某ゴッホちゃんの同人誌見て書きたくなったプレイです
微妙なスカ(飲尿プレイ)が含まれるので注意
──────夜、そろそろ寝ようとシャワーを浴びようとしていた頃。
扉が開く音がする。
「エヘヘ、立香しゃまぁ…………」
ゴッホちゃんが入って来た。
しかし、なんかやたらとフラフラしている。姿もいつものズボン姿じゃなくて青いニンフのゴッホちゃんだし、呂律も回ってない。あまりにフラついてるせいか、上の海月? が先導しているようだ。あの海月? そんな機能あったんだ。
彼女の目は蕩けきっていて、尋常の様子ではないとわかる。
「ゴッホちゃん? うわ、酒臭…………」
心配になって彼女に近寄ると、口元から強いお酒の臭い。
それに加え、なんだか嗅いだことのある匂いがしてくる。
「…………これって、アブサン、だっけ?」
アブサン。モリアーティのバーに行った時ゴッホちゃんが飲んでたお酒だ。
なんか結構匂いのキツい酒だった覚えがある。
なんでもゴッホ破滅の酒だとか。ゴッホちゃん曰くゴッホは雅号ゴッホの小娘でヴィンセントじゃないのできっと今は大丈夫です! とかなんとか言ってた気がするけど。
「…………ゴッホちゃん、どっかでお酒飲んだ?」
「…………エヘヘ、XXしゃまやホクシャイたちと饗宴に興じてまひて…………饗宴だけに…………エヘヘ、ゴッホジョーク…………」
「あちゃー…………………………」
ある意味で予想通り、本当は外れて欲しかった予想に頭を抱える。
XXは酒癖が凄く悪い。
そんな彼女に巻き込まれてつい飲みすぎたのだろう、彼女と一緒に同卓したサーヴァントがよくそんなことを笑い話に言っいたはずだ。
お栄さんも酒癖良いとは言えないし…………よくアビーに叱られているのを見かける。
…………今度宴会禁止令を提案しておこう。あるいはフォーリナーの飲み会禁止令。
これが続くとゴッホちゃんが危なそうだし。
「とりあえず、お水持ってくるね」
「エヘヘ…………」
このまま放置するのも悪いので、頭を冷やすために冷蔵庫のミネラルウォーターを取りに行く。
「はいこれ、お水」
水を注いだコップを渡す。
「…………エヘヘ…………ありがとうございましゅ…………」
受け取ると、彼女は勢いよくそれを飲み干した。
「…………………………エヘヘ」
そのまま、ポーッと虚空を見つめている。
「とりあえず、シャワー浴びてくるね?」
「…………………………」
まだ寝間着に着替えてないし。
そう思い、シャワーを浴びようと彼女に背を向ける。
瞬間。
「…………うわっ⁉︎」
天地が反転する。
視界には逆さまになったゴッホちゃん。
どうやらゴッホちゃんの海月? から伸びた触手に足を掴まれ、逆さ吊りにされているらしい。
「エヘヘ、どこいくんですかぁ…………立香しゃまぁ…………」
「あ、あのゴッホちゃん?」
「今日もたのしみましょう?」
そのままズリズリと、ベッドにゴッホちゃんが向かう。
「ちょ、ゴッホちゃん待って…………」
せめてシャワーを。
そうお願いする暇もなく、ベッドに連れて行かれる。
「やめっ…………」
運ばれる間に、触手達に服を脱がされる。
「ウフフ…………」
ベッドに優しく放り投げられる。
逃げようとするも、足を触手に掴まれているせいで、ベッドの上を後退ることしか出来ない。直ぐに壁にぶつかり、逃げられなくなる。
「…………エヘヘ、もう耐えきれません…………」
それでもささやかな抵抗として背中を向けてたが、ゴッホちゃんの触手にひっくり返される。
「…………ほら、立香しゃまの好きなゴッホのおちんちんですよ…………」
顔の前に、ゴッホちゃんのおちんちん──────ペニスが突き出される。
