※この作品はR-18です。

狂気的な恋 R18版   作:96963

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サブタイ何も思いつかなかったのでこれ
特に繋がりはないです
強いて言えばお互い好感度高めくらい
ふたなりネタ


ふたなりゴッホちゃん
生えたゴッホちゃんが立香を合意レイプする話


 ──────今、私は危機に瀕していた。主に性的な意味で。

 舞台は私の部屋。

 私のベッドで、私はゴッホちゃんに追い詰められていた。服は当の昔に脱がされ、雑に床へ捨てらている。

 ジリジリと、獲物を狙う狼に追い立てられるように、ベッドの端に追いやられる。

 

「…………あの、ゴッホちゃん、流石にこれは…………」

 

 口から言葉ばかりの制止が出る。

 また一歩ゴッホちゃんが近寄り、逃げる様に私は後退る。

 

「…………エヘヘ、良いじゃないですかぁ…………それに、立香様も満更ではないのでしょう…………?」

 

「…………………………」

 

 捕食者の様な彼女の笑みに、このままじゃ食べられてしまうと直感し恐怖しながらも、逃げることができない。

 だって。

 心の底では欲しい、と思っているから。

 図星を突かれ、顔が赤くなる。

 

「ほら、赤くなった。立香様も、欲しいんでしょう…………?」

 

「…………………………ぅ」

 

 恥ずかしくて逃げようとするけど、すぐに背中が壁にぶつかる。もう、逃げられない。

 

「ウフフ、これで逃げられませんね…………立香様…………」

 

 端に追い詰めた獲物を喰らおうと、狼(ゴッホちゃん)がゆっくり近づいてくる。

 冒涜的な恐怖と期待で、頭が掻き乱される。思考が纏まらなくなっていく。

 

「…………………………ぁ」

 

 …………………………そして、下腹部に熱くて冷たい固いモノが押し当てられる。

 それは、いわゆる陰茎──────男性器のカタチをしたモノだった。

 それは、ゴッホちゃんの股間──────クリトリスのあたりから生えている。

 つまり、ゴッホちゃんに…………………………その、男性器、つまりおちんちんが生えている。

 …………それだけじゃない。

 ──────その肉棒は、尋常な形をしていなかった。

 ゴッホちゃんの小さな黒い触手が捻じれ、寄り集まった様な形をしている。

 更に、頭の方…………えっと、亀頭だったっけ? に、ウネウネと極小の触手が蠢いている。

 そのあまりにも冒涜的なカタチに、脳が揺さぶられる。

 正気が溶けていく。

 

「…………………………ほら、欲しいでしょう? 大丈夫、無理強いはしません…………嫌なら、そう言ってもらえれば…………でも…………」

 

 より強く押し当てられ、感触が直に伝わる。冷たく熱く柔らかく固く。矛盾した感触が矛盾したまま伝わり、余計に私の脳を溶かしていく。

 冒涜的な空気に頭がおかしくなりそうだ。

 

「…………………………ぅ」

 

 その熱さに、声にならない声が漏れる。

 …………同時にアレが、あの肉棒が欲しいと、身体が疼く。

 

「…………ここまでなすがままにされているのは、そういうこと、ですよね…………?」

 

 桃色に濡れた瞳が私を覗く。

 

「…………………………ぁ」

 

 唇を強引に奪われる。

 熱に浮かされた私の頭は口内に侵入した異物を拒まず、むしろ喜んで受け入れた。

 しばらく舌を彼女の好きな様に弄ばれ、何も考えられなくなる。

 

「…………………………っは。…………さあ、立香様のお口から、直接聞かせてください…………どうして、欲しいですか?」

 

 しばらく後、口を解放されてそんなことを訊かれる。

 …………理性の融けた私の頭では、その問いに対する答えは、一つだった。

 

「…………………………やさしく、して」

 

 もうろくに動いていない頭でどうにかそう答える。

 

