※この作品はR-18です。

隣の席のイケメンに毎日クリち○ぽ管理されています♡   作:変態女子のクリ責め小説

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変態猫耳女子は全裸でアナル開発されクリイキさせられています♡

「ん……」

「あ、起きた。めっちゃ寝てたよ。具合は?」

「んー……まぁまぁ? なんでここにいるんだっけ……」

「あれ? 寝起きであんまり頭回ってない感じ? 瑠奈失神して倒れちゃったんだよ」

「あぁ……そうだった」

 

起きたばかりでぼやけた目を擦り体を起こすと、

掛かっていた毛布が肩から重力に逆らうことなく落ちる。

だんだん視界がはっきりしてきた瑠奈は少し寒さを感じ、

再び毛布を取ろうと視線を下に向けると、目には肌色と小さな膨らみの先にある

ピンク色の乳首が入ってきた。

 

「……っ!!」

 

ばさっと音とともに自分を抱きしめるように毛布で体を隠す。

恥ずかしさのあまり一瞬で顔の体温が上がり、色白な瑠奈の顔を真っ赤に染め上げる。

困ったような表情で達也を見ると何やら、含みのある笑みで私を見ていた。

 

「驚いた? ごめんね、

さっきの出来事でちょっと瑠奈の制服が汚れてたからさ。脱がせちゃった」

「う、うんそうなんだ。ありがとう? ……それで制服は?」

「あー今はないよ。干してるけどもう少しで終わるかな」

「そ、そっか。それはよかった」

 

達也曰く、学校にある洗濯機で洗った後、バレにくいところで乾かしているらしい。

もう少しの辛抱で制服が戻ってくることを知った瑠奈は、安心した様子。

毛布に包まって乾くまで保健室で待つことにしたが、

 

「......きゃぁ!? ちょっと......! 返して......!」

 

達也は瑠奈に掛かっていた毛布を強引に取り上げた。

急な行動に一瞬、何が起こったか分からなかったが、すぐに取り返そうと手を伸ばす。

しかし女子の力では男子に勝てるわけもなく、軽くあしらわれるだけだった。

 

「まぁまぁ、散々見たんだしいいでしょ? それにほら、今から制服を取りに行くんだから準備しないと」

「......え、それってどういうこと?」

「こういうこと」

 

手には猫耳が握られていた。

瑠奈ははよく分かっておらず、頭にはてなマークを浮かべている状態だ。

そんな疑問は猫耳を被せながら、達也が答えてくれた。

 

「今からその格好で取りに行くから。瑠奈は猫で散歩しながらね」

「そ、そんなこと嫌! 誰かに見つかったら......!」

「大丈夫だって、もう結構な人帰ってるしそんな見つからないよ」

「で、でも......!!」

 

もしバレでもしたら学校中の噂になってしまい、瑠奈はもう学校に通えなくなってしまう。

 

「やらないの? それだとあの写真バラしちゃうよ? 俺の机であんなことやってたことを」

「ん......それも......いや」

「ならこの首輪をつけて? ほらお散歩いこ」

 

瑠奈は渋々了承すると、首輪をつけやすいように顎を上げて身を乗り出した。

その姿に達也はにやっと笑い、持ってきた首輪を首に巻き頭を優しく撫でる。

 

「偉い偉い。それじゃあ最後は......尻尾もつけないとね」

「それもしかして......」

「瑠奈の想像通りだと思うよ」

 

達也は黒猫の長い尻尾を見せつけるように瑠奈の前に出す。

尻尾の先にはピンクのパールがあり、先から尻尾に近づくにつれ、パールが大きくなっている。

瑠奈は理解した途端、逃げようと背を向けてベッドから降りようとする。

が、その行動が良くなかった。

 

「いやっ!! は、離して!!」

「ほらほら、動かないで、入れにくいから」

 

