100歳童貞、スケベ神になる 作:純愛じゃ抜けなくなった号
現世の朝、都心の満員電車は汗と欲望の熱気で煮えたぎっていた。松本乱菊、尸魂界の十番隊副隊長は、潜入任務のため学生の制服姿で電車に揺られていた。ミニスカートがムッチリした太腿をギリギリ覆い、胸元が大胆に開いた半袖ワイシャツはHカップ110cmのバストの谷間を際立たせる。95cmのヒップが誘惑的な曲線を描き、オレンジのウェーブヘアが肩に流れる。シルバーのネックレスが胸元で揺れ、赤いネイルが光る。ピンクのグロスが塗られた唇は、男を挑発するように艶めく。彼女の凄絶な色気は、経験豊富な女王様そのもので、電車内の男たちの視線を一瞬で奪った。
(ったく、日本の通勤時間帯の電車って、こんなギュウギュウなの? よくやるわ…この人達…)フランクな口調で、内心で愚痴る。幼馴染の市丸ギン一筋だったが、大胆な見た目と攻めた言動からS気質の女王様と思われがちで、自身もそう信じていた。しかし、心の奥底に潜むドMの淫乱さを、彼女はまだ知らない。毎夜、ギンへの想いを胸に、乳首やクリトリスを優しくクリクリし、秘唇の割れ目を浅く上下になぞるオナニーをしていたが、処女の身体は誰にも触れられていない。そのムラムラは、彼女のフェロモンを一層濃厚にしていた。
電車が揺れ、乱菊の身体が隣の男に押し付けられる。
「ちょっとくっ付きすぎ。もうちょい離れてくれる? おじさん」
軽く笑って牽制し、任務の情報を頭で整理する。だが、男の視線が彼女の肌を刺す。中年デブ、汗と脂でテカる顔、薄汚いスーツに身を包んだ男――名も知れぬキモ汚駄だった。目はギラつき、鼻が卑猥に動く。
「お姉さんみたいな、こーんなスケベな身体で、一般車両に乗っちゃダメだよぉ? しかもこの時間帯にさ♡ 女性専用車両ってのがあるんだからさ…あそこは普段ブスしか乗ってないんだから、お姉さんみたいなメチャ美人こそ乗らなきゃ。イッヒヒヒヒ」
男のスケベな笑みが彼女を刺す。
「…ちょっとぉ~? ジロジロ見すぎじゃない? あたしが美人なのは分かるけど、それってセクハラってやつよ?」
乱菊が軽快に皮肉り、男をからかう。どんなセクハラ男も、彼女の特上すぎる色気と自信に物怖じし、手を出せなかった。だが、このキモ汚駄は違った。超ドスケベで大胆不敵、乱菊という極上獲物に躊躇なく挑む。(こいつ…わざと触ってる…?)電車の混雑で身動きが取れず、Hカップバストが男の腹に押し付けられるが、乱菊は毅然と抵抗の姿勢を崩さない。
男の手が、乱菊の腰に触れる。ミニスカート越しに、95cmのヒップの柔らかさが伝わる。
「ちょっと…触らないで」
声を荒げ、身体をよじって抵抗する。潜入任務中の霊気使用禁止命令を守る真面目さから、暴れるわけにはいかない。唇を固く結び、どんな反応も見せまいと心に誓う。(こんなキモ男に…絶対感じたりしない…!)内心でギンへの純情を握り潰し、視線を鋭く男に突き刺す。だが、男の指が大胆に動き、ミニスカートの裾をなぞり、ムッチリした太腿に触れる。―― ピクッ ♡ ―― 乱菊の身体がわずかに震えたが、歯を食いしばり、声を出すまいと必死に堪える。
「ほぉ、いい反応だな、お姉さん。」
男がスケベに笑い、指を太腿に這わせる。乱菊は顔を背け、呼吸を整え、反応を隠そうとする。
「触るなって言ってるでしょ! キモいんだから!」
冷たく突き放す。男の指が内腿に触れ、彼女のオナニーで敏感になった部分に近づく。―― ビクッ ♡ ―― 乱菊の身体が跳ね、唇を噛んで声を抑えた。(…っ! やばい…ここ、感じる…! でも、こんな男に…!)ギンへの想いを胸に、必死に耐えるが、男のしつこい愛撫は止まらない。
男の指がワイシャツの開いた胸元に滑り込み、Hカップバストに触れる。黒いレースブラ越しに柔らかさが伝わる。―― ムニュうう…♡ ―― 乱菊は息を詰め、声を出すまいと唇を噛んだ。
「やめて…! 触らないで…!」
低く呻いたが、声は震え、電車の雑音にかき消される。男の指がブラをずらし、大きめで卑猥だが美しいピンクの乳首が露わになる。―― ピクン ♡ ―― 乱菊の身体が反応したが、奥歯を噛み締め、喘ぎを必死に抑えた。(くっ…! こんな…キモ男に…!)ギンに捧げるはずの身体を汚されたくない。だが、男の指が乳首を軽く摘む。―― コリッ ♡ ―― 乱菊の身体がビクンと跳ね、微かな声で「…っ!」と漏れた。
「ほぉ、乳首が弱点か? すげえ硬くなってるぜ。」
男が笑い、乳首を執拗にこね回す。―― コリッ ♡ ―― 乱菊は唇を噛み、目を閉じて耐えた。
「やめてって言ってるでしょ…! 感じてなんか、いない…!」