ペニスは固く勃起していて、牝の身体にはあり得ないはずの雄の臭いがする。
それは触手が絡まって人のソレを無理矢理真似たような形をしていて、とても悍ましい。
しかし。
「…………っ♡」
その悍ましいはずのモノから目が離せない。
無意識に私の身体はペニスを嗅ぎ、頬が緩む。
「ウフフ、立香しゃまはほんとうにこれがだいしゅきですね…………………………♡」
顔に押し付けられるように、ゴッホちゃんのペニスを近づけられる。
さっきよりも強い臭いに、頭がクラクラする。
「…………ウフフ、立香しゃまなら、どうすれば良いか、わかりますよね…………?」
「…………………………」
──────答えは、一つだった。
渋々と、彼女のペニスを咥えて舐め始める。
「んむっ…………れろ…………っ♡♡」
口に広がる雄の味に囚われ、夢中で彼女のペニスを舐める。
「…………………………ッ♡♡…………良いですよ、立香しゃま…………♡♡♡」
飴玉を舐めるように、丁寧に舐る。
「…………れろ…………っ♡♡…………じゅるっ…………っ♡♡」
「…………ウフフ、気持ち良いです…………♡♡…………でも…………足りません♡♡」
夢中で舐めている私に、彼女の声は届かなかった。
「…………………………んちゅ…………………………ッ⁉︎」
いきなり頭を掴まれ、苦痛がわたしを襲う。
「あ゛、が…………っ」
苦悶の声が漏れる。
「ウフフ、立香しゃまのフェラチオは気持ちいいのですが…………ゴッホのおちんちんは物足りない、って言ってます♡♡ゴッホは激しいのが好きですから♡♡♡だから、ここからはゴッホの好きに動かせてもらいます♡♡♡」
「ウフフ、大丈夫…………♡♡立香さまもすぐ、気持ちよくなりますから♡♡♡♡」
宣言通り、ゴッホちゃんが好きに動く。
頭を掴まれ、無理矢理前後に動かされる。
「ごほ…………っ…………んんっ…………」
喉奥まで彼女のペニスに貫かれ、苦しい。
しかし。
「あ゛…………っ♡♡♡」
やがて苦悶の声が甘い声に変わる。
苦しみが甘い快感に書き換えられる。
「ウフフ、立香様もノってこられたご様子…………では、もっと激しくイきますね…………っ♡♡♡」
瞬間。
彼女のペニスから極小の触手が放たれ、口と喉を蹂躙される。
「〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡あ、く…………っ♡♡♡♡」
喉の奥がむず痒くなるような感覚に襲われる。
小さな触手達が喉を好き勝手に弄っていく。
口内も好き勝手弄られ、快感が増幅していく。
せめてその快感から逃げようと、ゴッホちゃんの腰を掴もうとする。
しかし。
「…………? ウフフ、立香様、そんなにゴッホの精液が欲しいんですか…………♡欲しがりさん、ですね…………♡♡♡」
彼女に勘違いされ、余計に強く頭を揺らされる。
違う、ということもできない。
やがて、彼女の触手がドクドクと強く脈打ち始める。
「…………じゃあ、射精しますよ…………♡♡♡」
ビュルビュルと、熱いモノが口に広がる。
「ん〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
口に入った異物を反射的に吐き出そうとするも、ゴッホちゃんの触手に塞がれ吐き出せない。
「ほら、いつも通りに飲み込んでください…………っ♡♡♡」
言われるがままに精液を飲み干す。
「…………………………っ♡♡♡」
精液の熱さが喉に絡み付き、さっきの触手で敏感になった喉を焼く。
やがてズルリ、とペニスが抜かれる。
「…………ゲホッ、ゲホッ…………」
