義母、義理の娘との作品は溢れ返っているようですけど、大体はコソコソと隠れて致すのが主流であり、大っぴらに義母と娘が絡むというのも少ないという……
じゃあこれが親子丼か?といえば片方が正妻ですし、血の繋がりはないから他人丼、というわけでもないし……これはなんなんでしょうね(遠い目)。
嫁と姑。もっとも簡潔に言うのであれば、真希と千晶はそう呼ばれる間柄であった。しかし、その嫁が俺のかつての以前の妻であり、俺自身と俺の息子の双方と関係を持ってしまっていたことが、眼前の光景をより複雑なものとしていた。
「あぁぁぁっ……!いやぁっ!ああぁぁん!真希さんっ……そこっ、いやぁぁんっ!」
「うっふふっ……お義母さまのマンコ、もうこんなにトロトロになって。俊也さんのチンポが欲しくて堪らないんですね。」
「んひぃっ!んぅぅっ!!!そ、そんなこと……ないっ!おチンチンがほしいなんて……その男のおチンチンなんて……あぁぁぁぁんっ!!!」
風呂から上がった俺と千晶と真希は、場所を寝室のベッドへと移して行為を続けていた。続けているとはいうものの、実際は彼女たち2人がベッドで絡み合う姿を、俺はソファーで眺めているという状況だった。
「ウソはダメですよ。ほら、俊也さんのチンポがまたあんなに……お義母さまのマンコ穴にぶち込みたくて、フル勃起しているんですから。」
「あぁぁんっ!!!な、なに勃起しているのよこのヘンタイっ!わたしが真希さんに……娘に襲われているっていうのに……あぁぁぁぁっ!!!」
俺は真希と千晶、嫁と姑が全裸で激しく絡み合い、嫁が同性に責められる姿に尋常ではない興奮を得ていた。
「んんっ……わ、悪い。でも……こんな風に千晶が俺以外の誰か……エロい姿なんて初めてだし……んんぅぅっ!!!」
「バカぁっ!どこまで落ちぶれれば気が済むのよっ!?こんな……女同士でアソコめちゃくちゃに……んっひっぃぃぃぃっ!!!!」
真希に唇を奪われ、精神的に大ダメージを負った千晶。半ば放心状態となっていたものの、真希によって膣穴を激しく掻き回されると、必死に声だけで抵抗しようとしていた。
「ふふっ!アソコじゃなくて、マンコですよ。ほら、お義母さまのいやらしいマンコ穴が、わたしの指を咥えて……あぁんっ!マン汁がこんなに溢れちゃってる。」
「んぅぅぅっ!!ど、どうして……女同士なのに、こんなに慣れて……あぁぁんっ!」
「お店では女性のお相手をしたこともありましたから。もちろん、経験は男性相手よりも遥かに少ないですけど。ある程度女性を攻める技術も得ていましたし、何より同じ女として身体が理解していますから。」
「くぅぅっ……!」
『同じ女』と言われた千晶は、露骨までに不快な表情を見せていた。一緒にしないでほしい、あなたほど淫らではないと。だがそんな彼女の膣穴からは、真希の愛撫によって大量の愛液が零れていて、強気な表情の説得力を大いに失わせていた。
「んぅぅぅぅ!!!千晶のマンコ、そんなに濡れて……俺のチンポが欲しくて……もうっ……!」
「んんんんぅぅっ!!!ち、違うっ……おチンチンなんてほしくなんか……おチンチン……おチンポなんて突っ込まれても嬉しくなんかぁっ……あぁぁぁっ!!!」
ベッドの上に座る真希の肉感溢れる身体に抱かれる千晶。足を大きく開き、彼女は俺に対して全てを曝け出していた。
「でも千晶さん、胸は大きいのにスタイルはとてもいいですね。とても典也を産んだ身体とは思えないですよ。」
「な、なによぉっ……!こんな時に褒められたって嬉しくなんかぁ……あぁんっ!!」
「わたしなんて、弘希たちを産んでからこんなにお肉が付いてしまって……典也が喜んでくれるので、別にいいんですけど……」
「んぅぅぅっ!!!?やめっ……あの子の名前を……言うのは……んんんぅぅぅっ!!!!」
息子の前を聞いたことにより、千晶はそれまで得ていなかった背徳感に襲われていた。それは彼女だけではなく、父親としての俺もまた肉棒をさらに怒張させてしまうのだった。
