また孕ませネタ書いてるよこいつ
「ウフフ…………こんなにぽっかりお口を開けて…………恥ずかしくないんですか…………♡♡♡」
「ゴッホ、ちゃんが…………やった、くせに…………っ♡♡♡」
ゴッホちゃんのペニスが抜かれた後も、私のお尻はまだ欲しいとばかりにだらしなく大きな口を開けて、閉じることはなかった。
ぽっかりと開いた口からポタポタと精液が垂れていき、シーツを汚していく。
そんなだらしないお尻を詰られて羞恥心に焼かれるけど、快楽の余韻で身体はうつ伏せのまま動かず、まる見えのお尻を隠すことも出来ないまま罵倒され続ける。
「ウフフ…………♡♡♡でも、こんな恥ずかしい衣装を着て、ゴッホを誘ったのは誰でしょう…………♡♡♡…………こんな服、ゴッホの時代のおねえさんも着ていなかった、ですよ…………ウフフ…………♡♡♡」
「…………それも、ゴッホちゃんが…………っ♡♡♡あっ♡♡♡」
反論すると、うるさい口を塞ぐと言わんばかりにお尻に何かを挿入れられる。
それは私のお尻を虐め尽くした兎の尻尾型バイブで、グネグネとまるで鞭のように蠢き、直腸を刺激し始める。
それは、さっきのペニスと比べたら遥かに弱い刺激だった。
でも。
「…………く…………っ♡♡♡…………ふ…………っ♡♡♡」
散々調教され尽くした私の直腸はそんな弱い刺激ですら悦んでしまうほど敏感に改造されていて、嬌声しか話せなくなる。
「それに、お尻にこんなものまで挿入れて準備万端で…………♡♡♡」
「…………っ♡♡♡…………あ…………っ♡♡♡だめ…………っ♡♡♡あ、あ…………っ♡♡♡」
私が話せないのを良いことに、もっと奥に捩じ込むようにゴッホちゃんがしっぽを弄る。
そのせいでただでさえ弱い直腸がバイブに屈してしまい、軽く絶頂してしまった。
「…………ウフフ…………♡♡♡みっともなくベッドを汚すので、塞がせていただきましたが…………それだけで、イっちゃうなんて…………♡♡♡」
「…………へんたいのうさぎさんですね、立香様♡♡♡」
「…………っ♡♡♡」
詰られて屈辱感が全身を貫くけど、快楽の鞭に嬲られている私は、震える事しかできなかった。
そのまま、従順になるまでお尻を嬲られ続ける。
「…………っ♡♡♡…………また…………っ♡♡♡」
お尻のバイブが肉を抉り、何度目かわからない絶頂を迎える。
ただ快楽を享受するだけの甘い声が口から漏れる。
快楽の鞭に調教され切った私は、反抗する事もなく甘い息を吐くだけの雌に成り下がっていた。
「ウフフ…………♡♡♡すっかりへんたいうさぎさんになってしまいましたね…………立香様…………♡♡♡…………では、メインディッシュと、いきましょう…………♡♡♡」
そんな様子に満足したのか、ゴッホちゃんが私の身体を起こし、ゴッホちゃんに抱きしめられるように座らされる。
固く勃起したゴッホちゃんのペニスが背中にあたり、ゾクゾクとした悪寒が背中を突き抜ける。
「…………あっ♡♡♡」
同時に、起こされたせいでバイブがより奥に突き刺さり、嬌声が漏れる。
「ウフフ…………♡♡♡」
「ひ…………あ…………っ♡♡♡」
背中からゴッホちゃんの手が伸びて、ぐにぐにと胸を揉み始める。
胸に彼女の冷たい指が沈み込んで行く。
それはとても乱暴な揉み方で、痛みしかないはずなのに、改造され尽くした私の頭はただの快楽としてしか認識しなかった。
「おしり、と…………っ♡♡♡おっぱ、い…………っ♡♡♡きもち、いい…………っ♡♡♡」
ドロドロに溶けた頭はもう何も考える事ができず、快楽を楽しむだけになっていた。
「立香様のお胸、柔らかくて気持ちいいです…………♡♡♡…………ウフフ…………♡♡♡では…………♡♡♡」
されるがままに胸をしばらく揉まれていると、ゴッホちゃんの腕が先端を覆う前貼りに伸ばされ、ペリペリと音を立てて前貼りが剥がされる。