「…………エヘヘ、それは勿論。一緒に、たっぷりと気持ちよくなりましょうね…………♡」

 

 彼女の背中で触手が蠢く。

 触手に身体を絡め取られ、ゆっくりとベッドに引き摺り下ろされる。

 

「ウフフ、綺麗な身体…………これから、ゴッホ色に染め上げちゃいますね…………♡」

 

「…………まずは、ゆっくり身体をほぐしていきましょうね…………」

 

 その言葉と共に、優しく身体を愛撫される。

 ゆっくりと、ゆっくりと、彼女の触手に身体中を撫でられる。

 触手は謎の液体に濡れていて、撫でられるたびに私の皮膚に液体が染み込んでいく。

 

「…………………………これっ、は」

 

 次第に、じんわりと身体が熱くなる。

 全身に熱が通った様な感覚に支配され、頭が茹っていく。

 

「ウフフ…………立香様が苦痛なく気持ち良くなれる様、少し盛らせていただきました…………♡さあ、ここからですよ…………♡」

 

「あっ…………♡」

 

 下腹部に熱いモノを押し付けられながら、胸を弄られる。

 先程の愛撫で快楽に通じるバイパスが繋がったのか、熱さの中に甘く蕩けるような感覚が走っていることに気づく。

 その甘さに悶えながら、じっくりと責められ続ける。

 どれほどそうしていただろうか。

 

 かりっ。

 

「い、ぎ…………っ♡」

 

 いきなり乳首を甘噛みされる。

 すっかり茹だった身体は、突然走った鈍い痛みすらも快楽に変換して、脳に走る。

 

「あっ…………なに、か…………く、るっ…………」

 

 次の瞬間。

 

「あっ…………あっ、あ…………………………っ♡♡♡」

 

 脳に快楽信号が届き、その信号に従うまま絶頂する。

 一回絶頂したのに身体は冷めず、むしろ熱く昂る。

 

「これ…………もっと…………っ♡♡♡」

 

 だから、彼女に強く求めてしまう。

 

「…………ウフフ、そんなに欲しがらなくても、これからもっと、もーっと気持ち良くなれますよ…………♡」

 

「あは…………やったぁ…………っ♡♡」

 

 彼女の言葉に安心して、笑みが漏れる。きっと今の私は、とてもだらしない顔に違いない。

 

「では、これで下書きは終わり…………♡次は、本番です…………………………♡♡」

 

 彼女の小さな触手が、私の秘部に触れる。

 

「あっ…………♡♡」

 

 気持ちよくて、声が漏れてしまう。

 そのまま触手は、探る様に私の膣内に侵入してくる。

 ピトピト、ピトピトと膣内を測定するかの様に弄られる。

 

「も、っと…………ちょう、だい…………っ♡♡」

 

 言葉の割にはもどかしい攻めに、もっともっとと懇願する。

 

「ウフフ…………………………♡」

 

 しかしそれにゴッホちゃんは答えず、ただ膣内を掻き回すのみだ。

 

「ウフフ…………奥の奥まで、ほぐしましょうね…………♡」

 

 やがて触手は膣奥に侵入し、中を好き放題弄り始める。

 触手は膣内を舐め回す様に何か冷たいものを擦り付ける。

 それが何なのか気にする事もなく、その快楽をただ甘受する。

 

「あ…………っ♡そこ…………っ♡いいっ♡♡」

 

 大切なとこを好き放題弄られているのに、私はただ嬌声を上げることしか頭になかった。

 やがて、グチュグチュと、大きな水音が立ち始める。

 

「あっ…………♡ク、る…………っ♡♡また、きちゃ、うっ…………………………♡♡」

 

 快楽が登り、稲妻の様に脳に信号を送ろうとする。

 次なる絶頂の予感に、心が否応なく昂る。

 しかし。

 

「あ…………ぇ…………?」

 