「ちょっとぉっ!あなたまでどうしておチンチンがもっと興奮しているのよっ!?」
「なっ……!?べ、別に真希と典也の関係を考えて興奮なんてするわけが……」
「やっぱりしてるじゃないのっ!あぁぁぁっ!!!ダメッ……わ、わたしも……お、おマンコもうっ……だめぇぇぇぇっ!!!!」
千晶も俺も真希によって感情を掻き回され、限界を迎えていた。既に今日はパイズリとWフェラで2度の射精を迎えていた愚息。しかし、股を開いて膣口から愛液がダダ洩れとなった千晶を前に、その愚息は見事なまでに蘇っていた。
「ああ……俊也さんのチンポも、お義母さまのマンコも、もう限界みたいですね……!俊也さん、わたしに……千晶さんを抱く姿を見せていただけますか?」
「あ、ああ……もちろん……そのつもりだ。」
真希の求めに俺は身体を突き動かされ、ソファーから立ち上がりベッドへと上がる。そして、痛々しいまでに反り返った肉の棒を、大股を開いた千晶へと突き出す。
「だ、ダメよ!いくら真希さんの前だからって、セックスなんて……!おチンチンなんて挿れたらダメなんだから……!」
「お前がダメって言うってことは……もうチンポが欲しくてたまらないってことだもんな。」
「なんでそうなるのよぉっ!本当にダメだって……わたし、こんな見られながらのセックスなんて初めてだから……んぅぅぅっ!!!」
俺だってこんなことは初めてだった。これまで幾度となく千晶とは夜を過ごしてきたが、それは2人きりであることが当然であった。誰かに見せるなどと考えたこともなかったし、それが真希であったとしても同じであった。
「い、挿れるからな……!うぅっ……な、なんか俺まで緊張してきた……」
「うふふっ……!そんなに緊張しないでください。まるで新婚初夜の夫婦みたいですよ。」
「誰のせいだと思っているのよ!?」
「誰のせいだと思っているんだ!?」
真希の呑気かつ煽り散らすような言葉を前に、俺と千晶が同時に声を荒げた。そして、互いに顔を赤くしながら、溜飲を下げたかのように仕切り直す。
「じゃあ、挿れるからな……」
「ええ……い、いつでも……いいわよ。」
可能な限り千晶への挿入に集中して、羞恥を抑え込もうとする。腰を突き出し、十二分に濡れた膣口へと亀頭を埋没させていく。淫裂は容易く開かれていき、俺の肉棒を容易く根元まで導いてしまうのであった。
「んぅぅっ!!!ぜんぶ……入ってくる……あぁっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!」
「んんんっ……!くぅぅっ……千晶のナカ、すっげぇヌルヌルで……んぐぅっ!?」
「あぁぁんっ!い、いきなり根元まで挿れるなんて……あぁんっ!ちょっとは焦らすとか出来ないの!?」
「なっ……おまっ……そんなにもったいぶってほしかったのかよ!?」
「そうじゃないわよっ!なんでそんながっついてるみたいにおマンコにぜんぶ挿れたのってことよ!」
「が、がっついてるなんて……ぐぅぅぅっ!!!」
挿入して早々に再開される夫婦喧嘩。セックスという痴態以上にどうしょもない光景を、俺と千晶は真希に晒していた。
「あら……マンコとチンポが繋がってすぐに喧嘩だなんて……お義母さまと俊也さんは本当に仲が良いんですね。」
「誰がこんな男となんか……!」
「誰がこんな女となんて……!」
見事までに口を揃えて声を荒げる千晶と俺。もはや恥じらうような気も起きなくなり、呆れ顔となった千晶と顔を合わせて、それ以上何も言うことなく腰を振り始めるのであった。
「んぅぅっ!あぁんっ!いいっ……おチンチンやっぱり……すご……あぁぁんっ!!!」
「んっ……ふぅっ……!千晶……ふんぅぅぅっ!!!」
「あぁぁんっ!いいわよ……いっぱい突いてっ!おチンチンっ、おチンポでもっとおマンコ激しく……あぁぁぁぁんっ!!!」
快楽が羞恥に勝り始めたのか、千晶は俺に積極的な抽挿を求めてくる。そうして膣内に肉棒が突き込まれる光景を、真希は凝視しているのであった。
「あぁぁ……俊也さんの勃起チンポが、千晶さんのマンコを激しく突き上げて……とてもいやらしいですよ……!」