フランクに抵抗したが、声は震え、乳首はビンビンに勃起した。ワイシャツとブラが持ち上げられ、誰の目にも明らかになる。乱菊の頬が羞恥で赤らむ。(っ…く……こ、こんな姿を晒すなんて…!)心は屈辱で震えたが、身体は熱くなり、秘部が疼き始める。男の指がさらに乳首を弾き、―― ピクン ♡ ―― 乱菊は唇を噛み潰し、声を抑えたが、微かな声で「ん…!」と漏れた。
男の手がミニスカートをまくり、黒紐パンショーツ越しに秘部を撫でる。―― クチュ ♡ ―― 乱菊の身体が震えたが、奥歯を噛み締め、反応を隠そうとする。
「汚い手で…触るなっての…!」
声は鋭いが、秘部はわずかに湿り、男の指に反応した。(やばい…! こんな…キモ男に…感じるなんて…!)ギンへの純情を握り潰し、必死に耐える。男の指がショーツをずらし、サーモンピンクの秘唇を直接触れる。―― ヌチュ ♡ ―― 乱菊の身体が跳ね、唇を噛み、声を抑えた。(…っ!? イヤ…っ!)秘部はぴっちり締まり、経験豊富とは思えない反応に男が驚く。
「こりゃ…初心者どころか…まさか、処女か?」
「…だったらどうだっていうの? アンタには関係ないことよ」
乱菊が叫んだが、声にわずかな震えが混じる。男のしつこい手マンが秘部を掻き回す。―― グチュ ♡ ―― 乱菊は唇を噛み潰し、声を抑えたが、秘唇がヒクつき、白濁の本気汁が滲む。(くっ…! 感じて…ない…!)必死に否定したが、身体は裏切る。男の指がクリトリスを擦り、―― コリッ ♡ ―― 乱菊の身体がビクンと跳ね、初めての快感に目を見開いた。(…っ!? イヤ…っ!)奥歯を噛み締め、喘ぎを抑えたが、微かな声で「ん…!」と漏れた。
「クリも弱点だな。すげえ反応だぜ。」
乱菊の心は焦りと屈辱で乱れる。(こんな…気持ち悪い男に、私の弱点を…探られてる…っ)ギンに捧げるはずの身体が、知られざる性感帯を暴かれていく。男の指がクリトリスを執拗に擦り、秘部を掻き回す。―― グチュ ♡ コリッ ♡ ―― 乱菊は唇を噛み、声を抑えようとしたが、快感が我慢の限界を超える。
「ん…っ! やめ…!」
初めての喘ぎが漏れ、頬が羞恥で燃えた。(やばい…! 声…出ちゃった…!)ギンへの純情が揺らぎ、身体は快楽に流され始める。
男の愛撫は止まらない。耳に舌を這わせ、敏感な耳裏を舐める。―― ゾクッ ♡ ―― 乱菊の身体が震えたが、唇を噛み、声を抑えた。
「耳…触らないで…!」
フランクに牽制したが、声は震え、耳裏の快感に身体が反応する。男が顎を掴み、振り向かせてディープキスを強いる。
―― チュプ…れろぉ…チュッ、チュブ、れろォ…♡ ――
「んん…っ!」
乱菊は抵抗し、唇を閉ざしたが、男の舌が強引に絡み、唾液が混じる。頭が真っ白になり、初めてのキスに心が乱れた。(ギン…私の初めてのキス…こんなヤツに…!)屈辱と羞恥が心を刺したが、身体は熱くなる。
男のねちっこい愛撫は10分、20分と続く。乳首を摘まれ、クリトリスを擦られ、秘部を掻き回され、耳を舐められ、キスを繰り返す。乱菊は必死に声を抑え、唇を噛み、奥歯を噛み締めたが、快感が限界を超える。
―― グチュ ♡ ヌチュ ♡ ――
「ん…っ! あ…!」
喘ぎが漏れ始め、目は潤む。「はぁ、ん、んっ♡」(やばい…! 声…我慢できない…!)ギンにも聞かせたことのないエロい喘ぎ声が、生理的嫌悪を催す赤の他人に暴かれていく。ワイシャツとブラは完全に持ち上げられ、ビンビンに勃起した乳首が丸見えになる。黒の紐パンショーツは本気汁でぐじゅぐじゅに濡れて、滲み溢れた粘液が糸を引いて垂れていく。
30分以上、男の愛撫は執拗に続く。乱菊の抵抗は弱まり、快感に抗えなくなる。男が乳首を舌で転がす。
―― チュッ ♡レロ…くりゅくりゅくりゅっ♡――
「あっあぁっ♡ 乳首、ダメ…!」
喘ぎが響き、声は女王様の威厳を失った。男の指が秘部を深く掻き回し、クリトリスを弾く。
―― グチュ ♡ コリッ ♡かりかりかりっ♡――
「ンっ、ぅ…! は、ァ…っ♡ やめ、ろ…っ、そこ、感じすぎる、から…っ♡」
身体が痙攣し、初めての深い快感に目を見開いた。唇を噛み、声を抑えようとしたが、
「やめ、て…やめてっ…やめろ…っ…ぅ、ァ…っ、あ゛、アア゛っ、い、く…イクっ!♡」
――ぶじゅっ♡とろぉ、ネトぉぉ…っ♡ ――
絶頂が響き、秘部から本気汁が溢れ、ショーツを滴らせた。
「お姉さん…見た目に反しておぼこい反応だねぇ?♡ ひょっとして、こんなエロい声だしたのも初めて? イヒヒヒ」
乱菊の心は、敏感な性感帯、卑猥な乳首、未触の陰毛、秘唇の感触を暴かれた屈辱で震えた。