 達する直前、触手が呆気なく引き抜かれる。

 

「なん、でっ…………ゴッホちゃんの、いじわるっ♡♡♡」

 

 お預けされたことに、つい不満が漏れる。

 

「ウフフ、すみません──────でも、メインはここからですよ? 立香様♡♡」

 

「…………………………あ♡」

 

 その瞬間、下腹部にあったモノを思い出す。

 ゴッホちゃんの、熱い硬いおちんちん。

 それが持ち上げられ、私の膣口に当てられる。

 その熱さに、もっと心が昂る。

 

「さぁ、行きますよ…………♡覚悟は良いですか、立香様♡♡♡」

 

 当然。

 

「うんっ♡♡♡きてっ♡♡きてくださいっ♡♡♡おねがい、ゴッホちゃんっ♡♡♡♡」

 

 受け入れる以外の選択肢は無かった。

 瞬間。

 

「かひゅ…………っ♡あっ♡♡きたっ♡♡きたっ♡♡♡くるっ♡♡きちゃうっ♡♡♡」

 

 熱い肉に、膣内を貫かれる。破瓜の痛みはなかった。熱いものが流れるが、血なのか快楽なのかもわからない。快楽だけに染め上げられる。

 さっきお預けされた分、倍増された快楽が脊髄を走り脳に届く。

 

「はい、好きなだけイってください♡♡♡」

 

「っ♡♡イ、く…………………………っっ♡♡ ぃくッ♡ いく♡ い……っ、ッッ♡ ぁ、ぁ、あ〜〜〜〜…………っっ♡♡」

 

 挿入られただけで、絶頂してしまった。

 

「…………っ♡♡…………………………っ♡♡♡」

 

 増幅された快感に身を焼かれ、さっきとは比べ物にならない甘い感覚にただ浸る。

 

「…………立香様のナカ、挿入ただけなのにビクビク跳ねてかわいい…………♡♡それに、ぎゅうぎゅう締め付けて来て、気持ちいいです…………………………♡♡♡♡…………そんなにゴッホが、欲しかったのですね…………♡♡」

 

「…………では、今度はゴッホが気持ちよくなる番です。動きますねっ♡」

 

「…………え? ちょ、ちょっと待ってっ♡♡」

 

 ゴッホちゃんの言葉に耳を疑うけど、ゴッホちゃんは聞く耳を持たず、腰を振り始める。

 

「あっ♡♡やめっ♡♡やめ、てっ♡♡♡もどれなく、なるっ♡♡きもちよすぎてっ♡♡♡ぬいてっ♡♡ぬいてっ♡♡♡」

 

 想像以上の快楽に貫かれ、情けない命乞いが飛び出る。

 しかし。

 

「抜いてって、言ってもっ、こんなに締め付けてくるんじゃっ、抜けませんよぉ…………♡♡ぎゅうぎゅう、ぎゅうぎゅうって締め付けてっ、絶対離さないなんてっ、そんなに好きなんですねっ、ゴッホのコレがっ♡♡♡♡」

 

「この、いじわるっ♡♡♡きちくっ♡♡♡あっ♡♡♡やめっ♡♡♡」

 

 文句を言っても、ゴッホちゃんが腰を振るのは変わらず、むしろより強く膣奥に腰を押し付けられる。

 その時。

 

「…………んひっ♡♡♡♡なに、これっ♡♡♡」

 

 偶然突かれた場所に、強く反応してしまう。

 

「…………………………ここがっ、弱いんですね♡♡♡」

 

 ゴッホちゃんの嗜虐に満ちた声が聞こえる。

 しまった。と思う暇もなく。

 

「あっ♡♡♡♡やめっ♡♡♡♡♡そこ、やばいっ♡♡♡♡♡♡ほんとにっ、こわれるっ♡♡♡♡♡」

 

 そこをグリグリとしつこく抉られる。

 

