隣の席のイケメンに毎日クリち○ぽ管理されています♡ 作:変態女子のクリ責め小説
「それじゃあいこっか」
「う……」
しばしの休憩の後、約束通り校内の散歩をすることとなった二人。
瑠奈は腹をくくり、静寂に包まれた夕方の校舎を猫の姿で歩き出した。
もちろん、四つん這いで。
誰かに見つかるかもしれない恐怖とこんな格好で
散歩している自分が恥ずかしく、辺りを警戒するように頭を振りながら、
右手、左足、左手、右足の順番で歩いていく。
そんな瑠奈の姿は後ろから見ると絶景で、
丸くハリのある、叩かれて少し赤いお尻が左右に揺れて達也を誘う。
ア〇ルに挿入された尻尾はお尻にの振りと連動して、
ご機嫌に散歩しているようにも見えた。
明かりのついていない廊下は薄暗く、少し怖い印象を与える。
廊下を曲がった先に誰かいるんじゃないか、もしくは歩いてくるんじゃないかと
ドキドキしっぱなしだった。
「瑠奈の後ろ姿めっちゃえっちだよ。そんなお尻振って誘ってるの?」
「誘ってない……こうなっちゃうの!」
「えー本当かなー。でもここはすごい正直だけどね」
「ひゃぁあん♡ちょっと……!!」
軽く股を撫でられただけなのに、瑠奈の体はビクッと反りあがる。
すぐに体が火照ってしまい、えっちな気持ちがま〇こから蜜になって溢れ出た。
「ちょっと敏感すぎない? 変態すぎ」
「うるさい……」
口では否定するものの瑠奈の体はもう完全に開発されており、少し触るだけでも
簡単に股を濡らす変態少女に成り果てていた。
火照った体はすぐには戻らず、吐息が漏れる。
撫でた以降触る気配のない達也に焦らされているようで、
瑠奈はもどかしさで無意識に胸に手を伸ばす。
「んっ……♡んはっ……♡♡」
自分の右手がこじんまりとした胸を揉むと、指が食い込んでその丸く整った形が歪んでいく。
興奮しているためか、その動きは乱暴に胸を揉みしだき時折当たる固い突起に手が触れると快楽が溢れて声が漏れる。
しかしそんな大胆なことをしていればすぐにバレるわけで。
「あれ、もしかして興奮してオナってる?」
「んん……♡♡はぁはぁ……♡」
「おーい……聞こえてない? もうしょうがないなー」
「はうっ!?」
達也の呼びかけに気づかない程に夢中になっていたオナニーも、
尻の痛みに強制的に現実に引き戻される。
我に返り先程までしていた行いを思い出し、頭が一瞬にして沸騰する。
耳まで真っ赤になるほどの恥ずかしさに尻の痛みを気にする様子はなかった。
「ほらほら自分だけ楽しんでないで、さっさと進んで? お散歩の続きしよ?」
瑠奈は促されるままに再び廊下を四足歩行で歩き出した。
ペタペタと音を立て進んでいく先に上へと続く階段が見えてくる。
ただ四つん這いになっていてそこまで視線は変わっていないはずだが、
下から見る階段は威圧感があり、登るのが少し怖いと感じた。
左手から少しずつ確かめるように階段を一歩一歩登っていき、階段のちょうど真ん中くらいまで登った時、瑠奈の恐怖心とは程遠い能天気な声が聞こえてきた。
「うわぁ下から見るとすごい景色だな。瑠奈の恥ずかしいとこ全部丸見え」
「そ、そんなこと言わないで……恥ずかしいでしょ」
「ごめんごめん……ん?」
達也は何かに気づいたようで進行方向とは真逆の後ろを振り返った。
足を止め進もうとしない様子に何事かと瑠奈も振り返る。
すると微かだが話し声が聞こえてきた。
その声は瑠奈達が散歩してきた廊下側から聞こえてきており、
だんだんと話している内容がはっきりと分かるくらいに距離が縮まる。
「あーまじで部活だるかったわー」
「だなー先生の言ってる意味分からんし、今時根性論とか古すぎ」
「もうさっさと帰ろうぜー」
3人くらいだろうか。
男子生徒達は部活の練習が終わったのか、談笑しながらこちら側に歩いていた。
「ど、どうしよう……!? 早く隠れないと……!」
こんな格好を見られてたら、変態女の烙印を押されてしまってもう学校に行けなくなる。
それどころか噂になって近所にも出歩くことができないだろう。
急いで階段を上がり踊り場で隠れようと歩みを進めると、
「むぎぃい!!」
達也が手に持っていたリードを強く握りしめて瑠奈が前に進めないようにしていた。
そのせいで首が締まり声が漏れてしまう。
「……ん? なんか声しなかった?」
「いや全然聞こえなかったけど」
「なんか女子の悲鳴みたいな」
「えぇ怖!! お前ホラーとかやめろよー!」
「ちょっと確認してみようぜ!」
その声は男子生徒の耳に届いてしまったらしく、状況が更に悪化してしまった。
しかし、達也は全く動じないどころか、笑みを浮かべていた。
「ちょっと……! 早く隠れないと見つかっちゃうって……!」
「なんで? 別にいいじゃん。瑠奈の恥ずかしいとこ見てもらおうよ」
「いや……! 絶対いや……!」
