※この作品はR-18です。

隣の席のイケメンに毎日クリち○ぽ管理されています♡   作:変態女子のクリ責め小説

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保健室編


欲情したイケメンに覆いかぶされてクリ射精しまくってます♡

「瑠奈、いくよ」

「ん……」

 

自力で立つことのできない瑠奈は達也に抱えられて、

席から重い腰を上げる。

達也は瑠奈の手を肩に回させてゆっくりと廊下に出て歩き始める。

他のクラスはまだ授業中だったが、二人に気づくものも少なからずいた。

しかし、それだけで特に気にも留めず再び黒板の字をせっせと写していく。

お互い無言のまま、廊下を歩く二人。

教室を通り抜けて階段を下りていくとだんだんと、人の気配がしなくなる。

 

「……んっ」

 

そのタイミングで達也は腰を支えていた右手を上に滑らせて、制服にできた小さなぽっちを

指でなぞったり、弾いたりし始める。

 

「……ん♡んぁあ♡」

 

まだ敏感だったため、乳首を軽くいじられるだけでもえっちな喘ぎ声が漏れてしまう。

そのことに興奮した達也は到着した保健室に誰もいないことを確認すると

瑠奈をベッドにうつ伏せになるように寝かせた。

上から覆いかぶさるように瑠奈を抱きしめ、その両手で柔らかくこじんまりとした

胸についた突起物をカリカリといじり出す。

服越しに分かるくらいに勃起した達也の性器が瑠奈のま〇こをなぞる度に、

腰をくねらせる。

 

「ん……はぁ♡♡乳首そんなにいじったら……だめぇ♡♡」

「いいでしょ? 感じてるくせに、この変態女」

「達也君のち〇ちん当たってるから……♡」

「ごめんね? 瑠奈がこんなえっちな姿見せるから興奮しちゃった」

「お゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡♡激し♡♡♡♡」

 

涎を垂らし喘ぎ続ける瑠奈に対して、容赦ない乳首責めを行う。

絶えず感じる刺激にたまらず、軽く潮を吹いてしまった。

 

「ひぐぅ!?」

「こらこら、勝手に潮吹いちゃだめでしょ。俺のズボン汚れちゃったよ」

「ごめ゛ん゛な゛し゛ゃ゛い゛ごめ゛ん゛な゛し゛ゃ゛い゛♡♡♡♡」

 

ズボンを汚されたお仕置きとして、いじられ続けて敏感になった乳首を

乱暴に摘まみ、胸から取る勢いで引っ張った。

当然、瑠奈がその快感に耐えきれるはずもなく。

 

「お゛ぉ゛♡♡あぇえ……イ゛ク゛♡♡イキますぅうう♡♡♡♡」

 

絶頂し、先ほどの可愛らしい潮吹きとは比べ物にならないくらいの、

量の潮を吹きだした。

更にはおしっこまでも漏らしてしまい、保健室のベッドに瑠奈の聖水をぶっかけて

黄色い染みを作ってしまう。

履いていたスカートもおしっこと愛液まみれでぐちょぐちょになっている。

 

「あーあ、この歳になってお漏らしなんて……」

「ごめんなさい……見ないでください……」

「謝っても許さないよ。ほらこれ、瑠奈のおしっこのせいでズボンがべちゃべちゃなんだけど?」

 

達也は苛立ったようで、ぺしぺしと瑠奈の弾力のあるお尻を軽く叩きながら、

瑠奈を責め立てる。

だんだん叩く力が強くなり、それに比例して鳴り響く音が大きくなっていく。

 

「痛い!! こ゛め゛ん゛な゛さ゛い゛!! こ゛め゛ん゛な゛さ゛い゛!!」

「ほらほらそんな謝罪じゃ誠意が伝わらないよ! もっと気持ち込めて!!」

 

真っ赤になって腫れていくお尻に気を使うこともなく、更に平手打ちをする達也。

そんな達也にお尻を叩かれながらも、必死で許してもらおうと体を丸め

謝罪し続ける。

 

「本当にごめんなさい……反省してます……どうか許してください」

「本当に反省してる?」

「反省してます……」

 

やっと気持ちが伝わったのか、叩いていた手を瑠奈のお尻に置いて

叩くのをやめた。

その代わりに達也は瑠奈を振り向かせると、ズボンが不自然な形で盛り上がっている部分を

瑠奈の口にキスさせた。

 

「気持ちは伝わったよ。次は行動で証明して」

「う、うん……」

 

瑠奈は次に何をして欲しいのかを理解すると、勃起したち〇ちんをズボン越しに見つめる。

意を決したように右手でチャックを下ろすと、目の前に見たこともないくらい大きい、

血管の浮き出たち〇こが瑠奈の目前に現れた。

そのち〇この迫力に顔を真っ赤にしながらも、目を離せないでいた。

 