「壊れて良いですよ、立香様♡♡♡♡むしろ、壊しちゃいますっ♡♡♡♡♡」

 

「あっ♡♡♡おく、コンコン、するの、いやっ♡♡♡こわいっ♡♡♡♡きもちよすぎてっ♡♡♡♡♡おねがい、やめてっ♡♡♡♡♡♡」

 

 膣奥を突かれ、許容以上の快楽に恐怖さえ覚え始める。

 その瞬間、ゴッホちゃんに抱きしめられ

 

「…………大丈夫ですよっ♡♡ゴッホがずっと、ずーっとお世話、しますからっ♡♡♡」

 

 そう、耳に囁かれる。

 

「やめっ♡♡♡だきしめられたらっ♡♡♡もっとおくにっ♡♡♡♡」

 

 その言葉に恐怖を快楽で塗り潰され、更に頭が溶けていく。

 

「もっと奥が良いんですねっ♡♡♡♡わかり、ましたっ♡♡♡♡」

 

「ちがっ♡♡♡まってっ♡♡♡♡」

 

「ではっ、さらに、冒涜的にっ、いきますよっ♡♡♡♡♡」

 

 その瞬間。

 

「…………………………っ⁉︎♡♡♡なに、これっ♡♡♡ふといのとっ、ちいさいのにっ♡♡♡♡いじられてるっ♡♡♡♡」

 

「ウフフ…………♡ゴッホの特別性おちんちんの、更なる機能っ、ですっ♡♡♡♡おちんちんから細い細い触手がっ♡♡♡立香様のナカもっ♡♡奥もっ♡♡♡子宮もっ♡♡♡♡食べちゃいますっ♡♡♡♡」

 

 その宣言通り、細い触手が子宮の中に侵入し、中を好き放題弄ぶ。

 好き勝手に弄られ、造り替えられていくのが感覚でわかる。

 

「やめっ♡♡♡これじゃっ♡♡♡もう、もどれないっ♡♡もういっしょう、ゴッホちゃんのモノになっちゃうっ♡♡♡♡」

 

「…………ゴッホのモノじゃ、嫌ですか?」

 

「…………いやじゃないっ、けどっ♡♡♡♡」

 

 反射的にそう答える。もう、理性なんてなかった。

 

「…………なら、良いじゃないですかっ♡♡♡♡壊れた立香様は、一生、いや永遠にゴッホのモノでっ♡♡♡♡」

 

 その言葉と共に、腰を振る速度が速くなる。

 

「あっ♡♡♡おおきいのっ、くるっ♡♡♡イくっ♡♡イっちゃうっ♡♡♡」

 

 急な速度の変化に、より大きな波が来ることを直感し、肉棒を離さまいと無意識に締めつける。

 

「お゛っ…………っ♡♡♡締め付け、キツくなって…………っ♡♡♡…………じゃあ、イきますよっ♡♡♡♡ゴッホの、モノにっ♡♡ずっと、ずっとゴッホと一緒にっ♡♡♡♡壊して、全部貰っちゃいますっ♡♡♡♡」

 

「〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡」

 

 子宮口に強く押し付けられる。

 瞬間。

 

「…………ひっ♡♡♡あつ、いっ♡♡♡♡びゅるびゅるってっ♡♡♡おくにっ♡♡おくにっ♡♡♡はいってくるっ♡♡♡♡あっ♡♡♡イくっ♡♡イクまたイっちゃうっ♡♡♡」

 

 膣内に熱いものが注ぎ込まれる。

 

「立香様に注ぐ感覚っ♡♡♡気持ちいいっ♡♡♡頭が、溶けそうなほどっ♡♡ゴッホの精液っ♡♡♡全部立香様の子宮でっ♡♡♡受け止めてっ♡♡♡ゴッホのモノにっ♡♡♡ゴッホの花嫁にっ♡♡♡♡」

 