「あんた…よくもやってくれた、わね…っ♡ 絶対、許さない…警察、に…突き出して…やる…ん、だから……♡」
フランクな口調は残るが、声は快楽に蕩ける。男の指がクリトリスを執拗に擦り、秘部を掻き回す。
―― グチュ ♡ コリッ ♡ぐちゅぐちゅぐちゅ…♡――
「あっ♡ アッ♡ は…あ、んっ♡ んぅっ♡ いや、いや…っ♡ やめ、て…♡ これ以上、は…ダメ…♡」
絶頂が続き、身体は制御不能に痙攣した。乗客の視線が蕩けた表情と勃起した乳首を捉え、心は屈辱で引き裂かれる。
乱菊の限界が訪れる。男の指が秘部を深く掻き回し、クリトリスを強く擦る。
―― グチュぅぅぅ♡くりゅっ、グニュぅぅぅ♡ ――
「…ん、ぁああっ…! イッちゃう、ほんとに、イク…っ♡」
身体が震え、自分のオナニーでも出したことのない深い快感が押し寄せた。
「やめ、て……ほんとに、これ以上、は……っ♡ 声、我慢…でき、なぃィィ…っ♡ 周りに気付かれる…っ♡ お願い、もうやめて…お願いよ…♡」
これ以上、僅かでも強い快楽を与えられたら、ほんの少しでも乳首を捻られたり、クリトリスの皮を剥かれたり、マンコに深めにクチュっと指を突っ込まれたりしたら、本気のエロいあられもないオホ声が、この満員電車内に響いてしまう。声を必死に抑えている今でさえ、周囲の人間達に疑われつつあるというのに、そんな声を出したら電車内でエッチをしている変態として、一瞬でネットに吊し上げられて潜入任務どころの話ではなくなってしまうし、尸魂界の報告にもこの痴態が記されてしまうかもしれない。乱菊は生まれて初めて、こんなにも心細く不安にされていた。この気持ち悪い男の指一本で、自分の今後の人生が決まってしまう状況に…この男の指一本に支配されているこの状況に、乱菊は悔しくて堪らないのに、同時に恍惚となってしまっていた。ドMの本性がキモ汚駄に暴かれつつあった。
電車内の30分以上、乱菊は絶頂を繰り返し、黒紐パンショーツはグジュグジュ、床は性臭漂う水たまりで汚れた。身体は、キモ汚駄の手中で淫らに蕩け、ギンに捧げるはずだった純情は、快楽の波に飲み込まれていた。
電車内の息苦しい熱気の中、松本乱菊は必死に理性を保とうとしていた。Hカップ110cmのバストはワイシャツから溢れ、ビンビンに勃起した乳首が丸見え。黒の紐パンショーツは本気汁でぐじゅぐじゅに濡れ、滲み溢れた粘液が糸を引いて垂れる。
―― グッチゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ♡ ――
「ん、ぁああっ…! イッちゃう、ほんとに、イク…っ♡」
乱菊は唇を噛み、声を抑えようとするが、キモ汚駄のねちっこい愛撫に身体が裏切る。(こんな…恥ずかしい姿、誰にも見せられない…!)ギンにも聞かせたことのないエロい喘ぎ声が、生理的嫌悪を催す赤の他人に暴かれつつある。電車内で本気の痴態を晒せば、潜入任務は失敗し、尸魂界に屈辱の記録が残ってしまうだろう。
「お願い…これ以上、は…っ♡ 本気で…イカせるの、だけは…やめて…っ♡ なんでも…するから…っ♡」
必死の訴えに、男はイヒヒと笑い、敏感な耳元に熱い息を吹きかける。
「ヒヒヒヒ、エロいくせにおぼこいお嬢ちゃん…もう限界だろ? 一緒に、次の駅のトイレに行こうじゃないか…ちょいと、ワシら二人共…もよおしてきた。そうだろ? ン?♡」
―― ゾクッ ♡ ―― 耳裏を刺激され、乱菊の理性は霧散した。
「はぁ、んっ…♡ やっ、いやっ…っ♡」
抵抗の言葉は蕩け、男に手を引かれ、フラつく足で次の駅のホームへ降りる。人気のない駅のトイレ個室に連れ込まれ、乱菊は壁に凭れ、肩で息をしながら男を睨む。(こんな…汚い男に、こんな場所で…私の身体が…!)だが、発情した身体は秘部を疼かせ、快楽を求めてしまう。
男がスケベな笑みを浮かべ、個室のドアを閉める。
「もう周りに人はおらん。ここはワシとスケベ嬢ちゃんだけ…二人の世界だ。存分にエロい声だしていいぞ♡」
乱菊の心は屈辱で締め付けられた。
「…っ、ふざけないで…このスケベ野郎…っ♡」
憎まれ口を叩くが、声はエロく蕩け、説得力を欠く。男はワイシャツを押し上げ、Hカップバストを揉みしだく。
―― ムニュ ♡むにゅぅぅぅぅ♡――
「あっ♡ は…んっ♡ んぅっ♡」
乱菊の喘ぎが漏れ、男の指が乳首を強めに捻る。
―― コリッ ♡ ――
「あひっ♡ ヒッ♡ 乳首、ダメ…っ♡ これ、すごいっ…♡」
男の口が乳首に吸い付き、―― じゅぞぞぞぞ♡ ―― ベロで転がされ、歯で甘噛まれる。
「う…♡ あっ♡ んんっ♡ それ、すごぃ…♡」