ベッタリと貼りついたハートの前貼りが、皮膚から剥がされるせいで軽い痛みが走る。
「あ…………っ♡♡♡」
でも、その痛みすら気持ちいい。
やがて、完全に前貼りが剥がされる。
白日の下に晒された私の乳首は、ピンと姿勢を正すように固く、勃起していた。
「ウフフ…………こんなに固くして…………♡♡♡」
「…………ふ…………っ♡♡♡」
くりくりと、捏ねるように乳首を弄ばれる。
冷たい外気が乳首を刺激され、冷たい指に嬲られる快楽に獣の様な鳴き声が漏れる。
「…………立香様の、へんたい…………♡♡♡」
「…………っ♡♡♡」
耳に響く罵倒すら、気持ちいい。
「…………ウフフ…………えっちなうさぎさんは、ちゃんと躾けないと、ですね…………♡♡♡」
「…………ッ⁉︎♡♡♡…………ひ…………あ…………っ‼︎♡♡♡」
いきなり強く乳首を抓られ、絶頂ってしまう。
ビクビクと身体が震え、そのせいでバイブがより深く責め立てる。
「〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
再び絶頂する。
間髪挟まずゴッホちゃんが乳首を弄り、再び絶頂に身体が震える。
そのせいでお尻のバイブが奥に再び突き刺さり、快楽の螺旋階段へ閉じ込められる。
そのまま、しばらく絶頂を繰り返し続けた。
「…………あ、う…………♡♡♡」
理性がドロドロに溶かされ尽くし、もううわごとしか出せなくなった頃。
「ウフフ…………♡♡♡では、そろそろ本命に行きますね…………♡♡♡」
「あ…………っ♡♡♡」
乳首を弄り回すのに飽きたのか、ゴッホちゃんが秘部の前貼りに手を伸ばす。
ペリペリと音を立てて皮膚から剥がされる快楽に襲われながら、白日の下に秘部が晒される。
そこには。
「ウフフ…………♡♡♡全然触ってないのに、こんなに発情してる…………♡♡♡」
「…………♡」
絶頂の繰り返しで発情しきり、粘ついた白濁液を滲み出しながら、今か今かとペニスを待って口をパクパク動かすいやらしい口があった。
クリトリスは痛いほど勃起していて、いきなり外気に晒されたせいで震えてしまう。
つんつんと、ゴッホちゃんの指がクリトリスを突く。
「〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
勃起しきったクリトリスはその指に屈してしまい、絶頂する。
同時に、ぷしゅっという幻聴と共に、シーツにシミが出来る。
「…………ウフフ、これだけで潮まで吹いちゃうなんて…………♡♡♡そんなにゴッホのおちんちんが欲しいのですね…………♡♡♡…………本当にえっちなうさぎさんに、なっちゃいましたね、立香様…………♡♡♡ウフフ…………♡♡♡」
「…………あ…………♡♡♡」
身体を持ち上げられ、固く勃起した熱いモノを膣口に当てられる。
「…………そんなへんたいうさぎさんは、今から貞淑になるように、しないとですね…………♡♡♡」
そして。
ズドン、という音が聞こえるほどの勢いで、熱いモノが膣奥に挿入れられた。
「ぎ…………っ♡♡♡ぁ、あ、あ、あ、…………あ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡」
「…………ドロドロなのに、こんなに締め付けてきて…………っ♡♡♡」
発情しきった私の膣内は挿入れられるだけで絶頂ってしまい、もう離さないとばかりにキツく締め付ける。
同時に、違和感を覚える。
「…………なに、これ…………っ♡♡♡なにか、ちがう…………っ♡♡♡…………っ⁉︎♡♡♡♡♡♡あ、ぎ…………っ⁉︎♡♡♡」
彼女のペニスは何かに覆われていた。いつもと違い、彼女のペニスが遠い。
同時にスポン、とお尻の尻尾が抜かれて絶頂ってしまう。