いきなり解放されたことで咳き込む。
「…………ウフフ、まだまだ、これからですよ…………♡♡♡♡」
「…………まだ、やるの…………っ♡♡♡」
「ウフフ、本当は好きなくせに…………♡♡♡」
私のあそこに彼女のペニスが当てられる。
「…………やめっ…………♡♡」
「ほら、こんなに濡れてる…………♡♡♡」
私の膣はさっきの口淫で既にぐちゃぐちゃで、当てられただけで余計に濡れる。
「…………ほぅら、挿入っちゃいますよぉ…………♡♡♡」
ズブズブと、ゆっくりと彼女のペニスが侵略してくる。
「あっ…………♡♡♡やめっ…………♡♡♡」
口ではそういうけど、拒むことができない。
止めようと思えば止められるのに、なすがままにされる。
彼女が欲しくて。
私の脳は、完全に彼女に支配されていた。
「ウフフ、嫌です♡♡♡立香様はゴッホのモノなんですから…………ゴッホの好きにさせてもらいます…………♡♡♡」
当然、彼女が止めてくれるはずもなく。
そのままペニスに侵略され、やがて完全に彼女のペニスが膣に収まる。
「…………っ♡♡♡」
彼女のペニスに埋め尽くされ、幸福感に支配される。
「…………もしかして立香様、喜んでるんですか? ゴッホに、犯されているのに…………♡♡この、淫乱♡♡♡」
「…………ゴッホちゃんが、こんな身体にした癖にっ…………♡♡♡」
「ウフフ、でも望んでるのは立香様ですよね♡止めようと思えば、いくらでも止められたのに…………っ♡♡♡」
「…………………………っ♡♡♡」
図星を突かれ、顔を隠す。
「ほら、当たってますよね…………♡♡♡本当に立香様の、い、ん、ら、ん♡♡♡」
「…………ちが、うもん…………っ♡♡♡いんらんじゃ、ないっ…………♡♡♡」
顔を振って否定するも、心の底で彼女に罵倒されるのを悦んでいるのを感じる。
「強情なお方…………♡♡♡ナカはこんなに締め付けてくるのに…………♡♡♡」
「…………ゴッホ、ちゃんの、ばか…………っ♡♡♡」
恥ずかしくて、ゴッホちゃんを詰る。
「…………ウフフ、伴侶にそんな口をきく花嫁は躾が必要です、ねっ♡♡♡」
「あっ♡♡♡♡やめっ♡♡♡♡」
しかし、それは彼女の嗜虐心に火をつけるだけだった。膣内を強く突かれて、嬌声が漏れる。
「ウフフ、今夜は許しませんよ…………♡♡♡オナホの様に扱って、誰が立香様の主かわからせますっ♡♡♡♡許してって言っても、許してなんてあげませんっ♡♡♡」
「そん、なっ♡♡♡♡あっ♡♡♡♡」
そこからは、地獄だった。
「やめっ♡♡♡そこっ♡♡♡よわいの、にっ♡♡♡♡」
「やめるわけ、ないじゃない、ですかっ♡♡♡♡花嫁のくせにっ♡♡♡伴侶を罵倒するっ♡♡♡悪い立香様はっ♡♡♡躾、ないとっ♡♡♡」
最初から全開で責められる。
小さな触手達に膣内を貪られると同時に、弱点をひたすら突かれる。
「あたま、おかしくなるっ♡♡♡♡」
「いっそおかしくなっちゃえば、良いんですっ♡♡♡もう壊れてるんですからっ♡♡♡今更おかしくなっても♡♡♡変わりま、せんっ♡♡♡」
「そんな、ひどいっ♡♡♡」
「ほら、言葉では否定してもっ♡♡♡身体は、喜んでる、じゃない、ですかっ♡♡♡」
「よろこんで、ないのにっ♡♡♡」
「嘘つきっ♡♡♡ほら、射精しますよっ♡♡♡」
「やめっ♡♡♡」
制止の意味もなく。
ビュルルルと、熱い精液が子宮に注がれる。
「あつ、いっ♡♡♡♡」
注がれた精液は彼女の情熱のせいかいつもよりも熱く、子宮を燃やし尽くす勢いだ。
「こんなんじゃ、まだ許せませんっ♡♡♡相応しい伴侶になるまで、続けますっ♡♡♡」
「ゆるして、ぇっ♡♡♡♡」
「いや、ですっ♡♡♡♡」
