※この作品はR-18です。

狂気的な恋 R18版   作:96963

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箱イベ走ってて遅れました
前後編の前編です


ふたなりゴッホちゃんが逆バニーの立香を買ってアナルをいじめる話

 ──────寂れた近代ヨーロッパのどこかで、私は一人佇んでいる。

 冷えた夜風が肌に当たって肌寒い。

 そんな夜の中、私は「予約済」と書かれた看板を持って、首輪を嵌められて鎖に繋がれていた。

 まるで、娼婦のように。

 首輪に付けられた短い鎖が、私を逃がさまいと縛っている。

 

 

「……おい、あの娼婦……」

 

 

「……さぁ? ……」

 

 

 まだ電球がそこまで普及していない時代の夜のはずなのに、通行人の数は何故か多い。

 そして、道行く通行人達は全員私に軽蔑、あるいは劣情の視線を送っていた。

 娼婦なんて珍しくもないはずなのに、ジロジロと、無遠慮な視線が容赦なく私に突き刺さる。

 きっとそれは、私の格好のせいだ。

 

「…………うぅ、恥ずかしい…………」

 

 その服は、胴体をほとんど隠していなかった。

 胸もお尻も丸出しで、申し訳程度に乳首と秘裂の部分が黒いハート型の前貼りで隠されているだけだ。

 そんなほとんど全裸の胴体とは対照的に、手足は燕尾服のような黒いスーツに覆われてる。

 更に、頭にうさ耳のカチューシャ、首に大きな首輪、胸に赤いネクタイ、お尻にはうさぎのしっぽのようなアクセサリー、と様々な装飾が施され、兎を模した格好になっている。

 ────つまり、私は所謂バニーガールと呼ばれるような格好をしていた。

 最も、通常のバニーガールと隠している場所が逆なんだけど。隠している場所が逆だから、逆バニーガールって、言えばいいのかな。

 バニーガールとは1960年代に誕生した衣装、とコヤンスカヤが言っていた。

 つまり、東洋人の私と同じように、この場所にはまだないもので。

 それだけでも注目を集めそうなのに、私が着ているのは胴体をさらけ出して、手足を隠す変態的なバニーガールのコスチュームだ。

 そんな娼婦でも着ないような服を来た女が、注目の的にならないわけがなかった。

 更に。

 

「…………っ♡」

 

 グリグリと、しなるように私の直腸で何かが蠢き、蹂躙する。快楽が脊髄を走る。声に出さないように口を噛みしめるも、甘い息が漏れてしまう。

 それは、言いようのない異物感だった。まるで、排泄するのを我慢させられているような。

 本来なら異物感しかない苦しいだけの感覚だ。

 しかし、ゴッホちゃんに散々調教されてしまった私は、そんな異物ですら快楽に変換してしまうようになってしまっていた。

 そして。

 

「…………ひっ⁉♡」

 

 お尻の何かがプシュッと冷たい液体を噴射する。

 ゾワリとした悪寒と共に嬌声が漏れ出る。

 

「…………おいあれ…………」

 

 嬌声を聞き咎められたのか、近くの人たちの下卑た視線が刺さる。

 羞恥心が刺激され、顔が熱くなる。

 

「…………このっ…………」

 

 身体を捩り、嬌声を上げる原因になったものを恨めしく睨む。

 それは、兎のしっぽだった。

 兎のしっぽが、私のお尻────アナルに深く突き刺さっている。

 所謂、アナルバイブというものだった。

 勝手に抜けないように返しがついていて、動く度に返しが肛門付近を刺激するようになっている。

 

「…………うぅ」

 

 こんな変態的な服を着て、肛門に異物を入れて悶えている女など、変態にしか見えないだろう。

 恥ずかしくて、涙が出る。

 そして。

 

「…………はやく来てよ、ゴッホちゃん…………」

 

 こんな状況に陥れた、下手人(ゴッホちゃん)顔を想い浮かべながら、彼女の到着を願った。

 

 

 

 

 

 

 

 数時間前、マイルームにて。ー

 

「丁!」

 

「では、ゴッホは半で…………ウフフ…………」

 

 壺の中にサイコロを入れる。

 壺を振り、その中でサイコロを転がす。

 私とゴッホちゃんは、いわゆるサイコロ遊び──────丁半、というものをやっていた。

 最もディーラー、つまり親がいるわけでもないので、ただサイコロを転がしてるだけだし、役とかも特に無いんだけど。

 私達は、真剣だった。

 ゴッホちゃんはニコニコと、私は張り詰めた顔で。

 何故かというと──────

 

「ウフフ…………これでゴッホが勝ったら、何をしましょうか…………エヘへ…………」

 

「…………………………」

 