「ウフフ…………♡♡♡へんたいうさぎさんを、躾けるためです…………♡♡♡コンドームを、付けておきました…………♡♡♡妊娠したら、いけないですからね…………♡♡♡」
「なん、で…………っ♡♡♡…………あ、ぐ…………っ♡♡♡」
いつも避妊なんかせずに好き勝手射精すくせに。
コンドーム越しのペニスは壁を隔てたように遠く、もどかしい。
同時に、お尻に何かが侵入してくる。
「これ…………っ♡♡♡ゴッホちゃんの…………っ♡♡♡ひ…………っ♡♡♡」
それはゴッホちゃんの触手達で、好き勝手に暴れ始める。
さっきゴッホちゃんに詰られていた直腸が触手という新しい主人に奉仕するように締め付ける。
「ウフフ…………では、動きますよ…………♡♡♡」
そして、ゴッホちゃんが腰を動かし始める。
「ぎ…………っ♡♡♡おしりと、ナカ、いっしょに…………っ♡♡♡」
「ウフフ…………♡♡♡」
ゾリゾリと、直腸を抉るように触手達が激しく動き回る。
さっきのアナルセックスを思い出すような動きに、脳が溶けていく。
さっきと違って今度は膣内もペニスが挿入っている分、余計に快感が強くなる。
だけど。
「…………っ♡♡♡」
生で挿入れられたお尻とは対照的に、膣内はコンドーム越しで、もどかしい。
もっとお尻みたいに責めて欲しいと、子宮が疼き始める。
「…………ウフフ、射精しますね…………♡♡♡」
そして、ゴッホちゃんの射精でそれは決定的になった。
お尻に熱い精液が流れ込み、膣内はゴムによって精液が阻まれる。
お尻だけを優遇するような動きに、子宮が切ないほど疼いていく。
ゴッホちゃんはそれを気にも止めず、好き勝手に動いていく。
疼きは加速していき、切なさが止められなくなり、やがて。
「…………て…………っ♡♡♡」
「なんでしょう、立香様…………♡♡♡」
「おねがいだから、コンドーム、はずして…………っ♡♡♡」
耐えきれなくなった私は、彼女にコンドームを外すよう、懇願してしまっていた。
「ウフフ…………♡♡♡良いんですか、立香様♡♡♡妊娠、しちゃいますよ…………♡♡♡ウフフ…………♡♡♡」
快楽に溶け切った頭に、その言葉の意味を考えることが出来るはずもなく。
「…………いい、から…………っ♡♡♡ゴッホちゃんの、せいえき、なかに、ちょうだい…………っ♡♡♡♡もう、がまんできない…………っ♡♡♡」
「…………わかりました♡♡♡」
ゴッホちゃんがペニスを引き抜く。
「…………が、あ…………っ♡♡♡」
同時にお尻の触手も引き抜かれ、排泄感のような気持ちよさに襲われると同時に、ボタボタと、注ぎ込まれた精液が排泄されていく。
「…………………………っ♡♡♡」
それがとても気持ちよくて、身体が震える。
どうやら私は、排泄という当たり前の行為すら快楽を感じるように調教されてしまったらしい。
そのまま快楽の余韻に震えていると、コンドームを剥いだ熱いペニスが再び膣口に当てられる。
「では、いきますね…………ウフフ…………♡♡♡」
「…………きたっ♡♡♡これが、ほしかった、のっ♡♡♡」
そして、膣内に熱いペニスが挿入れられる。
ずっとお預けされていた私の膣内は悦び、もう絶対離さないとさっきよりもキツく締め付ける。
「挿入れただけでこんなに悦ぶなんて…………♡♡♡じゃあ、孕ませちゃいますね♡♡♡えっちなうさぎさんは、首輪を付けて飼ってあげます♡♡♡ずっと一緒に、暮らしましょうね♡♡♡」
再びペニスが動き始める。
最初はゆっくりと、誰が上かをわからせるように。
膣内を擦られながら、じっくりとその存在を刻まれていく。
ねちっこく、ずりずりと蹂躙するそのペニスはさっきよりもある意味もどかしい。
やがて、膣内が完全に順応しきった頃。
「…………あっ♡♡♡いきなり、はげしっ♡♡♡」
いきなり抽送のペースが上がる。