もう2回も射精したはずなのに、ゴッホちゃんのペニスは萎えず熱い。
その射精した勢いのまま、腰をまた振り始める。
「あぎっ♡♡♡なんで、そんな元気、なのっ♡♡♡」
「ゴッホは、ニンフですよっ♡♡♡これくらい、余裕ですっ♡♡♡」
そんなよくわからない理屈で、犯される。
「この、へんたい…………っ♡♡♡」
苦し紛れに、ゴッホちゃんに言い返すも、
「…………まだそんな口をきく余裕があるんですね♡♡♡そのお口は徹底的に躾ちゃいましょうっ♡♡♡」
ゴッホちゃんの炎を更に燃やすだけで、状況を悪化させるだけだった。
触手を口に詰め込まれ、さっきの様に弄られる。
「〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
「ウフフ、これで静かになりましたっ♡♡♡さあ、続きをしましょうっ♡♡♡」
止まっていた抽送が再開される。
「っ⁉︎♡♡♡! 〜〜〜〜♡♡♡」
今度の抽送はさっきよりも乱暴な抽送だった。
「苦しいですか? 苦しくないですよね♡♡♡だって、ゴッホは気持ち良いんですから♡♡♡」
まるで私のことなんて考えてないかの様。
自分勝手に、まるでオナホールを扱う様な動きに──────私は、悦んでいた。
「ほら、答えてくださいよ…………♡♡♡気持ちいいって♡♡気持ちいいって♡♡♡それとも、言えないくらいばかになっちゃったんですか…………♡♡♡」
口を触手にいじめられている現状で答えられるわけがない。
「もしかして、気持ちよくないんですか? でも、ナカはぎゅうぎゅうと締め付けてきますよ♡♡♡」
同時に、ぐちゅぐちゅと口を玩具にされ、舌の裏まで性感帯にされる。
上と下、両方向から玩具の様に攻められて、視界がバチバチとスパークし始め、涙が流れ始める。
「ウフフ、気持ち良い…………っ♡♡♡黙っても、ごまかせませんよっ♡♡♡♡ナカは正直なんです、からっ♡♡♡こんなオナホの様に扱われて悦ぶなんて…………本当に淫乱♡♡伴侶はやめて、ゴッホのオナホ妻になりますか♡♡♡」
「…………………………っ♡♡♡」
酷いことを言われているのに、心は悦んでいる。
そこにマスターなんて立派なものはいなかった。
そこに居たのは、人形のオナホと、それを使う女だけだった。
私は完全に、彼女のオナホに成り下がっていた。
あまりに惨めな状況に心が震える。
それが───────あまりにも心地良くて。
「ほら、答えなきゃ、ゴッホのオナホ妻です♡♡♡♡あっ♡♡♡射精しますよ♡♡♡♡」
再び射精される。
「〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡」
あまりの熱さと快楽に意識が限界を迎え、視界が暗くなる。
そのまま、意識が闇に落ちていった。
「…………ほら、おきてください♡♡♡ゴッホのオナホ妻なんですから、ちゃんとオナホとして働いてください♡♡♡」
ビュルビュルと、熱い精液の感覚。
「あ、ひ…………っ♡♡♡な、に…………っ♡♡♡」
お腹に感じる熱さで意識が覚醒する。
「あはっ、やっと起きたぁ…………♡♡♡」
目の前には、ゴッホちゃんがいた。
そして、奇妙な浮遊感に気づく。
見下ろすと、床が見える。
ゴッホちゃんに抱き上げられている様だ。
「これ、は…………っ⁉︎♡♡♡」
ゴッホちゃんに訊こうとするも、いきなり落とされて膣奥にペニスが刺さる。
「あぎっ♡♡♡なに、これっ♡♡♡♡」
予想以上の快楽に再起動したばかりの頭がショートする。
「ウフフ、ゴッホもホクサイに倣い春画というものを描こうと思いまして…………♡♡♡その時見つけた体位の一つです♡♡♡駅弁、というらしいですよ♡♡♡」