瑠奈は抵抗して自分に付けられた首輪を外そうと手をかける。
だが首元にある首輪は瑠奈からは見ることができず、外すのに手間取っていると
その隙に達也が体を押さえつけた。
階段の上でお尻を突き出す形で拘束されていて、
もし男子生徒達がここを横切れば瑠奈の大事な部分、ま〇こやア〇ルが全部見られてしまう。
「ちょっと……離して!」
「まぁまぁ……さっきから瑠奈うるさいよ?」
「だって……見られちゃうから……!」
「はいはい、わがまま言う子は何されるか分かるー?」
「え……まさか、ごめんなさいやめてこんなところで……」
今から何をされるのか勘づいたらしく、謝罪の言葉を述べるも止まることはなく。
「じゃあ誰からいく?」
「お前がいけよー!」
「それじゃあじゃんけんで決めようぜ。最初は......なんだ!?」
男子生徒達が迫るなか、静まり返った校舎に不自然な音が響いた。
突然鳴った音に男子生徒達の足も止まり、再び静寂に包まれる。
数秒の間、沈黙が続く。
「……なに今の音」
「やっぱ誰かいるって!」
「ちょっと声かけてみよう」
「おーい、そこに誰かいますかー?」
当然返答があるわけもなく、問いかけは廊下の先に吸い込まれて消えていった。
瑠奈は手で口を押さえドキドキしながら耐えるしかなかった。
もう男子生徒達は自分たちの存在に気づいている。
そう思うとバレてしまう恐怖と恥ずかしさが込み上げてきた。
しかし瑠奈はそれとは別にこの状況に、あろうことか興奮してきていた。
ま〇こがじんわりと熱くなって、触ってもいないのにクリち〇ぽが勃起し始める。
「こんな状況でも興奮しちゃうんだ……瑠奈ってやっぱ変態だね」
そのことに気がついた達也は容赦なく、瑠奈のクリを擦り出した。
「お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
急激な快楽に開発された瑠奈の雑魚クリち〇ぽが耐えられるわけもなく、
人がいることを忘れた瑠奈は下品な喘ぎ声で喚く。
「なんだなんだ!?」
「何この叫び声!!」
「やばいって! 逃げようぜ!!」
男子生徒達は瑠奈の声に驚き一目散に逃げ、どんどん遠ざかっていく。
「見られずに済んだね。瑠奈のその下品な声、お化けだと思われたんじゃない?」
「う゛る゛ひ゛ゃ゛い゛ぃ゛い゛い゛♡♡♡♡み、見つかるとこ、、お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛♡♡♡♡」
「まあ結果よかったからいいでしょ? イカせてやるから怒んないで」
「や゛め゛♡♡♡あ゛ぁ゛あ゛♡♡ク゛リ゛ち゛〇゛ぽ゛虐゛め゛な゛い゛で♡♡♡♡す゛ぐイ゛ク゛♡♡
雑゛魚゛す゛ぎ゛て゛す゛ぐ゛イ゛ッ゛ち゛ゃ゛う゛か゛ら゛ぁ゛あ゛あ゛あ♡♡♡♡」
達也は手を止めることなく、雑にクリち〇ぽを擦り続ける。
擦るたびま〇こからは軽く潮が吹き出て、あたりは洪水状態だった。
匂いもメスの匂いで充満しており、達也もそれにやられて興奮している。
「お、もうイキそうだね。やっぱ雑魚すぎ、もう普通の生活には戻れないね」
「誰゛の゛♡♡せ゛い゛で♡♡♡お゛ぉ゛お゛も゛う゛ダメェええええ♡♡♡」
もうイってしまい勢いよく潮が吹き出ると、反対側の窓ガラスに直撃した。
飛んだ潮は跳ね返り廊下をビシャビシャに汚していく。
「お゛ぉ゛♡♡♡も゛う゛や゛め゛て゛♡♡♡イクのやだ♡♡♡アクメキメすぎて頭馬鹿になるってぇええ♡♡♡♡」
「いいじゃん馬鹿になって。それで俺の奴隷になりなよ」
瑠奈は一回イッたらもう止まらなくなっていた。
何回でも何回でもクリち〇ぽからの快感に負け、メス汁を撒き散らしイクだけの存在になっていた。
「奴゛隷゛は゛絶゛対゛嫌゛ァ゛!♡♡♡い゛い゛な゛り゛に゛な゛ら゛な゛い゛か゛ら゛♡♡♡♡♡」
「わがままだなー。ちょっとイラっときちゃった」
瑠奈の態度が気に入らなかった達也は空いている手で赤いお尻をリズム良く叩く。
「尻叩くのやめて♡♡癖になるからぁああ♡♡♡そんなのでもイ゛ク゛ゥ゛♡♡♡」
尻を叩かれてもイキ、雑魚すぎるクリをいじめられてもイキ、体は常に絶頂しっぱなしで痙攣しまくり。
「無理無理無理ぃいいい♡♡♡もう頭真っ白♡♡あ、ダメまた......お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡」
深イキして白目を剥き、瑠奈はその場に倒れてしまった。
体はまだ痙攣しており、おしっこが漏れて階段から流れ落ちる。
だらしない顔のまま失神した瑠奈を抱いて帰りの準備をしに教室に戻る。
そして長い1日が終わるのだった。
最後までありがとうございました。
次回作もよろしくお願いします。
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