「んぅぅっ……!こんな……見られているのに……あぁんっ!おマンコ……すごく感じて……んんぅっ!!!んひぃぃぃっ!!!」
「くぅっ……!千晶のマンコ、いつもよりもキツくて……!んぅっ!見られて感じているのか?」
「あぁぁんっ!!ち、違うわよっ!あなたの……あぁぁんっ!!!あなたのおチンチンがいつもより……あぁんっ!!!いつもより立派なだけよぉっ!」
感じ過ぎているのは自らが原因ではなく、あくまでも俺にあるという千晶。そんな責任を転嫁してくる彼女に、俺はさらに激しく腰を打ち付ける。
「くぅっ……悪かったな……!いつも大したことなくて……ふんぅぅぅぅっ!!!」
「あぁぁぁぁっ!!!いやっ、あぁぁんっ!いやぁんっ!おチンポっ、おチンポ激しいのダメェッ!こんなのっ、わたしすぐに……いやぁぁぁぁぁっ!!!!」
「ふうぅっ……んぅっ!くぅぅっ……!やっぱり……千晶のマンコだっていつもより……んぐぅっ!」
「あぁぁぁっ!!!バカぁっ!全然緊張なんかしてないじゃないっ!なによ……真希さんに見られてこんな固くして……んぅぅっ!!!この浮気者っ、浮気チンポぉっ!」
「うぐぅっ!?」
このタイミングで千晶は、俺の不徳を責めるような言葉を口にしてくる。それは俺の心に深く突き刺さり、愚息をさらに昂らせる一言にもなった。
「んっひぃぃぃぃっ!!!あぁぁっ!!おチンポっ、チンポまたぁっ!またチンポデカくなったぁっ!あぁぁぁぁっ!!!バカっ、バカぁっ、このバカチンポぉっ!わたしのオマンコでこんなに……あぁぁぁぁぁっ!!!」
「いやぁんっ……!これが俊也さんと千晶さんのセックス……んぅぅっ!!わたしも、見ているだけで濡れてきちゃうかも……!」
「あぁぁぁっ!!!あっ、あぁんっ!突いてっ、いっぱい突いてぇっ!わたしのおマンコいっぱい……あぁぁぁぁっ!!!おチンポでいっぱい……わたしのおマンコぉっ!真希さんにいっぱい見せつけるのぉっ!」
「あぐっ……くぅぅっ……ちあき……ふんぅぅぅぅっ!!!!」
真希に見られることで感じていた羞恥さえも、快感に変わりつつある様子の千晶。見られる快楽と見せつける快楽は、膣内の締まりを強めて俺の肉棒に伝わるのであった。
「あぁぁぁぁっ!!!すごっ、すっごぉっ!ちんぽっ、俊也のちんぽすっごいっ!わらひのマンコ穴っ、俊也のチンポでガバガバになっちゃうっ!あぁぁっ、あぁぁんっ!!!あぁぁぁぁぁぁんっ!!!!!」
「くぅぅぅっ……ふぅっ……んぅぅっ!!!千晶っ、千晶っ……んっぐぅぅぅぅっ!!!!」
「ああぁぁぁっ!!!!だめっ、もうダメェッ!わらひ……イくぅっ!おマンコっ、おマンコでイっちゃうっ!おチンポで感じてオマンコぉっ!いやらしいおマンコでイっちゃうのぉぉぉぉっ!!!!」
「おうぅっ!?千晶ぃっ……!んぅぅぅぅぅっ!!!」
そうして激しい抽挿を繰り返していると、千晶は達すことを訴えながら膣内を激しく震わせる。それは言葉以上に俺の愚息へと主張をしていた。
「ふふっ!千晶さん、もうマンコがイキそうなんですね。」
「ええっ!そうよっ!見てっ、いっぱい見てぇっ!真希さんに見られてイクのぉっ!おマンコっ、おマンコイクとこ見られてイくぅっ!あぁぁっ!!!イクっ、イクイクイクぅっ!イっくぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!」
そして千晶は俺が抽挿を繰り返す最中、身体を激しく震わせて盛大な絶頂を迎える。真希に抱きかかえられた裸体を弓なりに反らして、膣口からは大量の愛液を零して達するのであった。
「あぁぁぁぁぁっ!!!だ、だめっ……身体がビクビクして……んぅぅっ!!!カタいちんぽがまだ……入ってるのに……んぅぅぅぅっ!!!」
「はぁ……はぁ……千晶……」
「あっ、あぁぁ……!な、何よ……なに休んでいるのよ?」
「えっ……?」
俺は真希に抱えられたまま、激しい絶頂を迎えた千晶に見惚れていた。だがそんな俺に対し、彼女は達したばかりの身体のままで声を上げてくる。