電車内で抑えられていた快楽が一気に解放され、乱菊の身体が震える。
「…ん、ぁああっ! ダメ、イク、イクっ…っ!♡ ォ゛ッ! ン゛ンっ! イっグぅぅンっ!♡」
淫乱なオホ声が個室に響き、初の本気絶頂が乱菊を襲う。(こんな…キモい男に、私の声が…!)心は羞恥で引き裂かれるが、身体は快楽に溺れる。
男が乱菊の顎を掴み、ディープキスを強いる。
―― チュプ…♡れろぉ、じゅぷっ、じゅぷっ♡――
「んん…っ♡ やめ、て…んむ…れろぉ…♡んちゅっ♡ン…♡ぷは……ゆ、許して…♡」
嫌悪感を抱く中年デブのはずなのに、乱菊の本能はベロを淫らに絡め、唾液を混ぜ合う。(こんな…汚いヤツに、私の初めてのキスが…!)心が軋む中、男の手がミニスカートを捲り、グジュグジュの黒の紐パンに突っ込まれる。―― ぐじゅんっ ♡ ―― オレンジ色の陰毛の下、濡れ濡れのぴっちり貞淑マンコを手マンされ、クリトリスが完全勃起。―― ぷりゅっ ♡ ―― クリの皮を剥かれ、乱菊の身体が跳ねる。
「あっ♡ ヒッ♡そこ…クリ、感じすぎる…からっ♡ やめ、て…そこ…ホントだめ…っ♡ンむ…んちゅっ♡ちゅ♡…んァ……♡」
―― グチュ ♡ コリッ ♡ ――
「ン!?♡んンンっ♡んむ…ん、ぅっ!ン~~~~~っっ…っ♡」
ディープキス中の口内で、くぐもったオホ声が響いた。
「っっ♡ぉ゛ォ゛っ! ン゛ンっ! んむっ、ぅぅンっ!♡」
男にベロを吸われ、乱菊の心の鎧が砕ける。男の指が秘唇内に2本突っ込み、襞を擦り、Gスポットを執拗にごしごし。―― ぶじゅぅぅぅぅっっ ♡ ―― 白濁本気汁が吹き出し、太腿を伝って垂れる。
「っぷは、ぁっ、…っ、あぁぁん♡ す、すごいっ♡ はぁ、んっ!♡ んんんんっ♡」
ディープキスから解放された口から、ドスケベ娼婦の如きオホ声が漏れて手マンの快楽を存分に口から紡いだ。
「オ゛ッ! ォ゛ンっ! イクイクイクイクっっ♡♡」
男が屈み、乱菊のマンコを両手で割り開く。―― クパァ ♡ ―― 蕩けきって白濁本気汁のヨダレを垂らし、ヒクヒクする秘部をじっくり観察。
「ふっ♡ふ♡ふっ♡ふ…ン…は、ぁ…♡み…見ないでっ……この、ドスケベ野郎…っ♡」
乱菊は熱い吐息で肩を上下させ、エロい声で憎まれ口を叩くしかできない。男の太いベロが黒紐パン越しに秘部をれろぉぉっと舐め、―― ジュルッ ♡ ―― 乱菊の身体が跳ねる。
「あっ♡ ヒッ♡ これ、すっごいっ…♡」
男は黒紐パンの紐を解き、じとじとに重くなったパンツが―― べちょっ ♡ ―― トイレの床に落ちる。
「イヒヒヒ、宝物だぜ」
男はそれをいつも持ち歩いているジップロックに丁寧にしまい、ゲスに笑う。サーモンピンクのエロ襞を観察する男の目に、濡れてヒクつく処女膜が映った。
「こりゃ…この色気ムンムンの極上美人が、ホントに処女だ!」
男は歓喜に震え、乱菊の心は屈辱で締め付けられる。(こんな…最低な男に、私の秘密が…!)だが、理性はグズグズに溶け、身体は快楽を求める。男のベロが直接秘唇を舐め、
―― ジュルルッ ♡ ――
「あぁぁぁん♡ これ…すごすぎるのっ♡」
乱菊の喘ぎが個室に響く。クリトリスを吸われ、
―― チュパッ ♡ ――
「あひっ♡ ヒッ♡ クリ、ダメ…っ♡ イク、イクっ!♡ ォ゛ォ゛っ! ン゛ンっ!♡」
男の愛撫は止まらず、乳首を捻り、クリトリスをシコシコし、秘唇を掻き回す。
―― グチュ ♡ コリッ ♡ ――
「はぁ、んっ!♡ んぅぅぅ~~~~っ♡ やっ、いやっ…っ♡ これ、すごいっ♡」
乱菊の身体は連続絶頂に震え、ぶじゅぅっ ♡と白濁本気汁が再び吹き出す。
「イ、クっ♡ イクっ、イクイクぅンっっ♡♡ ぉ゛ッ! ォ゛ンっ!♡」
オホ声が響き、乱菊の心は羞恥と快楽に支配される。男が再びディープキスを強いる。
―― チュパ♡ちゅっ♡れろ♡れろぉぉ♡じゅぶ♡――
「んん…っ♡ン…む、ぅ……♡ンぁ………♡……はぁ……はぁ……やめ、て…感じすぎる♡」
乱菊のベロは絡み合い、身体は男に委ねられる。男が秘部をさらに割り開き、処女膜を舐め上げる。
―― ジュルッ ♡じゅぶぶっ♡くちゅっクチュっ♡――
「あっ♡ アア゛っ♡ そこ、ダメ…っ♡ すごすぎるのっ♡ぁ…あ…あ゛っ、あっ、あ、はっ♡ぉ、ォ…♡お゛っ♡ォおおっ♡」
乱菊の喘ぎは制御不能となってくる。もう淫乱なメスでしかなかった。
「オ゛ッ! ン゛ンっ! イっグぅぅンっ!♡ イクイクイクイクっっ♡♡ ォ゛ォ゛っ!♡」
絶頂連鎖が続き、乱菊の身体は快楽の虜となる。ドMの本性が完全に暴かれ、乱菊はキモ汚駄の手中で淫らに蕩けていた。
(こんな…私の身体、こんな風になるなんて…!)