そのまま、ゴッホちゃんのペニスに膣奥をコンコンと突かれる。
「あっ♡♡♡やめっ♡♡♡おくっ♡♡♡」
「うるさいですね♡♡♡オナホが喋らないでください♡♡♡」
「そんなっ、ひどいっ♡♡♡」
さっきと同じ様に、私のことなんて何も考えていない腰使い、本当にオナホみたいに扱われて心が悦ぶ。
彼女にモノの様に扱われる被虐に完全に屈服してしまう。
「嘘、ですよねっ♡♡♡オナホって言ったら、こんなに強く締め付けてきたくせにっ♡♡♡♡この淫乱オナホっ♡♡♡」
「そんなこと、ないっ♡♡♡」
本当は自分でもわかっているのに、もっとゴッホちゃんに詰って欲しくて強がる。
「本当にへらず口です、ねっ♡♡♡良い加減、認めたら、どうですかっ♡♡自分はオナホだって♡♡♡クリュティエ=ヴァン・ゴッホのオナホ妻だって♡♡♡」
「そんな、やだぁっ♡♡♡♡」
嫌じゃない。嬉しい。
ゴッホちゃんのモノに落ちて、貶められて、雑に使われて。
だって私は。
「ほら、トドメ、行きますよっ♡♡♡これで永遠に、ゴッホのオナホですっ♡♡♡」
「やだぁ、やだぁっ♡♡♡」
ゴッホちゃんに抱きしめられて、深くペニスが膣内に入る。
子宮口と亀頭が繋がり、隙間をみっちりと触手に埋められる。
「射精ますっ♡♡♡これで、立香様は終わりですっ♡♡♡♡♡」
「あっ♡♡♡くるっ♡♡♡くるっ♡♡♡やめっ♡♡♡いやっ♡♡♡…………ぁっ♡♡♡♡ ぁ、あ、あ あ、あ…………ッ♡♡………………ぁ、ぉ、あ〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡」
瞬間。
熱い精液が子宮口を埋め尽くす。
「あついっ♡♡♡あついっ♡♡♡やばいっ♡♡♡♡オナホに、なっちゃうっ♡♡♡♡」
何度も何度も精液を注がれて、壊れた子宮はゴッホちゃんの精液に悦び、脳の多量の快楽信号を送ってくる。
脳は快楽に屈し、違法ドラッグの様に頭を溶かす快楽をただ受け入れる。
「オナホに、なりましょうっ♡♡♡ゴッホの、ゴッホだけのオナホにっ♡♡♡」
「っ♡♡♡いやっ、いやなの、に…………っ♡♡♡…………………………ぁ、ぎ…………っ♡ ぁッ♡あ、 ぅ、 うぅッ♡、ッくぅ…………~~~~っっ♡♡」
子宮の熱さが広がり、何も考えられなくなる。
気持ちいいことしかわからない。
ズルリ、とペニスが引き抜かれて、床に降ろされる。
「…………ほら、綺麗にしてください♡♡♡」
精液と愛液塗れのペニスを口に突っ込まれる。
「…………………………じゅるっ、…………………………れろ…………っ♡♡♡♡」
完全にゴッホちゃんのオナホになった私は、喜んでそれを綺麗にする。
やがて綺麗にし終わった時。
「…………おほっ♡♡♡立香様のせいでっ♡♡♡立香様、このまま受け止めてっ♡♡♡」
いきなり頭を掴まれ、喉奥にペニスを突っ込まれる。
「ほら、全部受け止めてください♡♡♡」
同時に。
ちょろちょろと、精液と違った液体が流し込まれる。
「〜〜〜〜〜⁉︎」
驚いて、ゴッホちゃんの腰を掴むも、より奥に突っ込まれて流し込まれる。
「ウフフ、全部飲んでください…………ゴッホのおしっこ♡♡♡ゴッホのオナホなんですから、おしっこしても良いですよね♡♡♡」
その正体は、ゴッホちゃんのおしっこだった。
まるで便器みたいな扱いに興奮する。
伴侶からオナホ扱いに格下げされて、最後はトイレ扱い。
「…………………………っ♡♡♡♡」
そのあまりにも酷い扱いに、完全にゴッホちゃんのモノになってしまったとわからされる。