「まだ出していないでしょ?わたしだけをイカせて、なに満足そうな顔をしているのよ?」
「そうですよ。俊也さん、マンコ穴にチンポを突っ込んでおきながら、精液を出してないなんて……女に失礼ですよ。」
「えぇっ……えぇぇ……」
嫁と姑という関係の2人が歩調を合わせて、腰を止めた俺を咎めてくる。そしてさらに姑のほうは、俺に対しての不満を露わとする。
「わたしがイったんだから、あなたも一緒にイきなさいよ。いつもそうしているでしょ。」
「いや、俺もう今日は3回目で……」
「じゃあわたしにイクのを我慢しろってこと?だったら初めからそう言いなさいよ!」
「ぐぅぅぅっ……こいつは……言わせておけば身勝手なことを……!」
「いやぁんっ……!マンコとチンポが一緒にイケないと満足出来ないなんて……千晶さんも結構欲深い女ですね。」
欲深いというよりは面倒くさいだけな気がするのだが。当然そんなことを言ってしまえば、セックスどころではない口論となりそうだったので、俺はどうにか口へは出さずにいた。
「ほらぁ……早く続けないさいよ。このちんぽで私のマンコをズボズボしてぇっ……!わたしと一緒にイキなさいよぉっ……!んぅぅぅっ!!!」
「んぐぅっ!?わ、わかったっ!わかったからっ!くぅぅぅっ……!」
達したばかりにも関わらず、千晶は俺の腰に足を絡み付かせ、貪欲にさらなる抽挿を求めてきた。そう求められた以上、俺としても手加減など考えることはなく、彼女の腰をしっかりと掴んで腰を振り乱すのであった。
「あぁぁぁぁぁぁっ!!!すごっ……またちんぽ……んぅぅっ!!!あぁんっ!イったばっかのおマンコにちんぽっ……あぁぁんっ!これっ、これすきぃっ!おマンコに勃起チンポがいっぱい……んっひぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!」
「くぅぅっ……はぁっ……はぁっ……んぐぅっ!んぅぅぅぅっ!!!!」
「あぁぁんっ!俊也っ、俊也ぁっ!もっとしてっ!いつもより激しくっ!あぁぁぁぁんっ!!!ちんぽゴリゴリっておマンコの奥にっ……まんこの奥までちんぽいっぱい欲しいのぉぉぉぉっ!!!!」
「くぅっ……いま……そうしているだろうが……!このっ……!ふんぅぅぅっ!!!」
俺がやっているはずなことを求めてくる千晶。なぜそんなことを口にするのか答えはただ一つ、真希に見せつけたかったというだけであった。
「あぁぁぁっ!!!あぁっ、いやぁんっ!好きっ、すきぃっ!チンポっ、このちんぽ大好きっ!わたしを妊娠させたちんぽぉっ!毎日中出ししてわたしを孕ませたの……あぁぁぁんっ!!!」
「くぅっ……!おまっ……なにを言って……!?」
「あぁぁぁぁ……こんなに激しいセックスで……!お義母さまと俊也さんがこんなに激しく愛し合って……典也が産まれたんですね……!」
「あひぃっ!ええっ、そうっ……そうよぉっ!いっぱいしたのぉっ!このちんぽと子作りぃっ!いっぱい子作りセックスして典也がデキたのぉっ!あぁぁんっ!!!このちんぽっ……こんなチンポが気持ちよすぎて……あぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
俺とのセックスで一人の母となったことを思い出して、千晶は狂い乱れていた。母親となったことを語りながら、女としての悦びに溺れる姿。俺の肉棒もまた、そんな千晶の姿に限界以上の昂りを見せていた。
「あぁっ、あぁぁんっ!!!いやぁんっ!ねぇ俊也、出してっ、おマンコにいっぱい出してぇっ!」
「んぅぅっ……!あ、あぁっ……もちろん……!」
「違うわよぉっ!中出しするだけじゃなくて、わたしを孕ませるのっ!」
「んぐぅっ……!?おまっ、今度は何を言い出すんだ……!?」
膣内射精をすれば、多かれ少なかれ妊娠の可能性が伴うのは当然だ。しかし、それを積極的に求めることが有りかと言われたら答えに詰まってしまう。
「いやぁんっ……!千晶さんってば、わたしもいる前でこんな大胆なこと言っちゃうなんて……!」