優しく、私を抱きしめるようだったペニスは、出来の悪い子供を引っ叩くような乱暴なモノへと変わっていた。
「ウフフ…………♡♡♡妊娠したいなんていう、発情期のうさぎさんは、こんな扱いでも、嬉しいですよね…………♡♡♡」
「ひど、い…………っ♡♡♡」
「好きな癖に♡♡♡」
ゴリゴリと、膣内が抉られていく。
子宮口をノックするようにコンコンと突かれ、その度に意識が飛びかける。
かと思えば、
「そこ、よわい…………っ♡♡♡」
弱い部分を、徹底的に嬲られる。
「ウフフ…………発情うさぎさんは、これでも足りないでしょう…………♡♡♡」
更に、今度はお尻にまた触手達が侵入ってくる。
「おしりと、ナカ…………っ♡♡♡ゴリゴリ…………っ♡♡♡」
表と裏から同時に抉るように削られていく。
かと思えば、
「ひ…………っ♡♡♡うしろから、しきゅう…………っ♡♡♡♡ひ、あ…………っ♡♡♡」
お尻の方から子宮を叩くように刺激される。
「…………ぎ…………っ♡♡♡あ゛…………っ♡♡♡」
すると、前の方も忘れるなとばかりに子宮口を突かれる。
子宮を前と後ろから責められるという、およそ常識ではあり得ない冒涜的な快楽に呼吸が止まってしまう。
「ウフフ…………♡♡♡えっちなうさぎさんが逃げないように、わたし以外で満足出来ない身体になっちゃいましょうね…………♡♡♡」
そのままネチネチと、しつこいくらいにゴッホちゃんの存在を身体に刻み込まれていく。
クリトリスを摘まれ、ドン、と後ろから子宮を襲われる。
「…………か、は…………っ♡♡♡」
そのままクリクリと捏ねられたかと思えば、いきなりくい、と吸引される。
「〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
クリトリスの快楽に呆けていると、怒ったようなペニスがお仕置きがわりに弱点をついてくる。
あまりの快楽に反射的に逃げようと身体を捩るも、ゴッホちゃんに抱きしめられて逃げられず、余計に感じてしまう。
更にその態度が気に食わないのか、今度は抱きしめられたままネチネチと責められる。
「逃げないでください…………♡♡♡」
「…………っ♡♡♡」
ペニスから出た極細の触手達が膣内と子宮の中を好き勝手に走り回る。
ピトピト、とまるで筆が絵を描くように私の膣内を弄ぶ。
「〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
そのせいで子宮の疼きがどんどん強くなり、耐えられなくなってくる。
やがて、人外の快楽にたっぷりと漬け込まれた脳はその疼きに限界を迎えて、ご褒美を懇願し始める。
「ゴッホ、ちゃん…………っ♡♡♡」
「なんでしょう…………♡♡♡へんたいうさぎの立香様♡♡♡」
「もう、げんかい、だから…………っ♡♡♡おねがい、なかに、だして…………っ♡♡♡」
そう、終わりの言葉を。
「…………しょうがないですね、エヘへ…………♡♡♡」
「あ…………♡♡♡」
ゴッホちゃんにさっきよりも強く抱きしめられ、ペニスがより子宮口に密着する。
「では、いきますよ…………♡♡♡」
「きて…………っ♡♡♡おね、がい…………っ♡♡♡」
そして。
「あ、きた…………っ♡♡♡あつ、い…………っ♡♡♡ぁ、あ、あ、あ…………………………ぁ、ぉ…………っ♡♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡」
子宮に射精され、絶頂する。
密着したペニスは射精した精液を一滴たりとも零すことなく子宮に注いでいく。
熱い精液が子宮を満たし、幸福感に包まれる。
同時に、
「…………あ…………っ♡♡♡」
何かが子宮に、宿ったと直感的に理解した。
彼女に、孕まされてしまったと刻みつけられた。
「…………あ…………っ♡♡♡」