 これで負けた方が、今日なんでも言うことを聞く、という約束をしていたからだ。

 きっかけは些細なことだったと思うけど、売り言葉に買い言葉で、あれよあれよとこんなことになってしまった。

 

「…………じゃあ、開けるね」

 

「はい…………ウフフ…………」

 

 そろそろ良いだろうと思い、壺を置く。

 壺を開けると、そこには──────奇数、つまり半の出目のサイコロがあった。

 つまり、私の負けだ。

 

「…………………………そんな」

 

 絶望的な気持ちでサイコロを見つめる。

 しかし、いくら見つめても出目が変わることはなく。

 出目は奇数を、私の負けを示している。

 

「ウフフ…………ゴッホの、勝ちですね…………エヘへ…………では…………♡」

 

 どこからか取り出したのか、私の首にカシャンと音を立てて、首輪が嵌められる。

 

「──────あ」

 

「では、いきましょう…………ウフフ…………」

 

 私への命令権を手に入れて嬉しげなゴッホちゃんに引きずられて、マイルームを後にした。

 

 

 

 

 

 

 そして、今。

 シミュレーターで再現されたヨーロッパで、私は恥ずかしい格好にされ、何処かに置き去りにされた。

 

「ウフフ、しばらくしたらまた来ますね…………エヘへ…………」

 

 そう言って、ゴッホちゃんが去ってから数時間程。

 通行人の数は以前減らず、相変わらず多くの視線が私に突き刺さる。

 

「…………っ♡…………ふ…………っ♡」

 

 更に、グリグリと私の直腸を責め立てるしっぽのせいで甘い声が漏れる。

 じっくりと直腸を責められたせいか、私のお尻は排泄器官から性感帯へと改造されてしまった。

 同時に、プシュっと冷たい液体が再び噴射される。

 

「…………また…………っ♡」

 

 液体が直腸に染み渡り、さっきよりも深く快楽が伝わっていく。

 液体は定期的に噴射されていて、噴射される度にお尻がどんどん敏感になっていく。

 

「…………っ♡」

 

 そしてそこをまたしっぽに蹂躙され、調教される。

 しばらくするとまた液体が噴射され、更に敏感になっていく。

 螺旋階段のように、同じ事が繰り返される。

 快楽の螺旋階段に、私は閉じ込められていた。

 

 

 

「…………もう、やめ、て…………っ♡♡」

 

 未だにゴッホちゃんは姿を見せず、私はしっぽに調教され続けていた。

 快楽から逃げようと踠いても鎖のせいで逃げられず、原液の快楽を叩き込まれ続ける。

 

「…………もう、む、り…………っ♡♡♡」

 

 その快楽に肉体が限界を迎え、意識が消えそうになる寸前。

 

「ウフフ…………お待たせしました…………♡♡♡」

 

 ゴッホちゃんが、現れた。

 

 

 

 

「ウフフ…………たっぷり、楽しんでくれたようですね…………♡♡♡」

 

「だれ、が…………っ♡♡♡はやく、はずして…………っ♡♡♡」

 

「ウフフ…………♡♡♡」

 

 カチャカチャと音が響き、鎖が外れる。

 ゴッホちゃんが鎖を手に持ち、クイと引っ張る。

 彼女の喜色に溢れた目が、私と合う。

 

「ウフフ…………素敵なうさぎさん、予約したゴッホです♡♡♡ゴッホと一緒に…………素敵で衛生的な、夜のお散歩…………しましょう♡♡♡」

 

 桃色に濡れたその瞳が私を射抜く。

 ゴッホちゃんが誘っているようでその実、買われた私に拒否権はなく。

 

「…………わかった、から…………っ♡♡♡はやく、して…………っ♡♡♡もう、むり…………っ♡♡♡」

 

 許しを乞うように、彼女の誘いを受け入れるしか、道はなかった。

 

「…………わかりました♡♡♡」

 

 ゴッホちゃんがお尻を叩くように、しっぽを奥に押し込む。

 

「ぎ…………っ♡♡♡…………やめ…………っ♡♡♡が…………っ⁉︎♡♡♡」

 

 直腸の抉られる快楽に腰が抜けそうになるも、鎖が無理矢理姿勢を戻す。

 無理矢理身体を動かされたことによる苦悶の声が漏れる。…………最も、快楽に濡れていたが。

 既に私の身体は、苦しみを快楽として認識するようになっていた。

 

「…………ウフフ♡♡♡では、行きましょう…………♡♡♡」

 

 ゴッホちゃんが鎖をリードの様に引っ張り、ペットみたいに私を引きずりながら、私達は宿へ向かった。

 

 

 

 

 ゴッホちゃんに連れられて、防音も碌にされてない様なボロボロの連れ込み宿に辿り着く。

 