「…………もしかして、トイレ扱いされて悦んでいるんですか♡♡♡この淫乱オナホ♡♡♡では望み通り、立香様はゴッホのオナホ妻兼トイレです♡♡♡」
その言葉に、悦びで震え、彼女のペニスにむしゃぶりつく。
「あっ♡♡♡今激しくされるとっ♡♡♡射精るっ♡♡♡射精ますからぁっ♡♡♡」
喉に熱い精液が流し込まれる。
その感触を楽しみながら、体力の限界か、ゆっくりと意識が沈んでいった。
「ウフフ、立香様…………♡♡♡」
気絶してしまった彼女を優しく抱き上げる。
「綺麗にしましょうね♡♡」
そのまま、シャワールームに運び、彼女の身体を丁寧に洗う。
口と喉を触手で丁寧に洗い、綺麗にする。
身体にこびりついた精液や愛液を洗い落とし、全身をくまなく洗っていく。
「ウフフ、立香様はゴッホのオナホで伴侶なのですから綺麗にしないと…………………………」
洗い終わり、彼女の身体を丁寧に吹いてベッドに向かう。
「ウフフ、最後の仕上げ…………」
精液で少し膨らんだ彼女のお腹。
そこをゆっくりとなぞる。
「…………っ…………ふ…………っ♡♡♡」
気持ち良いのか、喘ぎ声が夢見心地の漏れる。
やがて、子宮の精液は消え、彼女のお腹に以前よりもより大きくなったハートが描かれていた。
「ウフフ、ゴッホも眠くなってきました…………おやすみなさい…………」
翌朝。
「で、何か申し開きは」
「…………本当にすみませんでした…………………………」
床にゴッホちゃんが土下座している。
「…………なんであんなことしたの」
昨日の凶行…………その、私をオナホ扱いしたりトイレ扱いしたりしたことについて訊ねる。
「…………その、アブシンスに頭をやられまして…………酔っ払ったテンションのままつい…………………………」
「…………ついじゃないんだけど」
ついでおしっこを流し込まれても困る。
…………なんか喉は昨日よりも若干調子良い気がするけど。
「ハウッ…………その、申し開きのしようもなく…………どうか死罪に…………」
「…………………………ふざけてるの?」
ゴッホちゃんの態度に怒りが湧く。
「…………え?」
ゴッホちゃんの肩を掴んで、顔を覗き込む。
「…………ゴッホちゃんのせいでこうなったんだよ?」
「…………はい」
「…………私は、もうゴッホちゃんなしじゃ耐えられないし…………その、ゴッホちゃんの…………」
散々犯されて、私は多分もうゴッホちゃん以外じゃ満足出来ない。
それに。
「…………わたしの?」
「…………………………伴侶、だし。伴侶にやらかしたことは、伴侶のゴッホちゃんが責任取って! 死んで逃げるなんて許さない!」
そう。私は彼女の伴侶だ。だから、無理矢理伴侶にしてきたゴッホちゃんが逃げるなんて許せない。
「…………はい」
「…………それと、今後飲み会は禁止!」
「…………そ、そんなぁ〜…………………………」
「飲み会の度にあんなことされても困るし」
「…………立香様も喜んでたくせに」
「何か言った?」
「…………いえ、なんでも」
「…………………………はぁ」
「…………まあ、浮気しなかったのは褒めてあげる」
ゴッホちゃんならまあ有り得なくはないし。その点だけは私を襲ってくれて良かった。
「…………エヘヘ、ゴッホも立香様が好きですから…………………………」
個人的にゴッホちゃんは調子乗ってやらかして説教される姿が好きです
続きを書くなら
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快楽堕ち(ビーストカーマ)
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カジノ敗北所有物(Wコヤンスカヤ)