「ほら、早く」

「わ、分かった……それじゃあ」

 

右手で硬く大きな性器を優しく撫でるようにしごきだす。

ダイレクトに伝わる熱が、瑠奈の全身を巡って体を火照らす。

 

「そんなんじゃ気持ちよくないよ。もっと強く、先っぽも舐めて」

「え……!? 舐め……! ……分かった」

 

躊躇ったが渋々受け入れ、真っ赤に腫れている亀頭を

短い舌と口で覆うように舐めだした。

先端から少し溢れた我慢汁が舌に触れると、その苦い味が

瑠奈の興奮を誘う。

先ほどよりも強く握り瑠奈自身、痛くないのかなと思うくらいの

力でやっていたが、瑠奈の力は達也にとっては弱かったらしい。

また舐め方もお世辞にも上手くなく、刺激としては全然だった。

 

「……うーん、ごめんね? 誠意は伝わったし、頑張ってくれてるんだけどちょっと物足りない」

「ごめんなさい……その、初めてだから上手くできなくて……」

「へぇ……教室であんなことしてたのに、まだしたことなかったんだ」

「うぅ……あのことは忘れて……」

「絶対忘れないから、とりあえずそのことは置いといて……仰向けで寝てくれる?」

「え……分かった」

 

瑠奈はよくわからないまま、要求通りにベッドに仰向けに寝転ぶ。

普段なら汚くて寝ころびたくはないが、興奮している瑠奈にはそのことは頭から

すっぽり抜けていた。

横になった瑠奈に真っ黒で長い影が落ちる。

それを眺めていると、ゆっくりとそれが顔めがけて降りてきた。

 

「じゃあ苦しいだろうけど……我慢してね」

「え……何を……もごぉ!?!?!!?」

 

なんのことか分からず驚き開いた瑠奈の口にち〇こが無理やりこじ開け

入ってくる。

 

「おぇえ……あ゛ぁ゛あ゛」

 

舌を押しのけ喉奥にまで侵入してくるち〇こに思わず、嘔吐反射が起きてしまう。

塞がれているため息ができず、必死で押し返そうとするがびくともしなかった。

 

「ごめんね、動くからね」

 

そう言うと達也は腰を上げち〇こが喉奥から抜けていく。

やっと息ができる——と思ったのも束の間、また喉を塞がれてしまう。

それを何度も何度も繰り返し、自分だけが気持ちいい瑠奈を使ったオ〇ニーを

達也は行っていた。

 

「お゛お゛っ゛! お゛お゛っ゛! お゛お゛っ゛! お゛お゛っ゛!」

 

苦しさのせいでたまらず、またおしっこが漏れてしまった。

 

「まーたおしっこ漏らしちゃったね。ごめんね苦しいでしょ? 

よしよししてあげるからもうちょっと頑張ってね」

 

達也は頭ではなく、達也の目の前にある小さく勃起したクリをいい子いい子と

撫で始めた。

 

「ほらいい子いい子~。頑張ってて偉いね~、俺が代わりに気持ちよくさせてあげるからね~。

……はい潮吹き一回目~……二回……三回目~うわめっちゃ出るね」

 

クリをイッてもイッても擦られ続け、短い頻度でクリ射精を繰り返す。

びゅ、びゅ、びゅ、びゅっともう止まらなくなっていた。

むき出しになったクリはあまりにも弱く、快楽に抗う素振りをすら見せずにイキまくる。

愛液を垂れ流し、何度でも吹き出す潮を眺めほくそ笑んでいる。

 

「こんないっぱいイッてもらえるなんて嬉しいな。瑠奈のクリトリスは素直なんだね」

「♡♡♡♡おぉおお♡♡おぇあ……お♡♡♡」

 

一向に終わる気配のない快感をなんとか抑えようと、達也の手を挟みこむ形で

足を閉じるも、無理やりに広げられてまた無防備なクリをさらけ出す。

絶頂回数は優に十回を超え、体は常に痙攣しっぱなしだった。

 

「うわ、まだ潮出てくるんだ。瑠奈の体エッチ過ぎない?」

「あへぇ……♡♡おおぉ…おお♡♡♡♡」

 

口を塞いでいるため当然なのだが返事が返ってこず、

飽きてきた達也は射精の準備を始める。

 

「イッてるところ悪いけど、俺も出そうだから。ちゃんと喉の奥で受け止めてね」

「お゛ぉ゛♡♡♡♡お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡」

 

呼吸のできない苦しさと止まらない絶頂のせいで、

達也の声は瑠奈に届いていない。

しかしそんなことをお構いなしに腰を振るスピードを速めた。

 

「もう出るよ! やばい……でる」

「おッ……おッ……おふッ! おぉおお♡♡♡♡」

 

喉奥射精とともに、三度目のお漏らしで瑠奈の意識は薄くなっていった。

 

 




ありがとうございました。

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