「…………ウフフ、ここです…………♡♡♡立香様…………♡♡♡」

 

 そのまま有無を言わさず角の部屋に入れられ、ベッドにうつ伏せに押し倒される。

 

「…………まずは、お尻のそれを、抜きましょうね…………♡♡♡」

 

 しっぽを掴まれ、ぐっと力が込められる。

 しかし返しが引っかかり、中々抜けない。

 

「やめ…………っ♡♡♡」

 

 それに構わずゴッホちゃんがしっぽを引っ張るので、返しがゴリゴリと出口を抉り、快楽を伝えてくる。

 思わずやめてほしいと懇願するも。

 

「なんでも言うこと、聞くんでしたよね…………♡♡♡」

 

「…………………………っ♡♡♡」

 

 と一蹴される。

 そして。

 

「そろそろ、抜けます、よ…………っ♡♡♡」

 

「…………あっ♡♡♡だめっ♡♡♡おしりで、イっちゃうからっ♡♡♡いやっ♡♡♡あっ♡あ、あ、あ、あ…………っ♡♡♡」

 

 そんな懇願も意味は無く。

 スポン、という幻聴と共に、勢いよくしっぽが引き抜かれ、

 

「…………あ…………っ♡♡♡あ、ぉ…………っ♡♡♡あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡」

 

 私は呆気なく、お尻で絶頂してしまった。

 

「…………こんなものを挿入れていたなんて、えっちなうさぎさんですね…………♡♡♡」

 

 お尻に入ってたしっぽを見せつけられる。

 それは、ゴッホちゃんのペニスと同じぐらいの太さだった。

 そんな太さのものがいきなり抜かれた反動に震えていると、

 

「…………ひっ♡♡♡」

 

 お尻をゴッホちゃんにいきなり撫でられる。

 

「…………それに、こんなにパクパクと口を動かして…………♡♡♡まだ、欲しいんですか…………♡♡♡いえ、欲しいん、ですよね…………♡♡♡えっちなうさぎさん、ですものね…………♡♡♡」

 

「ちが、う…………っ♡♡♡そんなん、じゃ、ない…………っ♡♡♡」

 

「でも、立香様のお尻は、欲しがってますよ…………♡♡♡」

 

 お尻に熱くて固いナニカが押し当てられる。

 

「ゴッホちゃん、なにを…………っ♡♡♡」

 

「ウフフ、わかってるくせに♡♡♡」

 

「…………あ、ぎ…………っ⁉︎♡♡♡」

 

 そのまま、お尻に何かが…………アナルに、ペニスが挿入れられた。

 媚薬としっぽに散々調教された私のアナルは抵抗なくペニスを受け入れ、その快楽を享受する。

 

「ウフフ…………♡♡♡立香様の、お尻…………温かいです…………♡♡♡」

 

 グリグリと、さっきの尻尾の様に動かれる。

 

「…………あつ、い…………っ♡♡♡」

 

「…………まだ、ですよ…………♡♡♡」

 

「…………あ゛…………っ♡♡♡」

 

 今度はズルズルと、直腸を引きずる様にペニスをゆっくりと引き抜かれ、

 

「…………ぐ…………っ♡♡♡」

 

 勢いよく押し込まれる。

 そのままゆっくりと、慣らす様に何度も何度も抜き差しされる。

 私がペットの立場だと、わからせるようにゆっくりと誰が上かを教え込まれる。

 やがてアナルがゴッホちゃんのペニスに屈服した頃。

 

「…………あっ♡♡♡きゅうに、はや、く…………っ♡♡♡」

 

「ウフフ…………♡♡♡」

 

 ギシギシとベッドが軋む音と共に、急にペースが速くなる。

 さっきまでは優しく私のことを思うように動いてたペニスは、今度は私をモノを扱うように激しく動く。

 さっきは気持ちよくさせてやったのだから、今度はそっちが気持ちよくさせろと言わんばかりだ。

 しかし、さっき完全に上下関係を叩き込まれたアナルはその扱いに悦んで、ペニスを締めつける。

 

「…………ッ♡♡♡こんなに、締め付けて、くるなんて…………っ♡♡♡…………お尻で気持ちよくなるなんて、変態ですね…………立香様♡♡♡…………うさぎさんの格好、よく似合ってますよ♡♡♡」」

 

「ちが…………っ♡♡♡そんな、の…………っ♡♡♡うれしく、ない…………っ♡♡♡あ…………っ♡♡♡」

 

 口で否定すると、それを塞ぐように激しくペニスを押し込まれる。

 

「ウフフ…………♡♡♡…………これだけで黙っちゃうなんて、とてもえっちなアナルですね、立香様♡♡♡」

 

「…………ひど、い…………っ♡♡♡ゴッホちゃんの、せい、なのに…………っ♡♡♡」

 