男の愛撫はさらに激化する。乳首を吸い、―― じゅぞぞぞぞ♡ ―― クリトリスを指で弾き、秘唇内に指を深く突っ込む。
―― ぐじゅんっ ♡ ――
「あぁぁん♡ す、すごいっ♡ やっ、いや…っ♡ これ以上、は…ダメ…♡」
乱菊の喘ぎは個室を満たし、―― ポタッ♡ポタッ…♡ ―― と、本気汁が床に水たまりを作っていく。
「あひっ♡ ヒッ、いっ♡ あぁぁぁっ♡ アッ♡ やっ♡ ぉ゛ッ! ン゛ンっ!♡」
連続絶頂が乱菊を襲い、身体は痙攣する。男が耳裏を舐め、
「う…♡ あっ♡ んんっ♡ イヤ…やめて、許して…♡」
乱菊の声は震え、目は潤む。男が秘部を再び舐め、クリトリスを吸う。
「あっ♡ アア゛っ♡ クリ、感じすぎる…っ♡ イ、クっ♡ イクイクぅンっっ♡♡」
乱菊のオホ声は止まらず、―― ぶじゅぅっ ♡ ―― 白濁本気汁が吹き出す。(この快楽…私の全てを壊してる…!)心は羞恥と屈辱で打ちのめされるが、身体は男の愛撫を求めてしまう。男がディープキスを繰り返し、
「んん…っ♡ やめ、て…またっ…♡ンむ……ン……れろぉ…♡んァ………ちゅっ♡」
乱菊のベロは絡み合い、心の最後の抵抗が崩れる。個室での濃厚愛撫は続き、乱菊の喘ぎ声はトイレの壁に反響する。―― ポタッ ♡ ―― 本気汁がまた床を濡らし、黒の紐パンはジップロックに収められたまま、乱菊の純情は快楽の波に飲み込まれていた。
トイレ個室の閉鎖的な空間は、乱菊の喘ぎ声と白濁本気汁の性臭で満たされていた。Hカップのバストは汗で光り、ビンビンに勃起した乳首が蛍光灯の下で艶めく。サーモンピンクの秘唇はヒクヒクと本気汁を垂らし続ける。
―― グチュ ♡ コリッ ♡ ――
「…ん、ぁああっ! イッちゃう、ほんとに、イク…っ♡」
乱菊は肩で息をし、快楽に蕩けた身体を壁に凭れさせる。キモ汚駄のねちっこい愛撫に、理性はすでにグズグズに溶けていた。
男がスケベな笑みを浮かべ、ズボンを下ろして屹立したチンポを露出する。
「さて、じゃあこのエロく蕩けたバージンマンコに、初チンポ教えやるからな?♡」
乱菊の心は一瞬、恐怖と抵抗で締め付けられる。
「っ! ダメ…ダメよ……♡ 私の処女は……大切な人の、ために…とってあるんだからっ♡ アンタなんかに、絶対あげないからっ♡♡」
必死に叫ぶが、声はエロく震え、説得力を欠く。男に割り開かれた白く長いムッチリ太腿は、そのまま震え、ヒクヒクする処女マンコにチンポが擦り付けられる。
―― ヌチュ ♡じゅぶ…♡じゅず♡じゅずぅぅ♡――
「あっ♡ は…んっ♡ んぅっ♡ やめ、て…♡」
熱い喘ぎが漏れ、抵抗らしい抵抗はできない。男のチンポが秘唇に押し当てられ、―― ずぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅ♡ ―― 一気に突き入れられる。
「っっっ!!?♡ひっ、ぃ♡ンぐぅぅぅぅっっ…♡♡こ、これ…チンポが……♡♡ぁ、あ…挿入ってきて、る……っ♡はっ、ぁ♡これ、が……セックス…っっ!♡♡ ぉ、おおっ、オ゛っっ♡♡ すっごい♡ これ、すっごィ♡♡ あ、はぁ、ぁぁァァンっっ♡♡ チンポ…熱っ…♡♡」
乱菊の身体が跳ね、処女膜が破れる痛みは一瞬で快楽に塗り潰される。美しいシミひとつない美白の肌が紅潮し、ぷりっとした唇からヨダレが垂れ、色気ある瞳から悦楽の涙が幾筋も流れる。全身は汗だくで、トイレの蛍光灯の光がテカった肌に艶めかしく反射する。(こんな…快楽、知らなかった…!)乱菊の理性は焼き切れ、セックスとチンポのことしか考えられないドスケベ淫乱女へと変貌する。
男のピストンが始まり、―― ズチュ ♡ グチュ ♡ ―― 秘唇がチンポを締め付ける。
「あぁぁ♡アアぁンっ♡はっ♡ぁ…っ♡セックスぅぅ♡ セックスすっごい♡ すごいのっ♡ こんなの、女はダメになっちゃうっっ♡ お゛ォっ♡ ぉ、オっ♡ オ゛っっ♡」
乱菊はオホ声で淫らに叫び、個室をエロいフェロモンとむわっとする熱気で覆い尽くす。
男が乳首をコリッ♡と捻ると、
「あひっ♡ ヒッ♡ 乳首、ダメ…っ♡ ぉ゛ンっ♡ イグっ♡ イッグぅぅ♡」
乱菊はそれだけで快楽の浅い頂きへと昇らされる。男のピストンが加速し、―― パンッ ♡ パンッ ♡ ―― 乱菊のムッチリ太腿が揺れる。
「こんな、すごいの…今までずっと我慢してたなんてっ♡ バカみたい♡ 私、バカみたいっ♡ あ゛、ン゛っ、ぅ、おっ、ぉ゛っ♡」
死神としての重要任務、尸魂界、最愛の幼馴染・市丸ギンのことさえ忘れ、乱菊の心身はセックス一色に染まる。