逃げることを予想していた達也が素早く押さえつけると、腕でお尻を囲うようにして捕まえる。

四つん這いでお尻を突き出し、受け入れる姿勢を取ってしまっている瑠奈。

その可愛らしいぷりっとしたお尻を振り、逃げようと動くも完全に拘束された腕からは抜け出すことはできなかった。

 

「も〜動きすぎだって。ほら落ち着い......て!!」

「あぁっ!!」

 

達也は逃げようとする瑠奈のお尻を遠慮せずに叩きつけた。

お尻は一瞬にして赤く腫れ、その痛みに動きを止める。

 

「そんなに動いたら入らないでしょ? いい子じゃない子はお仕置きだよ」

「ごめんなさい! じっとしてるから叩かないで! あぁっ!!!」

 

やめてほしいと懇願するも、無慈悲にお尻を叩きつける達也。

尻に強烈な痛みが走ると瑠奈の体はビクッと跳ねあがり、叫び声をあげる。

叩くたびにお尻がぷるぷると震えるのが楽しいのか、達也はリズミカルにお尻を叩いて

瑠奈のことを玩具にしていた。

 

「はぁ疲れた……もういいか。反省した?」

「うぅ……はい……反省したのでやめてください……」

「うん、いい子だね。じゃあ入れてくから力抜いてね」

 

早速猫の尻尾を入れていく……というわけではなく、まだ開発されていない瑠奈のお尻の穴を

ほぐしていくためにローションを穴に垂らした。

 

「んっ……」

 

冷たいローションが容器からア〇ルに向かって一直線に落ちていく。

ドロっとした感触がア〇ル直接当たり、

普段感じたことのない刺激に思わず声が漏れてしまい、慌てて口を抑えた。

ローションは体を伝って流れていき、股を通り抜けベッドに落ちそうになる。

達也は容器を置くと股から落ちそうになったローションを左手で受け止め、

ア〇ルに残っていたローションと一緒にほぐしていく。

 

「ん♡……くすぐったい……あうぅ……」

「もう少し我慢してねー……あれもしかしてお尻の穴で感じてない?」

「あっ♡そんなわけ……ない」

「えーほんとかなー? 瑠奈の甘い声が漏れちゃってるけど?」

「き、聞かないで……んぁ♡」

「やっぱり感じてるんだ。瑠奈って変態過ぎない?」

「いやぁ……変態じゃないもん……♡」

「それならこれは?」

「ぁあああ♡♡」

 

達也は感じている姿を見て外側はもう十分だと思ったのか

穴の中に中指を突っ込み、かき回し始めた。

異物が肛門を抜け暴れまわっている状態に、瑠奈は痛みよりも快楽を感じてしまった。

 

「あぁ♡いやっ♡♡そんなかき回しちゃダメ!♡♡♡」

「ほら変態猫耳女、お尻の穴でイけよ」

「変゛態゛じゃ゛な゛い゛い゛い゛い゛い゛♡♡♡お尻なんかじゃイカな……お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡」

 

達也の躊躇ない責めに悶え、初めての快楽をお尻から感じて今にも絶頂しそうな瑠奈。

口ではああは言っているが、実際瑠奈は限界にまで迫っており自分のプライドを守るため、

必死に耐えている状況だった。

 

「ああそう? ならこっちもいじってやるから、さっさとイこうねー」

 

そんな瑠奈の頑張りを称えることもなく、止めを刺しに丸出しでぷっくりと膨らんで主張している

クリトリスを右手でカリカリと弾き出した。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛ダメダメダメダメダメ!!!!♡♡♡

クリも同時に虐めたらダメ♡♡♡弱゛点゛だ゛か゛ら゛!!!私゛の゛弱゛点゛虐゛め゛ち゛ゃ゛ダメ゛!!♡♡♡♡♡♡」

 

瑠奈は学校にいることも忘れ、普段出したことのない音量の声で喘ぎ快楽を全身で感じている。

誰かに聞かれるかもしれないという羞恥の心はもうなく、頭の中はア〇ルとクリトリスからの快感で

埋め尽くされていた。

 

