵りつつ、瞳は愛欲に潤む。嫌がる口調は愛の裏返し。

寝室、天蓋ベッド。正常位で男根を受け入れる。

――ズチュッ♡ パンッパンッ♡――

「オ゛ゥッ!♡ イクッ♡ ハァァンッ♡ 貴様ぁ…♡」

ボテ腹が揺れ、母乳が飛び散る。中出しされ、本気汁と混ざる。

――プシャッ♡――

「ン゛ハァッ!♡ イクイクッ♡ チンポ、すごいのっ♡アああ…っ♡セックスすごいっ♡すっごい♡こんなチンポ…♡メスは勝てっこないっ♡」

騎乗位でヒップを振り、ベッドが軋む。

「ぉ゛オッ!♡ イグっ、イクぅぅっ♡ もっと…抉って…♡」

後背位で秘部を突かれ、母乳と本気汁が絨毯を濡らす。

「オ゛ゥッ!♡ イッちゃうゥッ♡」

対面座位で唇を貪り、駅弁で子宮を貫かれる。

「ン゛オオオッ!♡ イクイクッ♡ 旦那に…お前にイカされるっ♡♡っっ♡あ、あァっ、あな、たァ♡あなたっ♡中にっ♡また中に出してっ、あなた…っ♡♡」

側位、立ちバックと体位を重ね、オホ声が宿舎を震わせる。

「ぉ゛オッ!♡ イクッ♡ イックぅぅぅンっっ♡ハァァンッ♡」

中出しを繰り返し、秘部から濃白液が溢れる。

「オ゛ゥッ!♡ イクイクッ♡ ン゛オオオッ!♡またイっグぅぅぅぅッッ♡♡♡」

アクメ顔がキモーダを煽り、宿舎は牝臭とオホ声で満たされた。

 

朝、ボテ腹をさすり、キモーダに寄り添う。

「私と、アイツの子…か♡ふふ…強い子になれよ…♡」

キモーダが超爆乳を揉み、母乳を啜る。

「イヒヒ、スケベ妻の乳、最高に甘ぇぜ」

「ぅ♡また…お前はくだらぬ事を…♡くそ…赤ちゃんに飲ますものを…♡ ふん……まぁいいさ…♡」

罵りつつ、秘部を擦り付ける。愛に蕩け、口だけの拒絶が続く。ドール邸の夜は、今日も獣のようなオホ声で響き続けた。

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