「ナマでちんぽを挿れてるんだから……それくらいの覚悟は出来ているんでしょ!?んひぃっ!わたしのマンコをもう一度孕ませなさいよ……!ほらっ、ほらぁっ!」
「んぐぅっ!くぅぅっ……!こんな……締め付けが強くなって……んぅぅぅっ!?」
俺の肉棒から子種を搾り取り、典也の弟を授かろうとする気概。それを千晶の言葉以上に、彼女の膣圧で感じることが出来た。そして、俺に向かってそう言い放った千晶の目は、間違いなく本気だった。
「あぁぁぁんっ!!!ちんぽっ、ちんぽちんぽちんぽぉっ!いっぱいクるっ!ちんぽで気持ちいいのいっぱいっ!あぁぁんっ!!!おマンコぉっ……おマンコでまたイくのぉっ!俊也っ、俊也もイってっ!ちんぽでいっぱいイくのぉっ!」
「くぅぅぅっ……このっ、ヘンタイ……が……ふんぅぅぅっっ!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁっ!!!!イくっ、またイっちゃうっ!おマンコっ、まんこっ、ちんぽでマンコイくぅっ!中出しっ、受精してイっちゃうっ!ちんぽ汁受精してイくぅっ!イっくぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!」
真希に毒された、そう思いたくなるほどに千晶は乱れていた。結婚前、結婚後、そして再婚後と彼女とは身体を重ねてきたが、これほど淫らになることはなったと思う。
いずれにしても、義理の娘となった女が千晶の嫉妬心を煽り、昂らせたのは疑いようがなかった。そしてもちろん、俺もまたそんな千晶に全てを注ぎ込もうとするのであった。
「くぅっ……千晶っ、千晶っ……!もう一度……もう一度孕めっ……!このぉっ……んぐぅっ!あぁっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!!」
「んっぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!イっぐぅっ!いぐっ、いっぎゅぅっ!中出しっ、妊娠してイくぅっ!ちんぽ汁中出しされてイぐぅっ!まんこ孕んでイぐっ……受精アクメで……あぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!」
3度目とは思えない量の射精によって、俺は千晶の膣内を子種で満たしていく。それと同時に彼女は再び裸体を弓なりに反らし、全身を激しく震わせて絶頂を迎えていた。
「んぐぅっ……んんぅっ!こんなにまた……まだ、出るっ……!んんんんぅっ!」
「いやぁぁぁぁぁっ!!!!あぁっ、あぁぁぁ……!精子、たくさんまんこにキちゃって……あぁぁぁっ!!!しゅんやぁ……すきぃっ……!」
「んんぅぅっ……!はぁっ……はぁっ……!あ、ああ……俺も、千晶のことが……」
久しぶりに俺への好意を口にした千晶。うわ言に等しかったものの、その声は確かに俺へと届いていた。しかし、疲労困憊なのは俺も同じであったため、それ以上を声を上げられないまま、腰を引いて愚息を抜くのであった。
「あぁんっ……!あぁぁ……お、おチンチン……ぬ、抜けちゃったぁ……」
「はぁ……はぁ……こんなに……千晶とのセックスが気持ちいいなんて……!」
肉棒が抜かれた千晶の膣口からは、俺が注ぎ込んだ白濁が零れ落ちていた。その光景はまた、彼女を抱きかかえていた真希の目にも映っていた。
「あぁぁ……お義母さまのマンコから、こんなにたくさん精液が……んぅぅっ!」
「んぅぅっ……あ、あぁぁ……だ、だめぇ……真希さん……そんなに見ないでぇ……!」
今まで散々痴態を晒していたにも関わらず、千晶は真希に対して恥じらいを見せようとしていた。性欲を十二分に満たされ、冷静さを取り戻しつつあったようだが、二度の絶頂を迎えた身体は真希の腕の中でぐったりとし続けていた。
「俊也さん、わたしにもしていただけますか?」
「やっぱり……そういうことになるの?」