「ほらもう限界でしょ。認めたら、自分はお尻でイケちゃう変態だって」

「嫌っ♡♡♡変態じゃないもん!!♡♡♡♡」

「そうかー認めないんだ……」

「うぅ……♡♡♡♡もう限界……イ゛ク゛ッ゛イ゛ク゛ッ゛……あぁなんで!?!?」

 

達也は瑠奈が絶頂する直前ア〇ルとクリトリスをいじっていた手を止めた。

もう少しでイケそうだった瑠奈は寸止めをくらい、早くイキたいとお尻を振って達也を誘う。

その誘いに乗って達也は再び手を動かし、瑠奈の弱点を刺激する。

 

「あ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡きた♡♡♡♡♡♡もうダメッ♡♡すぐイクッ♡♡♡♡♡♡あ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡」

 

イケる、と思った瑠奈はまた寸止めされてしまう。

あと少し、あと少しなのにイカせてもらえない。

 

「なんでイカせてよ!! イキたいイキたいイキたいイキたいっ!!!!!」

「だって自分が変態だって認めないんでしょ? 認めたらイカせてあげるよ」

「認めます認めます!!だから……イカせてください!!!」

「イカせてほしいだけでそんな簡単に認めちゃうんだ……やっぱ変態だね」

 

頭の中はもう絶頂のことしか考えられず、自分の尊厳を捨ててしまった。

代わりに得られたのは、達也による絶頂の許可だった。

達也は先ほどよりも速い動きで、絶頂させる気で手を動かす。

ア〇ルは薬指と中指の二本を挿入し、クリトリスは力いっぱいに摘まんだ。

 

「お゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡♡これだめ♡♡♡

さっきよりもしゅごい♡♡♡♡♡すぐイ゛っ゛ち゛ゃ゛う゛ぅ゛う゛♡♡♡♡♡♡」

 

散々寸止めされていた瑠奈は数十秒と持たず、限界に達してしまう。

 

「初めてのお尻開発でイキますぅうう!!!♡♡♡♡初゛め゛て゛な゛の゛に゛!♡♡

初めてなのにケツイキします!♡♡♡お゛ぉ゛お゛お゛イ゛ク゛ぅ゛う゛う゛う゛う゛♡♡♡♡♡♡」

 

凄まじい勢いで潮を吹き、閉まっていた保健室のカーテンを揺らす。

潮は止まることなく吹き続け、腰はガクガクと痙攣している。

 

「んぁああ♡♡♡お゛ぉ゛お゛♡♡もういじっちゃダメ♡♡♡」

「イキたかったんでしょ? ほらもっとイキなよ」

「お゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛♡♡♡

またイ゛ク゛っ……連続でイ゛ッ゛ち゛ゃ゛う゛ぅ゛う゛う゛う゛♡♡♡♡♡♡」

 

イッた後も達也は手で虐めることをやめず、瑠奈は二度目の絶頂を迎える。

 

「あ゛ぁ゛あ゛あ゛!!?!!?も゛う゛無゛理゛!!や゛め゛て゛も゛う゛イ゛キ゛た゛く゛な゛い゛!!!」

 

なんと達也は二度潮を吹いてイッた瑠奈をまだ責め続けていた。

なんとか抜け出そうと力を振り絞るがうまく力が入らない。

その間も絶え間なくア〇ルとクリトリスからの快感は止まらず、

瑠奈は三度目の絶頂を迎えた。

 

「お゛ぉ゛お゛……♡♡♡♡お゛ぉ゛ぇ゛え゛あ゛……♡♡♡♡♡♡」

 

もう腰に力が入らず、逃げ出すこともできない瑠奈は無防備なア〇ルとクリトリスを

刺激され、二十回目の絶頂でようやく達也が飽きて解放された。

 

 




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