ズルリ、とペニスとお尻の触手が引き抜かれる。
お尻も膣口も、まだ離したくないのか抵抗するけど容赦なく引き抜かれ、無理矢理引き抜かれるその感覚に身体を震わす。
さっきまで支配していたモノがなくなったせいか、主を求めるようにどっちの口も震えていた。
「…………ウフフ…………♡♡♡」
「…………ん…………っ♡♡♡」
快楽の余韻に震えている私の口に、彼女のペニスが突っ込まれる。
精液塗れで、少し臭い。
しかし、その匂いすら気持ちいい。
「へんたいうさぎさんのわがままで汚れたんですから、綺麗にしてください…………♡♡♡」
「…………っ♡♡♡」
快楽の虜になった私は、言われるままに精液塗れのペニスを丁寧に掃除していく。
ぺろぺろと夢中でペニスをしゃぶり、鈴口の奥に溜まった精液を吸い出す。
口奉仕を続け、精液の匂いが私の口に移る頃。
「…………ウフフ…………♡♡♡立香様はうさぎさんですから…………♡♡♡」
いきなり頭を掴まれて、喉奥にペニスを突っ込まれる。
そして、ちょろちょろという水音が流れ出す。
「ゴッホのおしっこ…………飲んでください…………♡♡♡」
それは、ゴッホちゃんのおしっこだった。
おしっこを飲まされるという人以下、便器のような酷い扱いにしかし、私の心は悦んでいた。
ゴッホちゃんとずっと一緒、と刻みつけられるようで。
「…………………………♡♡♡」
その悦びに震えたまま、意識が消えていった。
「…………あ、ひ…………っ⁉︎♡♡♡」
下腹部を襲う快感に目が覚める。
同時に、子宮から何かが出ようと激しくノックし始める。
「わかった…………から…………っ♡♡♡しきゅうたたくの、やめ…………っ♡♡♡」
落ち着かせようと宥める私の呼びかけも意味はなく。
抉じ開けるように何かが子宮から這い出し、膣へと歩を進める。
「が、ぐ…………っ♡♡♡」
そのあまりにも冒涜的な快楽に、思考がショートし始める。
その何かは私の様子などお構いなしに膣を這い、やがて膣口へ辿り着く。
「あ、ぎ…………っ♡♡♡あ゛…………っ♡♡♡♡が…………っ♡♡♡♡あ゛、あ゛、あ゛、あ゛…………あ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
そして、その何かが外へ這い出し、その衝撃で絶頂する。
獣のような喘ぎ声とともに、何かが産まれ落ちた。
「くら、げ…………♡♡♡」
それは、ゴッホちゃんが連れている海月によく似ていて。
彼女と私の子供だと、本能的に理解する。
「ずっと、一緒…………♡♡♡」
ふよふよと、生まれたばかりの海月が、私達を見下ろしていた。
「…………あの、すみませんでした…………調子に乗りすぎました…………」
ふよふよと浮かぶ3体の海月を尻目に、ゴッホちゃんが土下座している。
「…………まあ、死ぬほど恥ずかしかったけど、ゴッホちゃんがちゃんと責任取ってくれるなら、別に…………………………」
「…………はい、それはもう…………」
「じゃあ、この話はここで終わりってことで」
反省してるなら、特に私が怒る理由もない。
あ、いやなんか腰が痛いけどまあそれも責任の範囲ってことで。
「…………あの、良いのですか?」
「…………良くはないけど、反省してるみたいだし。それに…………」
「それに?」
「…………………………私も、楽しかったし」
「…………エヘへ」
イベ礼装5枚凸、箱230箱開けました
90++行こうかな
続きを書くなら
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快楽堕ち(ビーストカーマ)
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カジノ敗北所有物(Wコヤンスカヤ)