―― グチュ ♡ ズチュ ♡ ――
「熱いっ♡ おマンコ、熱ィィっっ♡ ぉ♡ ォ゛♡ おォンっ♡ おっ♡」
ヨダレを垂らし、悦楽の涙を流しながら、乱菊は快楽の忘我の境地でメス犬の如く盛る。男がもう何回目かも分からぬディープキスを強いた。
「んむ…っ♡」
乱菊のベロは絡み合い、チンポの熱さに蕩け、そしてディープキスから解放された口でまた獣のような浅ましい声をあげる。
「イグっ♡ イクっイクイクイクイクイクぅぅンっ♡♡♡ ぉ゛ッ! ン゛ンっ!♡」
絶頂が響き、秘部から本気汁がぶじゅぅっ ♡っと吹き出す。男が低く唸り、―― ドプッ ♡ ドクドク ♡ ―― 処女マンコにまた中出しする。
「あぁぁん♡ 中、熱い…っ♡ イク、イクっっ♡ ォ゛ォ゛っ♡」
乱菊のオホ声が個室を満たす。ピストンは止まらず、男は乱菊の乳首を吸い、―― じゅぞぞぞぞ♡ ―― クリトリスを指でコリッ♡と弾く。
「あっ♡ アア゛っ♡ クリ、ダメ…っ♡ ぉ゛ンっ♡ イ、クっ♡ イクイクぅンっっ♡♡」
乱菊の身体は連続絶頂に震え、―― ネトぉ…ッ ♡ ―― っと本気汁が床の水たまりをまた濃くしていく。
男が再び、ドプッ ♡ ドクドク ♡っと中出しし、
「はぁ、んっ!♡ んぅぅぅ~~~~っ♡ やっ、いやっ…っ♡ 熱ィィっ♡ ぉ゛ッ! オ゛ンっ!♡」
乱菊はオホ声で悶え、快楽に溺れる。1時間のセックスで、乱菊は20回絶頂し、男は8回射精、すべて乱菊の蕩けた処女マンコに中出しした。
―― パンッ ♡ パンッ ♡ ――
「セックスぅぅ♡ チンポ、すっごい♡ あ゛、ン゛っ、ぉ、おっ♡ ォ゛ォ゛っ♡ イクイクイクイクっっ♡♡」
乱菊の喘ぎは止まらず、―― グチュ ♡ ズチュ ♡ ―― 秘唇がチンポを締め付ける。
「あひっ♡ ヒッ、いっ♡ あぁぁぁっ♡ これ、すごいっ♡ ぉ゛ッ! ン゛ンっ!♡」
汗だくの身体は蛍光灯に光り、ヨダレと涙が床に滴る。男がクリトリスをぷりゅっ♡っと扱き、
「あっ♡ アア゛っ♡ クリ、感じすぎる…っ♡ イグっ♡ イッグぅぅ♡ ォ゛ンっ!♡」
乱菊のオホ声が響き、―― ぶじゅぅっ ♡ ―― 本気汁が吹き出す。男が3度目の中出し。
―― ドプぅぅッ ♡ ドクドクっ♡ ――
「ん、ぁああっ! 中、熱い…っ! またイク、イクっっ♡ ぉ゛ォ゛っ♡ ン゛ンっ!♡」
乱菊の身体は痙攣し、快楽の虜となる。ピストンが続き、―― パンッ ♡ パンッ ♡ ―― 乱菊のムッチリ太腿が揺れる。
「チンポ、熱ィィっ♡ こんなの、ダメになっちゃうっ♡ あ゛、ぅ、おっ、ぉ゛っ♡ イクっ、またイクぅぅ、イクイクイクイクぅぅンっ♡♡」
男が乳首を捻りながらピストンを続ける。
「あぁぁん♡ 乳首、すっごいっ♡ ぉ゛ッ! オ゛ンっ!♡ イグっ♡ イッグぅぅ♡」
4度目の中出し。―― ドプッ ♡ ドクドク ♡ ――
「はぁ、んっ!♡ んんんんっ♡ 熱いっ♡ おマンコ、ダメ…っ♡ ぉ゛ォ゛っ!♡」
男がディープキスを繰り返す。
「ちゅ…♡ん…っ♡ やぁぁ…♡ンむ……♡」
乱菊のベロは男と絡み合いながら、ピストンはより激しくなる。5度目の中出し。
―― ドびゅッ ♡ びゅううううっ♡ドクっドク ♡ ――
「あっ♡ アア゛っ♡ 中、熱ィィっ♡ イ、クっ♡ イクイクぅンっっ♡♡ ォ゛ンっ!♡」
乱菊の乱れはもう制御不能だった。本気汁と精液が混ざり、床を濡らす。6度目、7度目の中出しが続き、乱菊の脳を焼いていく。
「セックスぅぅ♡ チンポ、すっごい♡ あ゛、ぅ、おっ♡ ぉ゛ッ! イクイクイクイクっっ♡♡」
乱菊のオホ声は止まらず、―― ぶじゅぅっ ♡ ―― 本気汁が吹き出す。男がクリトリスを捻ってやる。
「あひっ♡ ヒッ、いっ♡ クリ、ダメ…っ♡ ぉ゛ォ゛っ! ン゛ンっ!♡ イグっ♡ イッグぅぅ♡」
8度目の中出し。
―― ドプっっっ♡ どびゅっ、どびゅぅぅ ♡ ――
「ん、ぁああっ! 中、熱い…っ! イク、イクっっ♡ ォ゛ンっ! ぉ゛ッ!♡」
1時間のセックスは終わり、乱菊の身体は汗と本気汁で光り、ヨダレと涙が床に滴る。トイレ個室は白濁本気汁の性臭とエロいフェロモンで満たされ、乱菊の理性は完全に焼き切れていた。(こんな…快楽、知っちゃったら…もう戻れない…!)ドスケベ淫乱女と化した乱菊は、キモ汚駄のチンポに心身を支配され、快楽の波に飲み込まれていた。
男がスケベな笑みを浮かべ、乱菊の手を引く。
「嬢ちゃん、こんなんじゃ足りねえだろ? ワシの家で、もっと楽しもうぜ♡」