千晶を抱えていた真希は俺に対して、自分ともセックスをしたいと求めてくる。さすがに愚息が限界であったものの、それ以上に気掛かりなのは疲労困憊となっていた千晶であった。
「だめっ……そんなの絶対にダメよ……!真希さんがこの人となんて……許されるわけが……!」
「そうでしょうか?一応元々は夫婦ですし、親子とはいっても義理の関係ですし。それに……」
千晶の咎める言葉に返事をしながら、真希は千晶の隣に仰向けで寝そべる。そして、俺の妻で女と並んだ彼女は大きく足を開いて言葉を続ける。
「お義母さまと俊也さんのセックスを見ていたら……わたしも我慢が出来なくなってしまいました。」
「うぅぅぅっ……!」
若さゆえに艶のある肌な一方で、腹肉は千晶よりも弛んでおり、陰毛は無造作に茂っていた。乳首は2人の赤子に授乳した影響で真っ黒と言ってもいいほどに黒ずみ、より豊満となった乳房は重力に屈して垂れているのであった。
「改めてよく見てみると……すごい身体になったな。」
「ええ。娼婦だった身体をあなたに抱かれ、妻となった身体をあなたの息子に抱かれて、母親となった身体でもあなたたち親子に抱かれて……このような身体になってしまいました。」
恥じることはなく、むしろ誇るかのように肉感で溢れ返った身体を露わとする真希。そんな彼女に対して、千晶はさらに窘めるように声を上げる。
「あなたには典也が……私たちの息子がいるんでしょ!?どうしてこんな男を求める必要なんか……」
「お風呂から上がる時に言ったじゃないですか。いま典也は修学旅行でいないって。それに……」
千晶を適当にはぐらかしつつ、真希は俺に対して挿入を催促しようとする。そしてさらに、俺とのセックスを求める本当の目的を、俺と千晶に言い放つのであった。
「千晶さんの夫である俊也さんのチンポが、どうしても欲しくなってしまったんです。」
大体の察しはついていたものの、真希の正直過ぎる言葉に俺も千晶も呆然としていた。浮気、不倫、不貞行為と称されることを積極的に、しかも妻が見ている目の前で夫と繰り広げることで、彼女は最高の快楽を得ようとしていた。
「さぁ、俊也さん。わたしのマンコ穴にチンポをぶち込んでください。」
「い、いや……でもその……心情的にはともかく、物理的にはその……」
例え俺が挿入を希望したとしても、愚息が勃たない限りは彼女の望みも叶わない。既に三度の射精を果たした俺の陰茎は、勃起するかどうかも怪しい状態なのであった。
「そうですか……やっぱり俊也さんは、娼婦だった頃の私が一番お好みだったんですね。」
「そういうわけじゃ……いや、確かにあの頃のほうがスタイルは良かったけど……」
「もう……はっきりしない男ね。そんなんだからこの子にも愛想を尽かされるのよ。」
「なっ……!お、お前には関係ないだろ!?」
真希の隣で倒れ込む千晶から入る横槍。口煩いと思う一方で、千晶も俺も陰茎が勃たないことに対しては安堵をしている節があるのだった。
「やっぱり……奥様の前で私とセックスは出来ませんか。」
「そ、そうだな……さすがにそれは……」
「こんなに私が求めているのにですか?俊也さん……いいえ、お義父様?」
「……え?」
初めてそう呼ばれたわけではなかった。2度目の離婚届に印を押したとき、真希は冗談半分に俺をそう呼んでいた。息子とである典也と結ばれた女。俺にとっては義理の娘、そして彼女にとって俺は義理の父親という存在になっていた。
「ま、真希さん……急に何を……」
「変でしょうか?わたしにとって千晶さんはお義母さまなのですから、俊也さんをお義父様と呼ぶのも当たり前かと……」
「違うわよ!そういう意味じゃなくて、どうしてそんな呼び方を急に……」
そう、わざわざ千晶の前で俺を義父と呼ぶこと。それに何の意味があるというのか。だが、その一言が俺の中で何かを呼び起こし、全身に衝撃が走ろうとしていた。
「あ、あぁぁぁ……!真希……!」
萎えていた愚息に血液が行き渡り、雄々しく蘇る光景。その様子を千晶と真希は目を見開いて凝視しているのであった。