「ウフフ…………♡♡♡」

 

「あ…………っ♡♡♡」

 

 ゴッホちゃんに抗議しても黙殺され、黙れと言わんばかりに更に激しく責められる。

 そのまま、パン、パンと肉が肉を叩く音が響いていく。

 やがて。

 

「そろそろ、射精ます、よ…………っ♡♡♡」

 

「あ、が…………っ♡♡♡」

 

 ビュルビュルと、熱い精液が直腸を焼く。

 

「…………まだ、行きますよ…………♡♡♡」

 

 ぎゅっと抱きしめられ、より深くに熱い精液が登ってくる。

 

「が、ぐ…………っ♡♡♡」

 

 なすがままにされ、そのまま長い長い射精を直腸で受け続けた。

 

 

 

 

「…………ふぅ…………♡♡♡たくさん、射精しました…………♡♡♡」

 

「…………はっ、はっ…………♡♡♡」

 

 長い射精が終わり、精液の濁流から解放される。

 しかし。

 

「…………では、次行きますね♡♡♡」

 

「え…………」

 

 再び抱きしめられ、絶望的な宣告を囁かれる。

 

「だって立香様、まだ満足にイってないでしょう♡♡♡欲しがりさんの、えっちなうさぎさんですね♡♡♡イきますよ♡♡♡」

 

「やめ…………っ♡♡♡もう、イったからっ♡♡♡」

 

 制止も空しく、再びペニスが動き始める。

 今度はさっきよりも更に激しい上、胸を責められる。

 

「…………あっ♡♡♡おしり、と…………っ♡♡♡おっぱ、い…………っ♡♡♡いっしょに…………っ♡♡♡やめ…………っ♡♡♡」

 

 胸を乱暴に揉みしだかれ、痛みと快楽が走る。

 雑に揉まれて痛いはずなのに、馬鹿になった私の頭はそれすらも快楽と認識してしまい、脳が溶けていく。

 更にゴリゴリとアナルを抉られ、何も考えられなくなる。

 

「ほら、また射精しますよ…………♡♡♡」

 

 再び熱い精液が直腸を焼く。

 

「あ…………っ♡♡♡」

 

 それに絶頂するけど、ゴッホちゃんは物足りないらしくまた動きが激しくなる。

 

「なん、で…………っ♡♡♡イ、ったのに…………っ♡♡♡」

 

「ウフフ、立香様はまだ物足りないですよね…………っ♡♡♡年中発情期の、うさぎさんなんですから…………♡♡♡」

 

「さい、てい…………っ♡♡♡」

 

 今度も激しく責められる。

 しかし、さっきと違って今度は胸を優しく責められる。

 

「…………っ♡♡♡ち、くび…………っ♡♡♡かり、かり…………っ♡♡♡いや…………っ♡♡♡」

 

 前貼りの上から優しく擦るように乳首を弄られる。

 前貼りのせいで乳首への刺激は焦らすように微弱なものになって、さっきと変わらず激しく責め立てられるアナルと合わさり、否応なく快楽が高まっていく。

 

「激しいのは嫌とのことでしたから、優しくしたのに…………♡♡♡ウフフ、わがままですね…………♡♡♡」

 

「この、きちく…………っ♡♡♡」

 

「ウフフ…………♡♡♡」

 

 そのまま、体感で永遠とも思えるような時間焦らされ続け、脳を炙られた。

 そして、最後の時が来る。

 

「ウフフ…………♡♡♡そろそろ、射精しますよ…………♡♡♡」

 

 ドクドクと、燃えるような精液が直腸を燃やす。

 同時に、激しく胸を掴まれる。

 

「…………ぎ…………っ♡♡♡」

 

 同時に与えられた刺激に、身体が耐えきれず絶頂する。

 

「ほら、イってください…………♡♡♡」

 

「あ、ぎ…………っ♡♡♡…………イ、く…………っ♡♡♡ぁっ♡♡♡あっ♡♡♡あ、あ、あ、あ、あ…………っ♡♡♡が…………っ♡♡♡あ、あ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

 そして、情け無い大声をあげて、激しく身体を震えながら絶頂し続けた。

 

 

 

 

 ズルリ、とペニスがアナルから引き抜かれる。

 

「あ…………っ♡♡♡」

 

 引き抜かれる快楽に悦び、身体が震える。

 ぽっかりと開いたアナルから、精液が垂れる。

 

「ウフフ…………まだまだ夜は、続きますよ…………♡♡♡」

 

「そん、な…………っ♡♡♡」

 

 




早めにあげます
箱イベやめられない

続きを書くなら

  • 快楽堕ち(ビーストカーマ)
  • カジノ敗北所有物(Wコヤンスカヤ)
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