乱菊の心は一瞬、抵抗の火花を散らす。(こんな…汚い男の家になんて…!)だが、発情した身体は男に従い、フラつく足で駅を出て、薄汚いアパートに連れ込まれる。部屋はタバコと汗の臭いでむせ返り、乱菊のエロいフェロモンが混じる。男が乱菊をベッドに押し倒し、ワイシャツを剥ぎ取る。―― ムニュ ♡ ――
「あっ♡ は…んっ♡ んぅっ♡」
男のチンポが再び秘唇に押し当てられ、―― ずぶぶぅぅ♡ ―― 一気に突き入れられる。
「セックスぅぅ♡ チンポ、すっごい♡ あ゛、ぅ、おっ、ぉ゛っ♡」
乱菊のオホ声が部屋に響き、美白の肌が紅潮する。男がピストンを始め、―― パンッ ♡ パンッ ♡ ―― ムッチリ太腿が揺れる。
「熱いっ♡ おマンコ、熱ィィっっ♡ ぉ♡ ォ゛♡ おォンっ♡」
乱菊はヨダレを垂らし、悦楽の涙を流す。男が乳首を捻り、―― コリッ ♡ ――
「あひっ♡ ヒッ♡ 乳首、ダメ…っ♡ ぉ゛ンっ♡ イグっ♡ イッグぅぅ♡」
セックスの快楽に理性を崩され、乱菊は男の質問責めに晒される。
「嬢ちゃん、名前は? 何の仕事してんだ?♡」
―― ズチュ ♡ グチュ ♡ ――
「あぁぁん♡ 乱菊…松本乱菊…っ♡ 仕事は…ん、ぁああっ! 死神…っ♡ 尸魂界の…十番隊副隊長…っ♡」
快楽に蕩け、秘密を暴露する。男の目が大きく見開き、ピストンが一瞬止まる。
「死神!? な、なんだそりゃ!? マンガか映画の話じゃねえのか!?」
乱菊の喘ぎが続く中、―― パンッ ♡ パンッ ♡ ―― 彼女は答える。
「んん…っ♡ 死神は…魂魄を導く存在…っ♡ 現世と尸魂界を行き来して…悪霊や虚を斬る…っ♡ 私は…副隊長…隊を率いる…っ♡ ぉ゛ッ! ン゛ンっ!♡」
男の顔が驚愕と興奮で歪む。
「ハハッ! マジかよ! そんな超常的なスゲェ存在が…! しかも副隊長って、偉いんだろ!?」
男の心は優越感で膨れ上がる。死神という現実離れした存在、その副隊長という高位の女を、今、自分のチンポで処女を奪い、ヒィヒィ言わせている。脂ぎった顔に傲慢な笑みが広がる。
「そんなスゲェ女が、ワシのチンポでこんなエロい声出してやがる! イヒヒヒ!」
乱菊の心は羞恥で引き裂かれるが、身体は快楽に溺れる。
「あぁぁん♡ やめ、て…っ♡ そんなこと…言わないで…っ♡ ぉ゛ォ゛っ♡ イ、クっ♡ イクイクぅンっっ♡♡」
男がさらに畳み掛ける。
「魂だけの死神だってんなら、この身体は何だ?作りもんか?妊娠できんのか?♡」
―― ズチュ ♡ グチュ ♡ ――
「ん、ぁああっ! 義骸…新型の義骸…っ♡ 妊娠できる…っ♡ でも、妊娠したら…魂魄が固着して…死神に戻れない…っ♡ アンタから…逃げられない…っ♡ ぉ゛ンっ! イグっ♡ イッグぅぅ♡」
男の目がギラつき、乱菊の心の聖域を踏み荒らす。
「へぇぇ…いいこと聞いちゃったぜ…くくくく。それじゃあ質問の続きといこうか。んで?初恋の男は? どんなヤツだぁ?」
―― パンッ ♡ パンッ ♡ ――
「う…♡ んんっ♡ 市丸ギン…っ♡ 幼馴染…銀髪で…狐みたいな目…っ♡ ずっと…大好きだった…っ♡ あ゛、ぅ、おっ、ぉ゛っ♡」
「初めてオナニーしたのは? 何歳だ? 何考えてた?♡」
―― グチュ ♡ ズチュ ♡ ――
「あぁぁん♡ 90歳、頃…っ♡ ギンのこと…考えて…っ♡ 彼の笑顔…想像して…っ♡ ぉ゛ッ! ン゛ンっ!♡」
「オナニーのやり方は? どんな風にマンコ弄ってた?♡」
―― パンッ ♡ パンッ ♡ ――
「ん、ぁああっ! 乳首…クリクリして…っ♡ クリトリス…優しく擦って…っ♡ 割れ目…浅く、なぞって…っ♡ ギンに…触られるの、想像して…っ♡ ぉ゛ォ゛っ♡ イ、クっ♡ イクイクぅンっっ♡♡」
男のピストンと乱菊の聖域を荒らす質問が続き、―― パンッ ♡ パンッ ♡ ぐちゅっ♡ぶちゅっ♡ぱんっ♡―― 肉と肉、粘液と粘液がぶつかる音と、乱菊の喘ぎが部屋を満たす。
「セックスぅぅ♡ チンポ、すっごい♡ こんなの、ダメぇっ、すごい♡すごいィィン♡ あ゛、ぅ、おっ、ぉ゛っ♡」
男が中出しする。もうこの日だけで何度目か分からない。絶倫という言葉を越えたなにかをこの男も持っていた。
「ん、ぁああっ! 中、熱い…っ! イク、イクっっ♡ ォ゛ンっ! ぉ゛ッ!♡」
乱菊の身体は痙攣し、快楽に溺れる。
「嬢ちゃん、危険日はいつだ? 教えな♡」
乱菊の微かな理性が警鐘を鳴らす。
(そんなこと…言ったら終わる…! こいつ…本気で私を孕ませる気…!)