「ぁっ♡ ぁ、あ、あ あ、あ…………………………っ♡♡♡♡ イ くぅ…………っっ♡♡ あっ! ♡♡ ぁ、ぉ あ〜〜〜〜…………っっ♡♡」

 

 熱いモノ──────精液が、全部私の子宮に注ぎ込まれる。外から見てもわかるほど、大量に注ぎ込まれる。ゴッホちゃんのおちんちんで蓋をされ、一滴たりとも零さず、余すとこなく私の子宮に収められる。

 

「ウフフ…………そーれっ♡♡♡」

 

 射精し終わったゴッホちゃんが手をかざし、お臍…………丁度子宮の上に何かを描く。

 瞬間。

 

「あっ♡♡♡あつっ♡♡♡」

 

 熱さと共に、子宮の精液が消えて、同時にハート形の紋様が下腹部に刻まれる。

 

「クリュティエ=ヴァン・ゴッホ作、と…………………………これで、もう誰が見てもわたしのモノですねっ♡♡♡♡誰にも渡しませんっ♡♡♡」

 

 これで完全に私は…………………………ゴッホちゃんのモノになってしまった。

 

「あ…………………………っ♡♡」

 

 ズルリと、ゴッホちゃんのおちんちんが引き抜かれる。

 

「ウフフ…………立香様のせいで汚れましたね♡ほら、綺麗にしてください♡♡♡」

 

 モノを扱う様に、私の口元におちんちんが突っ込まれる。

 

「…………………………♡」

 

 完全に彼女のモノにされてしまった私は抵抗するどころか喜んで彼女のおちんちんをしゃぶる。

 

「…………………………ウフフ…………………………これでもう一生一緒、離れない…………………………♡♡♡」

 

 

 その言葉を最後に、舌に彼女の精液と私の愛液が混ざった味を感じながら、私の意識は落ちていった。

 

 

 

 

 

 翌日。

 

「すみませんでした…………………………」

 

 ゴッホちゃんが土下座していた。

 

「…………土下座するなら何であんなことを…………」

 

「…………えっと、虚数美術が致命的失敗(ファンブル)して、アイデアロールが致命的成功(クリティカル)したと言いますか…………」

 

「…………………………とにかく、あの時のゴッホはいつものゴッホよりも異常な状態で…………しかし立香様にしてしまったことは申し開きのしようもなく…………………………ウフフ、不敬で死罪…………………………」

 

「…………………………嘘なの?」

 

 少し、残念な声が漏れる。

 

「…………………………へ?」

 

「…………ゴッホちゃんのお嫁さんになると思ってたのに…………嘘だったの?」

 

 お腹の絵は、消えてない。つまり私はゴッホちゃんのモノで。

 そんな認識から、つい不満が漏れる。

 

「えっと、それは…………………………」

 

「…………この、無責任ニンフ」

 

「ウッ…………では、どうしたら…………」

 

 今回はほぼ100%自分が悪いことを認識してるのか、ゴッホちゃんがたじろぐ。

 なら、そこに付け込まさせてもらおう。

 

「…………責任取って」

 

「そっ、それはどのように…………………………」

 

「ゴッホちゃんがこんな身体にしたんだから、責任取って、ずっと一緒にいて!」

 

「…………………………」

 

「返事は⁉︎」

 

「…………………………わかりました…………………………」

 

 しばらく悩んだ様子だったが、やがて諦めた様にゴッホちゃんが項垂れる。

 

「…………よかった。エヘヘ、これでずっと一緒だね、旦那様?」

 

 からかい混じり、半分本気でゴッホちゃんに語りかける。

 果たして反応は。

 

「…………………………はい、立香様…………………………♡」

 

 どうやら、満更でもないらしい。

 

 

 

 




ふたなり、淫紋、やはりいいモノだ

続きを書くなら

  • 快楽堕ち(ビーストカーマ)
  • カジノ敗北所有物(Wコヤンスカヤ)
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