「んん…っ♡ やめ、て…言わない…っ♡ 絶対、言わない…っ♡ ぉ゛ッ! ン゛ンっ!♡」
抵抗の言葉は虚しく、男のピストンが加速した。
―― パンッ ♡ パンッ ♡ ――
「あぁぁん♡ 熱いっ♡ おマンコ、熱ィィっ♡ ぉ♡ ォ゛♡ おォンっ♡ イグっ♡ イッグぅぅ♡」
男が耳裏を舐め、乱菊の背筋をゾクリとしたものが駆け巡る。
「危険日を教えな。さもないと、もうイカせてやらんぞぉ♡寸止め地獄だ…いいのか?」
乱菊の心は折れる。
「…来週の…土曜…っ♡ 来週の土曜が…危険日…っ♡ ん、ぁああっ! イク、イクっっ♡ ぉ゛ォ゛っ!♡」
男の目が歓喜に輝き、ピストンがさらに激しくなる。
―― ズチュ ♡ グチュ ♡ ――
「ヒヒヒ、来週の土曜か! なら、それまでたっぷり楽しんで、土曜に孕ませてやるぜ♡」
乱菊の理性は完全に焼き切れ、快楽に堕ちる。
「セックスぅぅ♡ チンポ、すっごい♡ あ゛、ぅ、おっ、ぉ゛っ♡ イクイクイクイクっっ♡♡」
乱菊は男とディープキスをしながら、また中出しを受ける。
「あっ♡ アア゛っ♡ 中、熱ィィっ♡ イ、クっ♡ イクイクぅンっっ♡♡ ォ゛ンっ!♡」
男の質問が続き、乱菊の心は丸裸にされる。
「嬢ちゃん、死神の任務ってどんなんだ? どんな力持ってんだ?♡」
―― グチュ ♡ ズチュ ♡ ――
「ん、ぁああっ! 虚を…斬って…魂魄を…導く…っ♡ 霊圧で…敵を圧倒…っ♡ 私の斬魄刀は…灰猫…っ♡ んん…っ♡ ぉ゛ッ! ン゛ンっ!♡ イグっ♡ イッグぅぅ♡」
男の優越感はさらに膨らむ。こんな超常的な存在を、自分のチンポで喘がせ、支配しているのだ。3度目、4度目の中出しが続き、
―― びゅるっ♡ドプッ ♡ ドクドクドクっ♡ ――
「ん、ぁああっ!♡…っ!♡イク、イクっっ♡ ォ゛ンっ! ぉ゛ッ!♡」
男が乱菊の勃起乳首を じゅぞぞぞぞ♡吸うと、乱菊の腰がまあ跳ねた。
「あひっ♡ ヒッ、いっ♡ 乳首、ダメ…っ♡ ぉ゛ォ゛っ! イグっ♡ イッグぅぅ♡」
5度目の中出し。―― ドプッ ♡ ドクドク ♡ ――
「はぁ、んっ!♡ んぅぅぅ~~~~っ♡ 熱いっ♡ おマンコ、ダメ…っ♡ ぉ゛ンっ!♡」
6度目、7度目の中出しが続き、―― ドプッ ♡ ドクドク ♡ ――
「セックス、きっくぅぅ♡ チンポぉ♡チンポすっごい♡ あ゛、ぅ、おっ♡ ぉ゛ッ! イクイクイクイクっっ♡♡」
乱菊の獣のようなメス声が部屋を満たす。男がクリトリスを指で押しつぶし、扱く。
「あっ♡ アア゛っ♡ クリ、クリまたイクっ…っ♡ ぉ゛ォ゛っ! ン゛ンっ!♡ イグっ♡クリトリス、イッグぅぅ♡」
8度目の中出し。―― ドプッ ♡ ドクドク ♡ ――
「ん、ぁああっ! 中、熱い…っ! イク、イクっっ♡ ォ゛ンっ! ぉ゛ッ!♡」
乱菊のメスとしての本能が、来週の危険日が自分の、死神として死刑宣告だと感じ取る。(来週…孕まされたら…私の死神としての人生…終わる…!♡)魂の奥底から恐怖が湧くが、快楽に堕ちた乱菊は抵抗できない。(ギン…ごめんね。私…あなたを本気で愛してた…でも、この快楽に…勝てっこない…♡)ギンへの純愛は、キモ汚駄への愛欲で塗り潰される。
部屋は白濁本気汁の性臭とエロいフェロモンで満たされ、乱菊の身も心もキモ汚駄に支配されていた。彼女の死神としての使命は、来週の危険日を待つ孕み妻としての運命に飲み込まれ、快楽の波に沈んでいた。